東京都で禁書を推進した石原慎太郎都知事をはじめそれ以降も賛同して実施した東京都知事の著書は全部禁書にすべきだと思う。共著や寄稿含め全部(´・_・`)
>現実のしんどさと人の矛盾がそのまま出ててキツいなこれ とっても人間くさい、そして業を感じるエピソードだな、と思った。
ええじゃん。年金生活が立ち行かなくなって生活保護が選択肢として挙がる前に、老母をバッシングした部外者に請求が行ってほしい。河原者に毀誉褒貶は死後もつきまとうものらしい。
「30代で孤独死したある成人向け漫画の漫画家の老母が、 「うちの子が河原者の商売をしていたのは今でも許せない。でも年金生活が苦しいから相続の印税は欲しい」 と放言した話」イイハナシダナー
流石に嘘松ではないか?
河原者(かわらもの)とは、中世日本において、河川敷(河原)などの非定住地帯に住み、斃牛馬の処理、皮革加工、土木工事、掃除、葬送、芸能など、穢れ(けがれ)を伴うとみなされた雑業に従事した被差別民
昔の勤務先で運送屋から聞いた話。どれくらい割り引いて聞けばいいのか。
転じて芸能人とかも自称他称問わず河原者、河原乞食っていう場合がある。とある超ベテランの噺家も「どうせアタシは河原乞食ですから」と自嘲気味に語って、自身が増長するのを戒めていた。
河原者の意味が瞬時にわかったわたし、時代劇見過ぎだ。この話に似た話は、表に出てこないだけで昔からたくさんあったと思う。SNS で可視化されるようになっただけ。
知り合いの漫画家と書かずに「昔の勤務先で、納品に来ていた運送屋(※本業は漫画家)」と書く心理はなんだろう
誰ひとり直接聞いた者はいないという……
わざわざ河原乞食呼ばわりの身内の恥を他人に晒すもんかね。発言自体が怪しいな。それはともかく賤業の意識は普通にあるし昔の人間なら尚のこと傾向は強いだろう
良心的に解釈すると、印税相続の手続きに乗じて出版社側が取材意図で作家の生前の様子等を根掘り葉掘り聞いたりメディア掲載することは勘弁してほしいと先手を打って強い言葉で釘を指してるのではないかな。
うちの爺さんも、俳優や歌手はどんなに有名であろうと、河原者、慰み者と呼んで、下に見ていた。ゆえに映画は見なかった。同和問題の一環。不可触民である。助六の江戸文化と、農本主義の村社会との違い。
別に人間そういうもん。私を捨てた母も私の遺産狙ってるだろう、逆に私を棄てた知らない両親を怨むが死んだ時ぐらいカネ残し子供の為になれと願ってる。父は借金が判明し相続放棄、母は築50年県営住宅者と判明したが
実和風創作
違う話を結びつけようとしている。
職業差別に関しては現代もあまり変わらないような。肉体労働者への手厳しさを見てると。
金で誇りを捨てる自由は誰にでもあるので、勝手にしたら良いとしか思わない。ただし以降の人生で誇りを騙るなよ。
河原者なんて言葉現代で使っている人がいるのか
元気な7〜80代より不摂生な5〜60代の方が早く死ぬパターン、わりとありそう。
実際に家族のいない漫画家が死んだら印税の扱いはどうなるのかは気になる。出版社の総取りだと出版社が漫画家の健康にまるで気を使わなくなりそうなのが心配だな。
音楽好きでそういう世界に行きたいと言っていたら、家族から「河原乞食」と言われ、まさか身内からこんなひどい差別されるとは思わず絶望を感じたなー
「コストかけて育てた子供が本来イエにもたらすはずだった名誉(地域共同体への貢献の報酬としての信用や格)を放棄したのだから、せめて金だけでも還元しろ」という感じでは。好きではないが理解はできる。
印税もらうのを当たり前と思えない人は情弱。感情と自らの合理性(法律に基づく権利)は別でしょ。
放言自体は実際にそのまま言ったわけではなく、そう受け取れるようなことをした人がいたのだろう。
河原乞食っていまだにそんな汎用性の高い言葉なもんなん?まあでも「それはそれ」だろ。
ひどいっちゃひどいけど、昔の人の方がリアリストが多い
"それにつけても金の欲しさよ"のオチだな。/ タクシー運転手を雲助と罵倒したのは横山やすしだったか
浅ましいことよ
日本リベラルが言ってるのって、基本はこれ。ガイジン様(世間様)が評価する一般漫画は「日本の誇る文化」とすり寄る癖に、ガイジン様が認めないエロ漫画は「恥!」として弾圧する。 https://posfie.com/@yaboyabo_you/p/REpUiNQ
“せめて遺産で親孝行しろ”って感じかね。まぁ、相続ってそんなもんだ。もし渡したくないなら死ぬ前にあれこれしとかんとダメだよ。
相続絡みはこんなもんでしょ。むしろ話がこじれてなくて楽そうで良い。言い分も現実的。序の口。
死体から髪の毛を抜き取って金にしようとする老婆のことを思い出した
こんなもんこんなクソみたいなモノやコトしか生まない仕事、所得で暮らしてるのが悲しいとかそういうレベルの話だなーって思う。けど、当事者性が薄れたのでもうちょっと印象が変わる感じになってるのかなーって感想
河原者という言葉さえなければまだ受け取れるが、その一点で憤慨に値する
河原者w うちら夫婦はしばしば使うぞ「芸能人なんか元々河原モンのくせに」って感じで。歌舞伎役者とかの芸能関係も江戸時代は河原者と蔑まれてた。しかしリアルでは嫁以外とこの言葉を使って話すことはないなあ。
30代で孤独死したある成人向け漫画家の老母が「うちの子が河原者の商売をしていたのは今でも許せないが、年金生活が苦しいから相続の印税は欲しい」と言った話
東京都で禁書を推進した石原慎太郎都知事をはじめそれ以降も賛同して実施した東京都知事の著書は全部禁書にすべきだと思う。共著や寄稿含め全部(´・_・`)
>現実のしんどさと人の矛盾がそのまま出ててキツいなこれ とっても人間くさい、そして業を感じるエピソードだな、と思った。
ええじゃん。年金生活が立ち行かなくなって生活保護が選択肢として挙がる前に、老母をバッシングした部外者に請求が行ってほしい。河原者に毀誉褒貶は死後もつきまとうものらしい。
「30代で孤独死したある成人向け漫画の漫画家の老母が、 「うちの子が河原者の商売をしていたのは今でも許せない。でも年金生活が苦しいから相続の印税は欲しい」 と放言した話」イイハナシダナー
流石に嘘松ではないか?
