ほへ??これ、どう読んでも荒川和久さんの記事ですよね?どうして違う人が著者になってるんですか?独特の語り口、文体、言い回しなど荒川さんそのものです。特に『勘の鋭い読者の皆さんは』これも荒川さんだよなあ
かつては38.1%いた異性と2人が居心地がいいという人々が30年で14.7%まで激減してるのか。恋人じゃなくても異性の友達と遊びに行くとか普通にしなくなってるのは異性リスクが増大したってことなのかねえ
「友達以上恋人未満」が消滅しただけってのは納得。若者の合理主義もここまで来たか
壊れるなあ
ネット(SNS)の発達で、当人同士なら面と向かって言わないことや愚痴を知る機会が増えたこともあるんじゃ。「こんなこと思われてるんだ、こわ、近付かんとこ」って考えが成立しやすくなったというか
お見合いってZ世代の好きなタイパ・コスパのいい結婚だったと思う。
恋愛結婚の比率は直近50年ほどは殆ど変化していない。奥手なのは昔も今もいたけど、お見合系の支援が消滅した分がそのまま未婚率に繋がってる。
ヘッダー画像のグラフが水平取れてない。元画像にわざわざ角度つける意味がわからん。読者にストレス与える実験でもしてるの?
本文「男性より女性のほうが婚約者のいる率が高い」→東京の坂道では下り坂より上り坂が多いという調査結果が出た、みたいな。アンケート調査の偏り原因を深堀りする題材でしかないが、分析しないなら意味ないね。
昔は食事相手が女性でも割り勘してたよなぁって思ってたけど、それは友人だったからか。確かに異性の友達はたくさんいたし、当たり前だったと思う。今、それないから女性にいきなり奢るようになったのか。
ネットが無い時代はそもそもTVなどを一方的に視聴する位で、感想すらSNS見たり話す相手いないので部活やサークルの前後でダベるしかないから気の合う仲間とファミレスとかリアルで会話せざるを得なかった副産物かなぁ
「プレジデント」「正体が判明」「本当の理由」 はいゴシップのフルコースです。まともに読んじゃダメだよ。
すごく気持ち悪いサムネ画像だ
20~30年前だと、社内とかプライベートでも同性・異性問わず大勢でスキーとか旅行に行って、その中で気になった子を誘って後日デートに行く、というのが普通にあったけど、異性を含めて遊ぶということが無いのかな
id:daigan氏、調査対象が34歳未満なので34歳以上の婚約者がいる女性マイナス34歳以上の婚約者がいる男性で説明がつく。
学内・社内恋愛より出会い系の方がコンプラ的に正しいってのは確かにそうか。間を埋めるため学校教育に恋愛実習を導入しよう。「ではみんな、男女でペア作って」
たしかに荒川和久さんが書きそうすぎる記事ではあるが、酒井さんは博報堂生活総研のリサーチャーっていうことで、荒川さんの元同僚とか元部下とかなのかねえ。恋愛離れのパートだけ関わってそうな気もする
AEDの件では男性は確実に女性には近づかなくなってるし 欧米各国でもどうように女性との接触はリスクとして避ける傾向が出てるようだ ジムで女性がウェイトトレーニングで潰れてても男性は誰も助けなくなってる
なんとなく保守的になってるんじゃないか、と思わされた。ちょっと違うか?
会社内でアプローチも難しくなっただろうし、恋愛離れと言われるのも可哀想だな。SNSやればいいけど、人間不信になるだろうし。
恋愛と情欲を一致させるべしのタテマエが消滅したから。
肉体的接触と精神的接触のバランスが崩壊している気がする。情報過多とそコスト意識により忌避までいかないまでも避ける傾向はあろうかと。
「友人として交際」の意味が分からん。そんなん減るでしょ
男性より女性の方が恋人及び婚約者が多い←同性愛者が相当数いるか女性が二股されてないと出ない結果だ
なんか錯視画像みたいなグラフだ
わざわざiStockからAI生成画像を選んでるの間抜けやなあ。自分で生成しろよ//iStockってAI生成画像の販売禁止っぽいけど、通報とかの仕組みもなくてやったもん勝ちっぽいな。生成コストに見合う売り上げ稼げるんかな?
