政治と経済

辺野古沖転覆事故 学校法人が同志社国際の旅行内容を把握せず 文科省調査で判明

1: wackunnpapa 2026/04/28 12:02

何度でもコメントするが、一私学と反基地団体の馴れ合いが杜撰と欺瞞を産み、結果的に文科省の介入のきっかけとなり、極右メディアの跳梁を招いた罪は大きい。日本基督教団は何を愚図愚図しているのか。

2: crimson_diamond 2026/04/28 12:45

学校法人が何なからにまで把握しろ、は無理筋ではなくて?官僚は管理業務ばかり増やす方向に行く。それなら修学旅行も部活動もPTA活動だってやらないのが一番リスクないのだが?

3: sugimo2 2026/04/28 12:51

“昭和63年、中国で修学旅行中の私立高校生が死亡した列車事故の発生を受け、文部省(当時)は学校の管理機関が修学旅行の実態を把握し必要な指導を行うことを通知している”

4: casm 2026/04/28 13:07

昭63.3.31文初高第139の事だと思うけど、その根拠法規である学校保険安全法は26条で設置者に体制構築義務を課した上で、具体的措置は28条で校長に義務付けてるので、まず校長を問うべきでは。ま言うてどうせ使用者責任。

5: buriburiuntitti 2026/04/28 13:13

"中国で修学旅行中の私立高校生が死亡した列車事故の発生を受け、文部省(当時)は学校の管理機関が修学旅行の実態を把握し必要な指導を行うことを通知している"擁護してる奴、これすら読めないのか?

6: high190 2026/04/28 13:27

本当にひどい。"学校法人の確認は日程などにとどまり、旅行先でどこを訪れ何をやるのかといった具体的な内容は未確認"

7: k-holy 2026/04/28 13:31

ここでの「学校法人」は「学校法人同志社」のことね。同志社国際は当然、把握してたでしょ?「対策本部を立ち上げ」から1ヶ月以上、何らコメントしてない日本基督教団も、危機感無さすぎるのでは?