少子化の時代に兵隊を殺し合わせる不合理を解決するため、それぞれの代表mechを戦わせて領土問題を解決しよう。行け、ボバレフスキー42号!(スチュアート・ゴードン監督『ROBOT JOX』1990)
おれは涙を流さない(?)
ダダッダー
ヒュー・ジャックマン主演の映画『リアル・スティール』みたいにさ、各国でロボットバトルして勝ったやつが偉いとかにしようぜ、もう。21世紀に人間の殺し合いなんて時代遅れよ。
水木一郎・コロムビアゆりかご会
人間の兵士に捕まるよりマシかもしれない。露助だと丸腰にした後で「走れ」とか指示され、言われた通りにしたら「逃げた」とか抜かして射殺されかねない。ドローンならワンクッションある分、普通の捕虜になれるかも
WW1の塹壕みたいに戦後もロボットに守られた地帯が残されて動物が戻ってくる、みたいな
ロボットだから〜マシンだ〜から〜、ダダッダー
だーけどわかるぜ燃えるゆうじょお
この件でジョークなど到底言えないな。はてな民は戦争甘く考えすぎ。相手の最も嫌がることをやるのがガチの喧嘩。ロボット同士の争いなんて不毛なことはしない。自分の手を汚さず他人を殺すことにロボットが使われる
アイアンリーガー見た後でもそんなこと言えるのかな
“限られたリソースのなかで必要に迫られ、より低コストではるかに効率的なドローンとの戦い方を開発してきた。 ウクライナは実戦のデータを活用し、無人システム向けAIモデルの開発と訓練を順調に進めている。“
侵略者がドローンを使うのは卑劣極まりないが、防衛側はどんどん使えばいい。安い機械に生身の兵が無惨に殺され続ければ攻める側の士気も最低になるし。
ダダッダー 以外なにを書けと?
最後はfpsで決着にしよう
eスポーツの強さ=軍事力の強さに直結する日が来るかも
ゲームのバイトだと思って応募して映像越しにバトってたら実戦だったという話も遠くないな。
「安いロボット兵をだせ」という世界になったのなら、一歩前進か
ダまで言いかけたけど涙やんってなって我に返った
NATOによるロシア侵略
およそ兵器というものは占領つまり歩兵を前進させるためにあるがロボット兵は占領する兵器だからすごい
LAWS(自律型致死兵器システム)が、ウクライナ戦争でなし崩し的に解禁され、中東のイスラエルにも波及しそうな悪寒。そしてこの大波に便乗しようとする高市日本も…〉「最終決定は常に人間が下さなければならない」
小型のガンタンクⅡみたいなの映ってるな
UGVで負傷者を後方に搬送したり 捕虜を運んだり 機関銃装備させて塹壕防衛したり ホントに未来の戦争が行われてる
むか~しむかしインベーダーゲームが流行ったころ、実は未来の宇宙戦争の端末で実戦だったというショートショートを読んだ記憶がある
現状はまだ自律兵器でなくラジコン。ハイテクと言うより極限まで高まったリモート操縦部隊の運用技術と実戦ノウハウがうまく生産側にフィードバックされた話な気がする。
ロボット三原則とは…種全体の繁栄と、個体やその小集団の幸福は相剋しやすく、だからこそ環境問題なんかの解決が難しいワケだけど、今回は確実にターミネーターの世界に片脚突っ込んでんな。
やがて双方がリモートで陣取り合戦をするようになり、戦争はどんどん安上がりで兵士が死なないものに変わっていくとしたら、それは善いことなのか? 戦争がよりカジュアルなものになってしまわないか?
