万博に出てたのはあっさり風味だったよね。/欧州だと、アニメ作家が文化省的な官庁の担当官にプレゼンして予算もらって一人でアニメ作ってたりするとか聞いた。完成したら映画祭に出したりする
''コミックを用いた世界代理大戦なら平和で宜しいですわ''
異世界ものブームは異世界から誘致の予算が出てるからアニメ化もしやすい
国費で作ったら進研ゼミになるわ。
でも日本で作られる実写映画って、本数ベースなら自治体の補助金で作られた映画の方が多そう
外務省のコラボを先に知ると国策プロパガンダだと思うのも納得。まさか個人の偏愛と執念の描き込みから生まれたとは普通思わんよな
惣領冬実のチェーザレもイタリアで国民的漫画レベルで大人気だったな。イタリアに依頼されたとか言われた事もあるけどそんな事実は無かったよな。
まさに長い年月をかけて日本で育った漫画文化こそが、今の世界的なアニメブームを支えているのよな。
むしろなんで日本は国策をやらなくなったのかね。「国策民営」に主軸を移したからなんだろうけど、成果を出さずに公金チューチューばっかりであんま上手くいってないよね。
あのへん旧ソ連から独立していまだ独裁色の強い国多いしね。日本漫画の表現多様性も一朝一夕に築かれたものではないが。
例えば「中華一番」のアニメ(90年代)も中国人には国産アニメ(中国アニメ)だと思われいたようだし(ビリビリ動画等の反応を見るに)、そんなもんでは?/むしろ日本はプロパガンダがダメすぎるのでは(東京五輪)
公的資料とかにも起用されているので、それで知った人が漫画の方も公的な何かだと勘違いする可能性はまぁなくもないのかな。国費でエンタメを作る事例はないわけではないし(典型的にはプロパガンダ映画とか。)
120%作者の趣味です(ぉ
物語はプロパガンダとして使われるのが常識になっているからでしようか。日本が平和でよかった。
あれは森薫先生の気が狂った作画を拝見して泡吹いて倒れる漫画なので実質合法ドラッグ。刺繍を見てるだけでアヘ顔です。
歌舞伎に浮世絵、講談から現在の漫画アニメまで日本の文化って国や貴族のじゃなくて庶民のだからなぁ。逆に国が金を入れてモノになった文化が思い当たらない。
逆の因果すぎて泣ける。表現活動の自由さは豊かさ
中央アジアはトルクメニスタンみたいな独裁国家の代表格と、表向きだけ民主主義の独裁国家しかないからな。
税金のかかったクッキー☆こと「イマとミライのクールCHOICE」をオススメしましょうhttps://www.nicovideo.jp/watch/sm33729827
共産圏の国ならそういう発想になりそうやけどな ( ˘ω˘ )
国によっては、このような製作費のかかりそうな作品は国家の支援があるにちがいない、という発想になるのは仕方ないかも
まぁ実写映画関係者の方は国費を強請っているけどね。
商業出版であるからこそ国営よりも売れる、すなわち需要家に望まれる物が生産されるのである。回教圏は資本主義の力を知るべきであり、さもなくば共産圏と同じように早晩大悪魔に屈服することになる。
現代の日本人はギリシャローマ、ルネサンスに続く文化の黄金時代を生きる超幸運な市民なのかも。 もし自分が大富豪だったら羽田空港の近くにルーブルよりデカい超巨大マンガ専門ミュージアム兼図書館を作りたいわ
「まんが 世界の歴史」みたいな学習漫画が無いのが理由では。他国の文化風習をそのまま漫画で描くという概念そのものがない。それをわざわざ作るのは個人ではありえず、国が大きな力でやったに違いないという考え方
アブラハム系の宗教圏では萌芽の頃に摘み取られていそう(偏見)。あと、世界史に相当するものは他国にないらしいと聞いたことはある。本当かな。
悲しいことに個人が好き勝手に描ける(かつそれで食っていける)国の方がごく少数なんよね。そういう地に生まれたことを感謝しなくては。
イスラム圏のイメージするアニメが「北の大地ノーザンファームの緑豊かな牧草地で一頭の特別な牡馬が誕生した。その名はフォーエバーヤング。優雅なるフォエヴァーダーリング以下略」みたいなとこは、どうしても…。
