凄いポジティブ。成長分野を市場ではなく政府が選ぶことについて警戒した方がいい。事前に読み切れるなら苦労はしない。
擦られる日本よ... 「当初は1989年のバブル崩壊後の日本並み、あるいはそれよりずっと深刻な悲劇が起きるという終末論が取りざたされたが、実際にはそれとは対照的な結果となった」
政府発表の成長率が信頼できるんか?
中国共産党の発表をそのまま信じるお花畑
/Stephen Jen 〔Stephen Li Jen(?)〕( 中国 )/( 「デフレが停まらない」説あるが、景況好転なら結構なこと )
CCTVは今期の成長率の数字とか景気のいいニュースばかり
現在進行形で中国の若者がその傷を負わされてるのでは。
そうなったらいいな、という話でした。
なぜか日本人がめっちゃムカつくタイトル
すばらしいな。ちょっと都市をいくつかまるごと廃墟にしただけだもんな。
“中国の不動産価格は2021年以降、平均40―50%も下落” 日本のバブル崩壊の80%に行く前に止めたらしい。すげえな、そんなことできんのか。計画経済だから?
せめて不良債権問題に触れてから言ってくれよ
日本では不良債権処理を責任の無い若い世代におっ被せて氷河期を作り、中小企業から貸し剥がして首を括らせ、格差を拡大させて得たリソースで富裕層の資産を護る政策で自民党が勝ってるんだから、そりゃ擦られる。
恒大は香港市場で上場廃止になっただけで、本土では法的に「倒産させない」という荒業で先送りにしている状態だと思ったけど清算した? 碧桂園と万科も絶賛先送り中で、なんとかなれー!ってやってる最中だよね?
のりこえた?ごまかし続けてて表面化してないの間違い。中国国民が借金被るだけで中共は困らないもんなぁ。
めちゃくちゃ楽観的な観測だけど、一応不動産バブルの出口戦略みたいなものは考えられてるんだな。
最近短波ラジオを買ったので、台湾国際放送を聞いてたんだが、台湾の対中・香港輸出が急伸というニュースを読んでいた。政治的思惑もあるだろうけど、あれ、中国復活した?と思った
中国に行くと、都庁のプロジェクションマッピングを複数のビルでやってるからなあ。道も広いし、景気がいいと思う
中国の軍事的・経済的強さなんて安全保障の観点からは過大に見積もるぐらいで丁度良いと思うが、なぜ我が国の右翼は中国を過小評価したがるのか。
そうなんだ、凄いね!
AIの内容「巨大資本(インテーザ・サンパオロ)の後ろ盾を持つ、セキュリティ意識の低いブティックファームが、自社商品(中国ETF)を売るために、メディアの『権威』を借りて市場に流したポジショントーク」
意外と経済は好調かもしれんが不良債権自体はまだの感。社会福祉が不十分だと低成長は社会の死。無理矢理でも成長必要。高齢化もこれから。中国がえらいのはロボット開発進めている点。高齢化ではロボットが重要。
なら中国株を買おう
あらゆる中国絡みのニュースで若者の高失業率と貧困の話が出てくるので疑わしく思えちゃう。まぁIT産業で強くなった国が逃れられない病だから国家の経済は豊かなのかもしれないが
敗戦と言ってもいいな。ロボット、ドローンAIで決着ついてる。
AIに聞くと、この記事とぜんぜん違うことを答えるんだけど、人間が書いた記事とAIの回答、どっちを信じたらいいんだろうね。
日本のバブル崩壊で-80%ってどんな物件の話なんだろう。当時、普通の人が住む家なんかは最も下落して半額くらいな感覚だったが。
そういう出口が見えていて目指してるってだけで本邦から見れば優れた経済政策だよ
とはいえ日本ほど酷いことになっていないのは事実で、日本のバブル処理は国を著しく衰退させるほどに失敗だったのだよね