無人兵器のぶつかり合いだとどうなったら終わりなんだろう
(ロボット三原則だと「ロボットは人間に危害を加えてはならない。また、その危険を看過して、人間に危害を及ぼしてはならない。」)(机上の空論だったな。現実でロボットが切実に必要とされたのは戦争だった
後のバーチャロンである
“ウクライナは過去4年あまりの戦争でいや応なく、戦場におけるドローンとロボットシステムの世界的リーダーになった。この領域での優位性獲得を大きく加速させたのは、ミハイロ・フェドロウ氏の国防相就任。”
ゼレンスキーは国外の兵役義務年齢のウクライナ人男性のウクライナ帰還を主張しhttps://tinyurl.com/56acayb9 遺体交換のレートは一定を保ち続けhttps://tinyurl.com/3dca9j4f ウクライナ応援団は学ばないhttps://tinyurl.com/ydydtad6
「耐久期間やバッテリー寿命もはるかに長い」「ロシア軍の進撃を45日間にわたって阻止したと述べた。その間に必要な作業は、2日ごとの軽い整備とバッテリー充電だけだった」←人間の兵士を維持するより楽そう
兵士が安いロシア側と違ってウクライナ側は兵士が貴重。愚劣に兵士を集めて突撃させるロシア側と違って進化して乗り切ってほしい。
戦争のゲーミフィケーション
グローバリズムのエッセンシャルワーカーは戦場のドローン操縦士であり、我々ホワイトカラーは彼らのデータを購入する。もちろんホワイトカラーの椅子から転がり落ちエッセンシャルワーカーになることは起きていく。
もう戦争なんてロボット対ロボットで完結させて人のいないところでやってくれ
報じる側が「この主張の真偽を確認するのは難しいが」とか書いちゃうのは駄目でしょ // ロシアが制空権を押さえている以上、戦局を変えるほどでないのは明白。他に良いニュースが無いことだけは確かなのだろう。
ついにロボット兵の実戦投入が実現してしまったか…という気持ち。更に兵器は発展して人間よりも遥かに効率的に人を殺せるようになる。勿論ウクライナにとって国民を失わずに継戦は重要で、戦争が長引いたからこそ
安価で提供してデータをとる新兵器の実験場になってるんだろうな
来る日の日本の姿に近いのかもしれない。
戦争は変わった
しかしこれ前線での通信周りどうやってるんだろな。小隊正面にUGVが何台要るのかわからないけど、完全自立は無理だろうし通信の確保は必要なはず。光ファイバはめちゃくちゃ面倒そうだし無線は標定されるしで。
”ウクライナは実戦のデータを活用し、無人システム向けAIモデルの開発と訓練を順調に進めている” もうSFだろ、これ
この分野が当たり前になるとロシアの方は人間がドローン兵の盾になるぐらいの我々の想像を超えたひどい使い方をしてきそう。
地上無人兵器はスタンドオフ突撃銃。敵歩兵の銃弾が届かない場所から敵歩兵に銃弾を届ける。
ロボットだから、マシンだから(ダダッダー)
良く立て直したよなぁ。ウクライナは本当に素晴らしい。このままロシアの人的資源を削りに削って二度と復活できなくして欲しい。ロシア人は侵略を支持してるゴミクズばかりだから一度地獄を見て思い知った方がいい
一方その時ロシアは…
自動兵器に自立AI、兵器生産まで自動化されたらターミネーターまであと一歩だ。
マラソンしたと思ったら今度は戦争か。
ロボットが血を流してるよね敵の。
グレートマジンガーを観にきました
4月の遺体受領数は宇:露=1000:41だったので両軍の損害状況に影響がないように見える。露軍が前進=遺体回収有利という理屈は両軍共前進がある戦況を知れば成立しない(本記事も宇軍前進を報告)
ラジコン戦車が血を流さないのは飛行ドローンやミサイルや銃弾と同じだろう。/AIによる殺害決定の悍ましさの本質は、自律型か否かでは無い気もする。AIが決めヒトが手を下すバージョンなら既にイスラエルが。
モビルドールじゃん、、、
何がヤバいかって中国も台湾に攻め込む時は同じ事をするってことなんだよな…
