政治と経済

ロシアで「一定の燃料不足」 プーチン大統領認める

1: akatibarati 2026/06/29 20:34

ウクライナのドローンは射程3000キロ(東京-マニラ間)に達し、ロシア奥深くの防御の難しい石油施設を攻撃してる。私は核保有論者だが、核を持てないなら長距離ドローンを大量に保有するのは有効な防衛手段になる。

2: ko2inte8cu 2026/06/29 21:05

長い戦争になった。首都モスクワも前線都市になった。独ソ戦以来である。両国間は、国際結婚だらけで家族の殺し合いとなり、勝ちは実質負けである。負けて切り上げるのが双方の勝ちである。

3: amd64x64 2026/06/29 21:09

一定の燃料不足と一定でない燃料不足にはどういう違いが

4: smicho 2026/06/29 21:34

ウオッカはガソリン代わりにならんのだろうか。

5: dounasatta 2026/06/29 21:39

共産主義の描く理想社会では階級や搾取が無くなるので、人を支配する国家も消滅する。でも歴代を振り返ると階級社会の下層階級を増やそうと支配欲を強めて国家が自壊している不思議。所詮、共産主義は人類の夢幻

6: notio 2026/06/29 22:07

国内向けにこういう発言をしたということは、今回の攻撃が有効になったということではあるが、同時にそれ故の今まで取ってこなかったオプションの可能性が高まるということでもあるので、綱渡りなんだよなぁ。

7: inu-oji 2026/06/29 22:29

カザフスタンにガソリン売ってと泣きついたら断られたそうな。

8: kanototori 2026/06/29 23:23

そろそろ第三次大戦の終わりとしてもらいたい