突然日本が舞台に(違
"〔救出まで〕米空軍機はイラン軍を寄せ付けないよう、この一帯に爆弾を投下" 救助、本当におめでとうございます。ファルージャ米国人殺害を思えば必死の努力も納得。でも他国を粉々になさってるのをお忘れなきよう
1人の救出のために大きな損害を厭わないのは米軍のよいところなのだろう。映画などでもたびたび描写されているが。
軍事費はハリウッド映画やゲームのネタで元をとるからな。アメリカはしっかりしている。
イランの民間人による懸賞金捜索ってショボい❢っつーか民間人が殺しちゃったら軍と革命防衛隊のアタシらは知らね。ってバックレる事ができるし。
“無事救出するまでの間、米空軍機はイラン軍を寄せ付けないよう、この一帯に爆弾を投下” トランプのアレはアレとして、職能集団としての米軍は素直にすごいなあ
"F15E「ストライク・イーグル」が撃墜されてから1日以上、兵装システム士官(WSO)は森林に潜んでイラン軍の追跡をかわし続けた。切り立った崖をよじ登り、標高2000メートルを超す尾根に到達したときもあった。"
米兵の命とイランの子どもたちの命はどれほどの違いがあるのか想像が及ばない。
チャックノリスさえ居れば…
大本の作戦がアホの大義なき国際法違反じゃなきゃ映画化決定だったな。現場の人たちは本当にすごいと思いますが……
誰も見捨てない姿勢を見せないと志願する兵士が集まらないもんな。
「プライベートライアン」みたいだけど今回は侵略軍の側。イランの市民にとっては自分達がますます殺されやすくなったというだけ。英雄譚、絶体絶命からの生還のミリタリーロマン、ヒロイズムなどは無い。強盗の手下
私だってそういうハリウッド映画は大好物だけれど、昨今、どうしても本当に救出されたのだろうかと思ってしまうわ。そんなこと言ってたらきりがないんだけれども。私たちには知りようがないしね。
80年前の広島では、米兵の捕虜ごと焼き払ったけどね…… というのはさておき、やっぱ時代や国ごとに人の命の重さは変わっていくのだなという感慨。
ブラックホーク・ダウンと同じ
ブラックホーク・ダウン?
無事救出お疲れ様です。
トランプが言っただけのときは嘘だろと思ったけど、ここまで詳細が出てくるとほんとなんだろうな
事実だったのか。
すげえな。爆殺した100人以上の子どもの命も同じように救ってやれよ
兵員救出のため迅速かつ全力を尽くし成功もさせる。不慮の事態はあったが置き土産は残さず爆破して去る。建国以来、絶え間なく戦争と軍事作戦と特殊作戦、諜報、工作とあらゆる実戦を積んでいる米軍が最強すぎる。
こういうの士気にとってとても重要だから。米国は兵士を見捨てない。というメッセージ
いや侵略者が英雄ぶるなって。
“ドナルド・トランプ大統領は4日、ホワイトハウスで救出作戦の様子を見守った”←取って付けたみたいな
物凄くプロパガンダ臭のするタイトル…感動的ではあるんだけど。
パイロットの訓練にかける費用は他の軍人とは何桁もちがう。犠牲を払ってでも回収するのが合理的というだけ
ドラマチックに扱われるだろうけど、そもそも攻撃してなかったら、こんな危険な目に遭ってないわけで。
小学校に爆撃した軍隊のパイロットなんて、どういう扱いを受けるのか身の毛もよだちます。
パパママバイバイ
飛騨じゃなかった
トム・クルーズが上司の命令蹴って勝手に救出作業にいくやつ
腕力で懸垂のように岩を上って衛星にしか見えないポイントにたどり着いたのか、脱出した装備にロッククライム補助ツールがあったのか、公開しなくていいから情報収集して今後の自衛隊の装備と訓練に活かしてほしい。
同じような実話ベースの映画だと「ブラックホーク・ダウン」、「ハクソー・リッジ」、「ローン・サバイバー」とか。仲間や人質を命懸けで救出した兵士には最高位の「名誉勲章」が授与されることが多い。
