記事のトーンが若干おかしい。再審決定に対する検察官の異議は禁止すべき。
法務省案が簡単には通らなさそうなことに良心を感じている。超党派で訴えてきたことだけに、自民党議員も頑張ってほしいところ。
自民党内で法務省案を賛成したり批判出来るってのを見ると、今後も自民党は残る事が出来るんだろうなとは思ってしまう。
『冤罪(えんざい)被害者の救済を遅らせる要因になっているとの指摘もある、再審決定に対する検察官の不服申し立て(抗告)の制度を維持する姿勢を法務省が示したことに、出席議員から異論が噴出』
本当は議会でやるべきなんだけど、与党としてチェックして、他党に根回ししてから、じゃないとまとまらないだろうね。自民党自身が拒否するんじゃ審議の無駄になりかねんし
自民にもこういう問題に真剣にとりくむ議員がいるんだ。法務省案はほんとしょうもないのでなんとかしてほしいところ。
はてなでは「自民盗は糞、独裁弾圧政権。清廉な実務官僚の歯止めのおかげで政府は維持できてる」設定だったのでは?
綺麗な自民党 頑張れ
法務省や文科省など官僚組織の法案や指針こそ明らかにおかしい場合が多々あるが、政治家と比べても官僚組織を国民が変える方法がないのがつらいところ。
「法務省案を尊重する立場の議員が「今日は条文審査だ。いつまでこんなことをやっているんだ」と発言すると、「いつも(会議に)来ないのに何を言っているんだ!」と怒号が飛び、「つかみ合いになりそうになった」」
組織内で議論を活発に行う余地があるのは政党として良いこと。/中道への合流の経緯を思うに、指導部の上位下達による組織運営は、透明性に欠ける上、唯々諾々と指示に従う議員一人一人の責任が曖昧になり宜しくない
議員の皆さんには本当に頑張ってほしいと思う.省の利益しか考えておらず人権擁護の監督省庁なのにかかわらず人権侵害に加担している自己矛盾の塊.糺すべきは法務省の組織として自浄作用がない体質.
再審決定で上級審の判断を仰がないと結局主戦場が再審公判に移るだけだと思う
この辺が自民党の強さだよね。これでいて、一たび与党審査を通したら後は一致結束、一枚岩。
自民党の中できちんと声を上げられるの、超党派議連できちんと議論して結論を出しているということも大きいのかな。議員個人以上の力ある反論というか
これまでの会議で検察官抗告の禁止を求める声が多数だったにもかかわらず、法務省が姿勢を変えずに臨もうとしたためだ > 国会ではなく自民党内での激論というのが意外。
再審制度見直しの法制審議会答申を批判しているのも、選択的夫婦別姓制度導入の法制審議会答申を握り潰したのも、どっちも自民党。
冤罪じゃないけど宗男みたいな人質司法を身をもって経験した議員もいるので、ここは自民異論派がんばれ。衆院の議席構成があんななので、部会が悪法阻止の最終関門なんだよ
そもそも議連改正案が出てたんですけどね。「議連改正案、衆院解散で廃案へ 再審制度見直し、不透明に:時事ドットコム https://www.jiji.com/sp/article?k=2026012000636&g=soc 」
自民党上げの声があるのが謎。自民党がみんな法務省案に反対したら法務省案の見込みはなくなるわけでしょ?なんで修羅場になってるのかってことを考えたら、ねえ?
なんで1つの記事に署名が3つもあるんだ?無能記者か?
国会でやれ国会で。法務省も国会の場で自分らの顔と名前を出して答弁できないような案を出してくるな
“報道陣退出後の議論は荒れに荒れた。これまでの会議で検察官抗告の禁止を求める声が多数だったにもかかわらず、法務省が姿勢を変えずに臨もうとしたためだ。”
つか、日本ではまず「刑事司法における自白の最重視」をどうにかしろ。これが冤罪の原因。検察と裁判官に渡す前に警察内で犯人を「落とす」のが点数になるという思考をやめろ、ウソの自白をさせるのが自己目的化する
法務省案を尊重する立場の議員が「今日は条文審査だ。いつまでこんなことをやっているんだ」と発言すると、「いつも(会議に)来ないのに何を言っているんだ!」と怒号が飛び、つかみ合いになりそうになった
これは自民党が一生懸命仕事してるって事ではなく,野党を排除していつもやってる「議論」なの。こうやって,多数の議席を持つ与党が先に自分の要望を盛り込んじゃうから,国会が通過儀礼化するの。極めて不公平。
「これまでの会議で検察官抗告の禁止を求める声が多数だったにもかかわらず、法務省が姿勢を変えずに臨もうとしたためだ」超党派議連トップも幸いにして自民党なので自民党内会議でも十分に反論できるという。
読む政治:怒号飛ぶ「修羅場」 再審制度見直し、法務省案に自民会議で異論 | 毎日新聞
記事のトーンが若干おかしい。再審決定に対する検察官の異議は禁止すべき。
法務省案が簡単には通らなさそうなことに良心を感じている。超党派で訴えてきたことだけに、自民党議員も頑張ってほしいところ。
自民党内で法務省案を賛成したり批判出来るってのを見ると、今後も自民党は残る事が出来るんだろうなとは思ってしまう。
『冤罪(えんざい)被害者の救済を遅らせる要因になっているとの指摘もある、再審決定に対する検察官の不服申し立て(抗告)の制度を維持する姿勢を法務省が示したことに、出席議員から異論が噴出』
本当は議会でやるべきなんだけど、与党としてチェックして、他党に根回ししてから、じゃないとまとまらないだろうね。自民党自身が拒否するんじゃ審議の無駄になりかねんし
自民にもこういう問題に真剣にとりくむ議員がいるんだ。法務省案はほんとしょうもないのでなんとかしてほしいところ。
はてなでは「自民盗は糞、独裁弾圧政権。清廉な実務官僚の歯止めのおかげで政府は維持できてる」設定だったのでは?
