政治と経済

南鳥島沖レアアースに死角 中国が海底採掘特許で圧倒

1: aimux 2026/04/30 06:28

「レアアースは世界中に多分に埋蔵されており、資源供給の面では問題がない。確保できる量ではなく、開発や精錬にかかるコストにもっとこだわるべきだ」

2: gimonfu_usr 2026/04/30 10:30

(国内は規制がきびしくて精錬困難じゃなかったですか。クリーンエネとかいっても国外に危険をおしつけてるようなもの)/サマリウム(武装勢力が張り切ってるマリ共和国ってリチウム採掘どうなってるんだろう )

3: tomoya_edw 2026/04/30 11:39

必要なら環境破壊も致し方ないのだ。どうせ人間生きているだけでいろいろなものを踏みつけている。

4: kuippa 2026/04/30 11:50

特許は有効20年なので、海底採掘みたいな息の長いプロジェクトの場合、公開済み特許を元に試掘から営業稼働にいったら5年も残効ないんじゃないかな。

5: coper 2026/04/30 11:58

「精錬や開発にかかるコストにもっとこだわるべきだ」:そう。南鳥島沖の海底掘削の場合は2000km運ぶコストも気にかける必要がある。濃縮や精錬を洋上で行うなら別だが、大量の不純物まで運ぶようだと厳しい。

6: mmaka2787 2026/04/30 12:03

レアアース市場なんて5000億から1兆円くらいの規模。本気なら5000億円の国の予算突っ込んで利益度外視で掘ったらええんよ。

7: moritata 2026/04/30 12:40

お金かけてないもんね…深海6500の更新費用が出ない時点でそんなもんだろう、としかなぁ…日本側はどこまで真面目に検討してるのか、限りなく怪しい

8: iheettkun 2026/04/30 12:50

知ってた

9: zu2 2026/04/30 13:12

死角もなにも、そもそもペイしないって最初からわかってた話