ゾス あっ…(察し) 自分に合わないと思ったら無理せず撤退するのが良い。心鍛えるのも必要かもしれんが、折れても会社は責任取ってくれんしその後の面倒も見てくれんし治療もしてくれんぞ。
“心を鍛えることが業務上なんかメリットあるのかね。ストレス無く働ける場を用意するのも上司の仕事じゃねーの。 ”
心を鍛える、ダメなら切る選別するやり方は、商売を広げないと割切った上で、人材はいくらでも入ってきて時代の話だと思いました。従来でも商売を大きくする時や、そうじゃなくても今後は人材不足で通じなくなるやつ
"Howで再現性を分解してからWhyに触るのが安定ですかね"
素振り1000回やるっていって500回だったらそこに原因を見つけて改善しようて話なのに気合いが足りないはダメだろ。
まあ状況によるかな。やるべきことをやっていないならこういう詰め方もありだとおもう。「売上が上がらない」みたいに自己の努力だけで完結できないことをWhy?で詰めていったら人はつぶれる。
「何でできないの?」と言いたい時は「どうやったらできる?」「やるためのハードルは何?」と聞くようにしてる / まあ、結局同じこと言ってるわけだから嫌がる人もいるんだろうなとは思うけどね
「ゆって」で拒否反応が出た / (3/30 15:50追記:ゾスの会社か、お察しだった)
トヨタ「なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?」
尊敬する経営者が「組織づくりは人づくり。褒めて褒めて褒めまくり、根拠のない自信で大失敗しても尻拭いしてくれた人たちの顔を立てねばと逃げずに立ち上がるところまで育てること」って言ってたのが心に残ってる。
まぁ、俺はかなりの頻度でCodexにこれ系で詰めてるけどね。これすんなって言うたやん…コミットしてないのに…
営業系の仕事には必要なことだとは思う。別の職種には分からない部分も多かろう
詰めるってやつ。やりとりが交差していてかつ背面ではチューターの方が甘え役割になってしまっていることが多いっていう(こういうのがどういう会社なのか明言しないまま「イケイケ」だの婉曲でも肯定表現するのはな
社外からwhy質問をされた時のために鍛錬を積む必要性は部下や後輩を破壊してもいい理由にはならないよ。そして、鍛え方も教えずにwhy質問ぶつけてるなら害悪でしかない
Howを聞いておかしいと思ったらWhyを聞くんじゃない?
あれ?whyって「何故Aを選択したの?」って意味だと思ってました。で、Bを選択すべきなのに、Aが選択されていた場合に、その選択理由を問う質問です。で、Aを選択した理由が妥当な場合があるのですが、多くは考慮不足
「自分でやると決めた事」は、「リスクを負ってでも自らやる決意、その結果に後悔のない決断」くらい重い……とかなんとか説教ぶろうと思ったけどほんとにずっとふにゃふにゃして改まらない人がいたらチョット詰めた
小学校から躾直されたほうが良い人材もいるからなぁ。本当の事を指摘しても良くないって風潮だし、not for meかもと唆して早めにパージして見込みある若手に注力するのが令和最新版の人材育成じゃないかな。
まず素振り1000回やることにwhyを突きつけないと。上から押し付けられたノルマに疑問を持たず、部下や後輩にそれを前提にwhyを押し付けるからブラック組織ができる
“Whyで詰めると、人は「言い訳」か「自己否定」に逃げる。「なんでやったの?」→自分を守る回答になる/Howで聞くと、人は「事実」と「プロセス」を出し始める。「どういう流れでそうなった?」→改善の材料が出る”
いい話ですね。> 「尻拭いしてくれた人たちの顔を立てねばと逃げずに立ち上がる」 一部の才人を除き、ほとんどの人は、自分のためよりも誰かのためのほうが頑張れるんだろうと思います。
質問の仕方次第だろ。本当に原因を突き止めて解決したいタイプは詰めたりはしない。詰める連中は詰めたいだけだ。営業とかはそれで成果の出るケースもありそうだが脱落者も出る。
なぜなぜ分析を真っ向から全否定ですか / なぜの聞き方に問題が有るだけで「私が無能でした」って言い始めたら、違うそうじゃなくて直接原因は?とか組織的に改善する方法はないか?とハンドリングする必要がある
ヒトではなく事象にフォーカスすべきというのはそうだとおもう。罪を憎んでヒトを憎まずの精神。まぁ、そいつが指示を無視したみたいな場合にヒトを完全にフォーカスから外すのも難しいが。
AIがわけわかんない回答してきた時に「なんでそんなことになったん?」って聞くと次に繋がる役に立つ情報引き出せることあるよ
なぜなぜ+マイクロマネジメントやられて休職したものです~ ほんとうに意味ないから。なぜなぜは組織の粗を探すもので、個人を詰めるのは向いてないよ。ただの攻撃だから。
自信過剰上司の「失敗の原因はこれ(実際は違う)ですか。」に迎合・肯定すれば、年寄りの機嫌が直ってタイパがいい。後輩を詰める場面みんなに見せて先輩感味わってる。これらクズの遊びを冷笑する辺縁の解説が大事。
質問口頭でなぜ追及はいかんけど。企画書やレポートのテキスト要素で「なぜこれ」「なぜ今」は必須。
「心を鍛える」
ザ・ボス「心だけは教えられない」メタルギアから学ぶことは結構多い。
素振り1000回が500回しかできなかった ×「なぜできなかった!気合いと根性が足りん!」→長時間労働うつ病過労死自殺→敬遠されるブラック企業 ○「目標が適切ではなかった」→適切なリスケ→邁進できるホワイト企業
パワハラはダメだが、必要な指導までもストレスになるからと出来ないような職場は論外。上司の仕事はストレスを無くすことではなく、ストレスを適切に分散すること。真面目な上司ほど、このバランス取りに苦しむ。
なぜかと問われれば、昨晩、枕元に神が現れそうせよと言われたからです。あなたは神の御信託に背くのですか?Why?
