①高市政権は為替に左右される事なく国内の産業投資を重視すべき ②原油やレアアースは輸入先の多様化を第一に考えるべき ③日本でトラスショックが起きる可能性は低い /穏当な論と思う
古今東西万古不易の経済学の真理比較優位をゆめゆめ疑うこと勿れ。日本のレアアースに比較優位がないのは明白!レアアースは一番安い国からの輸入一択!(棒)
そうか、やはりこの国は滅びるほかないのか(違
クルーグマン「現在の円安は、日本固有の危機というよりも、世界的なマクロ経済環境の変化の中で理解すべき」「英国で起きたような急激な金融パニック(トラス・ショック)が日本でそのまま再現される可能性は低い」
現実的かつ冷静な論説だね(これは伸びない)
正しいこと言ってる。高市政権が取るべき方針、国内経済の基礎体力を強化する政策。エネルギー効率の向上、再生可能エネルギーや電化の推進、技術革新への投資などを通じて、原油価格の変動に左右されにくい経済構造
真っ当なご意見、日本企業の設備投資が進んでない事が為替のブレに繋がっているので高市の掲げる成長戦力でマンデルフレミングモデルに収束していくのはこれから
意図的に特化型へステ振りすると市場変化で終わるからな
政府が財政出動して、成長したことあったかね。過去の政府事業の効果検証して、中抜きをやめさせないと同じこと繰り返すのでは。
あなたが絶賛したアベノミクスの結果として日本の現状があるわけですが、その点については如何? 自省の弁とか見かけたこともないのですが。
今の日本の状況では構造改革(長期的な生産性向上努力)が必要って話をしてるね。状況に合わせて政策が適宜選ばれるってことがわからない馬鹿が、転向だのリフレ政策の責任だの言い募ってて度し難い。
原子力発電も枯渇資源であるウランに頼るもので、エネルギー政策のリストからは削除していただきたい
マンデルフレミング(笑)
高市はエネルギー自給率100%を目指して、メガソーラー等の再エネとBEV普及のための積極財政を推進すべき。
クルーグマンがこんな中身のない退屈な話しかしないとはwww ヤマガタヒロオブーストがないとこんなもんか
”ただし、減税しても成長戦略に結びつかず、単に財政赤字を拡大させるだけであれば、市場が不安を抱く可能性は否定できません。” 同じ借金でも投資に使うか消費に使うかで結果は異なる。
ノーベル賞を取った経済学者なら相撲にも言及して欲しいです
結局、国内の農工業の生産力と研究開発、流通情報通信を地道に底上げしつつ、国外資源への安全なアクセスを確保する取り組みを続けるしかない。
普通のこといってた。でも日本国内の主要な論調は、投資だとしても積極財政は絶対にダメ!単年収支死守、長期予算なんて言語道断!市場の信認を失ってトラスショックまったなし!って感じだから厳しいよね~。
高市をひきずり降ろすこと以外に何か
植田総裁にも一言!言ってるけど。
乾坤一擲の派手なやり口より、地道な努力が一番。
普通のことができる人間なら高市もトランプもここまで昇りつめてはいないだろう、という確信がある。普通のことができない異常者にゲタを預けることに興奮する人間が大半な時点で、普通は絵に描いた餅、贅沢品なのだ
FRBは昨年末から連続で利下げして日銀も連続で利上げした。金利差が縮小しているのに現在1ドル159円とさらに円安になっている。金利差と為替は乖離し続けているので、もはや金利差で説明できる為替市場ではないだろ。
みんな好きなように読んでる
財政赤字の何が問題なのかは語ってくれないのね、クルーグマン
派手な見出しのわりに普通のことしか書いてない。"ノーベル経済学者"だからって特別な視点があるわけもないか。
人口が減り、経済が縮小する国の通貨が安くなるのはむしろ自然では
為替は結果で、米国:高金利・高成長、日本:超低金利・低成長が続いたからだけど、米国並みの成長率、投資収益率、円を持つ魅力を作るの、実際何が出来るのかというと…。政策の限界で民間が弱すぎると思うのよね
要約 "円の価値が戻るかどうかは、日米の金融政策がどのように変化するかが重要~ エネルギー効率向上、再生可能エネルギー推進、技術革新への投資~ 供給源の多様化と国際的な協力によってリスクを下げることが現実的"
原発は核燃サイクルで10倍おいしいエネルギーになるはずだったけど、大コケしてしまったからなぁ。
クルーグマンも年食ったなぁ(エイジズム文脈でなく同時代人として老いを共有する意図で書いています)
合理的かつ理性的に行動する「経済人」が統治している場合には、クルーグマンの言うことは当てはまるかも知れないが、現実はそうではないからな。現実の人間(自然人)は、時に信じられない程愚かな振る舞いをする
一期目はまだ周りの専門家が頑張って食い止めてたんだろうな。“そもそも彼の外交政策には、一貫した長期戦略がないのです。国内政治や金融マーケットの反応を強く意識した、即興的な意思決定が多いからです”