中国がここ数年で人型ロボの大会などを開いてかなり成果をあげてきてる。中途半端で壊れてもあの人口労働力で超生産され続けたらと思うと恐ろしいな。AI開発も進んでいるしアメリカがバカやってる間に危機がきそう
人命尊重と考えるか、実験場と考えるか…イスラエルの兵器も長く人命を尊重していると評されていたんだよな
たしかガルディーンで「機械(マシン)は涙を流さない(ダダッダー)」ってパロられてて、それ読んでたおかげでネタが分かって嬉しい
俺は涙を流さない♪ロボットだからマシーンだから♪
先日あったロシアが大学生を徴兵勧誘しているというのと繋がりがあると思っていて、無人兵器運用に必要な教養などを教える初期コストの差が他民族かつ低所得層対象のロシアと平均的なウクライナであるんじゃないか。
ロボットでもドローンでも手段を問わずルシア兵や後方の予備兵を数多く殺す事が寛容だ、人を介在させず殺せるならドンドン使うべきで現に戦線を膠着状態に持込ルシアの継戦能力を削いで戦争が続けばEUの平和が続く。
占領地に地上ドローンが侵入してセンサー網を構築して、残存兵の探索できれば、歩兵の損耗はだいぶ減るだろうね。
終わりなき平和
良し悪しは知らないが、中途半端に壊れたときに味方を攻撃しないのか不安で、自分なら結構怖いな。機械同士の戦場に人が入る時点で負けかも知れないけど、例えば回収させられる人とか怖そう。利点もあるだろうけど。
ウクライナ軍は現在最強の軍隊になってると思うよ。戦場での経験が違い過ぎる
かつて湾岸戦争のことをスイッチひとつでミサイルが飛ぶことからニンテンドー戦争と呼ぶことがあったが(とばっちり)、今回は何が相応しい?
戦争は変わった……
虹裏でおそロシアとか言ってプーチンをネタにしてた奴らと同じようなブックマーカー多数
フェドロウ国防相就任はこのためであったか。“「ロシアに和平を強いる」ための戦争計画を掲げている。”
今や一番コストが高いのは人命。中国がいまだ台湾侵攻しない最大の要因はこれでしょ、一人っ子政策と少子化のせいで毛沢東時代のような大量戦死が前提の戦争はできない、遠からず時間切れになる
「ロボットは血を流さない」 ウクライナ軍、歩兵の代わりに無人兵器を投入 戦場で優位に
少子化の時代に兵隊を殺し合わせる不合理を解決するため、それぞれの代表mechを戦わせて領土問題を解決しよう。行け、ボバレフスキー42号!(スチュアート・ゴードン監督『ROBOT JOX』1990)
おれは涙を流さない(?)
ダダッダー
ヒュー・ジャックマン主演の映画『リアル・スティール』みたいにさ、各国でロボットバトルして勝ったやつが偉いとかにしようぜ、もう。21世紀に人間の殺し合いなんて時代遅れよ。
水木一郎・コロムビアゆりかご会
人間の兵士に捕まるよりマシかもしれない。露助だと丸腰にした後で「走れ」とか指示され、言われた通りにしたら「逃げた」とか抜かして射殺されかねない。ドローンならワンクッションある分、普通の捕虜になれるかも
WW1の塹壕みたいに戦後もロボットに守られた地帯が残されて動物が戻ってくる、みたいな
ロボットだから〜マシンだ〜から〜、ダダッダー
だーけどわかるぜ燃えるゆうじょお
この件でジョークなど到底言えないな。はてな民は戦争甘く考えすぎ。相手の最も嫌がることをやるのがガチの喧嘩。ロボット同士の争いなんて不毛なことはしない。自分の手を汚さず他人を殺すことにロボットが使われる
アイアンリーガー見た後でもそんなこと言えるのかな
“限られたリソースのなかで必要に迫られ、より低コストではるかに効率的なドローンとの戦い方を開発してきた。 ウクライナは実戦のデータを活用し、無人システム向けAIモデルの開発と訓練を順調に進めている。“
侵略者がドローンを使うのは卑劣極まりないが、防衛側はどんどん使えばいい。安い機械に生身の兵が無惨に殺され続ければ攻める側の士気も最低になるし。
ダダッダー 以外なにを書けと?