不良債権が京単位かもだが、90年代の日本と違い、不良債権がどれだけあるか数えきって処分しないのはある意味強いのか。工業は強いが覇権交代した時のイギリスやアメリカみたいな財政のイケイケさはなく日本に似てる
へぇー、音を立てて崩れ落ちるのかと思ってたと見たら大本営発表そのままか
Geminiによると『ジェン氏はマクロ経済アナリストとして、以前から中国経済の構造変化に対して「欧米メディアの悲観論は過剰である」という持論を展開しており、この記事の内容もその延長線上にあります。』だそうです
アリエクに並ぶ怒涛の商品群を見れば彼らの莫大な生産能力の一環を垣間見ることができる。かつては日本も生産能力で世界を引っ張っててたんだけどね。秋葉原の栄枯盛衰がまさに日本の凋落を示してる。悲しい。
失業率は嘘つかないよ
工業製品も労働環境を先進国並みに引き上げたら価格競争力がなくなっちゃいそうではあるがどうなんだろね
不動産バブルから立ち直りハイテク分野で驚くべき競争力を見せつつある中国。これで習近平じゃなかったら…。政治分野の欠陥は後に必ず禍根を残す。日本がそうだよね。
“筆者はロイターのコラムニストです。本コラムは筆者の個人的見解に基づいて書かれています”
失業率は気になるが高成長が長期的にチャラにするか。失業が経済成長の足を必ずしも引っ張らないのは欧米を見ればわかる。むしろ失業率を低く抑える事に注力したからこそ日本は長期的なデフレにハマったわけで。
中国が崩壊していないので、来年も「中国は崩壊する」系の本が出版できそうで良かったね。
大本営発表じゃん
不動産バブルを乗り越えた?中国人に聞いたら腹をかかえて笑うだろうな。ただ、国が産業構造を上流に移すために莫大な投資を行ったり、割り切って真似れる所は真似るとか 80:20戦略とかは日本も見習った方が良いかも。
「不動産バブル」乗り越えた(大本営発表)
乗り越えてるはずないだろ、このまま地方を中心にどんどんどんどん崩壊していくよ。ここで需要側を支えるのはファミリーの物量なのに、出生率があまりに足りなさすぎる。また、製造業の影響は『桁が違う』から誤差
世界的な供給ショックは供給過多の中国にとって追い風になってそう
乗り越えたかどうかはともかく、日本より早いスピードで処理してる事は確か。問題は、内巻き競争のツケが高い失業率と海外へのシワ寄せになつてる事か。しかしこの競争こそがイノベーションの源泉なんよなあ。
傷は浅いぞ!まだやれる!
まぁ日本のバブル崩壊程度の影響しかないと思うよ。 ホルムズ海峡封鎖も両方共にダメージ受けてるしね
ロイターは信頼性が高いけど、このコラムは明らかに変。去年末「中国の経済成長は発表の半分」https://bit.ly/4mFewfE。 今年、不動産は都市部で落ち着くも下落続くhttps://jp.reuters.com/markets/japan/VAPDYBOTIFN7BBEBEKMIYPUCBU-2026-04-16/
個人的見解ですねとしか
実際にホルムズ海峡封鎖で化石燃料から換えられる部分は電気になるだろうから、電気スタック社会と再エネで技術的に先行して途上国に積極投資もしてる中国の存在感が増すのは間違いないのでは?
個人が負っている負債はどうなったんだろう。破産もできないからまだ払い続けてるんだよね?
中国崩壊論は金ちゃんラーメン新発売みたいな性格あるからホントかもしれん
いやバブル崩壊とコロナショックの合わせ技喰らったら、最後はアメリカと戦争して焼け跡からやり直すくらいのリセットしないと立ち直れないかと
「大本営発表:我が部隊は、10月12日以降、連日連夜、台湾およびルソン東方海面の敵機動部隊を猛攻し、その過半の兵力を壊滅して、これを潰走せしめたり。」ってやつですか?
