そりゃ平気で相手を壊すプレーを好んでやるのに当たってもないのに大げさに転んであっぴるする競技が芝生で一番メジャーだもんな(´・_・`)しかも審判はだいたい買収に手を染めている。不正しやすい人たち
診断書を出すということは「ちゃんと病院に掛かって自己のメンタルケアを行うことが出来ている」ということだから良いことですよ。もちろん自然のなかで自己ケアをする人たちもセルフケア出来ていて素晴らしいです
自然系と芝生系(?)の比較以前に、体育会系の若手を何人も早々に潰す職場環境が怖すぎるのだが…
自然を楽しむ系の趣味を若いうちからずっやっている人は強い(※ポジショントーク
外力を相手にするからなぁ。心構えの問題もあるよねぇ。
自然を相手にしてる人は耐性が強いんじゃなくて危機管理能力が高いから結果として生き残るんじゃ
ビジネスをサッカーや野球に例える経営者は雑魚感あったなあ。あと、安西監督の有名なセリフが好きな奴も。「諦めたら試合終了ですよ?」 自転車ロードレースのように経営すべき。
信頼できない語り手
そういうことじゃなくて体育会系は比較的上意下達に慣れてて、企業など就職先はそれを社員に求めてるからやと思ってるよ
運動部は2-3年我慢すれば勝手に自分がピラミッド上位に繰り上がれるシステムの上下関係に慣れているだけ。慣れてないタイプの圧力は普通に食らう。
要するに人間が圧掛ける系は若い世代からは淘汰されてるんでしょ。自然やそもそもキツイ競技は手加減してくれんからな
燃え尽き症候群の率も高いと思うよ、馬鹿指導者が少なくとも最近まで躍動してた界隈でしょ
体育会系より博士課程のひとのほうが仕事体力ありそう
大学の登山部やWF部はかなりのスパルタと聞いたけど、今はどうなんかなあ…/まあ温いことやってたら死んじゃうから仕方ない面もあるけど。
通常、体育会が良いと言われるのは、上の命令に服従する事に慣れてるからでしょ。登山やトライアスロンは個人競技だから、芝とかの問題じゃないのでは?
諦めなくても時間が経ったら試合終了ですよ?(定時上がり)
そんなに診断書出てくるなら見下してないでケアするなり業務見直した方が全体最適に繋がりますけどね。
「若いやつは軟弱でいかん」って大昔から言われてるパワハラクソ野郎のいつもの正当化。
鴻上尚史さんが、演劇人は早めに体調不良を訴える伝統があるとエッセイで書いていましたが、関係者が多いからかな
うん、診断書出してくる職場環境を見直そうとしない人間のカスの自己紹介。カスが。
逆だと思っていました。登山は登るか登らないかの見極めが重要なので。
途中で離脱するのが難しいからじゃない?芝生の上だったたら途中でやめたと離れることができる。知らんけど
登山やトライアスロンしている人のほうが相対的に少ないっていう話じゃなくて?
スポーツもメンタリズムが重要視してきているから、精神の不調から来るパーフォーマンスの低下には敏感なってきている。/競技も過酷な環境もあるとはいえ、精神が不調になる職場環境の危うさがある。
「診断書出してくる」を負けだとか脱落の文脈で語る神経がもうダメだ
心理的安全性とは何だったのか。
自分も1年しか体育会系してなかったけど就活で絶大な効果があったなぁ。部活好き教師想像以上に多いのよ
乗馬はどっちなんだ?