マチアプが主流になれば、恋人未満みたいな関係はそりゃ減るよね。ただマチアプのニーズに最適化できない男女は苦しかろうし、内面的な魅力は見つけてもらいにくいかもね。
「男性より女性のほうが婚約者のいる率が高い」 テニスのネットが彼我で高さが異なるので不公平であると主張するがごとし😅
恋人探し用の出会いはマチアプが担うからそれ以外の所では恋愛を持ち込まない方が楽なのもよくわかる。恋愛史上主義が窮屈だったから、やっぱり私は20年遅く生まれたほうが楽だったのにと毎回思う。
「友人として交際している」を「異性の友達がいる」でなく「予備軍的存在の異性」と解釈する流れがものすごく雑なんだけど。
本来、身近(職場)をコンプラで潰した後に、身近(地元)という枠があれば、まだ同格婚が残ったはずなのに、そこを飛ばしてネットまで枠を広げてしまったから、下層の同格婚が壊滅したんだよ。
グラフを傾けているのは、それが本文でもなくただのデータっぽさを表す装飾的画像であると見分けてもらうためだろう
"考えられるのは「35歳以上の男性が18~34歳の女性と」「一人の男性が複数の女性と」「既婚の男性が未婚の女性と」といったパターンで恋人として交際しているケースが(その男女逆パターンよりも)多い" 文中に仮説ある
"男性に比べ女性の「恋人/婚約者のいる率」がかなり高い"ほーんと思ったら、N数書いてない!
日本人は絶滅するしかない。女性がそれを望むならしょうがない
告白→断りとか無駄よね。少なくとも許容範囲かどうかくらいは最初に示した方がお互いに確度が高い。そういう意味でマッチングアプリの方が効率良い。
結婚詐欺では?
身の回りの若い子たちと接していると物事を単純化したがる傾向はあるなぁと感じることはある。
大規模調査で“恋愛離れ”の正体が判明…若者が「異性との二人きり」を避けるようになった本当の理由
ほへ??これ、どう読んでも荒川和久さんの記事ですよね?どうして違う人が著者になってるんですか?独特の語り口、文体、言い回しなど荒川さんそのものです。特に『勘の鋭い読者の皆さんは』これも荒川さんだよなあ
かつては38.1%いた異性と2人が居心地がいいという人々が30年で14.7%まで激減してるのか。恋人じゃなくても異性の友達と遊びに行くとか普通にしなくなってるのは異性リスクが増大したってことなのかねえ
「友達以上恋人未満」が消滅しただけってのは納得。若者の合理主義もここまで来たか
壊れるなあ
ネット(SNS)の発達で、当人同士なら面と向かって言わないことや愚痴を知る機会が増えたこともあるんじゃ。「こんなこと思われてるんだ、こわ、近付かんとこ」って考えが成立しやすくなったというか
お見合いってZ世代の好きなタイパ・コスパのいい結婚だったと思う。
恋愛結婚の比率は直近50年ほどは殆ど変化していない。奥手なのは昔も今もいたけど、お見合系の支援が消滅した分がそのまま未婚率に繋がってる。
ヘッダー画像のグラフが水平取れてない。元画像にわざわざ角度つける意味がわからん。読者にストレス与える実験でもしてるの?
