否定されがちな「お客様は神様です」ですけど、客を神扱いすることで取引がうまくいかなかったときに「神だから仕方ない」とあっさり諦められる効果はあると思うよ。あと、各々が各々の神を持つことが大事だよね。
業態は違うけどとあるサービスのベンダーに失礼すぎる対応をした結果その後相手にされなくなったプロジェクトを思い出した。会社対会社とはいえ中身は人対人であることを忘れてはいけない。
営業の「客は神」は諦めるための呪文だったのか。このドライな距離感こそがカスハラ社会を生き抜く知恵だな
"お客様は神であるが、神のような振る舞いをする客は、仕事を請け負ってから問題になることが多い。営業の契約締結までの段階で、そういう客を断って会社を守るのも営業の仕事だと僕は考えている。"
昔から言われてることだと思うけど、サービス提供側が客を神扱いするのは何ら問題ないのよ。客が神を自称するのがよくないだけで。
三波春夫の話の対偶みたいな
ちょっとズレるが、自分を神様扱いしてくる営業がいたら「じゃあロハでやれや」と見下してしまうので、営業さんにはマブダチ扱いされたい
神はいろんなところにおられる。
カネと力があるならライバル企業を買収して値上げしよう。営業するよりずっと簡単な仕事だ。
長年の取引先でもあれば無茶も聞くけど、新規でこれならお断りかなぁ。
こういうときこそ「特別調整なので」とか言って相場よりべらぼうに高いお断り価格を出したりする。神だから金に糸目はつけないのか、たまに受注できる。面倒な客でも利益はとても出るので仕方なくやる
自分の内側に神を置いて判断基準にするの良いな。同僚には言えなさそうだけど。
新規でよくもまあそこまで不義理できるな。アホすぎる。”相手が神ならば「まあ神様だからね。人間のことなどわからないよ」と諦めがつくものだ。そういうとらえ方が仕事を続けるうえで有効だ。”
知り合いの営業の人に「営業は客を選べる(選ぶべき)」という話を聞いたので、なるほどと思いました
別の意味にも取れるのがズルい。珍しく常識的な対応をしてくれる神のような客に出会って却って空回りして失敗したって話かなと一瞬思った。
乳幼児が食べないときも「神へのお供えと思え」と聞いた
多神教地域だから、人の身であろうとも仕え奉じる神を選ぶ権利はあるよね。「お客様は神様ですが、貧乏神・疫病神・死神はお呼びでないのでお引き取りください」が言える世界のが有り難い
お客様は神様的な部分あるが、大日如来のような概念としての神的存在や一神教ではなく、信じるか信じないか選べる多神教であるということと理解した
大スベリ
「僕は僕の神に従っている。仕事のうえでは各々が信じる神を持つべきだ」これは良い言葉。心しておこう。
神は神でも貧乏神や祟り神とは関わらない、ってことか。
かみはバラバラになった
「お客様は神様です」から派生して、自分勝手で難儀で残酷な言動などの、日本の創作での神像って組み上げられた気はするし、それが現実にもフィードバックされてると。神だけど逆らうとかね。
前半おもしろかった。後半で種明かししなければもっと大人向けの読み物になったとおもう
神様に人格があると見るか、自然災害と同じと見るか、を自分のなかで恣意的に切り替えつつ気持ちと危機管理のバランスを取っていくみたいなことやな。
ロストの場合、提案料を貰うと言う話はあるよね
“うーん、難しいですねー、あのタイミングならできたのですがー” ( 当該法人ではないが、一般論としてイロイロとココロアタリが… すみません )
神だから何されても災害として諦める、けどそういう類のやつだとわかったら付き合わない。選択の自由は下々にもあるんだよな
邪神も神のうち
いろんな神様がいますよねー(´・ω・`) 信仰の自由もありますしねー(´・ω・`)
“お客様は神であるが、神のような振る舞いをする客は、仕事を請け負ってから問題になることが多い。営業の契約締結までの段階で、そういう客を断って会社を守るのも営業の仕事だと僕は考えている。”
