「議員の数が増えるほど政府支出が増える」という証拠は得られなかったばかりか、より適切な手法を用いた三つの研究に限定した場合、「議員の数が増えるほど政府支出が減る」
ま、定数いじる前にやることが山ほどあるやろとは思うわ
議員の数が減る事で政府の支出先が集中、強化されやすい(そしてそれは修正されにくくなる)のだろうな。逆に議員の数(政党の数)が多くなれば政府の支出先は薄く分散され、集中的な予算配分はできにくくなる。
「その影響を正しく詳細に把握することは(特に短期的には)困難」だからこそやりたいんだろ。維新が欲しいのは永遠に擦れる実績であって、そのためには影響が明らかなのは逆に邪魔まである
質の問題ではなくて、民意の解像度の問題だと思う。
議員の数をへらさず、単純に今回減らしたい金額分だけ政党助成金なくせばいい。もともとこれはリクルート事件の反省で企業献金なくす代わりの補助だったのに、結局有耶無耶の焼け太りになってる
国会議員が何をやっているのか、生活に余裕がなく視野が狭くなるとなんでも無駄に思えてくるのでは。実際、議員生活だけで余裕のある生活って与党の極一部だけで野党の支部は事務所の維持だけでも大変そうだが。
比例代表制は小党分立を招き政治の不安定化を生む危険があり、実際にワイマール共和国ではそれがヒトラー台頭の一因となったため、比例議席削減は必ずしも問題とはいえない
少数派の声を切り捨てる(=定数を減らして大政党に有利にする)ことは、結局政治の健全化や効率化にはつながらない。こういう事をしようとするから私は維新には票を入れられない。
議員定数削減って典型的なやってるポーズだけの政策だよね。議員にかかるコストなんて全体としてはたかが知れてるし小選挙区制のネガティブな面はさらに大きくなるし何一ついいことが見当たらない。
全部小選挙区にすれば、二大政党制とはならなくても3つか4つくらいに収斂するだろうし、いずれ政権交代も起こると思う。それより多党制の方が与野党ともに居心地が良いのが現実なのではないかしら。
選挙のとき、あの候補もこの候補もいいな…どっち入れるか悩むなって状況なら定数増に賛成だけど、現実は投票したい人間がいない中から1番マシそうなのを選んでいるので定数減に賛成する。
“30の研究を対象としたメタ解析によると、「議員の数が増えるほど政府支出が増える」という証拠は得られなかったばかりか、より適切な手法を用いた三つの研究に限定した場合、「議員の数が増えるほど政府支出が減る
日本の国会議員数は世界的に見てもかなり少ない部類であり、逆に国会議員の給料は他に類を見ないほど高額。身を切る為にやるべき事が定数削減ではない事は誰が見ても明らか
議員には定年のほうを導入してほしい
いい事思いついた。何かしらの指標を決めて、仕事してないやつを任期途中でクビにするルールにしたらいいのでは?頑張らないとクビ。世知辛いけど。
なんか、「国会議員は全員ちゃんとしてなければならない教」ってあるよな…ある意味で寛容にして(次、落ちるからいいだろう)ってできるのが民主主義のいい所なのに、議員定数削減はそのいい所をスポイルしてしまう
極論で言えば法律で定数5人くらいにする事も不可能とは言えなくて、憲法にある程度の目安は書いておくべきだったと思う。 どうも憲法草案では300以上500以下だったようで参議院はそれを割っている。
やってる感を出したいだけなんだけど。国民の多くは、削減してるから良い事してると支持してしまうんです。
〈より適切な手法を用いた三つの研究に限定した場合、「議員の数が増えるほど政府支出が減る」〉へえ、それはおもしろい。あり得ることではある。
質問から逃げる分だけ首相の給与も減らせよ。仕事してないんだから。
大事なのは憲法の規定・趣旨を踏まえた合理的な制度設計をするのと、現状、政治改革の度に政治家と官僚が焼け太りしている気がするので、そこをどう抑えるかだな。身を切らされてるのが一般国民だけになってないか
比例をやめるなら、同時に小選挙区制もやめるべきなのでは。
維新の身を切ってますアピールのため
議員定数削減は、無駄な議員を削減することです。無駄な政党も消滅できます。
極端に考えてみる。議員定数が10000人なのと、議員定数が3人なのと。どっちが民意が反映されそうか。
1番の効果は官僚の無駄仕事を減らせることだろ。議員だって選ばれたら国会で発言しないといけない。発言するには官僚に質問書、答弁書を作らせないといけない。残業も減らさないといけない中で大きな無駄だよ
ゾンビ議員や居眠り議員は要らんけど、定数減らして官僚が暴走するのも困るな
議員定数を減らした数倍の勢いで貧民向けの支出が削られるか貧民の負担が増やされるのが現実。
