書店は大好きなのだが、町づくりの拠点になるようなものなのかというと「そこまで?」とは思う。書店のみでの営業は厳しいという話なので文具店とかいろいろ併設されれば、とは少し思わなくもないけど。
賃料三分の二、500万の支援でようやくなんだなあ。とはいえ図書館との違いがなんでそんなに深刻なのかわからない、流行りの新書を同時に皆が所有できること…??流行りに執着する人はネットで済ますだろうしなあ
“補助額は10年間で最大5500万円。出店時の初期経費の2分の1(最大500万円)、その後10年間、店舗の賃貸料などの3分の2(最大500万円/年)を市が支援する” 図書館への投資と比較はしたのかきになる
図書館に販売機能を持たせた方がいい気はする。↑いや実施するなら本を在庫するんじゃなくてTRC≒hontoあたりと提携して図書館にある本と同じ本を取り寄せで買えて、OPACから注文もできて、受け取れる方式かと。
なんでもある大型書店は無理でも地域住民の困ったことや疑問などに答えられる本屋は生き残れるかな。ただ作っただけでは人は集まらないからなぁ。
〉〉トップコメ 図書館に販売機能なんて持たせたら、それこそ売れる本を置く場所を確保するために読まれない蔵書を無くしていくだろうから、図書館の図書の保管と収集から逆行することだよ。
これからの人口減少社会は、協同組合方式も増えていくだろうな。人が減り過ぎて資本家と労働者の境目作ってたら、社会が成り立たない。/「資本 > 労働」から「人材・共同体 > 資本」への転換。
文化の灯なんて補助金交付の屁理屈だよ。街の書店はもともとただの流通拠点。雑誌とコミックと学習参考書が売上の大半。ITに置き換わったほうがいいから置き換わった。ITで文化過疎地を減らすことに力を注ぐべき。
毛筆で代書してくれる店とか電話交換手とかタイピストとかも全自治体で復活させるのかな
「新刊を取り扱う書店が1つもない「無書店自治体」が、全国の市区町村の4分の1以上に達している」「2025年には498自治体に」
3万も2400も、単独で存続出来ないという点では同じ。余力のある内に合併なり、移住を優先する方が救われるだろうけど、それが出来るならこの状況にはなってないんだよねぇ。書店作っても何も変わらないよ。
①まず、どんな田舎でも『食事可能な勉強スペース』は不足しており常に満席。②買う前に読める新刊雑誌の販売とスタバに食事を提供しつつ、貸し出し本は古く多種類のロングテールで、勉強できるスペースを沢山置けば
人口三万弱の広島県庄原市でも書店は3軒ある/長泉なら実質三島市だし三島には大学まである
知識の民主化と所蔵と自由な空間は分けて考えるべき
雑誌やコミックは別にネットでいいけど、例えば薬剤師の国家試験受けている人がみんな青本やってる、みたいなのは見える所にあるのは大事だと思うけどね。ネットで調べる為の単語は見えるところに無いと探せないもの
地方のさびれた百貨店で、中央に書店を配置したら客足が戻ったという話を聞いたことがある。図書館もそうだけど本がある場所は人がちょっと立ち寄りやすい場所になるようだ。
人口 2,400 人はもう無理なんだと思う。人口減社会とはそういう事だし、それを受け止めた上でのソフトランディングを目指すべき (なんだけど、理想を追い求め続けハードランディングする未来しか見えない)。
トーハンのHONYAL知らなかった。流通側もできることして開店のハードル下げていかないと共倒れだもんね。
電子になって昔は毎日のように通っていた書店に年に1度行けばいいぐらいになってしまった。残念ながら書店はもう人と情報が集まる場じゃないよ
昔から書店に欲しい本が売っていたことはないのでなにも期待していない
自分は本も書店も好きだけど、充電スポットの方が世の中のニーズは高いと思う。本は文化だけどほかの文化が増えたんだわ。
図書館の枠組みだと、販売事業できないんだろうな。書店経営できるノウハウもないから、引っ張ってくるしかないのか。図書館司書と書店員も似てるけど、技能は少し違うもんね。
週一の配送or宅配便、返本制限... これで儲けを出すのは不可能だし、客側だってAmazonで買った方が早いとなるわな。補助金切れたあとどうなるのやら。