最後はfpsで決着にしよう
eスポーツの強さ=軍事力の強さに直結する日が来るかも
ゲームのバイトだと思って応募して映像越しにバトってたら実戦だったという話も遠くないな。
「安いロボット兵をだせ」という世界になったのなら、一歩前進か
ダまで言いかけたけど涙やんってなって我に返った
NATOによるロシア侵略
およそ兵器というものは占領つまり歩兵を前進させるためにあるがロボット兵は占領する兵器だからすごい
LAWS(自律型致死兵器システム)が、ウクライナ戦争でなし崩し的に解禁され、中東のイスラエルにも波及しそうな悪寒。そしてこの大波に便乗しようとする高市日本も…〉「最終決定は常に人間が下さなければならない」
小型のガンタンクⅡみたいなの映ってるな
UGVで負傷者を後方に搬送したり 捕虜を運んだり 機関銃装備させて塹壕防衛したり ホントに未来の戦争が行われてる
むか~しむかしインベーダーゲームが流行ったころ、実は未来の宇宙戦争の端末で実戦だったというショートショートを読んだ記憶がある
現状はまだ自律兵器でなくラジコン。ハイテクと言うより極限まで高まったリモート操縦部隊の運用技術と実戦ノウハウがうまく生産側にフィードバックされた話な気がする。
ロボット三原則とは…種全体の繁栄と、個体やその小集団の幸福は相剋しやすく、だからこそ環境問題なんかの解決が難しいワケだけど、今回は確実にターミネーターの世界に片脚突っ込んでんな。
やがて双方がリモートで陣取り合戦をするようになり、戦争はどんどん安上がりで兵士が死なないものに変わっていくとしたら、それは善いことなのか? 戦争がよりカジュアルなものになってしまわないか?
無人兵器のぶつかり合いだとどうなったら終わりなんだろう
(ロボット三原則だと「ロボットは人間に危害を加えてはならない。また、その危険を看過して、人間に危害を及ぼしてはならない。」)(机上の空論だったな。現実でロボットが切実に必要とされたのは戦争だった
後のバーチャロンである
“ウクライナは過去4年あまりの戦争でいや応なく、戦場におけるドローンとロボットシステムの世界的リーダーになった。この領域での優位性獲得を大きく加速させたのは、ミハイロ・フェドロウ氏の国防相就任。”
ゼレンスキーは国外の兵役義務年齢のウクライナ人男性のウクライナ帰還を主張しhttps://tinyurl.com/56acayb9 遺体交換のレートは一定を保ち続けhttps://tinyurl.com/3dca9j4f ウクライナ応援団は学ばないhttps://tinyurl.com/ydydtad6
「耐久期間やバッテリー寿命もはるかに長い」「ロシア軍の進撃を45日間にわたって阻止したと述べた。その間に必要な作業は、2日ごとの軽い整備とバッテリー充電だけだった」←人間の兵士を維持するより楽そう
兵士が安いロシア側と違ってウクライナ側は兵士が貴重。愚劣に兵士を集めて突撃させるロシア側と違って進化して乗り切ってほしい。
戦争のゲーミフィケーション
グローバリズムのエッセンシャルワーカーは戦場のドローン操縦士であり、我々ホワイトカラーは彼らのデータを購入する。もちろんホワイトカラーの椅子から転がり落ちエッセンシャルワーカーになることは起きていく。
もう戦争なんてロボット対ロボットで完結させて人のいないところでやってくれ
報じる側が「この主張の真偽を確認するのは難しいが」とか書いちゃうのは駄目でしょ // ロシアが制空権を押さえている以上、戦局を変えるほどでないのは明白。他に良いニュースが無いことだけは確かなのだろう。
ついにロボット兵の実戦投入が実現してしまったか…という気持ち。更に兵器は発展して人間よりも遥かに効率的に人を殺せるようになる。勿論ウクライナにとって国民を失わずに継戦は重要で、戦争が長引いたからこそ
安価で提供してデータをとる新兵器の実験場になってるんだろうな
