“推し活は宗教と同様、『どうにもならない現実』と『こうあってほしい善い世界』をつなぐ“真面目なごっこ遊び”とも言えます。”
推し活選挙なんて自民党の圧勝の理由を一般市民の指示が政治的なものではない消費とみなしたい方々の取ってつけた論説ですしそもそも推し活の定義が違和感がありますね。
「推し活選挙」とやらの実在感が全く無い。この内容であればsnsでも新聞でも変わらない。そして反高市側の方がはるかに宗教(終末思想のカルト)的な熱狂を利用している。それに一般市民がドン引きした結果がコレ。
生まれてません。終わり。
この人は自民党の柳澤伯夫氏の次女なんで、そこを念頭に入れて読む必要はある。
推し活選挙っていう、アホがアホ同士で慰撫するためにつくったオナニー世界観。
選挙後も高支持率なのに、まだ現実を見ることが出来ないのか。哀れよのう/今回の圧勝は中道が一因だとは思うが、安倍政権の時も民進党が高支持率に寄与してたよな。まるで成長していない
ここで「推し活選挙など無かった」と必死に言ってるブクマたちは、高市氏が念頭にあるのだよね?記事に一言も書いてないのに。ちょうど「イン・ザ・メガチャーチ」を読んで驚いていた所だった。恐ろしい
政治学素人と変わらんだろ
SNSが選挙に影響与える心理的・社会的メカニズムが本題で、推し活云々は読者の注意を引くためのフックにすぎない。/反発してるコメは勝手に観察対象にされたくないみたいな心理なのかな。
推し活選挙であってほしい学者や活動家たち。なんか新しい学説やってる学者ポーズ(´・_・`) “米国こそ、この流れの先駆者です”(キリッ)
「推し活選挙」の定義がはっきりしないんだよな。2chとかでアホが「俺たちの麻生」とかやってたのと変わんなくない?
この記事は自体が数的根拠の全く無い「ナラティブ」なのが笑いどころ。哲学者がその程度の矛盾に気づけないのか。
「哲学•宗教学」はい解散
物語を否定しながらこれもまた別の物語である メタ認知能力が足りない
博士(哲学、倫理学)東京大学 2016年3月、修士(哲学、倫理学)東京大学 1999年、学士(美学、芸術論)慶應義塾大学 1996年
加熱する推し活の話なのに「推し活選挙」に拘って否定するのは読んでない証拠じゃね?
物価高を一番に問題視しながら円安誘導する高市政権を支持するのをおかしいと思うのは賢い人だけで元々大衆はそんなもんで推し活は関係がないのでは。
“推し活も推し活選挙も、熱狂的で非理性的に見えます。しかし、それが『神聖なものに献身したい』とか『世界は善いものであってほしい』と願う心理から生まれていることは軽んじないでほしい”
ワイのなかの石破茂「まず"推し活選挙"とは……なにか(ネットリ」
そもそも推し活自体の構造を知らない記事だな。政治が推し活と同じ構造なのは昔から。というより経緯は逆で、ポップカルチャーが政治家の手法を取り込んだのよ。後援会システムも、人気投票もそうでしょ
政治家は人気投票とか言われて何年経つ?昔から元アイドルとか元スポーツ選手を目玉にしてただろうに
ごめん未読、自民党がSNS広報に大金突っ込んでまわしたからそう見えるのでは。公職選挙法違反だと思う
柳澤田実さんってブラック・ナードを掲げるオマール・ホルモンさんに「日本のオタクはこんなに問題があります」と偏ったインタビューをしてやんわり否定されてた人だhttps://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.elabo-mag.com/article/20231229-01
“「推し活選挙」はなぜ生まれたか?” という話をメディアがよくする中で「オタク」を装って反政府デモしちゃう共産党っていう政党がいるんですよ。この程度の分析しか出来ない人達がやる学問って不毛だよな
小林よしのりがかつて小泉首相の人気を漫画におけるキャラ立ちから論じたことがあったが、現在の政治状況は推し活というより政治家のキャラ化から論じた方が適切なのではないか?
芸能人候補が生まれたあたりから説明に入るべきでは。アメリカなんて戦争の英雄が大統領になってるし。「推し活」をなじみのない異質な物、新しい物として切断しようとするその態度をメタ認知すべきでは
「安倍しね」とか「ママ戦争止めてくる」の方がよっぽど推し活。だからこそそういうナラティブに浸り続けるために敵対勢力を創造するんだろうけど。。
編集部が期待していることをイタコ語りしてくれる学者を、一生懸命探して見つけてきたんだろうね。神学部の准教授に国政選挙の何が分かるって言うのさ。
推し活的かどうかわからないけど、SNSの傾向から〇〇議員のここが推せる!みたいな文脈は今回かなり多く見られた印象。中道支持者からは以上です。
山本太郎不在、惨敗で。れいわ維新こそが山本太郎推し活選挙政党だったと、結論出た選挙だったんじゃないの?
