眠い。平均余命でお願い。
金利もあれば主観的割引もあって今日貰う1万円と来年貰う1万円は価値が違うんだから、そのまま足し算できるもんじゃないでしょ。だから単純に足し算した「もらえる総額」なんて最大化しても意味ない。
同世代の平均寿命が何歳かなんて実は明確にわからないんだけどな。誰も実際にはその歳に達していないので。例えばCO2濃度が健康に与える影響とか話題になってるし、未知の環境因子が寿命を短くしているかもしれない。
引かれる税金と社会保険料と貰える福祉額加味しないと本当に得かどうかはわからない。額を増やしても病院が2割負担から3割負担になったら無意味でしょ
独身男性の平均寿命は65才なので、早めにもらったほうが良いと思うよ。一番長生きなのは、専業主婦のいる公務員みたいな人達、、、、なんだかな―
老齢年金は税金の対象になるから人によって得な年齢は違う。
"男性と比べると、女性のほうが「繰り下げ受給のほうが得」というのが顕著"
個人事業主なので元々少額しかもらえないから、長生きリスク対応と割り切って受給を繰り下げる予定。空いた公的年金等控除枠をiDeCoや小規模企業共済で使いたい
「平均寿命が延びている」んだよな。高齢者を減らして平均寿命を短くすれば若者の負担は減るわけで(←オイ)/もう「必要になってから貰い始めればいい」くらいに思っている。
公的年金にも所得税が掛かるので労働収入との合算で個別に考えるしかないのでは。てか基本は可能な限り早くもらってオルカンに突っ込むのがいいと思う(時間効果が残存寿命が短いと効かない
独身男性の平均寿命は65才かもしれないけど、60歳独身男性は平均であと20年くらい生きるんだよね(確率の誤謬)
繰り下げて手取りを増やすと、それまで何年も貰えないだけじゃなく非課税世帯でなくなるとかのデメリットがめっちゃ大きいのでちゃんとシミュレーションする必要がある。受け取り総額の問題じゃない。
雑に計算するにしても平均寿命じゃなくて平均余命を使うべきだな。まあ後は何歳で年金がいくらかと何歳までどれくらい働くかによって変わるから個人ごとにシミュレートするしかない。
67でもいいけど、単純に65か70か75かで言うなら、断然65だよ。もちろん、67ならそれもあり。
年金額が増えると社会保険料も増えることを考慮しないと無意味。繰下げ受給で窓口負担増えたら元も子もない。社会保険料考慮すると60歳からの繰上げ受給が結局1番お得なケースは多い
この記事は単純化しすぎかな、資産の残り具合、健康状態、税金や社会保険料、その時点の経済情勢等々も考慮が必要。早く貰ってオルカンってのはあまり適切では無く、ノーリスクの利回り8.4%は相当に魅力的だ。
この記事のブクマが多いということははてブ村の高齢化は思ったよりも深刻なのかもしれない
こういうの平均寿命ベースに考えても意味ないよね。別に早死にして損するのはいいんだよ
必要な時にもらえばいいのでは? 今必要なのに総額のために繰り下げるのはちょっとどうかとおもう
逆に繰り上げも検討すべき。60歳から貰うと24%減になるけど、それでも80歳までに亡くなった場合は繰り上げしたほうが得。長生きできる自信あるかどうかケースバイケース。
結局、年金の"一番お得な受給年齢"は何歳か…「66歳でも75歳でもない」元国税専門官が男女別に算出した最適解【2026年2月BEST】
眠い。平均余命でお願い。
金利もあれば主観的割引もあって今日貰う1万円と来年貰う1万円は価値が違うんだから、そのまま足し算できるもんじゃないでしょ。だから単純に足し算した「もらえる総額」なんて最大化しても意味ない。
同世代の平均寿命が何歳かなんて実は明確にわからないんだけどな。誰も実際にはその歳に達していないので。例えばCO2濃度が健康に与える影響とか話題になってるし、未知の環境因子が寿命を短くしているかもしれない。
引かれる税金と社会保険料と貰える福祉額加味しないと本当に得かどうかはわからない。額を増やしても病院が2割負担から3割負担になったら無意味でしょ
独身男性の平均寿命は65才なので、早めにもらったほうが良いと思うよ。一番長生きなのは、専業主婦のいる公務員みたいな人達、、、、なんだかな―
老齢年金は税金の対象になるから人によって得な年齢は違う。
"男性と比べると、女性のほうが「繰り下げ受給のほうが得」というのが顕著"
個人事業主なので元々少額しかもらえないから、長生きリスク対応と割り切って受給を繰り下げる予定。空いた公的年金等控除枠をiDeCoや小規模企業共済で使いたい
「平均寿命が延びている」んだよな。高齢者を減らして平均寿命を短くすれば若者の負担は減るわけで(←オイ)/もう「必要になってから貰い始めればいい」くらいに思っている。
公的年金にも所得税が掛かるので労働収入との合算で個別に考えるしかないのでは。てか基本は可能な限り早くもらってオルカンに突っ込むのがいいと思う(時間効果が残存寿命が短いと効かない
独身男性の平均寿命は65才かもしれないけど、60歳独身男性は平均であと20年くらい生きるんだよね(確率の誤謬)
繰り下げて手取りを増やすと、それまで何年も貰えないだけじゃなく非課税世帯でなくなるとかのデメリットがめっちゃ大きいのでちゃんとシミュレーションする必要がある。受け取り総額の問題じゃない。
雑に計算するにしても平均寿命じゃなくて平均余命を使うべきだな。まあ後は何歳で年金がいくらかと何歳までどれくらい働くかによって変わるから個人ごとにシミュレートするしかない。
67でもいいけど、単純に65か70か75かで言うなら、断然65だよ。もちろん、67ならそれもあり。
年金額が増えると社会保険料も増えることを考慮しないと無意味。繰下げ受給で窓口負担増えたら元も子もない。社会保険料考慮すると60歳からの繰上げ受給が結局1番お得なケースは多い
この記事は単純化しすぎかな、資産の残り具合、健康状態、税金や社会保険料、その時点の経済情勢等々も考慮が必要。早く貰ってオルカンってのはあまり適切では無く、ノーリスクの利回り8.4%は相当に魅力的だ。
この記事のブクマが多いということははてブ村の高齢化は思ったよりも深刻なのかもしれない
こういうの平均寿命ベースに考えても意味ないよね。別に早死にして損するのはいいんだよ
必要な時にもらえばいいのでは? 今必要なのに総額のために繰り下げるのはちょっとどうかとおもう
逆に繰り上げも検討すべき。60歳から貰うと24%減になるけど、それでも80歳までに亡くなった場合は繰り上げしたほうが得。長生きできる自信あるかどうかケースバイケース。