2026年の景気は世界的に下振れ、日本実質GDPが平時比で▲0.1〜0.2%程度押し下げ、物価は上昇見通し。供給は段階的に回復予測だが、政治的な不確実性は高く、アジア等での肥料やLNGの供給制約による景気悪化リスクあり。
p4の「米国の有権者の今後数ヵ月のガソリン価格の見立て」先月半ばの調査とはいえ共和党支持者が楽観的すぎて怖い。
経済情報: ホルムズ海峡の事実上封鎖と 世界経済への影響 2026年4月3日 三菱UFJ銀行 経営企画部 経済調査室
とはいえ、トランプが予測不可能なので、ホントにどうなるかさっぱり分からない。「次はグリーンランドじゃぁー」って乗り込んでいくかもしれないし。中華選挙で共和党が負けて弾劾がはじまんねぇかな。
現状がまとめてあるけど大したことは書いてない。銀行の経済的合理性に則った予測が通用する事態ではないのだろう。合理性だけで動くならそもそも戦争にならない。
”航行の段階的回復と、代替ルート活用も含めた各国・企業の取組により、中東地域からの原油等供給は振 れを伴いつつも緩やかなペースで正常化が進み、原油等の価格も実際の需給を反映して次第に落ち着いていく”
安全な資産に移行した方がいいのかどうか
現状のまとめ。悲観するほどでもないけど、楽観も出来ない感じ。リスク回避姿勢から株価は世界的に下落しているけども、米国があんな感じで予測不能なので、もう一段階の下げはあると構えて置いた方が良さげかな。
価格モデルとしてはようできている。しかし問題は物流の摩擦と生活の摩耗モデルだ。実際になければ金を積んでも買えない。無論それは定式化しづらいがGDPが指数的に失われるのはそこだと思う。
クルーグマンが言うにはマクロ経済の専門家が楽観的であるのに対し資源セキュリティの専門家が悲観的と随分な温度差があるらしい。これは楽観的な方の見解だろうな
既存の経済システムが機能することを前提とした平時の論理で書かれていますな
このスライド作るために何人が何日徹夜したのか気になる
なんで3月末のデータまでもってるのに25%上昇のOECDシナリオ採用しているんだろ。今66%上昇だから推計やりなおしてもろうて。
すごく楽観的な内容では???びっくりするわ。我が国おいては通常の社会生活ができなくなる危機的な状況だと思うんだけど。
まぁ株価はかなり楽観的やからなぁ。。
カネ積めば買える前提で書いてあるのが気になる。まあ各国とも足りなきゃ死ぬんだから全力でカネ積んで殴り合うからその中で日本は勝ち残れると踏んでるのかしらね。
ホルムズ海峡封鎖ぐらいでびびるな。それより中国共産党が台湾侵略し、中国国内にある日本企業の工場と資産を没収するから、早く中国から撤退する方が優先度高いし今やるべきこと
文字が多過ぎる、、。AIに要約してもらったけど、GDPが“日本: ▲0.1~▲0.2%ポイント程度の押し下げ。”で思ったより影響ないな。
原油価格がもっと上がると思う人は、投資信託のeMAXISプラス コモディティインデックスを買うのです。原油の値段が上がれば得をします。悲観的な人は全力で買いましょう💹💹💹
なんでこんなに楽観的なのかわからん。経済屋さんってウクライナ問題にも楽観的だったし台湾有事にも楽観的だよね
ブコメ「原油価格がもっと上がると思う人は、投資信託のeMAXISプラス コモディティインデックスを全力で買いましょう」←逆に言えば、今が天井でこれから下がると思う人は、全力で空売りして儲けようって事だな
確認しよう
今月頭あたりの早期にホルムズ海峡の封鎖が終わって正常化する前提の話だよなぁ。とりあえず高市に阿っておくためのレポートかな
要約: イラン情勢による海峡封鎖で原油供給が急減。供給は段階的に回復する想定だが、油価高騰が世界景気を下押ししインフレを加速させる。中東依存の強い日本やアジアは特に悪影響が懸念される。
色々と未確定のことが多いからこれ以上のことは言いたくないのだろうが,もっと具体的に言えるのではと思う.
