アニメイト傘下になって店の雰囲気が変わっちゃったと思っていたが,最近は棚が落ち着いてきた感じがする。三省堂も開店したばかりでまだ棚が空いてる気がするので,棚が育つまでにはある程度時間がかかるんだろうな
書泉は行くだけで楽しい、買うのは秋葉原の書泉が多いけど御茶ノ水のやつも残って欲しいな
書泉は昔とは全く違う。老舗書店というには違和感が。書泉ブックタワーができた頃までしか記憶がない。書泉グランデと書泉ブックマートに行って、南海で食事、そのあと秋葉に向かった。
今のイメージはともかく、書泉の創業者は一誠堂書店の酒井家出身だから老舗と言って問題ない
こんな人口密度が高いヌルい地域で売れたことに何の意味がある?まずは書店が無い地方の図書館で、カフェ併設で新刊雑誌を販売しろよ、雑誌の売上が戻ってくるぞ。地方の民に雑誌に触れる機会を
三省堂復活したんだな。先週1本南の道を使ったから。書泉はブックタワーにたまに行く。
書泉の新しい店舗に入ってないから当該店舗の店づくりがどうなのか知らないけど、多くの本屋が雑貨屋と化してる気がする今日この頃。本より利益率が高いのかなと思ったり。
書泉と聞くと2008年頃まであった品質の良いビニール袋に本を入れてくれた本屋というイメージ。20年近く行ってない。 https://www.excite.co.jp/news/article/E1224668026939/
ホッテントリのサムネに!!!!!澁澤龍彦アクスタが!!!!!!!記念ブクマ!!!!!!
書泉グランデは数学理工の棚が戻ってきて、その辺り弱くなった三省堂を補完してくれる感じになっていた
今や紙の本は趣味関係のグッズの一種という実情を反映してる、漫画やラノベさえ売上が落ちてる昨今、アイドル写真集や鉄道車両本とかを熱心に買う人をバカにできない
書泉は何度か取材させてもらったことがあるけど「書泉のしおり展」とかホントに面白かった。歴代のオリジナルしおりが全部展示されてた。
神保町にはもう長いこと行ってないので、近年は「マニアックな本を山積みにして時々バズってる書店」みたいなイメージしかない。黒字に転換したのはすごいけど、他店が真似できることをやってるようには思えない。
書泉の事業コンセプトは、自分の趣味に時間とお金を惜しみなく使う熱心なファンのための「趣味の本屋」「都市型の本屋」だ > 電子書籍に被らない市場がターゲットということだろうか。
さすがに下げ止まって残存者利益のフェーズに入ったかな。しかし、なぜそんなグラビアアイドルみたいな背景を。
昔のアートしおり復刻大全を作ったら高くても売れると思う(買う)
ブックタワー、アイドルとかの写真集イベントやってた頃に何度かお世話になったけど現場他界してから行ってないや
ほう。行ってみるか。20年ぶりくらいだが。
若い頃は今は亡きブックマートの方で、音楽雑誌のバックナンバーを立ち読みするのが楽しみだったんじゃよ
“書泉グランデ”
「この企画なら誰が買うか」をちゃんと考えてるのね/なるほど>「かつてはよく知られていたものの現在は露出が減っている作品()再編集や再商品化によって需要を掘り起こしやすい」
書泉は中世史などニッチな本を売ってるのがよくて時々行ってる。売れ筋の本もがっちり押さえているし
老舗書店の書泉が6年振りに黒字転換 「誰に売るか」を極める大改革
アニメイト傘下になって店の雰囲気が変わっちゃったと思っていたが,最近は棚が落ち着いてきた感じがする。三省堂も開店したばかりでまだ棚が空いてる気がするので,棚が育つまでにはある程度時間がかかるんだろうな
書泉は行くだけで楽しい、買うのは秋葉原の書泉が多いけど御茶ノ水のやつも残って欲しいな
書泉は昔とは全く違う。老舗書店というには違和感が。書泉ブックタワーができた頃までしか記憶がない。書泉グランデと書泉ブックマートに行って、南海で食事、そのあと秋葉に向かった。
今のイメージはともかく、書泉の創業者は一誠堂書店の酒井家出身だから老舗と言って問題ない
こんな人口密度が高いヌルい地域で売れたことに何の意味がある?まずは書店が無い地方の図書館で、カフェ併設で新刊雑誌を販売しろよ、雑誌の売上が戻ってくるぞ。地方の民に雑誌に触れる機会を
三省堂復活したんだな。先週1本南の道を使ったから。書泉はブックタワーにたまに行く。
書泉の新しい店舗に入ってないから当該店舗の店づくりがどうなのか知らないけど、多くの本屋が雑貨屋と化してる気がする今日この頃。本より利益率が高いのかなと思ったり。
書泉と聞くと2008年頃まであった品質の良いビニール袋に本を入れてくれた本屋というイメージ。20年近く行ってない。 https://www.excite.co.jp/news/article/E1224668026939/
ホッテントリのサムネに!!!!!澁澤龍彦アクスタが!!!!!!!記念ブクマ!!!!!!
書泉グランデは数学理工の棚が戻ってきて、その辺り弱くなった三省堂を補完してくれる感じになっていた
今や紙の本は趣味関係のグッズの一種という実情を反映してる、漫画やラノベさえ売上が落ちてる昨今、アイドル写真集や鉄道車両本とかを熱心に買う人をバカにできない
書泉は何度か取材させてもらったことがあるけど「書泉のしおり展」とかホントに面白かった。歴代のオリジナルしおりが全部展示されてた。
神保町にはもう長いこと行ってないので、近年は「マニアックな本を山積みにして時々バズってる書店」みたいなイメージしかない。黒字に転換したのはすごいけど、他店が真似できることをやってるようには思えない。
書泉の事業コンセプトは、自分の趣味に時間とお金を惜しみなく使う熱心なファンのための「趣味の本屋」「都市型の本屋」だ > 電子書籍に被らない市場がターゲットということだろうか。
さすがに下げ止まって残存者利益のフェーズに入ったかな。しかし、なぜそんなグラビアアイドルみたいな背景を。
昔のアートしおり復刻大全を作ったら高くても売れると思う(買う)
ブックタワー、アイドルとかの写真集イベントやってた頃に何度かお世話になったけど現場他界してから行ってないや
ほう。行ってみるか。20年ぶりくらいだが。
若い頃は今は亡きブックマートの方で、音楽雑誌のバックナンバーを立ち読みするのが楽しみだったんじゃよ
“書泉グランデ”
「この企画なら誰が買うか」をちゃんと考えてるのね/なるほど>「かつてはよく知られていたものの現在は露出が減っている作品()再編集や再商品化によって需要を掘り起こしやすい」
書泉は中世史などニッチな本を売ってるのがよくて時々行ってる。売れ筋の本もがっちり押さえているし