政治と経済

「安全な場所はない」ウクライナ前線取材の過酷なストレス…移動は敵ドローンを避けての命懸け、苛立ちで兵士と口論 | JBpress (ジェイビープレス)

1: pokute8 2026/06/18 11:28

なおNHK記者→https://x.com/sputnik_jp/status/2059366621068800092 "時間がなかった"/https://x.com/sputnik_jp/status/2062495575417761979 "日本は意思決定において完全な主権を有していない"

2: nguyen-oi 2026/06/18 11:33

ドローンが飛び交う現代戦だと移動自体が死と隣り合わせなんだな。取材する側も戦う側も極限のストレスの中でやってるのが記事からヒシヒシと伝わってくる

3: nobodyplace 2026/06/18 12:13

“「イライラして当然」なのは分かっている。変に気を遣いあって疲れるより、言い合いになってでも発散してしまった方が楽なのかもしれない”

4: T-norf 2026/06/18 13:30

前線が長い上に、ドローンの作戦範囲で前後にもキルゾーンが伸び、面積がめちゃ広い。補給や作戦行動はキルゾーンでの対応が多くなり、損耗もストレスも大きいと。防御はドローン戦トーチカみたいなのが欲しいね

5: rainbowviolin 2026/06/18 13:37

"天気が悪いことは、ドローンが少ないことを意味する" ドローン戦争時代は空にも泥濘期がある(アネクドート風)。もしかして日本海側の曇天多い気候がドローン防衛に向くのか…なんて考えたくなかった。

6: charun 2026/06/18 13:53

ほう。。。じゃあ「ウク庶民が普通に歌って踊ってエンジョイしてる」映像は詐欺なのw?

7: Windfola 2026/06/18 13:55

↓夜間・悪天候時は味方側のドローンの密度も下がるため、相手の浸透突破チャンスになる。ドローンが主攻を担うようになっても歩兵が前線近くにいないといけない理由の一つ。

8: paradoxparanoic 2026/06/18 14:07

わざわざ取材に言って現地で戦ってる兵士と喧嘩するってどういうことなの?それが原因で兵士が死ぬかもしれないとか考えられないんですかね

9: tekitou-manga 2026/06/18 14:15

網のトンネルなるものが……

10: raitu 2026/06/18 14:52

殺人ドローンにより前線とされるキルゾーンの面積が大きく広がっており、補給すら安全とはほど遠くなってると。ネットや探知機により常にドローンを警戒せねばならんと

11: minoton 2026/06/18 14:53

アナライザーに書かれている文字「ЧУЙКА」。直訳すると、勘や第六感、直感あたりか