一般論として、体育会系的な厳しい会社でうまくハマる人もいるし、そうじゃない人もいる。
心を鍛えるねえ。事故報告上がってこなくなるだけだと思うよ。
自分とは方針が違うなと言う感じ。別に部下だろうと自分が人格育成をしたいわけではない。素振りの件は、時間が無かったのか、100回ずつやれば出来そうか?とかそう言う所から話をしていく方が早そう
心って折れるまで気づけないことが多いんだよ。沈黙の臓器に似ててさ。もっと大切にして。あと、本当に鍛えられてるの?反応が鈍くなってるだけじゃないの?
「何故」が応えられないと資料や説明に説得力が出ずに相手に納得して貰えないから「何故」を考えるのは必要だと思うけどな。「何故」を気にしないと相手からの要求も簡単に飲んじゃうよ。
中の人は自己弁護するしかないんだろうけど、結局そういうやり方で成長できた!というのは生存者バイアスでしかなくて、他のやり方でもっと良い成長ができたかもしれないという可能性を見ぬふりしてるだけ。
極論、人に依るんだよね。昭和チックな環境に身を投じて自分を鍛えたい人も中にはいるだろうから。とにかく相手をしっかり見ることだと思う。正解は無いよ。
この話は自分が経営側に回らないと語る土台に立てないでしょ。「自分はそれで儲かった」とか「自分はそれで損をした」ならわかるけど「自分はそれをやられて休職した」はこの場合やってはいけない理由にならない。
心を鍛えるwwww
心は削るもの。消しゴムよ
ゴール到達のための精度や効率に寄与しないルート指定とかやめて欲しい 到達出来なければ必要最低限の到達手順を示すのが適切でしょ 俺はお前のマキマさんじゃねえ
部下の心を鍛えるのは上司の仕事ではない 淡々と評価を下げる それだけ
鍛えた心を計測するKPIは存在しないし精神論の素振り1000回よりもロジックの通った500回の方が大いに有意義だと思う。と私はゆいたい。
whyとかhowで書かれると、日本語に変換する必要があるが、その日本語が合っているのかわからないのでとても面倒くさい。どうにかしてほしい(初老脳)
ITのオペレーションの細かいHowを語らせたらその方が厳しいのでは?オペレーションにマニュアルがあったり手順が確立している話の場合はHowで、試行錯誤はWhyが早い。
「心を鍛える」労道系の会社か。古今東西、労働はどうしても宗教的信仰と結び付きやすいからな……。死人がでないといいけど。
仕事頼む(リソース余確認)→やります→やらない(理由もなし)の場合Howで聞いても何も出てこない人もいるからなー
「嫌だからやらない」を普通に使ってる。周りの人はギョッとするけど、お互いそれで慣れるとすごく仕事が楽になるんだよね。
「なぜ?」に本来の「理由を知りたい時に使う」以上の意味を付加したり、理由を聞くべき立場の人にそれを控えさせるのはおかしいかと。自分が納得するまでやめないのが度が過ぎてて逆効果だからやめた方がいいって話
心が鍛えられると平気で他人を破壊する人に進化する可能性が上がる
改善するために理由を聞くのは良いと思いますが、心を鍛えるためなら意味がないでしょう。心を鍛えるなら責任ある仕事をやってもらうとか、小さなプロジェクトのリーダーにするとか、そういうので鍛えましょう。
なんで仕事ごときで心を鍛える必要があるんだよ
光通信系かぁ…一時期関連会社にいたけど、中の人は社風や研修の悪評を十分知った上で「うちには必要」だと割り切ってるよね 根性はつくだろうけど社内の雰囲気は最悪だった
心を鍛えるというような精神論にしか行き着かないなら無意味と断じて良い。真面目にやれ。
筋肉とメンタルは別物と考えたほうがよさそう
なんでそんな事したの?って言わないといけないケースってないの?一律ダメとか意味わからん。
心を鍛えるのが仕事なら、うまくいかなかった場合は上司の評価はちゃんと下がるのかな。
事前準備
“素振り1000回やるとゆって” ←こりゃダメだ
「なぜやらなかった」のではなく、「なぜやるのか」が大事。
なぜなぜ分析やってると詰める感じになっちゃうんだよなあ…
グローバルTPSではなかった
しょーもな。聞き方の問題じゃん。しっかり聞き取りして改善へ向かうことだけにエネルギー使えばいいだけ。上から攻撃されれば萎縮するのは当然なんだから。できない人の理由を探るのも大事。
トヨタ式やGoogle式みたいなのは優秀な人材が集う環境じゃないと機能しないよ。駄目な人間が集う環境ではそもそも小学生レベルの躾が必要な事が殆ど。
前後の流れもわからんスクショ一枚でよく議論できるな