無書店自治体に再び文化の灯を。「書店=人と情報が集まる場」と気づき、動いた行政 | 経済産業省 METI Journal ONLINE
書店は大好きなのだが、町づくりの拠点になるようなものなのかというと「そこまで?」とは思う。書店のみでの営業は厳しいという話なので文具店とかいろいろ併設されれば、とは少し思わなくもないけど。
賃料三分の二、500万の支援でようやくなんだなあ。とはいえ図書館との違いがなんでそんなに深刻なのかわからない、流行りの新書を同時に皆が所有できること…??流行りに執着する人はネットで済ますだろうしなあ
“補助額は10年間で最大5500万円。出店時の初期経費の2分の1(最大500万円)、その後10年間、店舗の賃貸料などの3分の2(最大500万円/年)を市が支援する” 図書館への投資と比較はしたのかきになる
図書館に販売機能を持たせた方がいい気はする。↑いや実施するなら本を在庫するんじゃなくてTRC≒hontoあたりと提携して図書館にある本と同じ本を取り寄せで買えて、OPACから注文もできて、受け取れる方式かと。
なんでもある大型書店は無理でも地域住民の困ったことや疑問などに答えられる本屋は生き残れるかな。ただ作っただけでは人は集まらないからなぁ。
〉〉トップコメ 図書館に販売機能なんて持たせたら、それこそ売れる本を置く場所を確保するために読まれない蔵書を無くしていくだろうから、図書館の図書の保管と収集から逆行することだよ。
これからの人口減少社会は、協同組合方式も増えていくだろうな。人が減り過ぎて資本家と労働者の境目作ってたら、社会が成り立たない。/「資本 > 労働」から「人材・共同体 > 資本」への転換。
文化の灯なんて補助金交付の屁理屈だよ。街の書店はもともとただの流通拠点。雑誌とコミックと学習参考書が売上の大半。ITに置き換わったほうがいいから置き換わった。ITで文化過疎地を減らすことに力を注ぐべき。
毛筆で代書してくれる店とか電話交換手とかタイピストとかも全自治体で復活させるのかな
「新刊を取り扱う書店が1つもない「無書店自治体」が、全国の市区町村の4分の1以上に達している」「2025年には498自治体に」
3万も2400も、単独で存続出来ないという点では同じ。余力のある内に合併なり、移住を優先する方が救われるだろうけど、それが出来るならこの状況にはなってないんだよねぇ。書店作っても何も変わらないよ。
①まず、どんな田舎でも『食事可能な勉強スペース』は不足しており常に満席。②買う前に読める新刊雑誌の販売とスタバに食事を提供しつつ、貸し出し本は古く多種類のロングテールで、勉強できるスペースを沢山置けば
人口三万弱の広島県庄原市でも書店は3軒ある/長泉なら実質三島市だし三島には大学まである
知識の民主化と所蔵と自由な空間は分けて考えるべき
雑誌やコミックは別にネットでいいけど、例えば薬剤師の国家試験受けている人がみんな青本やってる、みたいなのは見える所にあるのは大事だと思うけどね。ネットで調べる為の単語は見えるところに無いと探せないもの
地方のさびれた百貨店で、中央に書店を配置したら客足が戻ったという話を聞いたことがある。図書館もそうだけど本がある場所は人がちょっと立ち寄りやすい場所になるようだ。
人口 2,400 人はもう無理なんだと思う。人口減社会とはそういう事だし、それを受け止めた上でのソフトランディングを目指すべき (なんだけど、理想を追い求め続けハードランディングする未来しか見えない)。
トーハンのHONYAL知らなかった。流通側もできることして開店のハードル下げていかないと共倒れだもんね。
電子になって昔は毎日のように通っていた書店に年に1度行けばいいぐらいになってしまった。残念ながら書店はもう人と情報が集まる場じゃないよ
昔から書店に欲しい本が売っていたことはないのでなにも期待していない
自分は本も書店も好きだけど、充電スポットの方が世の中のニーズは高いと思う。本は文化だけどほかの文化が増えたんだわ。
図書館の枠組みだと、販売事業できないんだろうな。書店経営できるノウハウもないから、引っ張ってくるしかないのか。図書館司書と書店員も似てるけど、技能は少し違うもんね。
週一の配送or宅配便、返本制限... これで儲けを出すのは不可能だし、客側だってAmazonで買った方が早いとなるわな。補助金切れたあとどうなるのやら。