露側の推測情報だが新形式ドローン"マルシアーニン"。電波操縦→光ファイバーに続き、通信網への偽装侵入または僚機との独自ネットワークによる制御でジャミング困難。標的のAI追尾や情報ネットワーク化の可能性。
"火星人の正体を米Swift Beat(スウィフト・ビート)製の「Hornet(ホーネット)」と特定"光ファイバーFPVでロシアが押せば、ウクライナは廉価版ミサイルとも言うべき火星人で逆襲。戦場での目まぐるしいイノベーション。
素晴らしい技術。だが、戦争に勝てるかどうかとは無関係。怖いものだ。
ロシアの蛮行の結果、世界の兵器レベルが一気に進化してしまってゆううつ
“10〜200km程度離れた目標を狙うウクライナの中距離ドローン攻撃は急増。ロシア側で「火星人」と呼ばれているドローンが道路上を徘徊し、燃料タンクローリーをはじめとする軍需物資輸送車両を探し出して破壊。”
ロシアの笑い話で、プーチンが危機からロシアを救うには火星人がきて救ってくれるのを待つか、自力で解決するかを首相に問うのがある。それを思い出した。
自律型ドローンによる自爆攻撃か。今は2mサイズだが、小型化精密化、高速兼低速飛行されたら厄介だな。車全部を吹き飛ばさなくても、荷物を積載した荷台や車軸などの特定部位を完全に破壊できれば十分だし
タコなのか?
“GPSで位置を把握するのではなく、このドローンは視覚航法を用い、地形の特徴を内部地図と照合しながら飛行する。そのため、ほかのドローンには効果を持ち得るGPSジャミング(電波妨害)は役にたたない”
「このドローンは視覚航法を用い、地形の特徴を内部地図と照合しながら飛行する。そのため、ほかのドローンには効果を持ち得るGPSジャミング(電波妨害)は役に立たない。」
E.シュミット氏の会社が量産する新型ドローンHornetの革新性。①地形と内部地図を照合する「視覚航法」→GPS妨害も無効②メッシュWi-Fi網→電子戦に強い③AI画像認識狙撃④高い起爆性/気球補助で航続距離伸ばす実験も
関係ない話としてこういうのの開発プロジェクトはドチャクソ楽しそうだし、戦果の映像を見たときの脳汁の出方はすごいと思う。失敗映像の落ち込みもまた大きいだろうけどもとてもやりがいがありそう
現代の戦場はますます恐ろしい所になってるんだな。一寸先は闇のような緊張感が360°周囲に広がってるようなものだと感じた。
ドローンがどんどん進化している。スターリンクとかAIとか最新の技術とからみあっていくのか。ほんとSF映画の世界だね。
SLIMのアレじゃん
この戦争の行方より、21世紀の戦争、暗殺、が大幅に変わることが懸念。戦車や艦船などの大型目標が、ほぼイチコロになるとすれば、白兵しかないの? 台湾上陸、無理やね
占領目的の侵攻で白兵戦が制圧に使われるのだろうけど戦闘の意味合いとしての攻撃手段は人ではなくて良いはず、という戦術選択がなくなる技術的な孤立がなぜ起きたのかというのは気になる。
“火星人は「ほぼ100%」の確率で起爆するため、解析可能な残骸が見つかることはめったにない”証拠を残さないドローン
政治家はマトリックスみたいな仮想空間に住まわせて、そこで戦争しててもらう技術でもできればなぁ
エリック・シュミットが関わっていたとは。
その功績のかなりの部分は、元米グーグル最高経営責任者(CEO)で軍用ドローン投資家のエリック・シュミット/すごい勢いで世界がかわる
ウクライナレベルの大国が何年も総動員をかける防衛戦争なんて現代ではもうしばらく無いのでは。戦争による技術の進歩によって中長距離兵站防衛という新たなジャンルが誕生した。
WiFiの帯域を使いつつドローン同士でメッシュで通信までやってるのか。しかもデータを蓄積して完全自律を目指しているという。最後の気球も発想が凄い。補給路も前線と同じレベルでリアルタイムで精密攻撃出来る時代