「心を鍛える」は組織としては逃げであると思うんだけど、How(手法や手順)を教えただけでは別の対応でやらかすのでWhy(なぜやるのか)を理解してほしいのよね。
レジリエンスは大事だが、それよか心理で安全性を保証してあげるほうが今のヤングちゃんたちにはいいと思うんだ
環境によるのでは。おかしな顧客を相手に搾取をキメるタイプの仕事なら、これはこれでで合理的な気がする。
ゾスさんは選ばれし勇者。われわれの参考にはならないなあ(´・ω・`)
詰める意味が無いんだよね。こっちが訴えられるリスクしかないので、できない人は評価最低にする。もちろんこちらがHOWに関して手を尽くす大前提で。
構造的な原因を探そうって言う時に情緒的な話しか出てこないのなら、そもそもその時よりも前の時点で何かしら組織的な問題があるってことだよね、っていうことがわかるということでは「なぜ」にも意味があるのかも
鬼詰めの職場にいたが心が鍛えられるというか社畜耐性ができる
支持する連中の言葉遣いでもう無理。浅く考えて目標数値さえ達成すれば褒められる世界、自己肯定感の欲しい○○にはもってこいよね。
駁撃こーき
話題の元になってる企業はベンチャーらしいし、小規模のスタートアップであれば別に問題ないと思う。whyは個別性があるので、小規模な会社であればまあそれでなんとかなる。
山本五十六の名言を送りたい。
99%言い方だと思う。理由や過程を聞きたいだけなのに、相手に「責められてる」と捉えられる言い方するとややこしくなる。とくに理系はそういう傾向にある気がするので自分も気をつけてる。
Whyも嫌だけど、「実行しやすい仕組みを考えてみよう」って寄り添ったところで「私の能力が低いからです(閉じっ)」てなっちゃう子もいるし後輩指導って難しい。5回の不履行は正直向き不向きの問題に思える。
外からの圧力で心が鍛えられるというのはサディストがよく使う理屈だが実際には本人の資質次第。たまたまうまくいったら「ほらやっぱり」となりダメだったら無視するだけ。
現代社会は、何か言われるとすぐ心が壊れる弱すぎえる人間が多くなりまともな指導もままならない。というビジョンに共感して入った人達なので、外野がとやかく言う事ではないと思う。
なかなか部下が配備されないという話かと思ったら
“コミットを達成にこだわる” ”ゆって” Whyこんな日本語使うの?
ミスを属人的に捉えてる時点で、上に立つ器じゃないよね。
「全員で絶叫しながら社訓を叫ぶ朝礼から始まり」解散
心を鍛える事が業務上必要なトレーニングなのであればおそらく業務内に不必要なハラスメントの慣習が残っているので心を鍛えるよりマネジメントに力を入れた方がよい。
"心を鍛える"なんて欺瞞だと思うけど、その目的が正しかったとしてもこの手法を取るのは悪手であるのは間違いなさそう
なぜなぜを5回やるのは心を鍛えるんじゃなくて根本原因を追求するためよ
やっちゃいけないのは「Why」じゃなくて、問い詰める、詰問がいけないの。失敗はみんなで共有するもので、一人に押し付けてはいけない。だって会社なんだから。そういうことが分からんコンサルって本当のサル。
Howを訊いてるのにWhyで詰められてると思って全然求めてる答えが得られないことならある。
いつになったらスムーズに仕事ができるようになるの?スキル不足、コミュニケーション不足、管理能力の無さ、パワハラ、それぞれ解決策はありそうだけどいつまでも解決しない。レベルの問題やろな。
「なんで出来ないの?なんでやらないの?」ってもはやWhyじゃないよね。相手のWhyを知った(または知った気になった)上で精神的に詰めてやろうという「攻撃」なんよね。もう敵意を明確にしてる分相手も怖いんよ。
パワハラでメンタル壊して社会に放出するんでしょう。一企業だから良いってもんでもないよねー。
楽すぎず辛すぎないラーニングゾーンにとどまることが重要。それをわきまえられていて、実際に実践されていればよいが、そうでないなら無意味で害悪。
「なぜ」は対象者を血祭りにあげる言葉だからな...
そろそろ20年目の会社。
戸塚ヨットスクールとかオウムとか定期的にこういうの現れるよね。人類って本当に過去から何も学ばないのね。
会社や上司に心を鍛えて頂く必要などないんじゃありません?
俺は心を鍛えてくる職場には行きたくないよ。
部下の心を鍛えるならスキル+1以上の仕事をカジュアルに振ることであって、精神的に問い詰めることじゃなよね。
why言われたくないだけの奴もいるからなあ。
因果
「グローバルパートナーズ」、心を鍛えることで人財が圧倒的に成長できそうな会社ですね! アットホームな職場で休日なんて関係なく全員が幹部候補生として最幸のお志事をしていそうです!