肝心なことに何一つ触れていない記事
各所の分析を見る限り主に製造業などの輸出産業は堅調で、不動産に関しては悪い状況を近いうちに抜けられるのかそれともまだしばらく続くのかで判断が割れている感じ、中東情勢が微妙なので後者になりそうでは
大きな認識は合っていると思う。碧桂園については政府系が負債を手放したので事実上の資金注入。万科も似たような対応になりそう。ただ、国の債務はまた増えるので、本丸はこちらとの戦いでしょう。
日本のバブル崩壊やアメリカのリーマンショックの教訓から上手く学んでいる感がある
日本のバブル崩壊→1991年に日銀の利上げと融資の総量規制でバブル崩壊→総量規制の対象外だった住専が1996年に破綻(リーマンショックと同じ)→住専に融資していた銀行が連鎖倒産→2002年小泉竹中政権の金融再生Pまで続く
中国は日本の不況を良く研究していたし、もしかすると上手くやりつつあるのかもな。アメリカもサブプライムローンが破綻して破産者が大量に生まれたけど、その後、復活した/私は中国共産党は好きじゃないが
明らかに中国の経済成長のピークは越したが、だからといってある日いきなり株価が大暴落、億単位の失業者が発生とはならない、ダラダラ少しずつ下落して半端にそこそこ豊かな状態が続くだけ。日本もそうだったじゃん
若年層の就労率がすごいことになってると聞くが「傷浅く」って本当なんかね?親世代にぶら下がって死ぬほどではないが将来の禍根を蓄積している状態なのではないかね。米中の覇権は米に傾いているイメージ。
「筆者はロイターのコラムニストです。本コラムは筆者の個人的見解に基づいて書かれています」
トランプが悪い
うーむ
ついこの前も中国の若者たちが仕事もなくてぶらぶらしてるというドキュメンタリーを見たばかりなんだけど。調子いいのは一部のハイテク産業とかだけなのかな。
GDPで語るなら不動産バブルの崩壊は継続中だけどIT(AI)産業とロボティクス産業が牽引し結果としてプラスに転じてる。つまりバブル崩壊が止まり回復する時はさらに経済が活性化するってことなんだよなぁ。
50歩譲って、これが合ってたとして、あの廃墟マンション群をどう捉えたら良いのか?
まじか。破綻しそうと言われてたのに・・
歴史的に見ると日本を封じ込め衰退させたアメリカと成果を朝貢させて自国繁栄に使った中国って感じなのかね。
“中国は不動産セクターが収縮する中でも、年率実質5%のGDP成長を維持した。”これに疑問が持たれているから話半分。新築住宅販売面積は15・9%減で、それを補うほど新産業で押し上げている?疑問だらけ
中国株にはちょっと興味がある
轍を踏まず
中国は戸籍の移動に制限があるのも影響してるかも(引っ越しは可能)。上海や北京は特に厳しく、一極集中を防いでる側面があるのかもかも
記事だけ見ると、日本と同じ道をたどっているように見えるんだが「小泉改革で経済はどう変わった?」(小林 慶一郎 2006年8月) https://www.rieti.go.jp/jp/papers/contribution/debate/14.html
コラム:「不動産バブル」乗り越えた中国、傷浅く 地政学的混乱も好機に
凄いポジティブ。成長分野を市場ではなく政府が選ぶことについて警戒した方がいい。事前に読み切れるなら苦労はしない。
擦られる日本よ... 「当初は1989年のバブル崩壊後の日本並み、あるいはそれよりずっと深刻な悲劇が起きるという終末論が取りざたされたが、実際にはそれとは対照的な結果となった」
政府発表の成長率が信頼できるんか?
中国共産党の発表をそのまま信じるお花畑
/Stephen Jen 〔Stephen Li Jen(?)〕( 中国 )/( 「デフレが停まらない」説あるが、景況好転なら結構なこと )
CCTVは今期の成長率の数字とか景気のいいニュースばかり
現在進行形で中国の若者がその傷を負わされてるのでは。
そうなったらいいな、という話でした。
なぜか日本人がめっちゃムカつくタイトル
すばらしいな。ちょっと都市をいくつかまるごと廃墟にしただけだもんな。
“中国の不動産価格は2021年以降、平均40―50%も下落” 日本のバブル崩壊の80%に行く前に止めたらしい。すげえな、そんなことできんのか。計画経済だから?
せめて不良債権問題に触れてから言ってくれよ
日本では不良債権処理を責任の無い若い世代におっ被せて氷河期を作り、中小企業から貸し剥がして首を括らせ、格差を拡大させて得たリソースで富裕層の資産を護る政策で自民党が勝ってるんだから、そりゃ擦られる。
恒大は香港市場で上場廃止になっただけで、本土では法的に「倒産させない」という荒業で先送りにしている状態だと思ったけど清算した? 碧桂園と万科も絶賛先送り中で、なんとかなれー!ってやってる最中だよね?
のりこえた?ごまかし続けてて表面化してないの間違い。中国国民が借金被るだけで中共は困らないもんなぁ。
めちゃくちゃ楽観的な観測だけど、一応不動産バブルの出口戦略みたいなものは考えられてるんだな。
最近短波ラジオを買ったので、台湾国際放送を聞いてたんだが、台湾の対中・香港輸出が急伸というニュースを読んでいた。政治的思惑もあるだろうけど、あれ、中国復活した?と思った
中国に行くと、都庁のプロジェクションマッピングを複数のビルでやってるからなあ。道も広いし、景気がいいと思う
中国の軍事的・経済的強さなんて安全保障の観点からは過大に見積もるぐらいで丁度良いと思うが、なぜ我が国の右翼は中国を過小評価したがるのか。
そうなんだ、凄いね!
