、日本の法制度において道路が「公費で維持される公共インフラ」であるのに対し、在来線鉄道は「民間企業によるビジネス(採算事業)」として位置づけられている
道路は税金で無限メンテされるのに鉄道だけ自己責任ビジネス扱いされるの不条理すぎる。制度の歪みだな
あーーー、読んでないけど、今の日本のムードと状況だとそのうち道路もメンテしきれなくなると思う
正直20年遅い議論だと思う。僻地や地方を維持できる時代はもう終わりで、撤退戦を止めることは出来ない。鉄道、インフラ、医療、教育等、周辺含めて2-30万人圏を作れない地域では維持できない。
鉄道は使う人が限られているから、道路と同じに扱うのは難しいだろう。高速道路に近い。
つっても鉄道で救急車消防車が来れる訳ではないので。 道路と比較して公共性が低いのは厳然とした事実
赤字鉄道が廃線危機にさらされるそもそもの理由 道路は「公共」で鉄道は「ビジネス」、住民の望みでは覆せぬ法制度 名鉄広見線やいすみ鉄道、JR大糸線…道路に比べて乏しい存立根拠 | JBpress (ジェイビープレス)
、日本の法制度において道路が「公費で維持される公共インフラ」であるのに対し、在来線鉄道は「民間企業によるビジネス(採算事業)」として位置づけられている
道路は税金で無限メンテされるのに鉄道だけ自己責任ビジネス扱いされるの不条理すぎる。制度の歪みだな
あーーー、読んでないけど、今の日本のムードと状況だとそのうち道路もメンテしきれなくなると思う
正直20年遅い議論だと思う。僻地や地方を維持できる時代はもう終わりで、撤退戦を止めることは出来ない。鉄道、インフラ、医療、教育等、周辺含めて2-30万人圏を作れない地域では維持できない。
鉄道は使う人が限られているから、道路と同じに扱うのは難しいだろう。高速道路に近い。
つっても鉄道で救急車消防車が来れる訳ではないので。 道路と比較して公共性が低いのは厳然とした事実