この手の話を読むたび都知事選の蓮舫というキャラを思い出す。あれは異形で周囲の支持者はその異形を増幅する装置だった。断じて「推し」という可愛らしい言葉で中和してはならないな
某落語家の枕で、AKBの総選挙の話を知った老落語家が、「投票用紙きた?」ときき、CD買った分だけ投票できるんですよとら説明すると「金権政治じゃねぇか」とコメントした、というのがあったな
推し活で選挙に勝てるなら都知事選の蓮舫さんはあんなことにならなかったのでは…?
一番「推し活選挙」だったのは、ダンスやらシールやらやってた都知事選の蓮舫陣営だと思うんだがな。とりあえず支持政党がボロ負けした理由を相手とその支持者にだけ求めるなよ。
アホのid:technocutzero がカシコぶって「メタ認知能力が足りない」なんて言ってるけど一番足りてないのは自分は物語の例外だと思って他者を叩くコイツなんだよなw
聞く人間違ってね?
でもこういう御用学者がいるおかげでお前ら言及して気持ちよくなれてんじゃん。これからも他人の購読料が原資の精神福祉を満喫しろよな。
知らない人多いかもだけど、この人国会議員の娘なんですよ。女性は「産む機械」発言で有名?な柳澤伯夫。
“推し活は宗教と同様、『どうにもならない現実』と『こうあってほしい善い世界』をつなぐ“真面目なごっこ遊び”とも言えます。”まさにこの記事が研究者ごっこですね!安藤馨先生とのクオリティの圧倒的な差よ。
“「よりどころ」求め「物語」に依存” 他人への批判が、むしろその人自身によく当てはまっている現象に名前は付いてないんだろうか。ありもしない物語にしがみついてるのはこの人自身だろう。
なんか最近の若い者は論にしか見えない。昔からあの人に任せておけば良いという論調で投票してた人は多かったと考えているので、その見え方が変わっただけだと思っている。まぁ根拠なんて無いですが
“『どうにもならない現実』と『こうあってほしい善い世界』”のつなぎ方をいま誰も知らない。つなげるのは不可能かも。そんなとき「私がつなぎます」と大声を出せば支持される。でも、つながらない。その後が恐い。
「ゲーム脳」と変わらない、極めて低レベルな説。
遠回しに「民衆は愚か」って言ってる文章。新聞やテレビに扇動された歴史のほうが長いので、推し活選挙なんてものはそもそも最初からそうなっている。何なら古代ギリシャ時代からずっと。
「推し活選挙」はなぜ生まれたか? 関西学院大神学部准教授(哲学・宗教学)の柳澤田実さんに聞く<編集委員インタビュー>|リッチページB|神戸新聞NEXT
“推し活は宗教と同様、『どうにもならない現実』と『こうあってほしい善い世界』をつなぐ“真面目なごっこ遊び”とも言えます。”
推し活選挙なんて自民党の圧勝の理由を一般市民の指示が政治的なものではない消費とみなしたい方々の取ってつけた論説ですしそもそも推し活の定義が違和感がありますね。
「推し活選挙」とやらの実在感が全く無い。この内容であればsnsでも新聞でも変わらない。そして反高市側の方がはるかに宗教(終末思想のカルト)的な熱狂を利用している。それに一般市民がドン引きした結果がコレ。
生まれてません。終わり。
この人は自民党の柳澤伯夫氏の次女なんで、そこを念頭に入れて読む必要はある。
推し活選挙っていう、アホがアホ同士で慰撫するためにつくったオナニー世界観。
選挙後も高支持率なのに、まだ現実を見ることが出来ないのか。哀れよのう/今回の圧勝は中道が一因だとは思うが、安倍政権の時も民進党が高支持率に寄与してたよな。まるで成長していない
ここで「推し活選挙など無かった」と必死に言ってるブクマたちは、高市氏が念頭にあるのだよね?記事に一言も書いてないのに。ちょうど「イン・ザ・メガチャーチ」を読んで驚いていた所だった。恐ろしい
政治学素人と変わらんだろ
SNSが選挙に影響与える心理的・社会的メカニズムが本題で、推し活云々は読者の注意を引くためのフックにすぎない。/反発してるコメは勝手に観察対象にされたくないみたいな心理なのかな。
推し活選挙であってほしい学者や活動家たち。なんか新しい学説やってる学者ポーズ(´・_・`) “米国こそ、この流れの先駆者です”(キリッ)
「推し活選挙」の定義がはっきりしないんだよな。2chとかでアホが「俺たちの麻生」とかやってたのと変わんなくない?
この記事は自体が数的根拠の全く無い「ナラティブ」なのが笑いどころ。哲学者がその程度の矛盾に気づけないのか。
「哲学•宗教学」はい解散
物語を否定しながらこれもまた別の物語である メタ認知能力が足りない
博士(哲学、倫理学)東京大学 2016年3月、修士(哲学、倫理学)東京大学 1999年、学士(美学、芸術論)慶應義塾大学 1996年
加熱する推し活の話なのに「推し活選挙」に拘って否定するのは読んでない証拠じゃね?