綺麗な自民党 頑張れ
法務省や文科省など官僚組織の法案や指針こそ明らかにおかしい場合が多々あるが、政治家と比べても官僚組織を国民が変える方法がないのがつらいところ。
「法務省案を尊重する立場の議員が「今日は条文審査だ。いつまでこんなことをやっているんだ」と発言すると、「いつも(会議に)来ないのに何を言っているんだ!」と怒号が飛び、「つかみ合いになりそうになった」」
組織内で議論を活発に行う余地があるのは政党として良いこと。/中道への合流の経緯を思うに、指導部の上位下達による組織運営は、透明性に欠ける上、唯々諾々と指示に従う議員一人一人の責任が曖昧になり宜しくない
議員の皆さんには本当に頑張ってほしいと思う.省の利益しか考えておらず人権擁護の監督省庁なのにかかわらず人権侵害に加担している自己矛盾の塊.糺すべきは法務省の組織として自浄作用がない体質.
再審決定で上級審の判断を仰がないと結局主戦場が再審公判に移るだけだと思う
この辺が自民党の強さだよね。これでいて、一たび与党審査を通したら後は一致結束、一枚岩。
自民党の中できちんと声を上げられるの、超党派議連できちんと議論して結論を出しているということも大きいのかな。議員個人以上の力ある反論というか
これまでの会議で検察官抗告の禁止を求める声が多数だったにもかかわらず、法務省が姿勢を変えずに臨もうとしたためだ > 国会ではなく自民党内での激論というのが意外。
再審制度見直しの法制審議会答申を批判しているのも、選択的夫婦別姓制度導入の法制審議会答申を握り潰したのも、どっちも自民党。
冤罪じゃないけど宗男みたいな人質司法を身をもって経験した議員もいるので、ここは自民異論派がんばれ。衆院の議席構成があんななので、部会が悪法阻止の最終関門なんだよ
そもそも議連改正案が出てたんですけどね。「議連改正案、衆院解散で廃案へ 再審制度見直し、不透明に:時事ドットコム https://www.jiji.com/sp/article?k=2026012000636&g=soc 」
自民党上げの声があるのが謎。自民党がみんな法務省案に反対したら法務省案の見込みはなくなるわけでしょ?なんで修羅場になってるのかってことを考えたら、ねえ?
なんで1つの記事に署名が3つもあるんだ?無能記者か?
国会でやれ国会で。法務省も国会の場で自分らの顔と名前を出して答弁できないような案を出してくるな
“報道陣退出後の議論は荒れに荒れた。これまでの会議で検察官抗告の禁止を求める声が多数だったにもかかわらず、法務省が姿勢を変えずに臨もうとしたためだ。”
つか、日本ではまず「刑事司法における自白の最重視」をどうにかしろ。これが冤罪の原因。検察と裁判官に渡す前に警察内で犯人を「落とす」のが点数になるという思考をやめろ、ウソの自白をさせるのが自己目的化する
法務省案を尊重する立場の議員が「今日は条文審査だ。いつまでこんなことをやっているんだ」と発言すると、「いつも(会議に)来ないのに何を言っているんだ!」と怒号が飛び、つかみ合いになりそうになった
これは自民党が一生懸命仕事してるって事ではなく,野党を排除していつもやってる「議論」なの。こうやって,多数の議席を持つ与党が先に自分の要望を盛り込んじゃうから,国会が通過儀礼化するの。極めて不公平。
「これまでの会議で検察官抗告の禁止を求める声が多数だったにもかかわらず、法務省が姿勢を変えずに臨もうとしたためだ」超党派議連トップも幸いにして自民党なので自民党内会議でも十分に反論できるという。