またおまえか
https://www.science.org/doi/10.1126/sciadv.aec6277
やだ。おっきい
ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲じゃねえか
光合成しないのに縦に伸びるのなんでだろ!!?????!!
”屹立” 普段ほとんど使わないけどなじみ深い言葉
いま主に、オルドビス紀やカンブリア・モンスターといった生物大爆発の解説動画、見まくってるんだが「現在のどの生物群とも合致しない」、生存競争に敗れた、もしくはビッグ5で失われた生物の話を聞くのは実に面白
どんな生存戦略だったんだろう。
完成度たけーなオイ
“プロトタキシーテスと呼ばれるこの生物”
君の中のグールドが飛び起きて早口で演説しそう|これのせいで(?)江川生物群の件が注目されにくくなってる感
転売ヤーが死後転生して次の転生まで過ごすのです。それぞれひとつの細胞として人類補完計画みたいにひとつの転売の塔として4億年前に屹立して生きていきます。メルカリのない世界で。
“アバディーン近郊にある堆積(たいせき)層""点のプロトタキシーテス化石”“光合成は行わず、環境中の炭素源を消費” “プロトタキシーテスにはこれらのバイオマーカー«キチンとグルカンの分解生成物»が欠如”
一本指様?
「この太古の生物は植物でも動物でも菌類でもなく、まったく未知の多細胞生物である可能性が示された」
屹立!礼!着陸!
怒張。カビみたいなもんって昔に聞いた気がする
“絡み合った管状構造で構成された生物""藻類と共生関係を結んだ菌類のような生物”→風の谷のナウシカの腐海じゃん!?
説明不能っていうか界だか門だかが違いそうって話になってた気がするが...
◯◯◯やないか!
光合成を行わないのに高くなる理由って、胞子なりなんなりを風に乗せて飛ばすためだろうか。いろいろ妄想が膨らむなあ。
菌類というか地衣類が巨大化して森を作るとなると、そりゃ腐海を想像しますわ
こんなに大きくなれる炭素源が気になる。初期の大地は海だった頃に降り積もった有機物でまるまる全部食い物だった説もあるな
この古生物は本当に面白い。学説がどんどん塗り替えられていくからストーリーとして見応えがある。
プロトタキシーテスは現代のどの生物種にもあてはまらない。生物としてのあり方が現代まで続かなかったというのも4億年前なら珍しくなさそう。研究の進展に期待したい
菌類じゃないんだ(・ω・)
宇宙から突き刺さってきたアレ きっと頭が(あれば)地面側だろう/聖闘士星矢Gアサシンの聖剣保持者なら聖剣屹立の4文字だけどこれは菌類屹立かね?
たまたまそういう進化して淘汰されたんだろうな…
「4億年前、陸上最大の生物だったとみられるプロトタキシーテス。新たな研究により、この太古の生物は植物でも動物でも菌類でもなく、まったく未知の多細胞生物である可能性」「環境中の炭素源を消費していた公算」
すごく…おおきいです
ミシャグジさまかよ
「最大種は周囲の景観を圧倒するほどの高さでそびえ立っていた」クトゥルフの怪物かモノリスか
「プロトタキシーテス」
わかりやすそうな解説記事を探したらガジェ通に(!?)→正体不明の巨大生物「プロトタキシーテス」は本当の意味で未知の生物かもしれない!?(彩恵りり)https://getnews.jp/archives/3614511
ちんちんでは
生物に色んな可能性があればあるほど、地球外生命体もあり得るんじゃない?って思う。
これが実は知性体で、原始の大陸でずっと夢見るように思索していた、みたいな古き良きSF読みたい。
縦向きかどうかわからなくないか
こういうのビッグデータからAIで解析できないかなぁ
わざわざ重力に逆らって上に伸びる理屈は知りたいかな。なんで横に伸びないのか。
イチモツ
実はまだ、ほら、あなたの隣にも。
チンコの化石
ご立派ァ!