AIの内容「巨大資本(インテーザ・サンパオロ)の後ろ盾を持つ、セキュリティ意識の低いブティックファームが、自社商品(中国ETF)を売るために、メディアの『権威』を借りて市場に流したポジショントーク」
意外と経済は好調かもしれんが不良債権自体はまだの感。社会福祉が不十分だと低成長は社会の死。無理矢理でも成長必要。高齢化もこれから。中国がえらいのはロボット開発進めている点。高齢化ではロボットが重要。
なら中国株を買おう
あらゆる中国絡みのニュースで若者の高失業率と貧困の話が出てくるので疑わしく思えちゃう。まぁIT産業で強くなった国が逃れられない病だから国家の経済は豊かなのかもしれないが
敗戦と言ってもいいな。ロボット、ドローンAIで決着ついてる。
AIに聞くと、この記事とぜんぜん違うことを答えるんだけど、人間が書いた記事とAIの回答、どっちを信じたらいいんだろうね。
日本のバブル崩壊で-80%ってどんな物件の話なんだろう。当時、普通の人が住む家なんかは最も下落して半額くらいな感覚だったが。
そういう出口が見えていて目指してるってだけで本邦から見れば優れた経済政策だよ
とはいえ日本ほど酷いことになっていないのは事実で、日本のバブル処理は国を著しく衰退させるほどに失敗だったのだよね
不良債権が京単位かもだが、90年代の日本と違い、不良債権がどれだけあるか数えきって処分しないのはある意味強いのか。工業は強いが覇権交代した時のイギリスやアメリカみたいな財政のイケイケさはなく日本に似てる
へぇー、音を立てて崩れ落ちるのかと思ってたと見たら大本営発表そのままか
Geminiによると『ジェン氏はマクロ経済アナリストとして、以前から中国経済の構造変化に対して「欧米メディアの悲観論は過剰である」という持論を展開しており、この記事の内容もその延長線上にあります。』だそうです
アリエクに並ぶ怒涛の商品群を見れば彼らの莫大な生産能力の一環を垣間見ることができる。かつては日本も生産能力で世界を引っ張っててたんだけどね。秋葉原の栄枯盛衰がまさに日本の凋落を示してる。悲しい。
失業率は嘘つかないよ
工業製品も労働環境を先進国並みに引き上げたら価格競争力がなくなっちゃいそうではあるがどうなんだろね
不動産バブルから立ち直りハイテク分野で驚くべき競争力を見せつつある中国。これで習近平じゃなかったら…。政治分野の欠陥は後に必ず禍根を残す。日本がそうだよね。
“筆者はロイターのコラムニストです。本コラムは筆者の個人的見解に基づいて書かれています”
失業率は気になるが高成長が長期的にチャラにするか。失業が経済成長の足を必ずしも引っ張らないのは欧米を見ればわかる。むしろ失業率を低く抑える事に注力したからこそ日本は長期的なデフレにハマったわけで。
中国が崩壊していないので、来年も「中国は崩壊する」系の本が出版できそうで良かったね。
大本営発表じゃん
不動産バブルを乗り越えた?中国人に聞いたら腹をかかえて笑うだろうな。ただ、国が産業構造を上流に移すために莫大な投資を行ったり、割り切って真似れる所は真似るとか 80:20戦略とかは日本も見習った方が良いかも。
「不動産バブル」乗り越えた(大本営発表)
乗り越えてるはずないだろ、このまま地方を中心にどんどんどんどん崩壊していくよ。ここで需要側を支えるのはファミリーの物量なのに、出生率があまりに足りなさすぎる。また、製造業の影響は『桁が違う』から誤差
世界的な供給ショックは供給過多の中国にとって追い風になってそう
乗り越えたかどうかはともかく、日本より早いスピードで処理してる事は確か。問題は、内巻き競争のツケが高い失業率と海外へのシワ寄せになつてる事か。しかしこの競争こそがイノベーションの源泉なんよなあ。
傷は浅いぞ!まだやれる!