何故を問うて何が得られるのか。
銀の弾丸ではないので、前提となる信頼関係とかチームや会社の文化の醸成をすっ飛ばしてwhyを聞いてはいけないというだけなのでは。
ブコメ見てブラック企業って、社会と親が結構な資金を20年くらい注ぎ込んで育てた人材を、あっさり精神壊して捨てるという社会悪だったわ、ということを思い出した
ゾス?/ググったら〈「ゾス」とは、主に関東の営業会社(特に光通信系)で使われてきた「押忍(オス)」の最上級にあたる、気合いの入った挨拶や承諾の返事〉らしい。近寄らんとこう。
心なんて鍛える必要はないし、業務的にも無駄。ただのマウント取りたいだけのバカのセリフだ。どうしたらいいかだけを考えろ。
前職、経営層が変わっていきなり「なぜなに分析」で攻撃してきたからなあ。属人的な状態になってる案件に対して「お前を排除する」回答を求めてるの分かったらそりゃあ退職するよねえ
構造に対してwhyするのは良いんじゃないかな。 人に対しては相当ロイヤリティーがない限りは辞めるだけでは。
元光通信なんだからゾスなのは当たり前。間違って入った人は運が悪かったと思って早めに辞めればいいし。
ネットでは「~とゆって」なんて文章表に出して平気な時点で、うーんアウト!じゃない?/ そもそもンなとこで鍛えなくていいんだよな。なぜとかゆってw部下に押し付けてる時点で無能でしょ。丸投げだよ恥知らずめ。
ドバイ中心で商売をやっていたようだから今回のことで大変なんだろうな、と思っている。/光通信重田とアリババジャック・マーは親和性があるんだねえ。
いやキャプチャの番組出てた会社、割とかなり胡散臭いって話だよ。そんな極端なのをわざわざ例に出さんでも/実際のところできなかった理由を詰めてる時間はシンプルに無駄でしかないのはある。
『やるとゆって』
「なんで“ゆって”って書いたの⁈」(以下心を鍛える詰問)
❌心を鍛える ⭕️心に圧をかけて壊れなかった者を選別する
Whyで詰められ育ったけど今の若手にはHowでしか質問できないためわたしの心が鍛えられています
自分で建てた目標を達成できない→目標に無理があった→軽い目標を立てると怒られる→無理のある目標を立てる
なんでお前の金儲けに心を鍛えられんといかんの。おれらが稼いできたカネをお前のフトコロと株主のフトコロに入れとるくせに何を上から目線しとるん。
心を鍛えるなるパワーワード。具体的に何をどうすると鍛えられどう計測するのかは誰にもわからない。都合よく壊れない「人財」が欲しいだけ
ちゃんとしてる部下や後輩は自分でWhyを持ってくるので、それができない人に「Howで寄り添いましょう」はズレてる気がする。
昔、別の現場から来た人がヤラカシしたので、(気持ち落ち着いた)翌日に改善方法話し合おうとしたら、自筆の「反省文」なる中身の無い謝罪だけの手紙を持ってきた。前の職場でそうしろと言われてきたらしい。
男塾を読んで楽しむくらいには共感もあるかな
人の行動や認識変えるより、システム変える方が楽だと思ってる。
これコミュニケーションの基本中の基本だと思うけど、なんでみんなWhyなの?/How質問ではなくWhat質問(何がそうさせるの?)だと思うんだが…
「わかっててそういう組織に入る」ならアリだと思う。自分で事業やると、根性論が必要な時も出てくる。鍛える場があっていい。多くのケースでは、マイナスのがデカいこともわかるけど。
メンタルの強さは組織にとっても、個人にとっても重要だけど、「叩いて強くする」みたいなのは先に潰れるリスク、優秀な人材が出ていくリスク、法的なリスク、レピュテーションリスクのいずれも高いように思える。
やるのはいいけど理由に個人の人格を入れたらダメってことでしょ
以上、メンタルザコの拒絶反応でした。
言う方が指導とパワハラの区別がつけられているかが重要。そうでないと受け取る側の解釈にすべてが委ねられる
業務において尋ねる方が、質問される方の心理や気遣いをするというのが高コストに思える。しかし、その方が速く解決できるならさもありなん
心の鍛錬度はコルチゾールの分泌量の変化で定量化できるかもしれない。
いや、whyでもhowでも関係性と言い方だけよ。。
心に頼らず機能することを目指すのが会社組織じゃないの?心それ自体が目的化したらそれはもう宗教なんよ
心を鍛えるの行き着くところはヒロポンて特攻して無駄死とWW2で学ばなかったのだろうか。アメリカが勝ったのは資源もあるが徹底的な合理化だよ
心を鍛えるためにやってるのか?問題を把握するためにやってるのかと思っていた。why より何が起きたかを先に確認する方がいいのかも。それぞれにwhy がある気がする。漠然と聞いても漠然とした答えになるのでは?
