政治と経済

2026年トランプ・習近平北京会談の結果が意味すること: 極東ブログ

1: isrc 2026/05/15 09:57

会談は純粋な貿易交渉ではなく危機管理の色彩を強く帯びた。全体として米国側の優先事項がほぼ網羅された内容となった。表向きはwin-winの会談でありながら、裏側では中国の構造的脆弱性が想像以上に露呈した

2: paravola 2026/05/15 11:36

(ご当人)ルビオ国務長官「中国が我々よりもあらゆる面でずっと優れているという事実は受け入れられない」「それが我々を愚かで、みじめで、本物の敗者みたいに見せる」 >id:entry:4787353442162958178

3: nguyen-oi 2026/05/15 19:04

相変わらずの極東ブログ節。ホルムズ海峡と原油価格を絡めた地政学的な読みは面白い

4: xete 2026/05/15 20:06

NHKは、シュウキンペーの意気揚々とした画像を報道し、トランプ大統領の落ち込んだ画像を意図的に放映してましたね。

5: yuichi0613 2026/05/15 20:27

“ホワイトハウスが早々に9項目を詳細に公表したのも、国内向けに外交的勝利を強調するための戦略であり、2026年11月の中間選挙で共和党が有利に戦える材料を揃えた“

6: hebomegane_sun 2026/05/15 21:21

両陣営公式報道や中国内SNS反響等も網羅した視点。トランプの豪腕ぶりが前面に押し出されてる印象を受けた。対して中国側は包括的戦略パートナーシップであるイランの不利益になる様な内容を受け入れている。弱体化か

7: inks 2026/05/15 21:21

結局、中国は「台湾を触るな」で、強烈に日本、いや高市を牽制出来て米と日本の分裂に成功した。それで、彼らは万々歳だろ。必死にトランプに電話して会おうと画策する高市が滑稽だ。