高市総理からイアンペイスにスティック送ったの?。まぁ微笑ましい話ではあるが。
「日本ツアーのために来日」「ドラム担当のイアン・ペイス氏に、自身の署名が入ったドラムスティックをプレゼント」「今は夫と喧嘩をしたら『Burn』(ディープ・パープルの代表曲)を叩いている」
まあマクロン大統領が来日した時漫画家と会いまくってたのと同じような話だろう。よかったね
その発言、鶴子怒んない?
外国人に対して神という言葉を簡単に使わない方がいいよ
何を今更だが、ブラックモアはもういないんだなぁ/↓ロブ・ハルフォードのことMetal Godと読んだりするし、メタル界では割と気軽に使う気はしなくもない。メタルの神はロブだろってツッコミはありかもしれない。
smoke on the water しか知らない
神といえばマイケル・シェンカーでは。
Burnはデビカバの3期なんだよな。イアン・ペイスはずっと在籍してるから良いけど、同席したイアン・ギランの気持ちは。。。
こういう事を言うのは我ながら狭量だと思うんだけども、「そんな事してる場合なのか?」状況の割には日本中妙にのほほんとしてるが
Burn とか、Smoke on the Water とか、別にそういう曲ではないんやけど、このご時世に…
『Burn』ならGlenn Hughes版が一番好き https://www.youtube.com/watch?v=jhB1HYWMcXw
こういう時は風邪ひいたりしないんだな。
総理大臣だと無料でミーグリできて羨ましいな
かつてトニーブレアはブリットポップを利用して英国の若者向けのイメージ戦略をしたけど、ディープパープルを使うってことはBURRN!を読んでる・読んでた老人をターゲットにしたイメージ戦略なのだろうか。
総理大臣にまで出世すると推しが向こうから表敬訪問しに来てくれることを証明した女。とんでもねえ奴だ……
最悪
これもまた外交、それも文化外交なので「そんなことやってる場合か」的に腐すのはよろしくないと思う。首相というのは小刻みにいろんなところでいろんな顔をしなくてはならない
イギリスに対する外交戦略。広報的価値は高い。
またピョンピョンしたん?今度はWHITE HOUSEじゃなくて官邸が写真公開か?
スティックをプレゼントされて興奮したのかと思いきや自分が贈ったんかい
「そういうやつ」としてあしらっておこう、という国際的コンセンサスがあるのかもしれんな
コピーバンドやってたのか
よかったすね、、俺らの夢も叶えてくれよ、
高市さん65歳でしょ、私より全然年配だけど、この人に限らず10代の頃のバンドのファンであり続けるの、純粋に凄いとは思うよ。20代後半にはもう中高生時代の憧れは消えてたから過去形じゃなくファン心理のママは凄いな
スティーヴ・モーズがお休みなんだね……
ハイウエイスターって言えばイアン・ギランも喜んだのか?ハイウエイスター聴きながらソアラで暴走してたんだろうか?
いいなあ!首相特権!!
何の害もない文化外交に、そこまでしてケチつけたいか。外国人アホほどオーマイ言ってるし、暇だの何だのと「くさす」のも性格悪いし、風邪云々に至っては相当キモい。こいつらリアルでマジに嫌われてるやろな。
「Burn」はデイヴィッド・カヴァーデイル時代の曲であって、イアン・ギランは歌わない。相変わらず適当すぎる。そういう解像度で好きだの神だの言える勢いと雑さ、This is 高市。
高市首相、憧れの英ハードロックバンド「DEEP PURPLE」と面会 「あなたは私の神」(日テレNEWS NNN) - Yahoo!ニュース
高市総理からイアンペイスにスティック送ったの?。まぁ微笑ましい話ではあるが。
「日本ツアーのために来日」「ドラム担当のイアン・ペイス氏に、自身の署名が入ったドラムスティックをプレゼント」「今は夫と喧嘩をしたら『Burn』(ディープ・パープルの代表曲)を叩いている」
まあマクロン大統領が来日した時漫画家と会いまくってたのと同じような話だろう。よかったね
その発言、鶴子怒んない?
外国人に対して神という言葉を簡単に使わない方がいいよ
何を今更だが、ブラックモアはもういないんだなぁ/↓ロブ・ハルフォードのことMetal Godと読んだりするし、メタル界では割と気軽に使う気はしなくもない。メタルの神はロブだろってツッコミはありかもしれない。
smoke on the water しか知らない
神といえばマイケル・シェンカーでは。
Burnはデビカバの3期なんだよな。イアン・ペイスはずっと在籍してるから良いけど、同席したイアン・ギランの気持ちは。。。
こういう事を言うのは我ながら狭量だと思うんだけども、「そんな事してる場合なのか?」状況の割には日本中妙にのほほんとしてるが
Burn とか、Smoke on the Water とか、別にそういう曲ではないんやけど、このご時世に…
『Burn』ならGlenn Hughes版が一番好き https://www.youtube.com/watch?v=jhB1HYWMcXw
こういう時は風邪ひいたりしないんだな。
総理大臣だと無料でミーグリできて羨ましいな
かつてトニーブレアはブリットポップを利用して英国の若者向けのイメージ戦略をしたけど、ディープパープルを使うってことはBURRN!を読んでる・読んでた老人をターゲットにしたイメージ戦略なのだろうか。
総理大臣にまで出世すると推しが向こうから表敬訪問しに来てくれることを証明した女。とんでもねえ奴だ……
最悪
これもまた外交、それも文化外交なので「そんなことやってる場合か」的に腐すのはよろしくないと思う。首相というのは小刻みにいろんなところでいろんな顔をしなくてはならない
イギリスに対する外交戦略。広報的価値は高い。
またピョンピョンしたん?今度はWHITE HOUSEじゃなくて官邸が写真公開か?
スティックをプレゼントされて興奮したのかと思いきや自分が贈ったんかい
「そういうやつ」としてあしらっておこう、という国際的コンセンサスがあるのかもしれんな
コピーバンドやってたのか
よかったすね、、俺らの夢も叶えてくれよ、
高市さん65歳でしょ、私より全然年配だけど、この人に限らず10代の頃のバンドのファンであり続けるの、純粋に凄いとは思うよ。20代後半にはもう中高生時代の憧れは消えてたから過去形じゃなくファン心理のママは凄いな
スティーヴ・モーズがお休みなんだね……
ハイウエイスターって言えばイアン・ギランも喜んだのか?ハイウエイスター聴きながらソアラで暴走してたんだろうか?
いいなあ!首相特権!!
何の害もない文化外交に、そこまでしてケチつけたいか。外国人アホほどオーマイ言ってるし、暇だの何だのと「くさす」のも性格悪いし、風邪云々に至っては相当キモい。こいつらリアルでマジに嫌われてるやろな。
「Burn」はデイヴィッド・カヴァーデイル時代の曲であって、イアン・ギランは歌わない。相変わらず適当すぎる。そういう解像度で好きだの神だの言える勢いと雑さ、This is 高市。