“映像には交通量の多い幹線道路上で携帯式地対空ミサイル(MANPADS)が発射される様子が映っており、あわただしい場当たり的な対応が取られたことがうかがえる。率直に言ってプロらしからぬ対応だ。”
「いかにして突破した」は愚問。繰り返すが現戦術環境下では遠隔攻撃側ガン有利で大規模攻撃すればいくらかは必ず抜ける。というか宇側はそのために大規模攻撃し予想通り成功している
大量にドローンを送ればこの程度はできるということ
“ロシアの防空ミサイルとみられる物体が目標を外れ、モスクワ郊外の石油貯蔵タンクに着弾” ほんとだ!
他記事によれば防空設備に対する破壊工作も同時に行われ、防空網に大穴を開けていたと言う。潜入工作なんて何度も使える手ではないだろうけど、ウクライナはこの一回でロシアの大オウンゴールを引き当てた。
太平洋戦争の展開にちょっと似てるところがある。前線に戦力全投入して後方がガラ空きになったところに空襲。まあ、原爆投下とかソ連参戦みたいな展開はないからロシア降伏とはいかんのやろけど
ロシアで迎撃ドローンを目にすることはめったにない→ https://anond.hatelabo.jp/20260514091910 ウクライナの第6世代の技術を備えたUAVと、ロシアは第3世代の技術の産物である機関銃などで戦う→ https://anond.hatelabo.jp/20260615190625
UFOに見えるあの屋根が吹っ飛んだやつ、自爆だったのほんま。ドローンによる飽和攻撃、ミサイルよりも圧倒的に安くて効果的で。数年でここまでドローン大国になってしまったウクライナだが、背景を考えると……
長引けばどっちも消耗するって話がやり方が変わって違う絵で出てきてるだけなのかな まさかあの釜の蓋が飛んだのが自国側のミスとは思わなかったけど
いかにして というかシンプルに飽和させたら突破出来るよ。同じ事ヤッてるだけ
反撃よりも腰を据えたほうがいいと思うけど。政治的に不利になって中国からもそっぽを向かれるまでが狙いだろうな。
日本が大規模ドローン攻撃された場合、撃ち落とすのは陸自か?全く準備できてないよな。
味を占めて殺戮者に変貌した感じ。ウクライナと付き合うのはそろそろ辞めた方が良いんじゃないかな。元々中国共産党と与するような国だし。イスラエルよろしく美人の産出国でメシが美味いのを除けばちょっとないわ。
ロシアが撃墜数を誇ってもその数が飽和数だと分かるだけなんだよなあ
ドローンは安価なので数打ちゃ当たる式の波状攻撃が有効であることを目の当たりにしている状況ですね。
防空システムが小型、大量のドローンを想定してないだろうし、そもそもモスクワまで攻め込まれるとは露ほども考えてもいなかったのだろう。モスクワにまで戦火が及べば流石にモスクワ上流市民も危機感を覚えるか
侵略のツケを払う段に乗っかりつつあるな。
長距離攻撃可能なドローンを大量に生産する能力を苦労して手に入れたウクライナはすごいよな
ドローンの安さと長距離攻撃力は戦争を変えたよなあ。
あれやっぱりオウンゴールだったのか
今まで散々民間人めがけて攻撃され虐殺された過去を鑑みれば、石油関連施設や政府や軍事設備を集中して攻撃しているという意味でまだ十分理性的なウクライナの姿が見える。まあ、ロシアが異常過ぎたとも言えるが。
たぶん101回目くらいの、お前が始めた物語り。
ウクライナはドローンだけでなく巡航ミサイル(フラミンゴ)も自前で製造できるようになっているので、単に数で勝負ってわけではなく、質と量が揃いつつあるのよね。
ロシアさっさと滅べ
重要設備を防衛するはずが自爆してしまったと。こういうこともあるんだな。
令和の超高性能バルーンボム、成功するんだな…
https://www.cnn.co.jp/video/23910.html 同じ動画でロシアの自爆説を流してるがどっちやねん。
この期に及んで未だ善悪の話ししてて平和すぎる
ドローン遠隔用の防空網なんて、現在ないよね。
ドローンによる飽和攻撃って、数揃えりゃできるじゃん、って感じの論調だけど、飽和攻撃できるだけの数のドローンをモスクワが射程に入る距離から発射できたのがポイント
やられたくないな…
石油タンクの蓋、100kg はゆうにオーバーあるのに爆撃であんなにも簡単にまるで紙ペラのように舞い上がるのか
現時点で大量のドローンによる攻撃に対する防空システムなんて持ってる国あるんか?
大国以外も飽和攻撃が可能になったという事
「いかにして」って、飽和攻撃以外の何物でもない。十分の一の国力しか持たないはずのウクライナに物量で負け始めているロシアの姿。トランプ・ネタニヤフ戦争もそうだが、大義のない戦争に勝利の女神は微笑まない。
世界中がこれに学んでいる。日本列島にある、日本人以外の全てを欲する国も。
AIのおかげで上蓋はもしもの時に簡単に外れる仕組みになってると知れた。その上でcrexist氏同様、厚めでも3cm程度の鋼板だろう上蓋が恐らく2kgw/cm^2ごときで吹っ飛ぶのが感情的に理解できない(留め具なしだったとしても...
