“カフェー・ハウスがヨーロッパ啓蒙思想の誕生の地であるならば、私たちはこう問わなければなりません。そのコーヒーはどこから来たのか?その砂糖は?”
なんかどうでもいい
『ドイツ語圏(ドイツ・オーストリア)に限っていえば、いわゆる「哲学」と呼ばれる分野において、これまでポスト・コロニアル理論の存在感は決して大きくなかったように思う』 そっか。
前提となる文脈として、『ドイツ歴史家論争2.0とその背景』 https://note.com/indy952/n/n4f35c7ab4ba7 『岐路に立つドイツの「過去の克服」』 https://book.asahi.com/article/16506094
note民はいつになったら勝手翻訳がコピペと同じ著作権侵害だと理解するんですかね(原文CCや私的に権利取得してるなら明記して訳文の権利主体を示すように)。他者の権利侵害して紹介するのが植民地主義批判とか片腹痛
「ハーバーマスよ、そのコーヒーはどこから来た?」ー哲学者ニキータ・ダーヴァンのインタビュー|Verisimilia
“カフェー・ハウスがヨーロッパ啓蒙思想の誕生の地であるならば、私たちはこう問わなければなりません。そのコーヒーはどこから来たのか?その砂糖は?”
なんかどうでもいい
『ドイツ語圏(ドイツ・オーストリア)に限っていえば、いわゆる「哲学」と呼ばれる分野において、これまでポスト・コロニアル理論の存在感は決して大きくなかったように思う』 そっか。
前提となる文脈として、『ドイツ歴史家論争2.0とその背景』 https://note.com/indy952/n/n4f35c7ab4ba7 『岐路に立つドイツの「過去の克服」』 https://book.asahi.com/article/16506094
note民はいつになったら勝手翻訳がコピペと同じ著作権侵害だと理解するんですかね(原文CCや私的に権利取得してるなら明記して訳文の権利主体を示すように)。他者の権利侵害して紹介するのが植民地主義批判とか片腹痛