議員定数の削減は何のため?【鎌原勇太】
「議員の数が増えるほど政府支出が増える」という証拠は得られなかったばかりか、より適切な手法を用いた三つの研究に限定した場合、「議員の数が増えるほど政府支出が減る」
ま、定数いじる前にやることが山ほどあるやろとは思うわ
議員の数が減る事で政府の支出先が集中、強化されやすい(そしてそれは修正されにくくなる)のだろうな。逆に議員の数(政党の数)が多くなれば政府の支出先は薄く分散され、集中的な予算配分はできにくくなる。
「その影響を正しく詳細に把握することは(特に短期的には)困難」だからこそやりたいんだろ。維新が欲しいのは永遠に擦れる実績であって、そのためには影響が明らかなのは逆に邪魔まである
質の問題ではなくて、民意の解像度の問題だと思う。
議員の数をへらさず、単純に今回減らしたい金額分だけ政党助成金なくせばいい。もともとこれはリクルート事件の反省で企業献金なくす代わりの補助だったのに、結局有耶無耶の焼け太りになってる
国会議員が何をやっているのか、生活に余裕がなく視野が狭くなるとなんでも無駄に思えてくるのでは。実際、議員生活だけで余裕のある生活って与党の極一部だけで野党の支部は事務所の維持だけでも大変そうだが。
比例代表制は小党分立を招き政治の不安定化を生む危険があり、実際にワイマール共和国ではそれがヒトラー台頭の一因となったため、比例議席削減は必ずしも問題とはいえない
少数派の声を切り捨てる(=定数を減らして大政党に有利にする)ことは、結局政治の健全化や効率化にはつながらない。こういう事をしようとするから私は維新には票を入れられない。
議員定数削減って典型的なやってるポーズだけの政策だよね。議員にかかるコストなんて全体としてはたかが知れてるし小選挙区制のネガティブな面はさらに大きくなるし何一ついいことが見当たらない。
全部小選挙区にすれば、二大政党制とはならなくても3つか4つくらいに収斂するだろうし、いずれ政権交代も起こると思う。それより多党制の方が与野党ともに居心地が良いのが現実なのではないかしら。
選挙のとき、あの候補もこの候補もいいな…どっち入れるか悩むなって状況なら定数増に賛成だけど、現実は投票したい人間がいない中から1番マシそうなのを選んでいるので定数減に賛成する。
“30の研究を対象としたメタ解析によると、「議員の数が増えるほど政府支出が増える」という証拠は得られなかったばかりか、より適切な手法を用いた三つの研究に限定した場合、「議員の数が増えるほど政府支出が減る
日本の国会議員数は世界的に見てもかなり少ない部類であり、逆に国会議員の給料は他に類を見ないほど高額。身を切る為にやるべき事が定数削減ではない事は誰が見ても明らか
議員には定年のほうを導入してほしい
いい事思いついた。何かしらの指標を決めて、仕事してないやつを任期途中でクビにするルールにしたらいいのでは?頑張らないとクビ。世知辛いけど。
なんか、「国会議員は全員ちゃんとしてなければならない教」ってあるよな…ある意味で寛容にして(次、落ちるからいいだろう)ってできるのが民主主義のいい所なのに、議員定数削減はそのいい所をスポイルしてしまう
極論で言えば法律で定数5人くらいにする事も不可能とは言えなくて、憲法にある程度の目安は書いておくべきだったと思う。 どうも憲法草案では300以上500以下だったようで参議院はそれを割っている。
やってる感を出したいだけなんだけど。国民の多くは、削減してるから良い事してると支持してしまうんです。
〈より適切な手法を用いた三つの研究に限定した場合、「議員の数が増えるほど政府支出が減る」〉へえ、それはおもしろい。あり得ることではある。
質問から逃げる分だけ首相の給与も減らせよ。仕事してないんだから。
大事なのは憲法の規定・趣旨を踏まえた合理的な制度設計をするのと、現状、政治改革の度に政治家と官僚が焼け太りしている気がするので、そこをどう抑えるかだな。身を切らされてるのが一般国民だけになってないか
比例をやめるなら、同時に小選挙区制もやめるべきなのでは。
維新の身を切ってますアピールのため
議員定数削減は、無駄な議員を削減することです。無駄な政党も消滅できます。
極端に考えてみる。議員定数が10000人なのと、議員定数が3人なのと。どっちが民意が反映されそうか。
1番の効果は官僚の無駄仕事を減らせることだろ。議員だって選ばれたら国会で発言しないといけない。発言するには官僚に質問書、答弁書を作らせないといけない。残業も減らさないといけない中で大きな無駄だよ
ゾンビ議員や居眠り議員は要らんけど、定数減らして官僚が暴走するのも困るな
議員定数を減らした数倍の勢いで貧民向けの支出が削られるか貧民の負担が増やされるのが現実。