ご本人の高校野球の例えがよくわからない。予定していた回数できなかった理由だって分解すれば出てくるでしょ。その解決方法が気合を入れるしか無い、という結論になるかもしれないけど、その過程で責める必要はない
what, where, when, howは必須だけど、whyだけ例外ではないよねえ
なぜ「なぜなぜ」分析をするのか、なぜ批判されているのか、期待する何かとは何なのか、をなぜなぜ回答できたらやってもいいがすんなり答えられないでしょ?そして気持ちの捌けぐちに直ぐにすり替わる。BADメソッド。
ここはこの社風をオープンにした上で入社してる人が多数の会社じゃなかったっけ?外野が咎めることはないだろ。俺はゾスもいけるし、石橋叩く育成もやってきたけど、両方の経験あると割と強みだと思ってる。
いろんな方針の会社があるんだね〜。
綺麗事言ってる人に本当の無能社員を部下に割り当てたい。
「ゆって」なんて言葉づかいの人に鬼詰めされたら自刃したくなるかもしれん。
「部下や後輩ができなかった時にWhy質問はやっちゃダメ」という意見と「それでは心が鍛えられない」という意見のやりとり
ゾス あっ…(察し) 自分に合わないと思ったら無理せず撤退するのが良い。心鍛えるのも必要かもしれんが、折れても会社は責任取ってくれんしその後の面倒も見てくれんし治療もしてくれんぞ。
“心を鍛えることが業務上なんかメリットあるのかね。ストレス無く働ける場を用意するのも上司の仕事じゃねーの。 ”
心を鍛える、ダメなら切る選別するやり方は、商売を広げないと割切った上で、人材はいくらでも入ってきて時代の話だと思いました。従来でも商売を大きくする時や、そうじゃなくても今後は人材不足で通じなくなるやつ
"Howで再現性を分解してからWhyに触るのが安定ですかね"
素振り1000回やるっていって500回だったらそこに原因を見つけて改善しようて話なのに気合いが足りないはダメだろ。
まあ状況によるかな。やるべきことをやっていないならこういう詰め方もありだとおもう。「売上が上がらない」みたいに自己の努力だけで完結できないことをWhy?で詰めていったら人はつぶれる。
「何でできないの?」と言いたい時は「どうやったらできる?」「やるためのハードルは何?」と聞くようにしてる / まあ、結局同じこと言ってるわけだから嫌がる人もいるんだろうなとは思うけどね
「ゆって」で拒否反応が出た / (3/30 15:50追記:ゾスの会社か、お察しだった)
トヨタ「なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?なぜ?」
尊敬する経営者が「組織づくりは人づくり。褒めて褒めて褒めまくり、根拠のない自信で大失敗しても尻拭いしてくれた人たちの顔を立てねばと逃げずに立ち上がるところまで育てること」って言ってたのが心に残ってる。
まぁ、俺はかなりの頻度でCodexにこれ系で詰めてるけどね。これすんなって言うたやん…コミットしてないのに…
営業系の仕事には必要なことだとは思う。別の職種には分からない部分も多かろう
詰めるってやつ。やりとりが交差していてかつ背面ではチューターの方が甘え役割になってしまっていることが多いっていう(こういうのがどういう会社なのか明言しないまま「イケイケ」だの婉曲でも肯定表現するのはな
社外からwhy質問をされた時のために鍛錬を積む必要性は部下や後輩を破壊してもいい理由にはならないよ。そして、鍛え方も教えずにwhy質問ぶつけてるなら害悪でしかない
Howを聞いておかしいと思ったらWhyを聞くんじゃない?
あれ?whyって「何故Aを選択したの?」って意味だと思ってました。で、Bを選択すべきなのに、Aが選択されていた場合に、その選択理由を問う質問です。で、Aを選択した理由が妥当な場合があるのですが、多くは考慮不足
「自分でやると決めた事」は、「リスクを負ってでも自らやる決意、その結果に後悔のない決断」くらい重い……とかなんとか説教ぶろうと思ったけどほんとにずっとふにゃふにゃして改まらない人がいたらチョット詰めた
小学校から躾直されたほうが良い人材もいるからなぁ。本当の事を指摘しても良くないって風潮だし、not for meかもと唆して早めにパージして見込みある若手に注力するのが令和最新版の人材育成じゃないかな。
まず素振り1000回やることにwhyを突きつけないと。上から押し付けられたノルマに疑問を持たず、部下や後輩にそれを前提にwhyを押し付けるからブラック組織ができる
“Whyで詰めると、人は「言い訳」か「自己否定」に逃げる。「なんでやったの?」→自分を守る回答になる/Howで聞くと、人は「事実」と「プロセス」を出し始める。「どういう流れでそうなった?」→改善の材料が出る”
いい話ですね。> 「尻拭いしてくれた人たちの顔を立てねばと逃げずに立ち上がる」 一部の才人を除き、ほとんどの人は、自分のためよりも誰かのためのほうが頑張れるんだろうと思います。
質問の仕方次第だろ。本当に原因を突き止めて解決したいタイプは詰めたりはしない。詰める連中は詰めたいだけだ。営業とかはそれで成果の出るケースもありそうだが脱落者も出る。
なぜなぜ分析を真っ向から全否定ですか / なぜの聞き方に問題が有るだけで「私が無能でした」って言い始めたら、違うそうじゃなくて直接原因は?とか組織的に改善する方法はないか?とハンドリングする必要がある
ヒトではなく事象にフォーカスすべきというのはそうだとおもう。罪を憎んでヒトを憎まずの精神。まぁ、そいつが指示を無視したみたいな場合にヒトを完全にフォーカスから外すのも難しいが。
AIがわけわかんない回答してきた時に「なんでそんなことになったん?」って聞くと次に繋がる役に立つ情報引き出せることあるよ
なぜなぜ+マイクロマネジメントやられて休職したものです~ ほんとうに意味ないから。なぜなぜは組織の粗を探すもので、個人を詰めるのは向いてないよ。ただの攻撃だから。
自信過剰上司の「失敗の原因はこれ(実際は違う)ですか。」に迎合・肯定すれば、年寄りの機嫌が直ってタイパがいい。後輩を詰める場面みんなに見せて先輩感味わってる。これらクズの遊びを冷笑する辺縁の解説が大事。
質問口頭でなぜ追及はいかんけど。企画書やレポートのテキスト要素で「なぜこれ」「なぜ今」は必須。
「心を鍛える」
ザ・ボス「心だけは教えられない」メタルギアから学ぶことは結構多い。
素振り1000回が500回しかできなかった ×「なぜできなかった!気合いと根性が足りん!」→長時間労働うつ病過労死自殺→敬遠されるブラック企業 ○「目標が適切ではなかった」→適切なリスケ→邁進できるホワイト企業
パワハラはダメだが、必要な指導までもストレスになるからと出来ないような職場は論外。上司の仕事はストレスを無くすことではなく、ストレスを適切に分散すること。真面目な上司ほど、このバランス取りに苦しむ。
なぜかと問われれば、昨晩、枕元に神が現れそうせよと言われたからです。あなたは神の御信託に背くのですか?Why?