これな>"お客様は神であるが、神のような振る舞いをする客は、仕事を請け負ってから問題になることが多い。"
お客様は神様です、の言葉は客が使うものではない。こんな当たり前を分かってない親がいかに多いか。
珍しくいい話かと思いきや
最後は「神の思召し」だけど、「神に対してインガオホー」ではあるのよね
ある意味宗教改革
タイトルが良すぎると中身読まなくても満足してしまう
給食業界だけな。例えば不動産協会が日建連に工事費高騰に申し入れをしているがゼネコンとしては知った事ではない。営業は物価に対応したスライド条項を付けさせ金を出さないディベはお断り。https://togetter.com/li/2650490
いわゆる神対応
触らぬ神に祟りなし
派手を司る神…祭りの神だ
「自分を律するための言葉を他人に使うな」の亜種と考えている
似た考えで、お客様は赤ちゃんだと思って仕事をしている。見下すという意味でなく、理解を超えた存在なのだと最初から覚悟して接すると自分の心の負荷は少ない
イラストがいいので、いつもあったっけ?と過去ログを見返した
上岡龍太郎は「自分教」と言ってたな。それぞれ自分自身が神だと。アナタも神、ワタシも神。神同士敬うが最後に信じるのは自分自身(神)
私は神である、とは精神異常を要証事実とする場合には非伝聞である、という刑訴の話を久しぶりに思い出した。
バレないの?
神と言っても邪神の場合があると
ハッキリ断らず、曖昧に答えて放置する仕返しいいな
かみとお行っていようがディールは出来るよねって感じか?認定こども園とか保育関係の給食はお金ないよねぇ。社食はそこそこ金があるけど大手が入ってるし難しい。
企業の営業職でもこれ。フリーランスなら商品サンプルを作ったけど取引相手(神)の都合で契約不成立とか、商品を半分作った状態で話が流れることも、自分の側に交渉力がない場合、その間の労力に代価は発生しない
客が神すぎて滅! - Everything you've ever Dreamed
否定されがちな「お客様は神様です」ですけど、客を神扱いすることで取引がうまくいかなかったときに「神だから仕方ない」とあっさり諦められる効果はあると思うよ。あと、各々が各々の神を持つことが大事だよね。
業態は違うけどとあるサービスのベンダーに失礼すぎる対応をした結果その後相手にされなくなったプロジェクトを思い出した。会社対会社とはいえ中身は人対人であることを忘れてはいけない。
営業の「客は神」は諦めるための呪文だったのか。このドライな距離感こそがカスハラ社会を生き抜く知恵だな
"お客様は神であるが、神のような振る舞いをする客は、仕事を請け負ってから問題になることが多い。営業の契約締結までの段階で、そういう客を断って会社を守るのも営業の仕事だと僕は考えている。"
昔から言われてることだと思うけど、サービス提供側が客を神扱いするのは何ら問題ないのよ。客が神を自称するのがよくないだけで。
三波春夫の話の対偶みたいな
ちょっとズレるが、自分を神様扱いしてくる営業がいたら「じゃあロハでやれや」と見下してしまうので、営業さんにはマブダチ扱いされたい
神はいろんなところにおられる。
カネと力があるならライバル企業を買収して値上げしよう。営業するよりずっと簡単な仕事だ。
長年の取引先でもあれば無茶も聞くけど、新規でこれならお断りかなぁ。
こういうときこそ「特別調整なので」とか言って相場よりべらぼうに高いお断り価格を出したりする。神だから金に糸目はつけないのか、たまに受注できる。面倒な客でも利益はとても出るので仕方なくやる
自分の内側に神を置いて判断基準にするの良いな。同僚には言えなさそうだけど。
新規でよくもまあそこまで不義理できるな。アホすぎる。”相手が神ならば「まあ神様だからね。人間のことなどわからないよ」と諦めがつくものだ。そういうとらえ方が仕事を続けるうえで有効だ。”
知り合いの営業の人に「営業は客を選べる(選ぶべき)」という話を聞いたので、なるほどと思いました
別の意味にも取れるのがズルい。珍しく常識的な対応をしてくれる神のような客に出会って却って空回りして失敗したって話かなと一瞬思った。
