素人に聞いても意味ないだろう。
地裁裁判官は大川原化工機冤罪監禁殺人事件の時と同じように検察と組んで冤罪で人を殺そうとするからなかなか厳しい。
抗告をただの異議申し立てか何かと勘違いしてるのでは。権威に盾突く奴らの言う事なんて聞く必要ないという程度の認識なんだろう
“自民党はほぼ半数の51.2%が抗告の必要性を認めた。日本維新の会や中道改革連合,公明党は「必要だ」が多かった。国民民主党や共産党は「必要ない」が上回り、立憲民主党は拮抗した”理由が知りたいところ.
袴田事件の時間稼ぎが酷すぎたからな。いつぞやポーランド戦より酷い。
検察側が主張したいことは再審で主張すればよく、抗告によって再審自体を取り消す必要はない。それを理解してない人が多いのだから、世論調査の設問としては不適切。
まず検察官抗告の説明が「再審開始に時間がかかることがある」では不十分だろう。そもそも検察官に「裁判を開かせない権限」があるのが異常。
国民と立民の逆転がなんだか興味深かった
再審制度における検察官抗告について普通の国民がよく知らないのは当然だろう・・・丁寧に理解を進めるようにする必要がある。まぁほとんどの人は興味ないかもしれないが。
「人権」という言葉が世間でどれだけ嫌われているかを示す格好のバロメーターだろ。人権棍棒で人を殴りまくって来た結果だよ、満足だろ?
知らない人に意見を聞くことになんの意味があるのか?
そもそも、新たな証拠が出てきた場合等に再審請求がなされ、十分な理由があると裁判所が認めたときに再審が行われるものだとわかってるのかな。
日本人バカばかりだな、抗告が必要=再審開始を引き延ばしなのに、終わってる
世論調査そのものを理解していない人がいるなぁ 推計したい母集団がどう考えるかを知るのが目的 調査対象の標本に知らない知識を教えちゃダメなんだよ それをやるのは介入試験 全く別のもの
検察官抗告、半数が「必要」 再審制度見直し―時事世論調査:時事ドットコム
素人に聞いても意味ないだろう。
地裁裁判官は大川原化工機冤罪監禁殺人事件の時と同じように検察と組んで冤罪で人を殺そうとするからなかなか厳しい。
抗告をただの異議申し立てか何かと勘違いしてるのでは。権威に盾突く奴らの言う事なんて聞く必要ないという程度の認識なんだろう
“自民党はほぼ半数の51.2%が抗告の必要性を認めた。日本維新の会や中道改革連合,公明党は「必要だ」が多かった。国民民主党や共産党は「必要ない」が上回り、立憲民主党は拮抗した”理由が知りたいところ.
袴田事件の時間稼ぎが酷すぎたからな。いつぞやポーランド戦より酷い。
検察側が主張したいことは再審で主張すればよく、抗告によって再審自体を取り消す必要はない。それを理解してない人が多いのだから、世論調査の設問としては不適切。
まず検察官抗告の説明が「再審開始に時間がかかることがある」では不十分だろう。そもそも検察官に「裁判を開かせない権限」があるのが異常。
国民と立民の逆転がなんだか興味深かった
再審制度における検察官抗告について普通の国民がよく知らないのは当然だろう・・・丁寧に理解を進めるようにする必要がある。まぁほとんどの人は興味ないかもしれないが。
「人権」という言葉が世間でどれだけ嫌われているかを示す格好のバロメーターだろ。人権棍棒で人を殴りまくって来た結果だよ、満足だろ?
知らない人に意見を聞くことになんの意味があるのか?
そもそも、新たな証拠が出てきた場合等に再審請求がなされ、十分な理由があると裁判所が認めたときに再審が行われるものだとわかってるのかな。
日本人バカばかりだな、抗告が必要=再審開始を引き延ばしなのに、終わってる
世論調査そのものを理解していない人がいるなぁ 推計したい母集団がどう考えるかを知るのが目的 調査対象の標本に知らない知識を教えちゃダメなんだよ それをやるのは介入試験 全く別のもの