河原者(かわらもの)とは、中世日本において、河川敷(河原)などの非定住地帯に住み、斃牛馬の処理、皮革加工、土木工事、掃除、葬送、芸能など、穢れ(けがれ)を伴うとみなされた雑業に従事した被差別民
昔の勤務先で運送屋から聞いた話。どれくらい割り引いて聞けばいいのか。
転じて芸能人とかも自称他称問わず河原者、河原乞食っていう場合がある。とある超ベテランの噺家も「どうせアタシは河原乞食ですから」と自嘲気味に語って、自身が増長するのを戒めていた。
河原者の意味が瞬時にわかったわたし、時代劇見過ぎだ。この話に似た話は、表に出てこないだけで昔からたくさんあったと思う。SNS で可視化されるようになっただけ。
知り合いの漫画家と書かずに「昔の勤務先で、納品に来ていた運送屋(※本業は漫画家)」と書く心理はなんだろう
誰ひとり直接聞いた者はいないという……
わざわざ河原乞食呼ばわりの身内の恥を他人に晒すもんかね。発言自体が怪しいな。それはともかく賤業の意識は普通にあるし昔の人間なら尚のこと傾向は強いだろう
良心的に解釈すると、印税相続の手続きに乗じて出版社側が取材意図で作家の生前の様子等を根掘り葉掘り聞いたりメディア掲載することは勘弁してほしいと先手を打って強い言葉で釘を指してるのではないかな。
うちの爺さんも、俳優や歌手はどんなに有名であろうと、河原者、慰み者と呼んで、下に見ていた。ゆえに映画は見なかった。同和問題の一環。不可触民である。助六の江戸文化と、農本主義の村社会との違い。
別に人間そういうもん。私を捨てた母も私の遺産狙ってるだろう、逆に私を棄てた知らない両親を怨むが死んだ時ぐらいカネ残し子供の為になれと願ってる。父は借金が判明し相続放棄、母は築50年県営住宅者と判明したが
実和風創作
違う話を結びつけようとしている。
職業差別に関しては現代もあまり変わらないような。肉体労働者への手厳しさを見てると。
金で誇りを捨てる自由は誰にでもあるので、勝手にしたら良いとしか思わない。ただし以降の人生で誇りを騙るなよ。
河原者なんて言葉現代で使っている人がいるのか
元気な7〜80代より不摂生な5〜60代の方が早く死ぬパターン、わりとありそう。
実際に家族のいない漫画家が死んだら印税の扱いはどうなるのかは気になる。出版社の総取りだと出版社が漫画家の健康にまるで気を使わなくなりそうなのが心配だな。
音楽好きでそういう世界に行きたいと言っていたら、家族から「河原乞食」と言われ、まさか身内からこんなひどい差別されるとは思わず絶望を感じたなー
「コストかけて育てた子供が本来イエにもたらすはずだった名誉(地域共同体への貢献の報酬としての信用や格)を放棄したのだから、せめて金だけでも還元しろ」という感じでは。好きではないが理解はできる。
印税もらうのを当たり前と思えない人は情弱。感情と自らの合理性(法律に基づく権利)は別でしょ。
放言自体は実際にそのまま言ったわけではなく、そう受け取れるようなことをした人がいたのだろう。
河原乞食っていまだにそんな汎用性の高い言葉なもんなん?まあでも「それはそれ」だろ。
ひどいっちゃひどいけど、昔の人の方がリアリストが多い
"それにつけても金の欲しさよ"のオチだな。/ タクシー運転手を雲助と罵倒したのは横山やすしだったか
浅ましいことよ
日本リベラルが言ってるのって、基本はこれ。ガイジン様(世間様)が評価する一般漫画は「日本の誇る文化」とすり寄る癖に、ガイジン様が認めないエロ漫画は「恥!」として弾圧する。 https://posfie.com/@yaboyabo_you/p/REpUiNQ
“せめて遺産で親孝行しろ”って感じかね。まぁ、相続ってそんなもんだ。もし渡したくないなら死ぬ前にあれこれしとかんとダメだよ。
相続絡みはこんなもんでしょ。むしろ話がこじれてなくて楽そうで良い。言い分も現実的。序の口。
死体から髪の毛を抜き取って金にしようとする老婆のことを思い出した
こんなもんこんなクソみたいなモノやコトしか生まない仕事、所得で暮らしてるのが悲しいとかそういうレベルの話だなーって思う。けど、当事者性が薄れたのでもうちょっと印象が変わる感じになってるのかなーって感想
河原者という言葉さえなければまだ受け取れるが、その一点で憤慨に値する
河原者w うちら夫婦はしばしば使うぞ「芸能人なんか元々河原モンのくせに」って感じで。歌舞伎役者とかの芸能関係も江戸時代は河原者と蔑まれてた。しかしリアルでは嫁以外とこの言葉を使って話すことはないなあ。