一般論として、体育会系的な厳しい会社でうまくハマる人もいるし、そうじゃない人もいる。
心を鍛えるねえ。事故報告上がってこなくなるだけだと思うよ。
自分とは方針が違うなと言う感じ。別に部下だろうと自分が人格育成をしたいわけではない。素振りの件は、時間が無かったのか、100回ずつやれば出来そうか?とかそう言う所から話をしていく方が早そう
心って折れるまで気づけないことが多いんだよ。沈黙の臓器に似ててさ。もっと大切にして。あと、本当に鍛えられてるの?反応が鈍くなってるだけじゃないの?
「何故」が応えられないと資料や説明に説得力が出ずに相手に納得して貰えないから「何故」を考えるのは必要だと思うけどな。「何故」を気にしないと相手からの要求も簡単に飲んじゃうよ。
中の人は自己弁護するしかないんだろうけど、結局そういうやり方で成長できた!というのは生存者バイアスでしかなくて、他のやり方でもっと良い成長ができたかもしれないという可能性を見ぬふりしてるだけ。
極論、人に依るんだよね。昭和チックな環境に身を投じて自分を鍛えたい人も中にはいるだろうから。とにかく相手をしっかり見ることだと思う。正解は無いよ。
この話は自分が経営側に回らないと語る土台に立てないでしょ。「自分はそれで儲かった」とか「自分はそれで損をした」ならわかるけど「自分はそれをやられて休職した」はこの場合やってはいけない理由にならない。
心を鍛えるwwww
心は削るもの。消しゴムよ
ゴール到達のための精度や効率に寄与しないルート指定とかやめて欲しい 到達出来なければ必要最低限の到達手順を示すのが適切でしょ 俺はお前のマキマさんじゃねえ
部下の心を鍛えるのは上司の仕事ではない 淡々と評価を下げる それだけ
鍛えた心を計測するKPIは存在しないし精神論の素振り1000回よりもロジックの通った500回の方が大いに有意義だと思う。と私はゆいたい。
whyとかhowで書かれると、日本語に変換する必要があるが、その日本語が合っているのかわからないのでとても面倒くさい。どうにかしてほしい(初老脳)
ITのオペレーションの細かいHowを語らせたらその方が厳しいのでは?オペレーションにマニュアルがあったり手順が確立している話の場合はHowで、試行錯誤はWhyが早い。
「心を鍛える」労道系の会社か。古今東西、労働はどうしても宗教的信仰と結び付きやすいからな……。死人がでないといいけど。
仕事頼む(リソース余確認)→やります→やらない(理由もなし)の場合Howで聞いても何も出てこない人もいるからなー
「嫌だからやらない」を普通に使ってる。周りの人はギョッとするけど、お互いそれで慣れるとすごく仕事が楽になるんだよね。
「なぜ?」に本来の「理由を知りたい時に使う」以上の意味を付加したり、理由を聞くべき立場の人にそれを控えさせるのはおかしいかと。自分が納得するまでやめないのが度が過ぎてて逆効果だからやめた方がいいって話
心が鍛えられると平気で他人を破壊する人に進化する可能性が上がる
改善するために理由を聞くのは良いと思いますが、心を鍛えるためなら意味がないでしょう。心を鍛えるなら責任ある仕事をやってもらうとか、小さなプロジェクトのリーダーにするとか、そういうので鍛えましょう。
なんで仕事ごときで心を鍛える必要があるんだよ
光通信系かぁ…一時期関連会社にいたけど、中の人は社風や研修の悪評を十分知った上で「うちには必要」だと割り切ってるよね 根性はつくだろうけど社内の雰囲気は最悪だった
心を鍛えるというような精神論にしか行き着かないなら無意味と断じて良い。真面目にやれ。
筋肉とメンタルは別物と考えたほうがよさそう
なんでそんな事したの?って言わないといけないケースってないの?一律ダメとか意味わからん。
心を鍛えるのが仕事なら、うまくいかなかった場合は上司の評価はちゃんと下がるのかな。
事前準備
“素振り1000回やるとゆって” ←こりゃダメだ
「なぜやらなかった」のではなく、「なぜやるのか」が大事。
なぜなぜ分析やってると詰める感じになっちゃうんだよなあ…
グローバルTPSではなかった
しょーもな。聞き方の問題じゃん。しっかり聞き取りして改善へ向かうことだけにエネルギー使えばいいだけ。上から攻撃されれば萎縮するのは当然なんだから。できない人の理由を探るのも大事。
トヨタ式やGoogle式みたいなのは優秀な人材が集う環境じゃないと機能しないよ。駄目な人間が集う環境ではそもそも小学生レベルの躾が必要な事が殆ど。
前後の流れもわからんスクショ一枚でよく議論できるな
