“調査の過程では「職員が納得するまで判定をやり直す恐れがある」と書かれた年金機構の内部文書の存在が明らかになった。職員による恣意的な判定破棄があった可能性をうかがわせる内容だ。”
認定されるとほぼ死ぬまで支給するという障害年金の制度と、精神疾患がメインになりつつある障害年金制度のアンマッチですな
判定結果を裏で勝手に破棄するとか年金機構の闇が深すぎる
通常の認定と定期での再判定付き認定にでもできればマシになるのだろうか。何かほぼ全部定期になりそうな悪寒がして嫌だが
“日本弁護士連合会も「厚労省自身の自浄作用には限界がある」として、独立した調査委員会の設置を求める声明を1月に発表”法務省もそうだが行政組織の内部調査でまともな結果が出るはずがない.
信用がない
不支給が支給に変わった事例も多いので、単純に障害年金の支給を渋っているわけでもないのだな。
“一部のケースで医師の判定結果を職員がひそかに破棄し、別の医師にやり直してもらっていた” ただでさえ支給まで時間がかかるのに……。
問題はなぜ職員が"職員による恣意的な判定破棄"したのか、なのでがんばって追求いただきたい
493件中支給が不支給になったり下位等級になったのが17件、逆に不支給→支給や等級上がった人が82件と有利になるケースが多いのでケチったり悪意がある訳では無さそう
組織の答え、終着点ありき。模範職員としての評価。そういうクソな組織的論理で何人が正当な保護を受けられなかったか。キチンと第3者の評価が必要。
「障害年金の判定を、職員が納得するまでやり直す恐れがある」明かされた年金機構の内部文書 厚労省の結論は「恣意的ではなかった」…でも職員は「身内の調査では誰も真実は話せない」 | NEWSjp
“調査の過程では「職員が納得するまで判定をやり直す恐れがある」と書かれた年金機構の内部文書の存在が明らかになった。職員による恣意的な判定破棄があった可能性をうかがわせる内容だ。”
認定されるとほぼ死ぬまで支給するという障害年金の制度と、精神疾患がメインになりつつある障害年金制度のアンマッチですな
判定結果を裏で勝手に破棄するとか年金機構の闇が深すぎる
通常の認定と定期での再判定付き認定にでもできればマシになるのだろうか。何かほぼ全部定期になりそうな悪寒がして嫌だが
“日本弁護士連合会も「厚労省自身の自浄作用には限界がある」として、独立した調査委員会の設置を求める声明を1月に発表”法務省もそうだが行政組織の内部調査でまともな結果が出るはずがない.
信用がない
不支給が支給に変わった事例も多いので、単純に障害年金の支給を渋っているわけでもないのだな。
“一部のケースで医師の判定結果を職員がひそかに破棄し、別の医師にやり直してもらっていた” ただでさえ支給まで時間がかかるのに……。
問題はなぜ職員が"職員による恣意的な判定破棄"したのか、なのでがんばって追求いただきたい
493件中支給が不支給になったり下位等級になったのが17件、逆に不支給→支給や等級上がった人が82件と有利になるケースが多いのでケチったり悪意がある訳では無さそう
組織の答え、終着点ありき。模範職員としての評価。そういうクソな組織的論理で何人が正当な保護を受けられなかったか。キチンと第3者の評価が必要。