露側の防空戦力を分散し劣化させつつドローンの大規模飽和攻撃を行うウクライナによる空中での局地戦はウクライナが優勢に記述されているが、総力戦的な消耗戦の行方は見えない感じか。
良いも悪いも無いがロシア、アメリカよりはるかに人道的ではないか
ウクライナが「実戦で鍛えられたドローン国家」として軍事技術国家の中心(次のイスラエル)になる可能性が高まってきた
モスクワに大規模ドローン攻撃、ウクライナはいかにしてロシアの防空網を突破したのか
“映像には交通量の多い幹線道路上で携帯式地対空ミサイル(MANPADS)が発射される様子が映っており、あわただしい場当たり的な対応が取られたことがうかがえる。率直に言ってプロらしからぬ対応だ。”
「いかにして突破した」は愚問。繰り返すが現戦術環境下では遠隔攻撃側ガン有利で大規模攻撃すればいくらかは必ず抜ける。というか宇側はそのために大規模攻撃し予想通り成功している
大量にドローンを送ればこの程度はできるということ
“ロシアの防空ミサイルとみられる物体が目標を外れ、モスクワ郊外の石油貯蔵タンクに着弾” ほんとだ!
他記事によれば防空設備に対する破壊工作も同時に行われ、防空網に大穴を開けていたと言う。潜入工作なんて何度も使える手ではないだろうけど、ウクライナはこの一回でロシアの大オウンゴールを引き当てた。
太平洋戦争の展開にちょっと似てるところがある。前線に戦力全投入して後方がガラ空きになったところに空襲。まあ、原爆投下とかソ連参戦みたいな展開はないからロシア降伏とはいかんのやろけど
ロシアで迎撃ドローンを目にすることはめったにない→ https://anond.hatelabo.jp/20260514091910 ウクライナの第6世代の技術を備えたUAVと、ロシアは第3世代の技術の産物である機関銃などで戦う→ https://anond.hatelabo.jp/20260615190625
UFOに見えるあの屋根が吹っ飛んだやつ、自爆だったのほんま。ドローンによる飽和攻撃、ミサイルよりも圧倒的に安くて効果的で。数年でここまでドローン大国になってしまったウクライナだが、背景を考えると……
長引けばどっちも消耗するって話がやり方が変わって違う絵で出てきてるだけなのかな まさかあの釜の蓋が飛んだのが自国側のミスとは思わなかったけど
いかにして というかシンプルに飽和させたら突破出来るよ。同じ事ヤッてるだけ
反撃よりも腰を据えたほうがいいと思うけど。政治的に不利になって中国からもそっぽを向かれるまでが狙いだろうな。
日本が大規模ドローン攻撃された場合、撃ち落とすのは陸自か?全く準備できてないよな。
味を占めて殺戮者に変貌した感じ。ウクライナと付き合うのはそろそろ辞めた方が良いんじゃないかな。元々中国共産党と与するような国だし。イスラエルよろしく美人の産出国でメシが美味いのを除けばちょっとないわ。
ロシアが撃墜数を誇ってもその数が飽和数だと分かるだけなんだよなあ
ドローンは安価なので数打ちゃ当たる式の波状攻撃が有効であることを目の当たりにしている状況ですね。
防空システムが小型、大量のドローンを想定してないだろうし、そもそもモスクワまで攻め込まれるとは露ほども考えてもいなかったのだろう。モスクワにまで戦火が及べば流石にモスクワ上流市民も危機感を覚えるか
侵略のツケを払う段に乗っかりつつあるな。
長距離攻撃可能なドローンを大量に生産する能力を苦労して手に入れたウクライナはすごいよな
ドローンの安さと長距離攻撃力は戦争を変えたよなあ。
あれやっぱりオウンゴールだったのか
今まで散々民間人めがけて攻撃され虐殺された過去を鑑みれば、石油関連施設や政府や軍事設備を集中して攻撃しているという意味でまだ十分理性的なウクライナの姿が見える。まあ、ロシアが異常過ぎたとも言えるが。
たぶん101回目くらいの、お前が始めた物語り。
ウクライナはドローンだけでなく巡航ミサイル(フラミンゴ)も自前で製造できるようになっているので、単に数で勝負ってわけではなく、質と量が揃いつつあるのよね。
ロシアさっさと滅べ
重要設備を防衛するはずが自爆してしまったと。こういうこともあるんだな。
令和の超高性能バルーンボム、成功するんだな…
https://www.cnn.co.jp/video/23910.html 同じ動画でロシアの自爆説を流してるがどっちやねん。
この期に及んで未だ善悪の話ししてて平和すぎる
ドローン遠隔用の防空網なんて、現在ないよね。
ドローンによる飽和攻撃って、数揃えりゃできるじゃん、って感じの論調だけど、飽和攻撃できるだけの数のドローンをモスクワが射程に入る距離から発射できたのがポイント
やられたくないな…
石油タンクの蓋、100kg はゆうにオーバーあるのに爆撃であんなにも簡単にまるで紙ペラのように舞い上がるのか
現時点で大量のドローンによる攻撃に対する防空システムなんて持ってる国あるんか?
大国以外も飽和攻撃が可能になったという事
「いかにして」って、飽和攻撃以外の何物でもない。十分の一の国力しか持たないはずのウクライナに物量で負け始めているロシアの姿。トランプ・ネタニヤフ戦争もそうだが、大義のない戦争に勝利の女神は微笑まない。
世界中がこれに学んでいる。日本列島にある、日本人以外の全てを欲する国も。
AIのおかげで上蓋はもしもの時に簡単に外れる仕組みになってると知れた。その上でcrexist氏同様、厚めでも3cm程度の鋼板だろう上蓋が恐らく2kgw/cm^2ごときで吹っ飛ぶのが感情的に理解できない(留め具なしだったとしても...
露側の防空戦力を分散し劣化させつつドローンの大規模飽和攻撃を行うウクライナによる空中での局地戦はウクライナが優勢に記述されているが、総力戦的な消耗戦の行方は見えない感じか。
良いも悪いも無いがロシア、アメリカよりはるかに人道的ではないか
ウクライナが「実戦で鍛えられたドローン国家」として軍事技術国家の中心(次のイスラエル)になる可能性が高まってきた