陰茎に見える人続出にむっくりした、もとい、ほっこりした。
9メートル
ガウナじゃね?
カンブリア紀のアノマロカリスのように、競争相手となる種が極端に少ない時代には、今では考えられないような特徴を持った生物が先に適応することもあるだろう。競争相手が多くなると生き残れなくなるのだけど
珊瑚みたいな生物っぽく見える
地上の菌類が強風でカーペットのように丸められて巨大な木のように見えてるだけ説はどうなったんだろう
植物でも動物でもない9mの未知の多細胞生物
誠実な科学者はわりと説明不能のことが多い
地上にもっこりと屹立していたのではなく、地下に向かって根を伸ばしていた、あるいは穴の中に有機物が堆積したとは考えられないだろうか?
世界はまだままだ謎が多いよなぁ。過去に戻ることは出来ないから、どんな歴史でも絶対はないし解明出来ないのがまたロマンある。
ナウシカとか火の鳥のナメクジ星人とか思い出すよなあ
エンシェントちんぽ
光合成もしないとなると上に伸びる理由がよくわからんな。
やはりここは古代地球の重力は弱かった説で
おさんぽしてるとこかな
巨大化した理由も淘汰された理由もあるんだろうが、今は何もかも謎。焼いて塩振って食ったら美味いんだろうか。それとも有毒かな。
(えぇ…「近代思想史に屹立する〜」とか普通に使うやん…(口頭ではほとんど使わないが)。言いたいのはわかるけど)
生で見てみたい
ご立派!
"新たな研究により、この太古の生物は植物でも動物でも菌類でもなく、まったく未知の多細胞生物である可能性が示された"
「この太古の生物は植物のように光からエネルギーを生成する光合成は行わず、環境中の炭素源を消費していた公算が大きい。これは現代の菌類の一部が有機物の分解によって生きるのと同じ仕組みだ」
4億年前の最大の陸上生物、科学者たちにも説明不能の存在 研究
またおまえか
https://www.science.org/doi/10.1126/sciadv.aec6277
やだ。おっきい
ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲じゃねえか
光合成しないのに縦に伸びるのなんでだろ!!?????!!
”屹立” 普段ほとんど使わないけどなじみ深い言葉
いま主に、オルドビス紀やカンブリア・モンスターといった生物大爆発の解説動画、見まくってるんだが「現在のどの生物群とも合致しない」、生存競争に敗れた、もしくはビッグ5で失われた生物の話を聞くのは実に面白
どんな生存戦略だったんだろう。
完成度たけーなオイ
“プロトタキシーテスと呼ばれるこの生物”
君の中のグールドが飛び起きて早口で演説しそう|これのせいで(?)江川生物群の件が注目されにくくなってる感
転売ヤーが死後転生して次の転生まで過ごすのです。それぞれひとつの細胞として人類補完計画みたいにひとつの転売の塔として4億年前に屹立して生きていきます。メルカリのない世界で。
“アバディーン近郊にある堆積(たいせき)層""点のプロトタキシーテス化石”“光合成は行わず、環境中の炭素源を消費” “プロトタキシーテスにはこれらのバイオマーカー«キチンとグルカンの分解生成物»が欠如”
一本指様?
「この太古の生物は植物でも動物でも菌類でもなく、まったく未知の多細胞生物である可能性が示された」
屹立!礼!着陸!
怒張。カビみたいなもんって昔に聞いた気がする
“絡み合った管状構造で構成された生物""藻類と共生関係を結んだ菌類のような生物”→風の谷のナウシカの腐海じゃん!?
説明不能っていうか界だか門だかが違いそうって話になってた気がするが...
◯◯◯やないか!
