「厚労省が今回打ち出した対応策は、いわば「対症療法」にとどまる。根本的な課題を解決しない限り、またいつか別の問題が起きるのではないか。そんな気がしてならない」
「実務を担う日本年金機構で職員が医師の判定結果を一部ひそかに破棄し、別の医師に審査し直してもらうということが長年、行われていた」
俺の相貌失認なんてのは社会生活に大きな影響が及ぶが診断されることはないし、診断されても障害認定にはつながるまい。(65歳を超えると認定されない話は措く)
( う~む。) https://www.syaroyukiya.com/syougainenkin-column-14/ ( 米国は就業能力の有無で決定らしい。 )
5人くらいに判定させて上下2つを取り除いて平均を取るくらいしないとダメでは
医師の判定を職員が破棄して再依頼を繰り返してたのに、身内調査で「恣意性は確認できなかった」とする厚労省、おなじみの身内庇いでしかないな
障害年金をもらうのは簡単ではないんだろうなぁ
別の医師に判定をやり直してもらっていたケースは3カ月間で493件。そのうち11件は支給から不支給に。不支給から支給に変更された例は94件。まあ、最初の医師の判断をシュレッダーにかけるのは違うよね。
ズルをする一人を見逃さないために残りの九人に迷惑かけても構わないって言うのが今の日本の組織だっけ?
判定に疑義がある場合はチャレンジできるようにしてはどうだろう
障害年金ブラックボックス過ぎ
「障害年金の判定を、職員が納得するまでやり直す恐れがある」明かされた年金機構の内部文書 厚労省の結論は「恣意的ではなかった」…でも職員は「身内の調査では誰も真実は話せない」 | NEWSjp
「厚労省が今回打ち出した対応策は、いわば「対症療法」にとどまる。根本的な課題を解決しない限り、またいつか別の問題が起きるのではないか。そんな気がしてならない」
「実務を担う日本年金機構で職員が医師の判定結果を一部ひそかに破棄し、別の医師に審査し直してもらうということが長年、行われていた」
俺の相貌失認なんてのは社会生活に大きな影響が及ぶが診断されることはないし、診断されても障害認定にはつながるまい。(65歳を超えると認定されない話は措く)
( う~む。) https://www.syaroyukiya.com/syougainenkin-column-14/ ( 米国は就業能力の有無で決定らしい。 )
5人くらいに判定させて上下2つを取り除いて平均を取るくらいしないとダメでは
医師の判定を職員が破棄して再依頼を繰り返してたのに、身内調査で「恣意性は確認できなかった」とする厚労省、おなじみの身内庇いでしかないな
障害年金をもらうのは簡単ではないんだろうなぁ
別の医師に判定をやり直してもらっていたケースは3カ月間で493件。そのうち11件は支給から不支給に。不支給から支給に変更された例は94件。まあ、最初の医師の判断をシュレッダーにかけるのは違うよね。
ズルをする一人を見逃さないために残りの九人に迷惑かけても構わないって言うのが今の日本の組織だっけ?
判定に疑義がある場合はチャレンジできるようにしてはどうだろう
障害年金ブラックボックス過ぎ