物価高を一番に問題視しながら円安誘導する高市政権を支持するのをおかしいと思うのは賢い人だけで元々大衆はそんなもんで推し活は関係がないのでは。
“推し活も推し活選挙も、熱狂的で非理性的に見えます。しかし、それが『神聖なものに献身したい』とか『世界は善いものであってほしい』と願う心理から生まれていることは軽んじないでほしい”
ワイのなかの石破茂「まず"推し活選挙"とは……なにか(ネットリ」
そもそも推し活自体の構造を知らない記事だな。政治が推し活と同じ構造なのは昔から。というより経緯は逆で、ポップカルチャーが政治家の手法を取り込んだのよ。後援会システムも、人気投票もそうでしょ
政治家は人気投票とか言われて何年経つ?昔から元アイドルとか元スポーツ選手を目玉にしてただろうに
ごめん未読、自民党がSNS広報に大金突っ込んでまわしたからそう見えるのでは。公職選挙法違反だと思う
柳澤田実さんってブラック・ナードを掲げるオマール・ホルモンさんに「日本のオタクはこんなに問題があります」と偏ったインタビューをしてやんわり否定されてた人だhttps://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.elabo-mag.com/article/20231229-01
“「推し活選挙」はなぜ生まれたか?” という話をメディアがよくする中で「オタク」を装って反政府デモしちゃう共産党っていう政党がいるんですよ。この程度の分析しか出来ない人達がやる学問って不毛だよな
小林よしのりがかつて小泉首相の人気を漫画におけるキャラ立ちから論じたことがあったが、現在の政治状況は推し活というより政治家のキャラ化から論じた方が適切なのではないか?
芸能人候補が生まれたあたりから説明に入るべきでは。アメリカなんて戦争の英雄が大統領になってるし。「推し活」をなじみのない異質な物、新しい物として切断しようとするその態度をメタ認知すべきでは
「安倍しね」とか「ママ戦争止めてくる」の方がよっぽど推し活。だからこそそういうナラティブに浸り続けるために敵対勢力を創造するんだろうけど。。
編集部が期待していることをイタコ語りしてくれる学者を、一生懸命探して見つけてきたんだろうね。神学部の准教授に国政選挙の何が分かるって言うのさ。
推し活的かどうかわからないけど、SNSの傾向から〇〇議員のここが推せる!みたいな文脈は今回かなり多く見られた印象。中道支持者からは以上です。
山本太郎不在、惨敗で。れいわ維新こそが山本太郎推し活選挙政党だったと、結論出た選挙だったんじゃないの?
この手の話を読むたび都知事選の蓮舫というキャラを思い出す。あれは異形で周囲の支持者はその異形を増幅する装置だった。断じて「推し」という可愛らしい言葉で中和してはならないな
某落語家の枕で、AKBの総選挙の話を知った老落語家が、「投票用紙きた?」ときき、CD買った分だけ投票できるんですよとら説明すると「金権政治じゃねぇか」とコメントした、というのがあったな
推し活で選挙に勝てるなら都知事選の蓮舫さんはあんなことにならなかったのでは…?
一番「推し活選挙」だったのは、ダンスやらシールやらやってた都知事選の蓮舫陣営だと思うんだがな。とりあえず支持政党がボロ負けした理由を相手とその支持者にだけ求めるなよ。
アホのid:technocutzero がカシコぶって「メタ認知能力が足りない」なんて言ってるけど一番足りてないのは自分は物語の例外だと思って他者を叩くコイツなんだよなw
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でもこういう御用学者がいるおかげでお前ら言及して気持ちよくなれてんじゃん。これからも他人の購読料が原資の精神福祉を満喫しろよな。
知らない人多いかもだけど、この人国会議員の娘なんですよ。女性は「産む機械」発言で有名?な柳澤伯夫。
“推し活は宗教と同様、『どうにもならない現実』と『こうあってほしい善い世界』をつなぐ“真面目なごっこ遊び”とも言えます。”まさにこの記事が研究者ごっこですね!安藤馨先生とのクオリティの圧倒的な差よ。
“「よりどころ」求め「物語」に依存” 他人への批判が、むしろその人自身によく当てはまっている現象に名前は付いてないんだろうか。ありもしない物語にしがみついてるのはこの人自身だろう。
なんか最近の若い者は論にしか見えない。昔からあの人に任せておけば良いという論調で投票してた人は多かったと考えているので、その見え方が変わっただけだと思っている。まぁ根拠なんて無いですが
“『どうにもならない現実』と『こうあってほしい善い世界』”のつなぎ方をいま誰も知らない。つなげるのは不可能かも。そんなとき「私がつなぎます」と大声を出せば支持される。でも、つながらない。その後が恐い。
「ゲーム脳」と変わらない、極めて低レベルな説。
遠回しに「民衆は愚か」って言ってる文章。新聞やテレビに扇動された歴史のほうが長いので、推し活選挙なんてものはそもそも最初からそうなっている。何なら古代ギリシャ時代からずっと。