支持層が離れたから。でも、れいわや共産・社民に流れたわけでもないしなあ。/護憲・別の党どうこうなら、民主党ができた時点でふざけるなと言わなきゃならないが?
「中道」や公明は看板倒れどころか、ものすごく利己的・自分勝手な振る舞いをしているようにしか見えないし、左派や学会員がそれをまともに批判できないのならばとても不味いと思う
前回立憲に投票した人の多くが今回は中道に投票しなかった。それはそう。が、それは旧来型の左派の主張を支持する人が多かったからではないでしょう。そうならば共産党やれいわが今回大幅に伸びているはずなので。
21年衆院選あたりから明らかに左派票自体のパイが小さくなっている。/他方学者、メディア側は相変わらず左派の独占状態。この構図は日本社会や政治を考えるうえで重要なはずだが当事者がそれを触れたがらない
そもそも信教の自由を蔑ろにしている野田安住の非人道性の方が問題。ドイツでキリスト教社会民主同盟が明日からイスラム同胞団支配下に入ったからと言われたら普通は暴動になる(´・_・`)ついてった立憲議員も同類
共産・社民・れいわが増えているわけではないので、左翼の高齢化(減少)と今まで入れていた保守・宗教を嫌いな若い人(無党派層)が逃げただけのような気がするのだが。あと国民は増えてないし。
彼でも養護できないレベル。深い悲しみと諦観が見て取れる。
いや、国民民主との棲み分け崩壊が主因、主義主張はあまり関係ないぞ。さらに彼は、何故かなりの数の有権者が自民と立民どちらにも投票し得るという当たり前の事実を頑なに認めないのだろうね、だから変な分析になる
中道の意味が教団思想ド真ん中すぎてちょっと調べた有権者はドン引きだったと思う。自民の壺をあんだけ見たにもかかわらずこうも鮮やかにカルトに背乗りキメられるのはもう政権担当能力とかいう次元じゃない
『中道に逆風が「吹いた」のではありません。自ら招いた逆風です。』若干見解の相違はあるが結論には異論なし。大義ない解散の際、高市氏の支持率は若干低下した。その綻びは、より大義ない立憲の政党合流で霧散した
あそこの自滅がトピックではあるけど衆院選総括というお題目に対してあまりに偏りすぎ もうちょい自分を引っ込めた方が
初期によく流れてきた「公明の票が旧立民に全部流れたら自民はボロ負けw」みたいなあのガバガバシミュレーションはなんだったんだろな
そもそも「日本の左派」は、本来の左派ではない。「御国の経済のために、中国の権威主義的な差別行為には抗議すべきではない」と言い出すし。国によって態度を変えて、従うだけなら、ネトウヨにも出来るわ。
中道には完全なネガティブキャンペーンが実施されていたと思いますが、俺は目が曇ってるのか?思想的な理由で負けるほど、議論はありましたか?こんな左翼丸出しの方でしたっけ?もっと反自民な方と思っていました。
リベラル系メディアには高市氏への「推し活選挙」と総括する向きがあったが、これは有権者を軽視し、最大野党の戦略失敗から目を背ける不誠実な分析だったと言える。
そもそも他党と連立政権を組むには安保法制・再稼働容認は避けられなかった。昨年の立維国連立協議でも維国が折れてくれるわけがない。政権交代を目指すか。永遠の野党に甘んじるか。その選択を左派は迫られたんだよ
単純な足し算でキャッキャしてて微笑ましかった
「自ら掲げてきた政策や綱領をいとも簡単に投げ捨てる態度によって、中道の立憲系は一貫性のない支離滅裂な行動をとった」 ←ホントこれ。そして中道の支離滅裂な言動は未だに続いてる。立憲系に未来はない
旧立憲が反原発、反安保を捨てたにも関わらず共産社民れいわは伸びるどころか議席も票数も壊滅。ついに沖縄は自民党全勝。ここでわかることはオールド左派は立憲支持層においてもノイジーマイノリティということ
よくまとまっているが、護憲主義より中道のほうが性に合っているという集団が立民の中では大勢だったということではないか。
立憲から逃げた票は国民・維新・参政・みらい・自民に行ったのでは。アンケートデータでは共産にも一部行ったようだが、共産・れいわからもっとたくさん逃げた票が国民・維新・参政・みらい・自民に行ったのでは。
旧立憲の自滅だよね、国民民主党との首班指名で変えなかった基本方針を変えて公明党の票田目当ての野合としか感じない/国民民主党の擁立がという意見があるが安住枝野小沢馬渕など重鎮の落選の理由にはならない
総括なのに躍進した党のこと触れず大した数取れてない某野党のことしか書いてないの偏りすぎだろ
的外れな事を情熱持って言う人もいるんだなあ。公明党と組む前、選挙前既に5パー前後しか支持率無かったんだよ、立憲は。選挙前からもう負けてるんだ。5パーがいま2パーくらいになった、最早そんな程度の話なんだよ。
2024年に立憲に入れた人は石破政権を避けた層と裏金問題の勢いで入れた人が大半で、安保法違憲のような左翼支持者ではなかったのでは?いわゆる自民にお灸をすえたい層
“これが示唆するのは、加わった公明票よりも多くの立憲票が抜けているということにほかなりません”新党できてすぐ離れた人がかなりいたように思う.更にあきれたのは立憲の議員が全員参加したこと.正に決定打だった.
