政治と経済

「いつかこうなると…」修道女襲撃に揺れるエルサレム、日常化する宗教的暴力

1: mutinomuti 2026/05/04 22:19

カトリックが2000年やってきたことだよね

2: scavenger-folk99 2026/05/04 22:23

もうこの場所は塩と劣化ウラン弾を叩き込んで、生き物の住めない土地にした方がよくないか。

3: casm 2026/05/04 22:30

半分キリスト教国であるレバノン(憲法で議席の半分がキリスト教に割り当てられている)への攻撃を含め、「ユダヤはキリスト教の敵」という古くからのナラティブが案外有効だったりするのだろうか?

4: cinefuk 2026/05/04 22:30

戦時体制下で愛国シオニズム教育が強まると共に、異教徒排斥の気運が高まる。クリスチャン攻撃は、在米シオニストのロビー活動にどう影響するだろうか

5: red_kawa5373 2026/05/04 22:51

この地の歴史を紐解けば、キリスト教は決して被害者側ではないからな。当時は生まれてなかった日本人にも「戦争を反省しろ」と迫る日本サヨク的価値観なら、むしろ「キリスト教徒は反省せよ」と言わねばならない。

6: toria_ezu1 2026/05/04 22:54

id:scavenger-folk99 なんて酷いことを言うんだ! クラスター爆弾の処分場にしておけば、人に入り込まない、小動物や植物の聖域になるじゃないか

7: u_eichi 2026/05/04 22:56

両者が信仰する神様は同じなはずなんだけど、その至高の存在はどっちが正しいと判断するのかねぇ。異教徒からすると、「約束の地」は「乳と蜜の流れる地」ってか、「血と罪が澱む地」だなって思えますけどね。