実績やキャリアを増量して採用に挑んでくる人たちがいて、その真偽をどう判断すればいいのか問題は、特に体力のない中小企業にとって割と深刻な悩みだと思う。試用期間を突破されるとどうしようもないよ。
中途採用氏「前の会社は名刺がモノを言ってくれましたから」火に油を注ぐかな? つかこれ著者が自分で言うならいいけど他人が言ってはいけないネタ…(^_^;
メイン担当のサポート役としての経験を「自分の実績」として語るから面接の受け答えも完璧という心理、めちゃくちゃ納得感ある。見抜けんわこれ
能力ない人をクビにできない雇用契約、服務規程が悪い。能力低くて解雇するのは法律違反ではない。ほとんどか契約違反か解雇回避の義務を怠っているかだ
だからアメリカでは前職の上司の紹介状文化があるんだね。日本では辞めたヤツのその後の人生なんか知るかぐらいの勢いだから難しいな
資格やテストで見定めるのが難しい分野についてはどう対処したらいいのか分からなくなることが多い。
ちゃんと面接で実務に関する話を詳しく細かく聞いたら大体見えてこない?完璧に受け答えできて、仮採用期間も完璧にこなしてくれるのなら盛られててもいい気もする
前職で激烈にパワハラ圧かけて転職採用のPDCAサイクル大回転させてたのが正義になるの、世の中のエラーなんだよな
十分受け答えができてたなら実践マシマシなのではなく、「前職は人を活かすシステム作りがしっかりできていたが、貴社はそうしたシステムがないから」とかの可能性の方がありそう。人の能力はわりと環境に依存する。
上司の差では!!!!!!!!!
まあギャップえぐい弱小すぎたらキツイよね。Googleのエース級だって電卓で仕事しろって言われたら困惑するし。
それなら即戦力中途採用であっても新人のように育てるしかなくないかー
広告多すぎてびっくりした。はてな
そもそもの話として、キャリア実績が整っている人間はよっぽどの理由でもない限り中小企業に就職してこないだろ。自分ならそんな当たりに期待しない採用と教育に重きを置くけど。
『営業部というのはどういうわけか、他の部署で力を発揮できなかった人間が「営業なら使えるかも」「潜在的に営業の才能があるかも」みたいな、ワンダーな理屈で送り込まれてくるのである。』くっそw
飲食業界だけじゃなくて、本社バックオフィスで使い物にならない場合はだいたい営業に回されます。結果、魑魅魍魎が跋扈するワンダーランドに
id:keshimini 逆に前職環境に特化しすぎていたというケースもある。 / 例外ケースでの対応力を見ると環境依存度が分かる気がする。しらんけど。
ジョブ型採用なら事業部で面接した担当者が 試用期間中に契約解除しなきゃいけないが、そこが曖昧なのかな。事業部に押し付けられた様態なのでうまく他部署に押し付けてやり過ごすのが短期的解決策。
良いエリアで良い企業ばっか担当してたら素晴らしい営業実績だけど、能力は微妙ってなるのでは。
一緒に働く部署の人間が許可できない人間を雇うべきではない。人事部など労務管理だけやれはよく、採用は現場がやるべき。配置転換とかいうクソ制度を無くせ。転職を繰り返す人が犯罪者扱いの国、日本。
大手から中小企業にステップダウンしてくる時点で、疑っておくべき案件では。「東大卒のくせに中小企業では結果が出せない」のではなく「東大卒なのに中小企業に行く時点で」的な
中小企業に限らない。聞きかじったぐらいの知識を経験と言い換えていた。面接では詰められる範囲は応えていた。キミの他にも応募者はいたのだ。解雇して損害賠償したいぐらい。
試用期間を持てない程の現場に来る人の経歴をどう見ても分からないのでは。試用期間の間に採用や配属を決めることができると良いですね。
大企業なら看板だけでやっていけたってのはある。名刺渡すだけでも全然対応が変わる。
実績は会社の仕組みにより発生するのであって、「オレの実績」という感覚がわからんのだよな
アメリカの転職だとよくリファレンスといって、候補者のことをよく知っている人(前職の同僚や上司など)を候補者に紹介してもらい、話を聞くということをよくやる。それでもマシマシ人間はいるけどね...。
(堪えろ…ツッコんだら負けだ…)
意味わからん、使えるようにすればいいだけでは?