現実的でまともな話だ。でも、こうはならんだろうなー……。結局、大衆が長期的な生産性向上施策に付いてこないし不確定な技術革新に投資することに賛成しない。
エネルギー消費の維持ではなく移動コストの低減と拠点の分散化にならないのは普通に怠慢だと思う。何も変える話になってない。
「彼の外交政策には、一貫した長期戦略がない」「政府の役割は為替レートを管理することよりも、研究開発、インフラ投資などを通じて長期的な成長基盤を整えること」
"国債の大半は国内で保有され""政府が自国通貨で借金をしている限り、ただちに通貨危機のような事態にはなりません" "円安は輸出企業の競争力を高める側面もあるため、短期的な為替変動に過度に反応する政策は慎重で"
ガツンと回復はしないが、唐突にポキっと折れたりもしないんだよね、内需も固いから。不況に慣れすぎた国民は我慢強く、暴動や革命も起こりにくい。
当たり前のことが政権への苦言になってしまってる>「中国のレアアース支配は確かに地政学的リスクではあるものの、長期的には市場の調整や技術革新、そして供給網の多様化によって対応していくべき」
“政府の役割は為替レートを管理することよりも、研究開発、インフラ投資などを通じて長期的な成長基盤を整えること”
“高市政権が取るべき方針を挙げるならば、第一に為替市場を無理に操作することではなく、国内経済の基礎体力を強化する政策を考えるべきです。”
日米金利差→積極財政→ ホルムズ海峡で、円安要因がまた海外に移ってしまったから、積極財政今やるな派だったけど、フェーズが変わっちゃったね。成長が先か、インフレで国民がヘバるのが先かのチキンレースかぁ…
トランプの暴政で国際秩序が失われる以前の話をしてて、この理屈が通るなら今の諸紛争は起きるはずなかった。御用財界誌らしいが、高市もそういう正常な市場秩序の破壊側だよ。世界趨勢に反し再エネ後退させてるし。
”日本のような高度な工業国は、エネルギー消費を減らす技術革新や電化の進展が、長期的な安全保障につながります。”
お、クルーグマンじゃん。日本でトラスショックが起きることはないだろうけど減税が成長戦略にうまく結びつかないと市場の信頼低下は避けられないか。うまく経済成長しないとなんだよなあ
あぁ、こいつもポジショントークしかしねぇなという感じ。
原油危機・円安・株安で日本はどうなる?→ノーベル経済学者が断言「これ以外に解決策はない」
①高市政権は為替に左右される事なく国内の産業投資を重視すべき ②原油やレアアースは輸入先の多様化を第一に考えるべき ③日本でトラスショックが起きる可能性は低い /穏当な論と思う
古今東西万古不易の経済学の真理比較優位をゆめゆめ疑うこと勿れ。日本のレアアースに比較優位がないのは明白!レアアースは一番安い国からの輸入一択!(棒)
そうか、やはりこの国は滅びるほかないのか(違
クルーグマン「現在の円安は、日本固有の危機というよりも、世界的なマクロ経済環境の変化の中で理解すべき」「英国で起きたような急激な金融パニック(トラス・ショック)が日本でそのまま再現される可能性は低い」
現実的かつ冷静な論説だね(これは伸びない)
正しいこと言ってる。高市政権が取るべき方針、国内経済の基礎体力を強化する政策。エネルギー効率の向上、再生可能エネルギーや電化の推進、技術革新への投資などを通じて、原油価格の変動に左右されにくい経済構造
真っ当なご意見、日本企業の設備投資が進んでない事が為替のブレに繋がっているので高市の掲げる成長戦力でマンデルフレミングモデルに収束していくのはこれから
意図的に特化型へステ振りすると市場変化で終わるからな
政府が財政出動して、成長したことあったかね。過去の政府事業の効果検証して、中抜きをやめさせないと同じこと繰り返すのでは。
あなたが絶賛したアベノミクスの結果として日本の現状があるわけですが、その点については如何? 自省の弁とか見かけたこともないのですが。
今の日本の状況では構造改革(長期的な生産性向上努力)が必要って話をしてるね。状況に合わせて政策が適宜選ばれるってことがわからない馬鹿が、転向だのリフレ政策の責任だの言い募ってて度し難い。
原子力発電も枯渇資源であるウランに頼るもので、エネルギー政策のリストからは削除していただきたい
マンデルフレミング(笑)
高市はエネルギー自給率100%を目指して、メガソーラー等の再エネとBEV普及のための積極財政を推進すべき。
クルーグマンがこんな中身のない退屈な話しかしないとはwww ヤマガタヒロオブーストがないとこんなもんか
”ただし、減税しても成長戦略に結びつかず、単に財政赤字を拡大させるだけであれば、市場が不安を抱く可能性は否定できません。” 同じ借金でも投資に使うか消費に使うかで結果は異なる。