日本 実質GDP:−0.1〜−0.2pt CPI:+0.3pt以上 原油輸入の9割以上を中東に依存 → 供給遅れは製造業に追加の下押し圧力 日銀は当面、金利据え置きの公算
キープコンセプト(おカネもちはどんどん豊かに貧乏人は餓死寸前)が加速してく(富の集約がさらに進み金持ちの数も減る)のが戦争(日常生活の延長でしかない)なのでグラフで見たらまあそんなもんでしょ(当面は)としか
だいぶ楽観的な分析だけど、前提として 1:海峡の段階的開放と代替ルートの模索等により、原油価格は緩やかに落ち着くという想定。 2:サプライチェーン停滞による影響は分析範囲外。 ということなので…。
https://www.bk.mufg.jp/report/whatsnew/report_20260403.pdf
2026年の景気は世界的に下振れ、日本実質GDPが平時比で▲0.1〜0.2%程度押し下げ、物価は上昇見通し。供給は段階的に回復予測だが、政治的な不確実性は高く、アジア等での肥料やLNGの供給制約による景気悪化リスクあり。
p4の「米国の有権者の今後数ヵ月のガソリン価格の見立て」先月半ばの調査とはいえ共和党支持者が楽観的すぎて怖い。
経済情報: ホルムズ海峡の事実上封鎖と 世界経済への影響 2026年4月3日 三菱UFJ銀行 経営企画部 経済調査室
とはいえ、トランプが予測不可能なので、ホントにどうなるかさっぱり分からない。「次はグリーンランドじゃぁー」って乗り込んでいくかもしれないし。中華選挙で共和党が負けて弾劾がはじまんねぇかな。
現状がまとめてあるけど大したことは書いてない。銀行の経済的合理性に則った予測が通用する事態ではないのだろう。合理性だけで動くならそもそも戦争にならない。
”航行の段階的回復と、代替ルート活用も含めた各国・企業の取組により、中東地域からの原油等供給は振 れを伴いつつも緩やかなペースで正常化が進み、原油等の価格も実際の需給を反映して次第に落ち着いていく”
安全な資産に移行した方がいいのかどうか
現状のまとめ。悲観するほどでもないけど、楽観も出来ない感じ。リスク回避姿勢から株価は世界的に下落しているけども、米国があんな感じで予測不能なので、もう一段階の下げはあると構えて置いた方が良さげかな。
価格モデルとしてはようできている。しかし問題は物流の摩擦と生活の摩耗モデルだ。実際になければ金を積んでも買えない。無論それは定式化しづらいがGDPが指数的に失われるのはそこだと思う。
クルーグマンが言うにはマクロ経済の専門家が楽観的であるのに対し資源セキュリティの専門家が悲観的と随分な温度差があるらしい。これは楽観的な方の見解だろうな
既存の経済システムが機能することを前提とした平時の論理で書かれていますな
このスライド作るために何人が何日徹夜したのか気になる
なんで3月末のデータまでもってるのに25%上昇のOECDシナリオ採用しているんだろ。今66%上昇だから推計やりなおしてもろうて。
すごく楽観的な内容では???びっくりするわ。我が国おいては通常の社会生活ができなくなる危機的な状況だと思うんだけど。
まぁ株価はかなり楽観的やからなぁ。。
カネ積めば買える前提で書いてあるのが気になる。まあ各国とも足りなきゃ死ぬんだから全力でカネ積んで殴り合うからその中で日本は勝ち残れると踏んでるのかしらね。
ホルムズ海峡封鎖ぐらいでびびるな。それより中国共産党が台湾侵略し、中国国内にある日本企業の工場と資産を没収するから、早く中国から撤退する方が優先度高いし今やるべきこと
文字が多過ぎる、、。AIに要約してもらったけど、GDPが“日本: ▲0.1~▲0.2%ポイント程度の押し下げ。”で思ったより影響ないな。
原油価格がもっと上がると思う人は、投資信託のeMAXISプラス コモディティインデックスを買うのです。原油の値段が上がれば得をします。悲観的な人は全力で買いましょう💹💹💹
なんでこんなに楽観的なのかわからん。経済屋さんってウクライナ問題にも楽観的だったし台湾有事にも楽観的だよね
ブコメ「原油価格がもっと上がると思う人は、投資信託のeMAXISプラス コモディティインデックスを全力で買いましょう」←逆に言えば、今が天井でこれから下がると思う人は、全力で空売りして儲けようって事だな
確認しよう
今月頭あたりの早期にホルムズ海峡の封鎖が終わって正常化する前提の話だよなぁ。とりあえず高市に阿っておくためのレポートかな
要約: イラン情勢による海峡封鎖で原油供給が急減。供給は段階的に回復する想定だが、油価高騰が世界景気を下押ししインフレを加速させる。中東依存の強い日本やアジアは特に悪影響が懸念される。
色々と未確定のことが多いからこれ以上のことは言いたくないのだろうが,もっと具体的に言えるのではと思う.
日本 実質GDP:−0.1〜−0.2pt CPI:+0.3pt以上 原油輸入の9割以上を中東に依存 → 供給遅れは製造業に追加の下押し圧力 日銀は当面、金利据え置きの公算
キープコンセプト(おカネもちはどんどん豊かに貧乏人は餓死寸前)が加速してく(富の集約がさらに進み金持ちの数も減る)のが戦争(日常生活の延長でしかない)なのでグラフで見たらまあそんなもんでしょ(当面は)としか
だいぶ楽観的な分析だけど、前提として 1:海峡の段階的開放と代替ルートの模索等により、原油価格は緩やかに落ち着くという想定。 2:サプライチェーン停滞による影響は分析範囲外。 ということなので…。