来る日の日本の姿に近いのかもしれない。
戦争は変わった
しかしこれ前線での通信周りどうやってるんだろな。小隊正面にUGVが何台要るのかわからないけど、完全自立は無理だろうし通信の確保は必要なはず。光ファイバはめちゃくちゃ面倒そうだし無線は標定されるしで。
”ウクライナは実戦のデータを活用し、無人システム向けAIモデルの開発と訓練を順調に進めている” もうSFだろ、これ
この分野が当たり前になるとロシアの方は人間がドローン兵の盾になるぐらいの我々の想像を超えたひどい使い方をしてきそう。
地上無人兵器はスタンドオフ突撃銃。敵歩兵の銃弾が届かない場所から敵歩兵に銃弾を届ける。
ロボットだから、マシンだから(ダダッダー)
良く立て直したよなぁ。ウクライナは本当に素晴らしい。このままロシアの人的資源を削りに削って二度と復活できなくして欲しい。ロシア人は侵略を支持してるゴミクズばかりだから一度地獄を見て思い知った方がいい
一方その時ロシアは…
自動兵器に自立AI、兵器生産まで自動化されたらターミネーターまであと一歩だ。
マラソンしたと思ったら今度は戦争か。
ロボットが血を流してるよね敵の。
グレートマジンガーを観にきました
4月の遺体受領数は宇:露=1000:41だったので両軍の損害状況に影響がないように見える。露軍が前進=遺体回収有利という理屈は両軍共前進がある戦況を知れば成立しない(本記事も宇軍前進を報告)
ラジコン戦車が血を流さないのは飛行ドローンやミサイルや銃弾と同じだろう。/AIによる殺害決定の悍ましさの本質は、自律型か否かでは無い気もする。AIが決めヒトが手を下すバージョンなら既にイスラエルが。
モビルドールじゃん、、、
何がヤバいかって中国も台湾に攻め込む時は同じ事をするってことなんだよな…
中国がここ数年で人型ロボの大会などを開いてかなり成果をあげてきてる。中途半端で壊れてもあの人口労働力で超生産され続けたらと思うと恐ろしいな。AI開発も進んでいるしアメリカがバカやってる間に危機がきそう
人命尊重と考えるか、実験場と考えるか…イスラエルの兵器も長く人命を尊重していると評されていたんだよな
たしかガルディーンで「機械(マシン)は涙を流さない(ダダッダー)」ってパロられてて、それ読んでたおかげでネタが分かって嬉しい
俺は涙を流さない♪ロボットだからマシーンだから♪
先日あったロシアが大学生を徴兵勧誘しているというのと繋がりがあると思っていて、無人兵器運用に必要な教養などを教える初期コストの差が他民族かつ低所得層対象のロシアと平均的なウクライナであるんじゃないか。
ロボットでもドローンでも手段を問わずルシア兵や後方の予備兵を数多く殺す事が寛容だ、人を介在させず殺せるならドンドン使うべきで現に戦線を膠着状態に持込ルシアの継戦能力を削いで戦争が続けばEUの平和が続く。
占領地に地上ドローンが侵入してセンサー網を構築して、残存兵の探索できれば、歩兵の損耗はだいぶ減るだろうね。
終わりなき平和
良し悪しは知らないが、中途半端に壊れたときに味方を攻撃しないのか不安で、自分なら結構怖いな。機械同士の戦場に人が入る時点で負けかも知れないけど、例えば回収させられる人とか怖そう。利点もあるだろうけど。
ウクライナ軍は現在最強の軍隊になってると思うよ。戦場での経験が違い過ぎる
かつて湾岸戦争のことをスイッチひとつでミサイルが飛ぶことからニンテンドー戦争と呼ぶことがあったが(とばっちり)、今回は何が相応しい?
戦争は変わった……
虹裏でおそロシアとか言ってプーチンをネタにしてた奴らと同じようなブックマーカー多数
フェドロウ国防相就任はこのためであったか。“「ロシアに和平を強いる」ための戦争計画を掲げている。”
今や一番コストが高いのは人命。中国がいまだ台湾侵攻しない最大の要因はこれでしょ、一人っ子政策と少子化のせいで毛沢東時代のような大量戦死が前提の戦争はできない、遠からず時間切れになる