日本の感覚ではありえない→シン・ゴジラはアベ政権のプロパガンダだ!って人達もそこそこ居たので日本も他国を笑えない
もとは森薫個人の私的な趣味で、民間交流の手段ならば素晴らしいが、中途半端に外務省に気に入られた結果、独裁体制が続く現在のカザフやらトルクメニスタンやらの政府との外交関係を肯定する道具に使われるのは微妙
"日本「ケチ臭くて金出すことにとことんうるさい国(行政)が絡んでたら、あんな手の込んだ作品は無理に決まってるやろ」""ただの個人の民族衣装キチによる怒涛の書き込みだっただなんて…"
お隣の国でも、アイドルやゲームを売り込むのに命かけているじゃない
おねショタ。少女メイド。眼鏡メイド萌え。という森薫の味付けはオタク向けの萌えなのでそんなもん国が金出すはずがない。
なんとなく旧ソ連っぽい発想
日本の漫画描きはプロ・セミプロで数万人、アマチュア含むと数十万、みたいなのを東アジア圏以外に実感してもらうのは難しそう
森薫先生が女性の肢体とコスチュームに異常なこだわりがある良い意味で日本でも頭のおかしいマンガ家のひとりである……という前提知識がないと、あの描き込み量は国家プロジェクトだと思いたくなるのは理解できるw
つまり日本や東アジアにおいては個人や中小企業が勝手にやる事の結構な割合が、普通の国では政権肝煎りレベルのヤマなんだよ。世界も日本も気づいてないが、今エグい量の知的リソースが東アジアに集中してんの。
特撮も長編アニメも戦中の国策作品がその起源やけどな…。とは言え、既に国は後乗りするくらいで丁度いい。悪乗りされると作品はまず殺される。しかし、庶民レベルでの購買力の消失と共に、この文化とて何れ…
国費で作ったらもっと目も当てられないような作品になるやろ普通
森薫通信はいいぞ。安すぎて申し訳ないくらい
日本の場合国が関わったものほど駄目になるので感覚逆ゥ
「乙嫁語りは中央アジアとの親交のために国費で制作された」と現地の人が勘違いしているのを見たことがある→日本の感覚ではありえないんだけど、なぜ?
万博に出てたのはあっさり風味だったよね。/欧州だと、アニメ作家が文化省的な官庁の担当官にプレゼンして予算もらって一人でアニメ作ってたりするとか聞いた。完成したら映画祭に出したりする
''コミックを用いた世界代理大戦なら平和で宜しいですわ''
異世界ものブームは異世界から誘致の予算が出てるからアニメ化もしやすい
国費で作ったら進研ゼミになるわ。
でも日本で作られる実写映画って、本数ベースなら自治体の補助金で作られた映画の方が多そう
外務省のコラボを先に知ると国策プロパガンダだと思うのも納得。まさか個人の偏愛と執念の描き込みから生まれたとは普通思わんよな
惣領冬実のチェーザレもイタリアで国民的漫画レベルで大人気だったな。イタリアに依頼されたとか言われた事もあるけどそんな事実は無かったよな。
まさに長い年月をかけて日本で育った漫画文化こそが、今の世界的なアニメブームを支えているのよな。
むしろなんで日本は国策をやらなくなったのかね。「国策民営」に主軸を移したからなんだろうけど、成果を出さずに公金チューチューばっかりであんま上手くいってないよね。
あのへん旧ソ連から独立していまだ独裁色の強い国多いしね。日本漫画の表現多様性も一朝一夕に築かれたものではないが。
例えば「中華一番」のアニメ(90年代)も中国人には国産アニメ(中国アニメ)だと思われいたようだし(ビリビリ動画等の反応を見るに)、そんなもんでは?/むしろ日本はプロパガンダがダメすぎるのでは(東京五輪)
公的資料とかにも起用されているので、それで知った人が漫画の方も公的な何かだと勘違いする可能性はまぁなくもないのかな。国費でエンタメを作る事例はないわけではないし(典型的にはプロパガンダ映画とか。)
120%作者の趣味です(ぉ
物語はプロパガンダとして使われるのが常識になっているからでしようか。日本が平和でよかった。
