利用者がいても保線コストで詰むっていう地方インフラの絶望。結局は誰がその「維持費」を払うかの押し付け合いなんだよな
輸送密度のグラフがJR香川 新幹線駅との距離が重要 / "2000人class userをbus引受け困難. i.e.JR4国路線は殆どが赤字でも鉄道でなければ" 면, 矢張4国新幹線で利用増か / 札幌市197万人,都雇圏230万人, 高松市41万人,都雇圏79万人
「高速道路休日1000円」なんて、そりゃ「地方の鉄道会社は潰れて良いよ」ってメッセージだよな。
道路族に比べたら、鉄道族は聞かないし 人工減少を計画に入れて私鉄は始めないだろうし
分割民営化の際にJR四国ではなくJR中四国にして、山陽新幹線を入れておけば多少マシだったかもしれない。四国だけでは難しいだろう。
北海道(札幌以外)、東北、四国の急速な衰退は止められない。時間稼ぎする方が良いのか、撤退戦に予算回すのが良いのか真剣に考えるべき。他のインフラもそうだし、中核病院が維持出来るのも数十万以上の都市だけだよ
中曽根氏の政策が間違いだったことを認めて国有に戻せばいい。いつまで国鉄民営化なんてバカな政策続けるんだ。
"ここまでしても事業が成立しないのであれば、それは努力が足りないのではなく、仕組みそのものがおかしいのだ。"
国鉄民営化が決定したのはバブル最初期の1980年代中期、当時は将来の少子化による人口減も視野になかった。都市への住民移動は第三次産業中心社会の必然。四国に大口の就職先企業でも誘致しない限り解決は無理だろ
北海道と四国は維持無理やろ
鉄道は新たな産業がおこるためにも観光やその他のためにも必要だと思うので国や自治体がカネを入れてでも残した方がよいとは思うけど結局は金額次第よね。つまり国の未来をどう考えるか次第。
そもそも「利用者がいる」=「利益が確保出来る」と考える時点で破綻してるでしょ。
鉄道すら維持できなくなったら次は水道、電気、通信などのインフラが縮小し、医療、警察や消防なども同様だろうね。何の取り柄もない地方の街に実家があるような人は今から家仕舞い墓仕舞いを考えた方がいい。
地方の鉄道の車両にサーバラックを搭載して移動式データセンターにできないか妄想したことがある。クラウド利用料でローカル線の赤字をまかなうモデル。
着地点の見つからない北陸新幹線なんかよりも、新幹線を岡山から愛媛に通す方が先じゃないかねえ
民営分割の一番の目的は、当時大きな影響力を持っていた国労の弱体化って中曽根元首相が明言してる。経営は二の次。
東京駅や新宿駅の利用者が1日50万人前後に対してJR四国は高松駅が12000人松山駅が5500人と圧倒的に少ない。存続していることが奇跡
大阪から、高松で四国全域の人が集まる会議に参加したけど、帰り駅に向かうのは私だけ、みんな高速バスで帰るって言ってたなぁ
「乗って残す」意識も皆無な車依存カッペ四国人。路線無くなろうが自業自得自己責任弁解の余地無し税金投入必要無し
仮に山陽新幹線と同じプールに入れてJR西日本+JR四国で1社体制だったとしても、中国地方山間部と同様に極端な減便で切り捨てられただろう。人口減少期の地方ローカル線維持は福祉事業とみなして補助金の導入が必須。
実際バスや航空はすぐ撤退するから各県から大都市への公共交通アクセスそのものの担い手として残す必要もある http://blog.livedoor.jp/brothertom/archives/83364121.html
利用者はいるのになぜ赤字?JR四国が抱えるローカル鉄道「最大の難題」
利用者がいても保線コストで詰むっていう地方インフラの絶望。結局は誰がその「維持費」を払うかの押し付け合いなんだよな
輸送密度のグラフがJR香川 新幹線駅との距離が重要 / "2000人class userをbus引受け困難. i.e.JR4国路線は殆どが赤字でも鉄道でなければ" 면, 矢張4国新幹線で利用増か / 札幌市197万人,都雇圏230万人, 高松市41万人,都雇圏79万人
「高速道路休日1000円」なんて、そりゃ「地方の鉄道会社は潰れて良いよ」ってメッセージだよな。
道路族に比べたら、鉄道族は聞かないし 人工減少を計画に入れて私鉄は始めないだろうし
分割民営化の際にJR四国ではなくJR中四国にして、山陽新幹線を入れておけば多少マシだったかもしれない。四国だけでは難しいだろう。
北海道(札幌以外)、東北、四国の急速な衰退は止められない。時間稼ぎする方が良いのか、撤退戦に予算回すのが良いのか真剣に考えるべき。他のインフラもそうだし、中核病院が維持出来るのも数十万以上の都市だけだよ
中曽根氏の政策が間違いだったことを認めて国有に戻せばいい。いつまで国鉄民営化なんてバカな政策続けるんだ。
"ここまでしても事業が成立しないのであれば、それは努力が足りないのではなく、仕組みそのものがおかしいのだ。"
国鉄民営化が決定したのはバブル最初期の1980年代中期、当時は将来の少子化による人口減も視野になかった。都市への住民移動は第三次産業中心社会の必然。四国に大口の就職先企業でも誘致しない限り解決は無理だろ
北海道と四国は維持無理やろ
鉄道は新たな産業がおこるためにも観光やその他のためにも必要だと思うので国や自治体がカネを入れてでも残した方がよいとは思うけど結局は金額次第よね。つまり国の未来をどう考えるか次第。
そもそも「利用者がいる」=「利益が確保出来る」と考える時点で破綻してるでしょ。
鉄道すら維持できなくなったら次は水道、電気、通信などのインフラが縮小し、医療、警察や消防なども同様だろうね。何の取り柄もない地方の街に実家があるような人は今から家仕舞い墓仕舞いを考えた方がいい。
地方の鉄道の車両にサーバラックを搭載して移動式データセンターにできないか妄想したことがある。クラウド利用料でローカル線の赤字をまかなうモデル。
着地点の見つからない北陸新幹線なんかよりも、新幹線を岡山から愛媛に通す方が先じゃないかねえ
民営分割の一番の目的は、当時大きな影響力を持っていた国労の弱体化って中曽根元首相が明言してる。経営は二の次。
東京駅や新宿駅の利用者が1日50万人前後に対してJR四国は高松駅が12000人松山駅が5500人と圧倒的に少ない。存続していることが奇跡
大阪から、高松で四国全域の人が集まる会議に参加したけど、帰り駅に向かうのは私だけ、みんな高速バスで帰るって言ってたなぁ
「乗って残す」意識も皆無な車依存カッペ四国人。路線無くなろうが自業自得自己責任弁解の余地無し税金投入必要無し
仮に山陽新幹線と同じプールに入れてJR西日本+JR四国で1社体制だったとしても、中国地方山間部と同様に極端な減便で切り捨てられただろう。人口減少期の地方ローカル線維持は福祉事業とみなして補助金の導入が必須。
実際バスや航空はすぐ撤退するから各県から大都市への公共交通アクセスそのものの担い手として残す必要もある http://blog.livedoor.jp/brothertom/archives/83364121.html