ロシア軍の後方に「火星人」ドローンが来襲 前線への兵站を破壊 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
露側の推測情報だが新形式ドローン"マルシアーニン"。電波操縦→光ファイバーに続き、通信網への偽装侵入または僚機との独自ネットワークによる制御でジャミング困難。標的のAI追尾や情報ネットワーク化の可能性。
"火星人の正体を米Swift Beat(スウィフト・ビート)製の「Hornet(ホーネット)」と特定"光ファイバーFPVでロシアが押せば、ウクライナは廉価版ミサイルとも言うべき火星人で逆襲。戦場での目まぐるしいイノベーション。
素晴らしい技術。だが、戦争に勝てるかどうかとは無関係。怖いものだ。
ロシアの蛮行の結果、世界の兵器レベルが一気に進化してしまってゆううつ
“10〜200km程度離れた目標を狙うウクライナの中距離ドローン攻撃は急増。ロシア側で「火星人」と呼ばれているドローンが道路上を徘徊し、燃料タンクローリーをはじめとする軍需物資輸送車両を探し出して破壊。”
ロシアの笑い話で、プーチンが危機からロシアを救うには火星人がきて救ってくれるのを待つか、自力で解決するかを首相に問うのがある。それを思い出した。
自律型ドローンによる自爆攻撃か。今は2mサイズだが、小型化精密化、高速兼低速飛行されたら厄介だな。車全部を吹き飛ばさなくても、荷物を積載した荷台や車軸などの特定部位を完全に破壊できれば十分だし
タコなのか?
“GPSで位置を把握するのではなく、このドローンは視覚航法を用い、地形の特徴を内部地図と照合しながら飛行する。そのため、ほかのドローンには効果を持ち得るGPSジャミング(電波妨害)は役にたたない”
「このドローンは視覚航法を用い、地形の特徴を内部地図と照合しながら飛行する。そのため、ほかのドローンには効果を持ち得るGPSジャミング(電波妨害)は役に立たない。」
E.シュミット氏の会社が量産する新型ドローンHornetの革新性。①地形と内部地図を照合する「視覚航法」→GPS妨害も無効②メッシュWi-Fi網→電子戦に強い③AI画像認識狙撃④高い起爆性/気球補助で航続距離伸ばす実験も
関係ない話としてこういうのの開発プロジェクトはドチャクソ楽しそうだし、戦果の映像を見たときの脳汁の出方はすごいと思う。失敗映像の落ち込みもまた大きいだろうけどもとてもやりがいがありそう
現代の戦場はますます恐ろしい所になってるんだな。一寸先は闇のような緊張感が360°周囲に広がってるようなものだと感じた。
ドローンがどんどん進化している。スターリンクとかAIとか最新の技術とからみあっていくのか。ほんとSF映画の世界だね。
SLIMのアレじゃん
この戦争の行方より、21世紀の戦争、暗殺、が大幅に変わることが懸念。戦車や艦船などの大型目標が、ほぼイチコロになるとすれば、白兵しかないの? 台湾上陸、無理やね
占領目的の侵攻で白兵戦が制圧に使われるのだろうけど戦闘の意味合いとしての攻撃手段は人ではなくて良いはず、という戦術選択がなくなる技術的な孤立がなぜ起きたのかというのは気になる。
“火星人は「ほぼ100%」の確率で起爆するため、解析可能な残骸が見つかることはめったにない”証拠を残さないドローン
政治家はマトリックスみたいな仮想空間に住まわせて、そこで戦争しててもらう技術でもできればなぁ
エリック・シュミットが関わっていたとは。
その功績のかなりの部分は、元米グーグル最高経営責任者(CEO)で軍用ドローン投資家のエリック・シュミット/すごい勢いで世界がかわる
ウクライナレベルの大国が何年も総動員をかける防衛戦争なんて現代ではもうしばらく無いのでは。戦争による技術の進歩によって中長距離兵站防衛という新たなジャンルが誕生した。
WiFiの帯域を使いつつドローン同士でメッシュで通信までやってるのか。しかもデータを蓄積して完全自律を目指しているという。最後の気球も発想が凄い。補給路も前線と同じレベルでリアルタイムで精密攻撃出来る時代