政治と経済

オルバン後のEUに突然浮上した新たな壁: 極東ブログ

1: uehaj 2026/06/14 07:50

筆者の主張を補強する事象。ただ、一時的な対立だろう。疲労があろうとなかろうと、支援することは決定済みで凍結し続けることは誰も望んではいない。

2: paravola 2026/06/14 08:41

明確な拒否権プレイヤーが退場したことで、EUのウクライナ支援は一気に進むかに見えた。しかし実際には、次に浮上したのは、誰がどれだけ負担し、過去の支援をどう精算するのかという、より構造的な問題だった

3: pokute8 2026/06/14 11:40

"反ロシアであることと、親ウクライナであることが必ずしも同じではなく" 反旧ソ国を唱えて旧ソ国を支持させようとした物語にそもそも無理があり時間の経過と共に現実が見えてくる。https://tinyurl.com/3tjye3nm

4: nguyen-oi 2026/06/14 11:42

共通の敵がいても国益の衝突や国民感情の限界は避けられないってことか

5: mutinomuti 2026/06/14 11:49

ドイツがノルドストリームの自演テロ含め常に裏でコソコソ邪魔をしロシアの支援をし続けているからね。ウクライナロシアと一緒になってチューチューしたいナチ国家。ナチラエルの支援者。ロシアの隠れた同盟国

6: tienoti 2026/06/14 12:10

元寇後の鎌倉幕府が、防衛戦故に領地獲得がなく「御恩と奉公」の在り方が崩壊し、幕府衰退の原因になった話みたいになってるな。

7: by-king 2026/06/14 12:23

直近のポーランドについて語るなら、ゼレンスキー氏の失態はもっと取り上げるべきだ。彼のジェノサイド賛美により、一気にウクライナ―ポーランドの関係は悪化した。https://www.afpbb.com/articles/-/3637434

8: nessko 2026/06/14 12:56

アメリカにもウクライナ支援反対派みたいなのがいて(MAGAだったりする)、言っていることにも一理あったりするのよな…

9: yuichi0613 2026/06/14 13:10

“誰がどれだけ負担し、過去の支援をどう精算するのかという、より構造的な問題/加盟国間の負担配分をめぐる対立へ、そして支援国の内部に生まれたウクライナ疲れへと移りつつある”

10: Shin-Fedor 2026/06/14 14:00

UPAの件は、この時代はどの国の政権も強硬右派(大衆の支持を掬い取っている)に気を遣わざるを得ないことを示しているのかもね。ウクライナは純粋に戦争当事国として右派の不興を買いたくないが友好国の不興を買った