解雇をもっと簡単にできるようにするしか無い。それが実力がある人にとっては最適解。会社が安心して雇用できる。不当解雇反対!と言う人の気持ちも分かるが、評価されない職場に居続けても良いことはない。
ソフトウェア会開発者だから営業の面接を知らないが、相手の質問にいい感じの回答を答えるのはむしろ営業の必須能力なので、その中から嘘偽りなく自社で活躍できるか見極めるのって難しそうだなと思ったよ
自社で発生するような問題局面に対してどのような対応するかとか聞いていないのでは?あとは元の会社のサポート体制とかも聞いてなさそう。カルチャーフィットして無いだけの印象
有名ゲームクリエイターが実績引っさげて独立したら泣かず飛ばずってのはよくある話だからなあ
実績や歴があった上で、自分がそいつを好きになれそうかどうかでyesと言う。もし聞かれたらの話だが。
キャリア実績マシマシ人間はどう見極めればいいの? - Everything you've ever Dreamed
実績やキャリアを増量して採用に挑んでくる人たちがいて、その真偽をどう判断すればいいのか問題は、特に体力のない中小企業にとって割と深刻な悩みだと思う。試用期間を突破されるとどうしようもないよ。
中途採用氏「前の会社は名刺がモノを言ってくれましたから」火に油を注ぐかな? つかこれ著者が自分で言うならいいけど他人が言ってはいけないネタ…(^_^;
メイン担当のサポート役としての経験を「自分の実績」として語るから面接の受け答えも完璧という心理、めちゃくちゃ納得感ある。見抜けんわこれ
能力ない人をクビにできない雇用契約、服務規程が悪い。能力低くて解雇するのは法律違反ではない。ほとんどか契約違反か解雇回避の義務を怠っているかだ
だからアメリカでは前職の上司の紹介状文化があるんだね。日本では辞めたヤツのその後の人生なんか知るかぐらいの勢いだから難しいな
資格やテストで見定めるのが難しい分野についてはどう対処したらいいのか分からなくなることが多い。
ちゃんと面接で実務に関する話を詳しく細かく聞いたら大体見えてこない?完璧に受け答えできて、仮採用期間も完璧にこなしてくれるのなら盛られててもいい気もする
前職で激烈にパワハラ圧かけて転職採用のPDCAサイクル大回転させてたのが正義になるの、世の中のエラーなんだよな
十分受け答えができてたなら実践マシマシなのではなく、「前職は人を活かすシステム作りがしっかりできていたが、貴社はそうしたシステムがないから」とかの可能性の方がありそう。人の能力はわりと環境に依存する。
上司の差では!!!!!!!!!
まあギャップえぐい弱小すぎたらキツイよね。Googleのエース級だって電卓で仕事しろって言われたら困惑するし。
それなら即戦力中途採用であっても新人のように育てるしかなくないかー
広告多すぎてびっくりした。はてな
そもそもの話として、キャリア実績が整っている人間はよっぽどの理由でもない限り中小企業に就職してこないだろ。自分ならそんな当たりに期待しない採用と教育に重きを置くけど。
『営業部というのはどういうわけか、他の部署で力を発揮できなかった人間が「営業なら使えるかも」「潜在的に営業の才能があるかも」みたいな、ワンダーな理屈で送り込まれてくるのである。』くっそw
飲食業界だけじゃなくて、本社バックオフィスで使い物にならない場合はだいたい営業に回されます。結果、魑魅魍魎が跋扈するワンダーランドに
id:keshimini 逆に前職環境に特化しすぎていたというケースもある。 / 例外ケースでの対応力を見ると環境依存度が分かる気がする。しらんけど。
ジョブ型採用なら事業部で面接した担当者が 試用期間中に契約解除しなきゃいけないが、そこが曖昧なのかな。事業部に押し付けられた様態なのでうまく他部署に押し付けてやり過ごすのが短期的解決策。
良いエリアで良い企業ばっか担当してたら素晴らしい営業実績だけど、能力は微妙ってなるのでは。
一緒に働く部署の人間が許可できない人間を雇うべきではない。人事部など労務管理だけやれはよく、採用は現場がやるべき。配置転換とかいうクソ制度を無くせ。転職を繰り返す人が犯罪者扱いの国、日本。
大手から中小企業にステップダウンしてくる時点で、疑っておくべき案件では。「東大卒のくせに中小企業では結果が出せない」のではなく「東大卒なのに中小企業に行く時点で」的な
中小企業に限らない。聞きかじったぐらいの知識を経験と言い換えていた。面接では詰められる範囲は応えていた。キミの他にも応募者はいたのだ。解雇して損害賠償したいぐらい。
試用期間を持てない程の現場に来る人の経歴をどう見ても分からないのでは。試用期間の間に採用や配属を決めることができると良いですね。
大企業なら看板だけでやっていけたってのはある。名刺渡すだけでも全然対応が変わる。
実績は会社の仕組みにより発生するのであって、「オレの実績」という感覚がわからんのだよな
アメリカの転職だとよくリファレンスといって、候補者のことをよく知っている人(前職の同僚や上司など)を候補者に紹介してもらい、話を聞くということをよくやる。それでもマシマシ人間はいるけどね...。
(堪えろ…ツッコんだら負けだ…)
意味わからん、使えるようにすればいいだけでは?
解雇をもっと簡単にできるようにするしか無い。それが実力がある人にとっては最適解。会社が安心して雇用できる。不当解雇反対!と言う人の気持ちも分かるが、評価されない職場に居続けても良いことはない。
ソフトウェア会開発者だから営業の面接を知らないが、相手の質問にいい感じの回答を答えるのはむしろ営業の必須能力なので、その中から嘘偽りなく自社で活躍できるか見極めるのって難しそうだなと思ったよ
自社で発生するような問題局面に対してどのような対応するかとか聞いていないのでは?あとは元の会社のサポート体制とかも聞いてなさそう。カルチャーフィットして無いだけの印象
有名ゲームクリエイターが実績引っさげて独立したら泣かず飛ばずってのはよくある話だからなあ
実績や歴があった上で、自分がそいつを好きになれそうかどうかでyesと言う。もし聞かれたらの話だが。