トランプ発言に爆笑した。日本語で言うと「お里が知れる」ってしろものだった。
わかりやすい。サウスパークで見たい
「I'm saving your ass.」アメリカ人的には刑務所に入る=肛門が犯される、なんかな。
Fワードてんこ盛りのトランプ語録を仮定法過去で学ぶのジワるな
トランプの言葉遣いや語彙はSNS投稿も発言もだいたい小学校中〜高学年レベル(と研究者が分析評価している)なので、報道機関はふだんの発言もそんな感じで訳さないとダメよ
だいたい想像通りの構文やったけど、fuckingはミスった。このおっさんの常套句だということを思えば忘れちゃいかん単語やったんやけどな
ケツ持ち(saving your ass)って日本語でも英語でも意味が大体同じなのがびっくり
ネタニヤフの肛門を助けるトランプ大統領
「頭おかしいだろ、貴様。誰のおかげでムショ行き免れてると思ってんだ。こっちがケツ持ってやってっからって調子乗んな。貴様にはもう味方なんざいない。貴様のおかげで、イスラエルは誰からも(略)」
「You」なのに、「貴様」とか、「刑務所」でもなく「ムショ」に書き換えているのは、日本語が如何に記述表現に特化した言語かということ。英語は全体の文、状況、文脈と本人の声色などがないと意味が完成しない。
すごく頭に入ってくる
8200部隊ってあのAIと電子線の部隊か
GTAの英語版がこんな感じよね
こんなの全部 "FORGET ABOUT IT" で良いんだよ。
真面目に翻訳するときのニュアンスとして、ヤンキーもののマンガのノリじゃないと適切ではないということなのでしょうか?
save one's buttで通じるのに、save one's assと言い換えてるのブチギレ度合を表してる
東スポとかなら訳せそう。
適当にfuckとかassいれた英文をコメント欄に入れようと思って開いたら原文がそうだった
“《if it weren't for ~》で」「~がなければ、~がなかったら」。直訳すれば「私がいなければ”
マネしたくない英語。/"save one's ass"で「◯◯を助ける」という意味になるのだが( https://www.merriam-webster.com/dictionary/save%20one%27s%2Fsomeone%27s%20ass )、「ケツを持つ」という訳は巧いなー。まぁassだし、ケツだよね。
これが今のアメリカ。
AxiosってUnit 8200上がりが記者やってんのwwwwwwwwwwww そりゃすぐ情報出てくる訳だわ
もうイランのついでにイスラエルも爆撃して来いよ。
日本語は記述特化され過ぎてて逆に元動画や元音源に当たらないと本当のニュアンスが分からない。だからこそ2chやTwitterが流行ったのだとは思うけど。
以前は放送局がトランプ大統領の発言を吹替えて報じる際にはジャイアンのような声で元発言に近い翻訳だったのが、ある頃からどの局もソフトな翻訳で物静かな男性の声に変わった気がする。大使館あたりからの圧力?
Everybody hates you とか me はアメリカ人に効くんだよな フルメタル・ジャケットで微笑みデブが参ってる時、ジョーカーに言った台詞が Everybody hates me now. Even you.
『I'm saving your ass.』『こっちが貴様のケツ持ってやってっからって』そのケツとこのケツは違うケツな気はするが、意味はそうなりそう / 『90年代のトレンディドラマのタイトルみたい。』どっちかってえと裕次郎では
if it weren't for ~
で、これは手打ちに入った親分が恥かかされたみたいな話なの?代紋take2で見たことあるけど大変なことらしいよね。
コレは覚えておきたい(^^;
これブチギレ具合じゃなくてトランプの粗野さ下品さの現れでしかないよね。 /Slow horsesのMoscow rules "watch your back", London rules "cover your ass(arse)"を思い出すなど
……。
トランプ発言は内容より「べらんめえ口調」が本体。かつての格調高い大統領英語を嫌う赤首層を狙ってTVショウで磨いてきた演技だから。S.BegleyやT.Markmanが指摘したように、90年代までのトランプ語法は流麗精緻な正統派。
英語全然弱いけどNHKのアナウンサーが真面目な顔して原文ママ訳で伝えたら視聴者は白目むきそうだなとは思った良記事
『どう解釈したらいいんだ、この否定文』はThe other sideを読むとネタニヤフの発言として「ヒズボラが攻撃してこないかぎりベイルートは攻撃しないよ!(でも南レバノンでの作戦は続けるよ!)」と書いてて分かってやってる感
関西弁で言うと「おのれ、誰のおかげでムショ入らんで済んどる思とんねん」
《if it weren't for ~》で」「~がなければ、~がなかったら」。勉強になる
今更トランプが F ワードを使ったところで何の驚きも無い
笑い事ではないがおもろい