「心を鍛える」は組織としては逃げであると思うんだけど、How(手法や手順)を教えただけでは別の対応でやらかすのでWhy(なぜやるのか)を理解してほしいのよね。
レジリエンスは大事だが、それよか心理で安全性を保証してあげるほうが今のヤングちゃんたちにはいいと思うんだ
環境によるのでは。おかしな顧客を相手に搾取をキメるタイプの仕事なら、これはこれでで合理的な気がする。
ゾスさんは選ばれし勇者。われわれの参考にはならないなあ(´・ω・`)
詰める意味が無いんだよね。こっちが訴えられるリスクしかないので、できない人は評価最低にする。もちろんこちらがHOWに関して手を尽くす大前提で。
構造的な原因を探そうって言う時に情緒的な話しか出てこないのなら、そもそもその時よりも前の時点で何かしら組織的な問題があるってことだよね、っていうことがわかるということでは「なぜ」にも意味があるのかも
鬼詰めの職場にいたが心が鍛えられるというか社畜耐性ができる
支持する連中の言葉遣いでもう無理。浅く考えて目標数値さえ達成すれば褒められる世界、自己肯定感の欲しい○○にはもってこいよね。
駁撃こーき
話題の元になってる企業はベンチャーらしいし、小規模のスタートアップであれば別に問題ないと思う。whyは個別性があるので、小規模な会社であればまあそれでなんとかなる。
山本五十六の名言を送りたい。
99%言い方だと思う。理由や過程を聞きたいだけなのに、相手に「責められてる」と捉えられる言い方するとややこしくなる。とくに理系はそういう傾向にある気がするので自分も気をつけてる。
Whyも嫌だけど、「実行しやすい仕組みを考えてみよう」って寄り添ったところで「私の能力が低いからです(閉じっ)」てなっちゃう子もいるし後輩指導って難しい。5回の不履行は正直向き不向きの問題に思える。
外からの圧力で心が鍛えられるというのはサディストがよく使う理屈だが実際には本人の資質次第。たまたまうまくいったら「ほらやっぱり」となりダメだったら無視するだけ。
現代社会は、何か言われるとすぐ心が壊れる弱すぎえる人間が多くなりまともな指導もままならない。というビジョンに共感して入った人達なので、外野がとやかく言う事ではないと思う。
なかなか部下が配備されないという話かと思ったら
“コミットを達成にこだわる” ”ゆって” Whyこんな日本語使うの?
ミスを属人的に捉えてる時点で、上に立つ器じゃないよね。
「全員で絶叫しながら社訓を叫ぶ朝礼から始まり」解散
心を鍛える事が業務上必要なトレーニングなのであればおそらく業務内に不必要なハラスメントの慣習が残っているので心を鍛えるよりマネジメントに力を入れた方がよい。
"心を鍛える"なんて欺瞞だと思うけど、その目的が正しかったとしてもこの手法を取るのは悪手であるのは間違いなさそう
なぜなぜを5回やるのは心を鍛えるんじゃなくて根本原因を追求するためよ
やっちゃいけないのは「Why」じゃなくて、問い詰める、詰問がいけないの。失敗はみんなで共有するもので、一人に押し付けてはいけない。だって会社なんだから。そういうことが分からんコンサルって本当のサル。
Howを訊いてるのにWhyで詰められてると思って全然求めてる答えが得られないことならある。
いつになったらスムーズに仕事ができるようになるの?スキル不足、コミュニケーション不足、管理能力の無さ、パワハラ、それぞれ解決策はありそうだけどいつまでも解決しない。レベルの問題やろな。
「なんで出来ないの?なんでやらないの?」ってもはやWhyじゃないよね。相手のWhyを知った(または知った気になった)上で精神的に詰めてやろうという「攻撃」なんよね。もう敵意を明確にしてる分相手も怖いんよ。
パワハラでメンタル壊して社会に放出するんでしょう。一企業だから良いってもんでもないよねー。
楽すぎず辛すぎないラーニングゾーンにとどまることが重要。それをわきまえられていて、実際に実践されていればよいが、そうでないなら無意味で害悪。
「なぜ」は対象者を血祭りにあげる言葉だからな...
そろそろ20年目の会社。
戸塚ヨットスクールとかオウムとか定期的にこういうの現れるよね。人類って本当に過去から何も学ばないのね。
会社や上司に心を鍛えて頂く必要などないんじゃありません?
俺は心を鍛えてくる職場には行きたくないよ。
部下の心を鍛えるならスキル+1以上の仕事をカジュアルに振ることであって、精神的に問い詰めることじゃなよね。
why言われたくないだけの奴もいるからなあ。
因果
「グローバルパートナーズ」、心を鍛えることで人財が圧倒的に成長できそうな会社ですね! アットホームな職場で休日なんて関係なく全員が幹部候補生として最幸のお志事をしていそうです!