乳幼児が食べないときも「神へのお供えと思え」と聞いた
多神教地域だから、人の身であろうとも仕え奉じる神を選ぶ権利はあるよね。「お客様は神様ですが、貧乏神・疫病神・死神はお呼びでないのでお引き取りください」が言える世界のが有り難い
お客様は神様的な部分あるが、大日如来のような概念としての神的存在や一神教ではなく、信じるか信じないか選べる多神教であるということと理解した
大スベリ
「僕は僕の神に従っている。仕事のうえでは各々が信じる神を持つべきだ」これは良い言葉。心しておこう。
神は神でも貧乏神や祟り神とは関わらない、ってことか。
かみはバラバラになった
「お客様は神様です」から派生して、自分勝手で難儀で残酷な言動などの、日本の創作での神像って組み上げられた気はするし、それが現実にもフィードバックされてると。神だけど逆らうとかね。
前半おもしろかった。後半で種明かししなければもっと大人向けの読み物になったとおもう
神様に人格があると見るか、自然災害と同じと見るか、を自分のなかで恣意的に切り替えつつ気持ちと危機管理のバランスを取っていくみたいなことやな。
ロストの場合、提案料を貰うと言う話はあるよね
“うーん、難しいですねー、あのタイミングならできたのですがー” ( 当該法人ではないが、一般論としてイロイロとココロアタリが… すみません )
神だから何されても災害として諦める、けどそういう類のやつだとわかったら付き合わない。選択の自由は下々にもあるんだよな
邪神も神のうち
いろんな神様がいますよねー(´・ω・`) 信仰の自由もありますしねー(´・ω・`)
“お客様は神であるが、神のような振る舞いをする客は、仕事を請け負ってから問題になることが多い。営業の契約締結までの段階で、そういう客を断って会社を守るのも営業の仕事だと僕は考えている。”
これな>"お客様は神であるが、神のような振る舞いをする客は、仕事を請け負ってから問題になることが多い。"
お客様は神様です、の言葉は客が使うものではない。こんな当たり前を分かってない親がいかに多いか。
珍しくいい話かと思いきや
最後は「神の思召し」だけど、「神に対してインガオホー」ではあるのよね
ある意味宗教改革
タイトルが良すぎると中身読まなくても満足してしまう
給食業界だけな。例えば不動産協会が日建連に工事費高騰に申し入れをしているがゼネコンとしては知った事ではない。営業は物価に対応したスライド条項を付けさせ金を出さないディベはお断り。https://togetter.com/li/2650490
いわゆる神対応
触らぬ神に祟りなし
派手を司る神…祭りの神だ
「自分を律するための言葉を他人に使うな」の亜種と考えている
似た考えで、お客様は赤ちゃんだと思って仕事をしている。見下すという意味でなく、理解を超えた存在なのだと最初から覚悟して接すると自分の心の負荷は少ない
イラストがいいので、いつもあったっけ?と過去ログを見返した
上岡龍太郎は「自分教」と言ってたな。それぞれ自分自身が神だと。アナタも神、ワタシも神。神同士敬うが最後に信じるのは自分自身(神)
私は神である、とは精神異常を要証事実とする場合には非伝聞である、という刑訴の話を久しぶりに思い出した。
バレないの?
"お客様は神であるが、神のような振る舞いをする客は、仕事を請け負ってから問題になることが多い。営業の契約締結までの段階で、そういう客を断って会社を守るのも営業の仕事だと僕は考えている。"
神と言っても邪神の場合があると
ハッキリ断らず、曖昧に答えて放置する仕返しいいな
かみとお行っていようがディールは出来るよねって感じか?認定こども園とか保育関係の給食はお金ないよねぇ。社食はそこそこ金があるけど大手が入ってるし難しい。
企業の営業職でもこれ。フリーランスなら商品サンプルを作ったけど取引相手(神)の都合で契約不成立とか、商品を半分作った状態で話が流れることも、自分の側に交渉力がない場合、その間の労力に代価は発生しない