生存バイアスで語ってそう
頻繁に診断書出てくるなら職場の方がおかしいのだが上位者が絶対の体育会系では上に問題があることにできないので認知が歪んでしまったのか
結論から話組み立ててるよね
ストレス耐性には6つの要素があるとか。種目別ストレス耐性みたいな研究はあっても良さそう。
自然相手のフィールドワークやってる文化部最強じゃねぇか(地学部)
体育会系が就職に有利と言われる中、登山やトライアスロンなど自然相手にしている奴は大丈夫だが、芝生の上でスポーツしている奴は案外さっさと診断書を出してくるという話
そりゃ平気で相手を壊すプレーを好んでやるのに当たってもないのに大げさに転んであっぴるする競技が芝生で一番メジャーだもんな(´・_・`)しかも審判はだいたい買収に手を染めている。不正しやすい人たち
診断書を出すということは「ちゃんと病院に掛かって自己のメンタルケアを行うことが出来ている」ということだから良いことですよ。もちろん自然のなかで自己ケアをする人たちもセルフケア出来ていて素晴らしいです
自然系と芝生系(?)の比較以前に、体育会系の若手を何人も早々に潰す職場環境が怖すぎるのだが…
自然を楽しむ系の趣味を若いうちからずっやっている人は強い(※ポジショントーク
外力を相手にするからなぁ。心構えの問題もあるよねぇ。
自然を相手にしてる人は耐性が強いんじゃなくて危機管理能力が高いから結果として生き残るんじゃ
ビジネスをサッカーや野球に例える経営者は雑魚感あったなあ。あと、安西監督の有名なセリフが好きな奴も。「諦めたら試合終了ですよ?」 自転車ロードレースのように経営すべき。
信頼できない語り手
そういうことじゃなくて体育会系は比較的上意下達に慣れてて、企業など就職先はそれを社員に求めてるからやと思ってるよ
運動部は2-3年我慢すれば勝手に自分がピラミッド上位に繰り上がれるシステムの上下関係に慣れているだけ。慣れてないタイプの圧力は普通に食らう。
要するに人間が圧掛ける系は若い世代からは淘汰されてるんでしょ。自然やそもそもキツイ競技は手加減してくれんからな
燃え尽き症候群の率も高いと思うよ、馬鹿指導者が少なくとも最近まで躍動してた界隈でしょ
体育会系より博士課程のひとのほうが仕事体力ありそう
大学の登山部やWF部はかなりのスパルタと聞いたけど、今はどうなんかなあ…/まあ温いことやってたら死んじゃうから仕方ない面もあるけど。
通常、体育会が良いと言われるのは、上の命令に服従する事に慣れてるからでしょ。登山やトライアスロンは個人競技だから、芝とかの問題じゃないのでは?
諦めなくても時間が経ったら試合終了ですよ?(定時上がり)
そんなに診断書出てくるなら見下してないでケアするなり業務見直した方が全体最適に繋がりますけどね。
「若いやつは軟弱でいかん」って大昔から言われてるパワハラクソ野郎のいつもの正当化。
鴻上尚史さんが、演劇人は早めに体調不良を訴える伝統があるとエッセイで書いていましたが、関係者が多いからかな
うん、診断書出してくる職場環境を見直そうとしない人間のカスの自己紹介。カスが。
逆だと思っていました。登山は登るか登らないかの見極めが重要なので。
途中で離脱するのが難しいからじゃない?芝生の上だったたら途中でやめたと離れることができる。知らんけど
登山やトライアスロンしている人のほうが相対的に少ないっていう話じゃなくて?
スポーツもメンタリズムが重要視してきているから、精神の不調から来るパーフォーマンスの低下には敏感なってきている。/競技も過酷な環境もあるとはいえ、精神が不調になる職場環境の危うさがある。
「診断書出してくる」を負けだとか脱落の文脈で語る神経がもうダメだ
心理的安全性とは何だったのか。
自分も1年しか体育会系してなかったけど就活で絶大な効果があったなぁ。部活好き教師想像以上に多いのよ
乗馬はどっちなんだ?
生存バイアスで語ってそう
頻繁に診断書出てくるなら職場の方がおかしいのだが上位者が絶対の体育会系では上に問題があることにできないので認知が歪んでしまったのか
結論から話組み立ててるよね
ストレス耐性には6つの要素があるとか。種目別ストレス耐性みたいな研究はあっても良さそう。
自然相手のフィールドワークやってる文化部最強じゃねぇか(地学部)