「貴様、誰のおかげでムショ行き免れてると思ってんだ」を、仮定法で表しなさい。 - Hoarding Examples (英語例文等集積所)
トランプ発言に爆笑した。日本語で言うと「お里が知れる」ってしろものだった。
わかりやすい。サウスパークで見たい
「I'm saving your ass.」アメリカ人的には刑務所に入る=肛門が犯される、なんかな。
Fワードてんこ盛りのトランプ語録を仮定法過去で学ぶのジワるな
トランプの言葉遣いや語彙はSNS投稿も発言もだいたい小学校中〜高学年レベル(と研究者が分析評価している)なので、報道機関はふだんの発言もそんな感じで訳さないとダメよ
だいたい想像通りの構文やったけど、fuckingはミスった。このおっさんの常套句だということを思えば忘れちゃいかん単語やったんやけどな
ケツ持ち(saving your ass)って日本語でも英語でも意味が大体同じなのがびっくり
ネタニヤフの肛門を助けるトランプ大統領
「頭おかしいだろ、貴様。誰のおかげでムショ行き免れてると思ってんだ。こっちがケツ持ってやってっからって調子乗んな。貴様にはもう味方なんざいない。貴様のおかげで、イスラエルは誰からも(略)」
「You」なのに、「貴様」とか、「刑務所」でもなく「ムショ」に書き換えているのは、日本語が如何に記述表現に特化した言語かということ。英語は全体の文、状況、文脈と本人の声色などがないと意味が完成しない。
すごく頭に入ってくる
8200部隊ってあのAIと電子線の部隊か
GTAの英語版がこんな感じよね
こんなの全部 "FORGET ABOUT IT" で良いんだよ。
真面目に翻訳するときのニュアンスとして、ヤンキーもののマンガのノリじゃないと適切ではないということなのでしょうか?
save one's buttで通じるのに、save one's assと言い換えてるのブチギレ度合を表してる
東スポとかなら訳せそう。
適当にfuckとかassいれた英文をコメント欄に入れようと思って開いたら原文がそうだった
“《if it weren't for ~》で」「~がなければ、~がなかったら」。直訳すれば「私がいなければ”
マネしたくない英語。/"save one's ass"で「◯◯を助ける」という意味になるのだが( https://www.merriam-webster.com/dictionary/save%20one%27s%2Fsomeone%27s%20ass )、「ケツを持つ」という訳は巧いなー。まぁassだし、ケツだよね。
これが今のアメリカ。
AxiosってUnit 8200上がりが記者やってんのwwwwwwwwwwww そりゃすぐ情報出てくる訳だわ
もうイランのついでにイスラエルも爆撃して来いよ。
日本語は記述特化され過ぎてて逆に元動画や元音源に当たらないと本当のニュアンスが分からない。だからこそ2chやTwitterが流行ったのだとは思うけど。
以前は放送局がトランプ大統領の発言を吹替えて報じる際にはジャイアンのような声で元発言に近い翻訳だったのが、ある頃からどの局もソフトな翻訳で物静かな男性の声に変わった気がする。大使館あたりからの圧力?
Everybody hates you とか me はアメリカ人に効くんだよな フルメタル・ジャケットで微笑みデブが参ってる時、ジョーカーに言った台詞が Everybody hates me now. Even you.
『I'm saving your ass.』『こっちが貴様のケツ持ってやってっからって』そのケツとこのケツは違うケツな気はするが、意味はそうなりそう / 『90年代のトレンディドラマのタイトルみたい。』どっちかってえと裕次郎では
if it weren't for ~
で、これは手打ちに入った親分が恥かかされたみたいな話なの?代紋take2で見たことあるけど大変なことらしいよね。
コレは覚えておきたい(^^;
これブチギレ具合じゃなくてトランプの粗野さ下品さの現れでしかないよね。 /Slow horsesのMoscow rules "watch your back", London rules "cover your ass(arse)"を思い出すなど
……。
トランプ発言は内容より「べらんめえ口調」が本体。かつての格調高い大統領英語を嫌う赤首層を狙ってTVショウで磨いてきた演技だから。S.BegleyやT.Markmanが指摘したように、90年代までのトランプ語法は流麗精緻な正統派。
英語全然弱いけどNHKのアナウンサーが真面目な顔して原文ママ訳で伝えたら視聴者は白目むきそうだなとは思った良記事
『どう解釈したらいいんだ、この否定文』はThe other sideを読むとネタニヤフの発言として「ヒズボラが攻撃してこないかぎりベイルートは攻撃しないよ!(でも南レバノンでの作戦は続けるよ!)」と書いてて分かってやってる感
関西弁で言うと「おのれ、誰のおかげでムショ入らんで済んどる思とんねん」
《if it weren't for ~》で」「~がなければ、~がなかったら」。勉強になる
今更トランプが F ワードを使ったところで何の驚きも無い
笑い事ではないがおもろい