政治と経済

米イラン合意に至った混迷の内幕-トランプ氏は本当に「勝者」なのか

1: lli 2026/06/18 20:45

"それは核兵器以上に重要とも言える経済的な武器、すなわちホルムズ海峡の通航を左右する力だ。" そう。イランはホルムズ海峡を支配する実力を示してしまった。米国であろうと商業船の通行に関与できないと明らかに。

2: tekitou-manga 2026/06/19 01:24

"イランの体制は大きな代償を支払った。しかし世界最大級の軍事大国である米国と対峙(たいじ)しながら生き残った。そして4カ月の戦争を経て、傷つきながらも以前より強くなった面があると主張できる状況になった"

3: movesinthefield 2026/06/19 03:36
4: gimonfu_usr 2026/06/19 04:05

( 何はともあれ、カタールは真剣だと思う。https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-06-16/-2-lng-80#gsc.tab=0 どっちが勝者にしろ、今回の被害者が誰かはハッキリしている )

5: revert 2026/06/19 04:48

トランプは市場操縦で、IRGCは支配の確立と今後の保証で潤ったので経済的には勝ちではあるだろう。負けたのは双方の国民

6: Midas 2026/06/19 05:45

プロレスで勝ち負けを議論するのが茶番なのと同じ。全てプロスポーツは同時にエキジビションマッチであり「ヤラセ」を含む(勝負は観客に向けられてるから。核が禁じ手の第三次世界大戦は異種格闘技頂上戦(猪木vsアリ

7: opaopachang 2026/06/19 05:48

あんな巨大な山岳地帯に囲まれた国家相手に地上戦は出来ない。ならせめて島だけでも。とても占領が維持できないと歴代アメリカ大統領が戦争を決断出来なかった理由が全部出てしまった。そのうえ海峡問題もあるんだし