まぁ日本のバブル崩壊程度の影響しかないと思うよ。 ホルムズ海峡封鎖も両方共にダメージ受けてるしね
ロイターは信頼性が高いけど、このコラムは明らかに変。去年末「中国の経済成長は発表の半分」https://bit.ly/4mFewfE。 今年、不動産は都市部で落ち着くも下落続くhttps://jp.reuters.com/markets/japan/VAPDYBOTIFN7BBEBEKMIYPUCBU-2026-04-16/
個人的見解ですねとしか
実際にホルムズ海峡封鎖で化石燃料から換えられる部分は電気になるだろうから、電気スタック社会と再エネで技術的に先行して途上国に積極投資もしてる中国の存在感が増すのは間違いないのでは?
個人が負っている負債はどうなったんだろう。破産もできないからまだ払い続けてるんだよね?
中国崩壊論は金ちゃんラーメン新発売みたいな性格あるからホントかもしれん
いやバブル崩壊とコロナショックの合わせ技喰らったら、最後はアメリカと戦争して焼け跡からやり直すくらいのリセットしないと立ち直れないかと
「大本営発表:我が部隊は、10月12日以降、連日連夜、台湾およびルソン東方海面の敵機動部隊を猛攻し、その過半の兵力を壊滅して、これを潰走せしめたり。」ってやつですか?
肝心なことに何一つ触れていない記事
各所の分析を見る限り主に製造業などの輸出産業は堅調で、不動産に関しては悪い状況を近いうちに抜けられるのかそれともまだしばらく続くのかで判断が割れている感じ、中東情勢が微妙なので後者になりそうでは
大きな認識は合っていると思う。碧桂園については政府系が負債を手放したので事実上の資金注入。万科も似たような対応になりそう。ただ、国の債務はまた増えるので、本丸はこちらとの戦いでしょう。
日本のバブル崩壊やアメリカのリーマンショックの教訓から上手く学んでいる感がある
日本のバブル崩壊→1991年に日銀の利上げと融資の総量規制でバブル崩壊→総量規制の対象外だった住専が1996年に破綻(リーマンショックと同じ)→住専に融資していた銀行が連鎖倒産→2002年小泉竹中政権の金融再生Pまで続く
中国は日本の不況を良く研究していたし、もしかすると上手くやりつつあるのかもな。アメリカもサブプライムローンが破綻して破産者が大量に生まれたけど、その後、復活した/私は中国共産党は好きじゃないが
明らかに中国の経済成長のピークは越したが、だからといってある日いきなり株価が大暴落、億単位の失業者が発生とはならない、ダラダラ少しずつ下落して半端にそこそこ豊かな状態が続くだけ。日本もそうだったじゃん
若年層の就労率がすごいことになってると聞くが「傷浅く」って本当なんかね?親世代にぶら下がって死ぬほどではないが将来の禍根を蓄積している状態なのではないかね。米中の覇権は米に傾いているイメージ。
「筆者はロイターのコラムニストです。本コラムは筆者の個人的見解に基づいて書かれています」
トランプが悪い
うーむ
ついこの前も中国の若者たちが仕事もなくてぶらぶらしてるというドキュメンタリーを見たばかりなんだけど。調子いいのは一部のハイテク産業とかだけなのかな。
GDPで語るなら不動産バブルの崩壊は継続中だけどIT(AI)産業とロボティクス産業が牽引し結果としてプラスに転じてる。つまりバブル崩壊が止まり回復する時はさらに経済が活性化するってことなんだよなぁ。
50歩譲って、これが合ってたとして、あの廃墟マンション群をどう捉えたら良いのか?
まじか。破綻しそうと言われてたのに・・
歴史的に見ると日本を封じ込め衰退させたアメリカと成果を朝貢させて自国繁栄に使った中国って感じなのかね。
“中国は不動産セクターが収縮する中でも、年率実質5%のGDP成長を維持した。”これに疑問が持たれているから話半分。新築住宅販売面積は15・9%減で、それを補うほど新産業で押し上げている?疑問だらけ
中国株にはちょっと興味がある
轍を踏まず
中国は戸籍の移動に制限があるのも影響してるかも(引っ越しは可能)。上海や北京は特に厳しく、一極集中を防いでる側面があるのかもかも
記事だけ見ると、日本と同じ道をたどっているように見えるんだが「小泉改革で経済はどう変わった?」(小林 慶一郎 2006年8月) https://www.rieti.go.jp/jp/papers/contribution/debate/14.html