ノーベル賞を取った経済学者なら相撲にも言及して欲しいです
結局、国内の農工業の生産力と研究開発、流通情報通信を地道に底上げしつつ、国外資源への安全なアクセスを確保する取り組みを続けるしかない。
普通のこといってた。でも日本国内の主要な論調は、投資だとしても積極財政は絶対にダメ!単年収支死守、長期予算なんて言語道断!市場の信認を失ってトラスショックまったなし!って感じだから厳しいよね~。
高市をひきずり降ろすこと以外に何か
植田総裁にも一言!言ってるけど。
乾坤一擲の派手なやり口より、地道な努力が一番。
普通のことができる人間なら高市もトランプもここまで昇りつめてはいないだろう、という確信がある。普通のことができない異常者にゲタを預けることに興奮する人間が大半な時点で、普通は絵に描いた餅、贅沢品なのだ
FRBは昨年末から連続で利下げして日銀も連続で利上げした。金利差が縮小しているのに現在1ドル159円とさらに円安になっている。金利差と為替は乖離し続けているので、もはや金利差で説明できる為替市場ではないだろ。
みんな好きなように読んでる
財政赤字の何が問題なのかは語ってくれないのね、クルーグマン
派手な見出しのわりに普通のことしか書いてない。"ノーベル経済学者"だからって特別な視点があるわけもないか。
人口が減り、経済が縮小する国の通貨が安くなるのはむしろ自然では
為替は結果で、米国:高金利・高成長、日本:超低金利・低成長が続いたからだけど、米国並みの成長率、投資収益率、円を持つ魅力を作るの、実際何が出来るのかというと…。政策の限界で民間が弱すぎると思うのよね
要約 "円の価値が戻るかどうかは、日米の金融政策がどのように変化するかが重要~ エネルギー効率向上、再生可能エネルギー推進、技術革新への投資~ 供給源の多様化と国際的な協力によってリスクを下げることが現実的"
原発は核燃サイクルで10倍おいしいエネルギーになるはずだったけど、大コケしてしまったからなぁ。
クルーグマンも年食ったなぁ(エイジズム文脈でなく同時代人として老いを共有する意図で書いています)
合理的かつ理性的に行動する「経済人」が統治している場合には、クルーグマンの言うことは当てはまるかも知れないが、現実はそうではないからな。現実の人間(自然人)は、時に信じられない程愚かな振る舞いをする
一期目はまだ周りの専門家が頑張って食い止めてたんだろうな。“そもそも彼の外交政策には、一貫した長期戦略がないのです。国内政治や金融マーケットの反応を強く意識した、即興的な意思決定が多いからです”
現実的でまともな話だ。でも、こうはならんだろうなー……。結局、大衆が長期的な生産性向上施策に付いてこないし不確定な技術革新に投資することに賛成しない。
エネルギー消費の維持ではなく移動コストの低減と拠点の分散化にならないのは普通に怠慢だと思う。何も変える話になってない。
「彼の外交政策には、一貫した長期戦略がない」「政府の役割は為替レートを管理することよりも、研究開発、インフラ投資などを通じて長期的な成長基盤を整えること」
"国債の大半は国内で保有され""政府が自国通貨で借金をしている限り、ただちに通貨危機のような事態にはなりません" "円安は輸出企業の競争力を高める側面もあるため、短期的な為替変動に過度に反応する政策は慎重で"
ガツンと回復はしないが、唐突にポキっと折れたりもしないんだよね、内需も固いから。不況に慣れすぎた国民は我慢強く、暴動や革命も起こりにくい。
当たり前のことが政権への苦言になってしまってる>「中国のレアアース支配は確かに地政学的リスクではあるものの、長期的には市場の調整や技術革新、そして供給網の多様化によって対応していくべき」
“政府の役割は為替レートを管理することよりも、研究開発、インフラ投資などを通じて長期的な成長基盤を整えること”
“高市政権が取るべき方針を挙げるならば、第一に為替市場を無理に操作することではなく、国内経済の基礎体力を強化する政策を考えるべきです。”
日米金利差→積極財政→ ホルムズ海峡で、円安要因がまた海外に移ってしまったから、積極財政今やるな派だったけど、フェーズが変わっちゃったね。成長が先か、インフレで国民がヘバるのが先かのチキンレースかぁ…
トランプの暴政で国際秩序が失われる以前の話をしてて、この理屈が通るなら今の諸紛争は起きるはずなかった。御用財界誌らしいが、高市もそういう正常な市場秩序の破壊側だよ。世界趨勢に反し再エネ後退させてるし。
”日本のような高度な工業国は、エネルギー消費を減らす技術革新や電化の進展が、長期的な安全保障につながります。”
お、クルーグマンじゃん。日本でトラスショックが起きることはないだろうけど減税が成長戦略にうまく結びつかないと市場の信頼低下は避けられないか。うまく経済成長しないとなんだよなあ
あぁ、こいつもポジショントークしかしねぇなという感じ。