世界中で色々な危機が進行しているイメージがある。
ミバエと違って移民がリスクになってるのか、これ
ちょ…腐るまで待てよ
確率は低いとは言え人間にも寄生するんだな…
ジャンのあれが作れる?
要注意ですね
“開放創あるいは体の開口部付近に幼虫や卵がないか注意深く観察するよう” ( 傷口だけでなく「体の開口部付近」も ) ( なお不妊バエ放出も行われてるらしい )
不動産屋の出番だ(解決法
求む「ラセンウジバエ解決法」
生きてる牛に寄生して肉食べるの?こっわ
怖いしキモいな…。新鮮な傷口という表現に得も言われぬ感覚が。
急に出てきたわけでもあるまい
「パナマ・コロンビア国境を越えて最近急増した移民が感染の恐れのある動物を連れていたことなどが考えられるという」あー
温血動物って文字列を久しぶりに見た。
寄生バエって普通のハエでは
寄生虫は知らずにずっと食べているものだと思う。目立つなら嫌だが。
ウジ虫ごとトランプに食わせとけ
恐ろしいハエが居るんだな
人間にも寄生する事あるんだ。藤田貴美の赤い群衆を思い出す。ぼくの恋人は虫に食われましたってインパクトあったので時々思い出す。名作です。おすすめ。
不妊ハエの工場を作り、南に追いやることに一時期成功したと聞いたけど…プロジェクトが頓挫したのかね。
こえー
牛食ったハエ食えば同じじゃね
巡り巡ると牛丼チェーンが危なそう。Googleが不妊蚊を放出する申請をしたので、これもGoogleになんとかしてもらえないか。
「ラセンウジバエ」
カカカカカカーッ!とか言いながら食わせるやつ
害が大きくなってからでは遅く 害が小さいうちは相手にされない みんなコロナで学んだはず
ダチョウ肉のサシになっていたのは ちっちゃくて かわいくて コクのある ウジ虫だぜ カカカカカカ―――――ッッ
bot fly系の奴か。コロナ禍で防疫の実働部隊がロックされてパナマ地峡という効率的な防壁を突破されたうえに南米から感染牛の密輸などがあったと聞くが
ラセンウジバエ解決法
ティプトリーが『ラセンウジバエ解決法』を書いた時点で解決済みとして扱われていた問題、また未解決に戻ってしまったのか
"当該のハエは20年間、同国境の向こう側の地域に封じ込められていたが数年前に防衛線が破られたという。以後ハエは急速に中米地域を通って拡散し、現在の状況に至った"
SFを齧っていたらティプトリーの短編で知っているあのハエだ
大泉逸郎「マゴット」
アニサキスみたいなもんか・・
"不妊化したハエの重点的な放出" こんな方法が実用化されてるんやね
蚊はオスを不妊化して減らしハエはメスを不妊化して減らすと。蚊はボルバキアを感染させて繁殖力を無くす技術らしいがハエもそうなのかな
人の健康への脅威は極めて低く、食品安全上のリスクにはならない > 不幸中の幸い。人感染とかしたらホラー映画並みの大パニックに。
生肉食べる寄生バエの幼虫、米テキサス州の子牛から確認 食料生産に重大脅威か
世界中で色々な危機が進行しているイメージがある。
ミバエと違って移民がリスクになってるのか、これ
ちょ…腐るまで待てよ
確率は低いとは言え人間にも寄生するんだな…
ジャンのあれが作れる?
要注意ですね
“開放創あるいは体の開口部付近に幼虫や卵がないか注意深く観察するよう” ( 傷口だけでなく「体の開口部付近」も ) ( なお不妊バエ放出も行われてるらしい )
不動産屋の出番だ(解決法
求む「ラセンウジバエ解決法」
生きてる牛に寄生して肉食べるの?こっわ
怖いしキモいな…。新鮮な傷口という表現に得も言われぬ感覚が。
急に出てきたわけでもあるまい
「パナマ・コロンビア国境を越えて最近急増した移民が感染の恐れのある動物を連れていたことなどが考えられるという」あー
温血動物って文字列を久しぶりに見た。
寄生バエって普通のハエでは
寄生虫は知らずにずっと食べているものだと思う。目立つなら嫌だが。
ウジ虫ごとトランプに食わせとけ
恐ろしいハエが居るんだな
人間にも寄生する事あるんだ。藤田貴美の赤い群衆を思い出す。ぼくの恋人は虫に食われましたってインパクトあったので時々思い出す。名作です。おすすめ。
不妊ハエの工場を作り、南に追いやることに一時期成功したと聞いたけど…プロジェクトが頓挫したのかね。
こえー
牛食ったハエ食えば同じじゃね
巡り巡ると牛丼チェーンが危なそう。Googleが不妊蚊を放出する申請をしたので、これもGoogleになんとかしてもらえないか。
「ラセンウジバエ」
カカカカカカーッ!とか言いながら食わせるやつ
害が大きくなってからでは遅く 害が小さいうちは相手にされない みんなコロナで学んだはず
ダチョウ肉のサシになっていたのは ちっちゃくて かわいくて コクのある ウジ虫だぜ カカカカカカ―――――ッッ
bot fly系の奴か。コロナ禍で防疫の実働部隊がロックされてパナマ地峡という効率的な防壁を突破されたうえに南米から感染牛の密輸などがあったと聞くが
ラセンウジバエ解決法
ティプトリーが『ラセンウジバエ解決法』を書いた時点で解決済みとして扱われていた問題、また未解決に戻ってしまったのか
"当該のハエは20年間、同国境の向こう側の地域に封じ込められていたが数年前に防衛線が破られたという。以後ハエは急速に中米地域を通って拡散し、現在の状況に至った"
SFを齧っていたらティプトリーの短編で知っているあのハエだ
大泉逸郎「マゴット」
アニサキスみたいなもんか・・
"不妊化したハエの重点的な放出" こんな方法が実用化されてるんやね
蚊はオスを不妊化して減らしハエはメスを不妊化して減らすと。蚊はボルバキアを感染させて繁殖力を無くす技術らしいがハエもそうなのかな
人の健康への脅威は極めて低く、食品安全上のリスクにはならない > 不幸中の幸い。人感染とかしたらホラー映画並みの大パニックに。