イランで撃墜された米軍機、高山に潜伏した乗員の発見に総力を賭けた米軍とCIAの救出作戦
突然日本が舞台に(違
"〔救出まで〕米空軍機はイラン軍を寄せ付けないよう、この一帯に爆弾を投下" 救助、本当におめでとうございます。ファルージャ米国人殺害を思えば必死の努力も納得。でも他国を粉々になさってるのをお忘れなきよう
1人の救出のために大きな損害を厭わないのは米軍のよいところなのだろう。映画などでもたびたび描写されているが。
軍事費はハリウッド映画やゲームのネタで元をとるからな。アメリカはしっかりしている。
イランの民間人による懸賞金捜索ってショボい❢っつーか民間人が殺しちゃったら軍と革命防衛隊のアタシらは知らね。ってバックレる事ができるし。
“無事救出するまでの間、米空軍機はイラン軍を寄せ付けないよう、この一帯に爆弾を投下” トランプのアレはアレとして、職能集団としての米軍は素直にすごいなあ
"F15E「ストライク・イーグル」が撃墜されてから1日以上、兵装システム士官(WSO)は森林に潜んでイラン軍の追跡をかわし続けた。切り立った崖をよじ登り、標高2000メートルを超す尾根に到達したときもあった。"
米兵の命とイランの子どもたちの命はどれほどの違いがあるのか想像が及ばない。
チャックノリスさえ居れば…
大本の作戦がアホの大義なき国際法違反じゃなきゃ映画化決定だったな。現場の人たちは本当にすごいと思いますが……
誰も見捨てない姿勢を見せないと志願する兵士が集まらないもんな。
「プライベートライアン」みたいだけど今回は侵略軍の側。イランの市民にとっては自分達がますます殺されやすくなったというだけ。英雄譚、絶体絶命からの生還のミリタリーロマン、ヒロイズムなどは無い。強盗の手下
私だってそういうハリウッド映画は大好物だけれど、昨今、どうしても本当に救出されたのだろうかと思ってしまうわ。そんなこと言ってたらきりがないんだけれども。私たちには知りようがないしね。
80年前の広島では、米兵の捕虜ごと焼き払ったけどね…… というのはさておき、やっぱ時代や国ごとに人の命の重さは変わっていくのだなという感慨。
ブラックホーク・ダウンと同じ
ブラックホーク・ダウン?
無事救出お疲れ様です。
トランプが言っただけのときは嘘だろと思ったけど、ここまで詳細が出てくるとほんとなんだろうな
事実だったのか。
すげえな。爆殺した100人以上の子どもの命も同じように救ってやれよ
兵員救出のため迅速かつ全力を尽くし成功もさせる。不慮の事態はあったが置き土産は残さず爆破して去る。建国以来、絶え間なく戦争と軍事作戦と特殊作戦、諜報、工作とあらゆる実戦を積んでいる米軍が最強すぎる。
こういうの士気にとってとても重要だから。米国は兵士を見捨てない。というメッセージ
いや侵略者が英雄ぶるなって。
“ドナルド・トランプ大統領は4日、ホワイトハウスで救出作戦の様子を見守った”←取って付けたみたいな
物凄くプロパガンダ臭のするタイトル…感動的ではあるんだけど。
パイロットの訓練にかける費用は他の軍人とは何桁もちがう。犠牲を払ってでも回収するのが合理的というだけ
ドラマチックに扱われるだろうけど、そもそも攻撃してなかったら、こんな危険な目に遭ってないわけで。
小学校に爆撃した軍隊のパイロットなんて、どういう扱いを受けるのか身の毛もよだちます。
パパママバイバイ
飛騨じゃなかった
トム・クルーズが上司の命令蹴って勝手に救出作業にいくやつ
腕力で懸垂のように岩を上って衛星にしか見えないポイントにたどり着いたのか、脱出した装備にロッククライム補助ツールがあったのか、公開しなくていいから情報収集して今後の自衛隊の装備と訓練に活かしてほしい。
同じような実話ベースの映画だと「ブラックホーク・ダウン」、「ハクソー・リッジ」、「ローン・サバイバー」とか。仲間や人質を命懸けで救出した兵士には最高位の「名誉勲章」が授与されることが多い。