光合成を行わないのに高くなる理由って、胞子なりなんなりを風に乗せて飛ばすためだろうか。いろいろ妄想が膨らむなあ。
菌類というか地衣類が巨大化して森を作るとなると、そりゃ腐海を想像しますわ
こんなに大きくなれる炭素源が気になる。初期の大地は海だった頃に降り積もった有機物でまるまる全部食い物だった説もあるな
この古生物は本当に面白い。学説がどんどん塗り替えられていくからストーリーとして見応えがある。
プロトタキシーテスは現代のどの生物種にもあてはまらない。生物としてのあり方が現代まで続かなかったというのも4億年前なら珍しくなさそう。研究の進展に期待したい
菌類じゃないんだ(・ω・)
宇宙から突き刺さってきたアレ きっと頭が(あれば)地面側だろう/聖闘士星矢Gアサシンの聖剣保持者なら聖剣屹立の4文字だけどこれは菌類屹立かね?
たまたまそういう進化して淘汰されたんだろうな…
「4億年前、陸上最大の生物だったとみられるプロトタキシーテス。新たな研究により、この太古の生物は植物でも動物でも菌類でもなく、まったく未知の多細胞生物である可能性」「環境中の炭素源を消費していた公算」
すごく…おおきいです
ミシャグジさまかよ
「最大種は周囲の景観を圧倒するほどの高さでそびえ立っていた」クトゥルフの怪物かモノリスか
「プロトタキシーテス」
わかりやすそうな解説記事を探したらガジェ通に(!?)→正体不明の巨大生物「プロトタキシーテス」は本当の意味で未知の生物かもしれない!?(彩恵りり)https://getnews.jp/archives/3614511
ちんちんでは
生物に色んな可能性があればあるほど、地球外生命体もあり得るんじゃない?って思う。
これが実は知性体で、原始の大陸でずっと夢見るように思索していた、みたいな古き良きSF読みたい。
縦向きかどうかわからなくないか
こういうのビッグデータからAIで解析できないかなぁ
わざわざ重力に逆らって上に伸びる理屈は知りたいかな。なんで横に伸びないのか。
イチモツ
実はまだ、ほら、あなたの隣にも。
チンコの化石
ご立派ァ!
陰茎に見える人続出にむっくりした、もとい、ほっこりした。
9メートル
ガウナじゃね?
カンブリア紀のアノマロカリスのように、競争相手となる種が極端に少ない時代には、今では考えられないような特徴を持った生物が先に適応することもあるだろう。競争相手が多くなると生き残れなくなるのだけど
珊瑚みたいな生物っぽく見える
地上の菌類が強風でカーペットのように丸められて巨大な木のように見えてるだけ説はどうなったんだろう
植物でも動物でもない9mの未知の多細胞生物
誠実な科学者はわりと説明不能のことが多い
地上にもっこりと屹立していたのではなく、地下に向かって根を伸ばしていた、あるいは穴の中に有機物が堆積したとは考えられないだろうか?
世界はまだままだ謎が多いよなぁ。過去に戻ることは出来ないから、どんな歴史でも絶対はないし解明出来ないのがまたロマンある。
ナウシカとか火の鳥のナメクジ星人とか思い出すよなあ
エンシェントちんぽ
光合成もしないとなると上に伸びる理由がよくわからんな。
やはりここは古代地球の重力は弱かった説で
おさんぽしてるとこかな
巨大化した理由も淘汰された理由もあるんだろうが、今は何もかも謎。焼いて塩振って食ったら美味いんだろうか。それとも有毒かな。
(えぇ…「近代思想史に屹立する〜」とか普通に使うやん…(口頭ではほとんど使わないが)。言いたいのはわかるけど)
生で見てみたい
ご立派!
"新たな研究により、この太古の生物は植物でも動物でも菌類でもなく、まったく未知の多細胞生物である可能性が示された"
「この太古の生物は植物のように光からエネルギーを生成する光合成は行わず、環境中の炭素源を消費していた公算が大きい。これは現代の菌類の一部が有機物の分解によって生きるのと同じ仕組みだ」