あれは森薫先生の気が狂った作画を拝見して泡吹いて倒れる漫画なので実質合法ドラッグ。刺繍を見てるだけでアヘ顔です。
歌舞伎に浮世絵、講談から現在の漫画アニメまで日本の文化って国や貴族のじゃなくて庶民のだからなぁ。逆に国が金を入れてモノになった文化が思い当たらない。
逆の因果すぎて泣ける。表現活動の自由さは豊かさ
中央アジアはトルクメニスタンみたいな独裁国家の代表格と、表向きだけ民主主義の独裁国家しかないからな。
税金のかかったクッキー☆こと「イマとミライのクールCHOICE」をオススメしましょうhttps://www.nicovideo.jp/watch/sm33729827
共産圏の国ならそういう発想になりそうやけどな ( ˘ω˘ )
国によっては、このような製作費のかかりそうな作品は国家の支援があるにちがいない、という発想になるのは仕方ないかも
まぁ実写映画関係者の方は国費を強請っているけどね。
商業出版であるからこそ国営よりも売れる、すなわち需要家に望まれる物が生産されるのである。回教圏は資本主義の力を知るべきであり、さもなくば共産圏と同じように早晩大悪魔に屈服することになる。
現代の日本人はギリシャローマ、ルネサンスに続く文化の黄金時代を生きる超幸運な市民なのかも。 もし自分が大富豪だったら羽田空港の近くにルーブルよりデカい超巨大マンガ専門ミュージアム兼図書館を作りたいわ
「まんが 世界の歴史」みたいな学習漫画が無いのが理由では。他国の文化風習をそのまま漫画で描くという概念そのものがない。それをわざわざ作るのは個人ではありえず、国が大きな力でやったに違いないという考え方
アブラハム系の宗教圏では萌芽の頃に摘み取られていそう(偏見)。あと、世界史に相当するものは他国にないらしいと聞いたことはある。本当かな。
悲しいことに個人が好き勝手に描ける(かつそれで食っていける)国の方がごく少数なんよね。そういう地に生まれたことを感謝しなくては。
イスラム圏のイメージするアニメが「北の大地ノーザンファームの緑豊かな牧草地で一頭の特別な牡馬が誕生した。その名はフォーエバーヤング。優雅なるフォエヴァーダーリング以下略」みたいなとこは、どうしても…。
日本の感覚ではありえない→シン・ゴジラはアベ政権のプロパガンダだ!って人達もそこそこ居たので日本も他国を笑えない
もとは森薫個人の私的な趣味で、民間交流の手段ならば素晴らしいが、中途半端に外務省に気に入られた結果、独裁体制が続く現在のカザフやらトルクメニスタンやらの政府との外交関係を肯定する道具に使われるのは微妙
"日本「ケチ臭くて金出すことにとことんうるさい国(行政)が絡んでたら、あんな手の込んだ作品は無理に決まってるやろ」""ただの個人の民族衣装キチによる怒涛の書き込みだっただなんて…"
お隣の国でも、アイドルやゲームを売り込むのに命かけているじゃない
おねショタ。少女メイド。眼鏡メイド萌え。という森薫の味付けはオタク向けの萌えなのでそんなもん国が金出すはずがない。
なんとなく旧ソ連っぽい発想
日本の漫画描きはプロ・セミプロで数万人、アマチュア含むと数十万、みたいなのを東アジア圏以外に実感してもらうのは難しそう
森薫先生が女性の肢体とコスチュームに異常なこだわりがある良い意味で日本でも頭のおかしいマンガ家のひとりである……という前提知識がないと、あの描き込み量は国家プロジェクトだと思いたくなるのは理解できるw
つまり日本や東アジアにおいては個人や中小企業が勝手にやる事の結構な割合が、普通の国では政権肝煎りレベルのヤマなんだよ。世界も日本も気づいてないが、今エグい量の知的リソースが東アジアに集中してんの。
特撮も長編アニメも戦中の国策作品がその起源やけどな…。とは言え、既に国は後乗りするくらいで丁度いい。悪乗りされると作品はまず殺される。しかし、庶民レベルでの購買力の消失と共に、この文化とて何れ…
国費で作ったらもっと目も当てられないような作品になるやろ普通
森薫通信はいいぞ。安すぎて申し訳ないくらい
日本の場合国が関わったものほど駄目になるので感覚逆ゥ