何故を問うて何が得られるのか。
銀の弾丸ではないので、前提となる信頼関係とかチームや会社の文化の醸成をすっ飛ばしてwhyを聞いてはいけないというだけなのでは。
ブコメ見てブラック企業って、社会と親が結構な資金を20年くらい注ぎ込んで育てた人材を、あっさり精神壊して捨てるという社会悪だったわ、ということを思い出した
ゾス?/ググったら〈「ゾス」とは、主に関東の営業会社(特に光通信系)で使われてきた「押忍(オス)」の最上級にあたる、気合いの入った挨拶や承諾の返事〉らしい。近寄らんとこう。
心なんて鍛える必要はないし、業務的にも無駄。ただのマウント取りたいだけのバカのセリフだ。どうしたらいいかだけを考えろ。
前職、経営層が変わっていきなり「なぜなに分析」で攻撃してきたからなあ。属人的な状態になってる案件に対して「お前を排除する」回答を求めてるの分かったらそりゃあ退職するよねえ
構造に対してwhyするのは良いんじゃないかな。 人に対しては相当ロイヤリティーがない限りは辞めるだけでは。
元光通信なんだからゾスなのは当たり前。間違って入った人は運が悪かったと思って早めに辞めればいいし。
ネットでは「~とゆって」なんて文章表に出して平気な時点で、うーんアウト!じゃない?/ そもそもンなとこで鍛えなくていいんだよな。なぜとかゆってw部下に押し付けてる時点で無能でしょ。丸投げだよ恥知らずめ。
ドバイ中心で商売をやっていたようだから今回のことで大変なんだろうな、と思っている。/光通信重田とアリババジャック・マーは親和性があるんだねえ。
いやキャプチャの番組出てた会社、割とかなり胡散臭いって話だよ。そんな極端なのをわざわざ例に出さんでも/実際のところできなかった理由を詰めてる時間はシンプルに無駄でしかないのはある。
『やるとゆって』
「なんで“ゆって”って書いたの⁈」(以下心を鍛える詰問)
❌心を鍛える ⭕️心に圧をかけて壊れなかった者を選別する
Whyで詰められ育ったけど今の若手にはHowでしか質問できないためわたしの心が鍛えられています
自分で建てた目標を達成できない→目標に無理があった→軽い目標を立てると怒られる→無理のある目標を立てる
なんでお前の金儲けに心を鍛えられんといかんの。おれらが稼いできたカネをお前のフトコロと株主のフトコロに入れとるくせに何を上から目線しとるん。
心を鍛えるなるパワーワード。具体的に何をどうすると鍛えられどう計測するのかは誰にもわからない。都合よく壊れない「人財」が欲しいだけ
ちゃんとしてる部下や後輩は自分でWhyを持ってくるので、それができない人に「Howで寄り添いましょう」はズレてる気がする。
昔、別の現場から来た人がヤラカシしたので、(気持ち落ち着いた)翌日に改善方法話し合おうとしたら、自筆の「反省文」なる中身の無い謝罪だけの手紙を持ってきた。前の職場でそうしろと言われてきたらしい。
男塾を読んで楽しむくらいには共感もあるかな
人の行動や認識変えるより、システム変える方が楽だと思ってる。
これコミュニケーションの基本中の基本だと思うけど、なんでみんなWhyなの?/How質問ではなくWhat質問(何がそうさせるの?)だと思うんだが…
「わかっててそういう組織に入る」ならアリだと思う。自分で事業やると、根性論が必要な時も出てくる。鍛える場があっていい。多くのケースでは、マイナスのがデカいこともわかるけど。
メンタルの強さは組織にとっても、個人にとっても重要だけど、「叩いて強くする」みたいなのは先に潰れるリスク、優秀な人材が出ていくリスク、法的なリスク、レピュテーションリスクのいずれも高いように思える。
やるのはいいけど理由に個人の人格を入れたらダメってことでしょ
以上、メンタルザコの拒絶反応でした。
言う方が指導とパワハラの区別がつけられているかが重要。そうでないと受け取る側の解釈にすべてが委ねられる
業務において尋ねる方が、質問される方の心理や気遣いをするというのが高コストに思える。しかし、その方が速く解決できるならさもありなん
心の鍛錬度はコルチゾールの分泌量の変化で定量化できるかもしれない。
いや、whyでもhowでも関係性と言い方だけよ。。
心に頼らず機能することを目指すのが会社組織じゃないの?心それ自体が目的化したらそれはもう宗教なんよ
心を鍛えるの行き着くところはヒロポンて特攻して無駄死とWW2で学ばなかったのだろうか。アメリカが勝ったのは資源もあるが徹底的な合理化だよ
心を鍛えるためにやってるのか?問題を把握するためにやってるのかと思っていた。why より何が起きたかを先に確認する方がいいのかも。それぞれにwhy がある気がする。漠然と聞いても漠然とした答えになるのでは?
ご本人の高校野球の例えがよくわからない。予定していた回数できなかった理由だって分解すれば出てくるでしょ。その解決方法が気合を入れるしか無い、という結論になるかもしれないけど、その過程で責める必要はない
what, where, when, howは必須だけど、whyだけ例外ではないよねえ
なぜ「なぜなぜ」分析をするのか、なぜ批判されているのか、期待する何かとは何なのか、をなぜなぜ回答できたらやってもいいがすんなり答えられないでしょ?そして気持ちの捌けぐちに直ぐにすり替わる。BADメソッド。
ここはこの社風をオープンにした上で入社してる人が多数の会社じゃなかったっけ?外野が咎めることはないだろ。俺はゾスもいけるし、石橋叩く育成もやってきたけど、両方の経験あると割と強みだと思ってる。
いろんな方針の会社があるんだね〜。
綺麗事言ってる人に本当の無能社員を部下に割り当てたい。
「ゆって」なんて言葉づかいの人に鬼詰めされたら自刃したくなるかもしれん。