政治と経済

結成からわずか半年で中道改革は崩壊寸前…大惨敗した衆院選の敗因分析すらできない「野党第一党」の看板倒れ

1: bros_tama 2026/05/26 17:16

立民惨敗の原因,世論調査で有権者が重視する政策は経済物価高対策と外交安保と出ていて,また中国の力によって国内の与野党対立構図の忌避も明らか.立民だけでなく日本のジャーナリズムもおかしい.

2: tacticsogresuki 2026/05/26 17:31

寄稿者の名前で萎えるが、記事について敢えて言えば中革連を構成する元公明党についての言及が一切ない事の意味。一緒にやっている元立憲民主議員にとっては仲間を無視するこの記事には現場を知らないと思うだけかと

3: tomoya_edw 2026/05/26 17:32

"「日本において、政治システムの変革を望む声は強いものの、その対立軸は、イデオロギーというより経済格差など現実に即したものに変容している」という指摘があった。全く同感である。"/ 理解を捨て急にバカに?

4: UhoNiceGuy 2026/05/26 17:39

この人の言う選挙の「王道」とは、政策論争ではなく、政権批判なの?そんなこと言ってるから立憲民主党はジリ貧だった//そのジリ貧をあさっての方向で崩壊させたのが、中道なのだけれど

5: ultimatebreak 2026/05/26 18:01

塵芥すぎて存在忘れてたわ

6: Ereni 2026/05/26 18:52

尾中香尚里

7: flatfive 2026/05/26 19:18

中革と尾中氏の敗因分析はどちらも一理ある。今は「政策は半端な自民・思想は極左」で悪いとこ取り。非左翼リベラル政党の需要は間違いなくあるので、尾中氏の提案を容れた上で尾中氏的な人を切ったらいいと思う。

8: akasaka_34 2026/05/26 20:41

寸前?そうか、まだだったか。

9: mr_yamada 2026/05/26 20:43

尾中さんみたいな立憲民主党ベタベタの「ジャーナリスト」にすら裏で手を回せなかった時点で、無理矢理結成したのなら、そりゃ中道は失敗するはずだよなぁ、としか。