本文「男性より女性のほうが婚約者のいる率が高い」→東京の坂道では下り坂より上り坂が多いという調査結果が出た、みたいな。アンケート調査の偏り原因を深堀りする題材でしかないが、分析しないなら意味ないね。
昔は食事相手が女性でも割り勘してたよなぁって思ってたけど、それは友人だったからか。確かに異性の友達はたくさんいたし、当たり前だったと思う。今、それないから女性にいきなり奢るようになったのか。
ネットが無い時代はそもそもTVなどを一方的に視聴する位で、感想すらSNS見たり話す相手いないので部活やサークルの前後でダベるしかないから気の合う仲間とファミレスとかリアルで会話せざるを得なかった副産物かなぁ
「プレジデント」「正体が判明」「本当の理由」 はいゴシップのフルコースです。まともに読んじゃダメだよ。
すごく気持ち悪いサムネ画像だ
20~30年前だと、社内とかプライベートでも同性・異性問わず大勢でスキーとか旅行に行って、その中で気になった子を誘って後日デートに行く、というのが普通にあったけど、異性を含めて遊ぶということが無いのかな
id:daigan氏、調査対象が34歳未満なので34歳以上の婚約者がいる女性マイナス34歳以上の婚約者がいる男性で説明がつく。
学内・社内恋愛より出会い系の方がコンプラ的に正しいってのは確かにそうか。間を埋めるため学校教育に恋愛実習を導入しよう。「ではみんな、男女でペア作って」
たしかに荒川和久さんが書きそうすぎる記事ではあるが、酒井さんは博報堂生活総研のリサーチャーっていうことで、荒川さんの元同僚とか元部下とかなのかねえ。恋愛離れのパートだけ関わってそうな気もする
AEDの件では男性は確実に女性には近づかなくなってるし 欧米各国でもどうように女性との接触はリスクとして避ける傾向が出てるようだ ジムで女性がウェイトトレーニングで潰れてても男性は誰も助けなくなってる
なんとなく保守的になってるんじゃないか、と思わされた。ちょっと違うか?
会社内でアプローチも難しくなっただろうし、恋愛離れと言われるのも可哀想だな。SNSやればいいけど、人間不信になるだろうし。
恋愛と情欲を一致させるべしのタテマエが消滅したから。
肉体的接触と精神的接触のバランスが崩壊している気がする。情報過多とそコスト意識により忌避までいかないまでも避ける傾向はあろうかと。
「友人として交際」の意味が分からん。そんなん減るでしょ
男性より女性の方が恋人及び婚約者が多い←同性愛者が相当数いるか女性が二股されてないと出ない結果だ
なんか錯視画像みたいなグラフだ
わざわざiStockからAI生成画像を選んでるの間抜けやなあ。自分で生成しろよ//iStockってAI生成画像の販売禁止っぽいけど、通報とかの仕組みもなくてやったもん勝ちっぽいな。生成コストに見合う売り上げ稼げるんかな?
マチアプが主流になれば、恋人未満みたいな関係はそりゃ減るよね。ただマチアプのニーズに最適化できない男女は苦しかろうし、内面的な魅力は見つけてもらいにくいかもね。
「男性より女性のほうが婚約者のいる率が高い」 テニスのネットが彼我で高さが異なるので不公平であると主張するがごとし😅
恋人探し用の出会いはマチアプが担うからそれ以外の所では恋愛を持ち込まない方が楽なのもよくわかる。恋愛史上主義が窮屈だったから、やっぱり私は20年遅く生まれたほうが楽だったのにと毎回思う。
「友人として交際している」を「異性の友達がいる」でなく「予備軍的存在の異性」と解釈する流れがものすごく雑なんだけど。
本来、身近(職場)をコンプラで潰した後に、身近(地元)という枠があれば、まだ同格婚が残ったはずなのに、そこを飛ばしてネットまで枠を広げてしまったから、下層の同格婚が壊滅したんだよ。
グラフを傾けているのは、それが本文でもなくただのデータっぽさを表す装飾的画像であると見分けてもらうためだろう
"考えられるのは「35歳以上の男性が18~34歳の女性と」「一人の男性が複数の女性と」「既婚の男性が未婚の女性と」といったパターンで恋人として交際しているケースが(その男女逆パターンよりも)多い" 文中に仮説ある
"男性に比べ女性の「恋人/婚約者のいる率」がかなり高い"ほーんと思ったら、N数書いてない!
日本人は絶滅するしかない。女性がそれを望むならしょうがない
告白→断りとか無駄よね。少なくとも許容範囲かどうかくらいは最初に示した方がお互いに確度が高い。そういう意味でマッチングアプリの方が効率良い。
結婚詐欺では?
身の回りの若い子たちと接していると物事を単純化したがる傾向はあるなぁと感じることはある。