立憲で戦えば従来通り得票できた仮定が正しい保証がない。また中道という名前は当初右でも左でもない中道と理解したマスコミ・支持者が多かった記憶。略して「ちゅうかく」になることの方が、当初批判されたような。
あまり言われないけど柏崎刈羽原発再稼働のタイミングだったから反原発の人は余計に裏切られたと感じたんじゃないかと思ってる
立憲が自滅したのはその通りだけど、それだけでは反原発・反安保の共産党も受け皿とならずに半減した理由を説明できない。現実離れした左派政策にも目を向けるべきだろう。
"右でも左でもないんだと叫びながら、実のところ針の先のような狭い足場に立って選挙を闘っていた"左にブルーオシャンがあるのに。斉藤鉄夫の中道の説明聞かないと意味わからん。政治見てる人ほど中道無理ってなった
立憲の支持層には世田谷や杉並とかの生活者、消費者運動系の支持層がいたんだけど、この層は霊感商法とかで宗教へのアレルギーが強いから公明との連立には嫌悪感がある、いまの中道とは相入れないから戻らないだろう
選挙戦術や戦略の失敗の話は確かにあって、それが引き金となって歴史的な大敗に、という総括は概ね正しいとは思う。/ただそもそもの話、選挙前から普通にやれば勝てる空気ではなかったから策を弄したのであって。
何じゃこりゃ。分析じゃなくて自説を開陳してるだけじゃん。途中で読むのやめた。/野田さんの言う「中道」の意味ははっきりしてる。書くことが偏り過ぎ。
負けた理由は要するに「中道」という言葉を投票者が理解できなかったから、か。それはそうかもしれない。自民側への近さを明確にするならいっそ、労働党の方が分かりやすかった。
立憲のまま戦っても惨敗なの理解してないのかな
”中道を掲げ、創価の大運動の旗印のもとに公明系の面々を頭上にいただいた立憲は、その重さゆえに軒並み水面下に沈み息絶えた” そして過去の公約を唾棄した仏罰が下ったと。南無南無
公明党と組んでるから自民に入れない層も居るんだ。嫌われ度合いは新聞の調査だと27%もいる。それが急に立憲と組むことになったら立憲には入れないだろ。しかも例のカルト宗教の解散あるかもって話ある時期の選挙で。
まずこの人の過去の分析を振り返ってみるとねえ。
中道は創価学会の宗教用語ではない、一般名詞だと必死に叫んでたブコメいたよな。
データは取ってるのに分析に願望や思い込みが多くていまいち……
あれ、この人中道大勝利の分析してなかったっけ…あくまでこれまでのデータを合算しただけって形だけど、願望丸出しの文章書いてたよね?そもそもそんな単純に合算されるわけないのにね
第51回衆院選総括試論|三春充希(はる) ⭐未来社会プロジェクト
支持層が離れたから。でも、れいわや共産・社民に流れたわけでもないしなあ。/護憲・別の党どうこうなら、民主党ができた時点でふざけるなと言わなきゃならないが?
「中道」や公明は看板倒れどころか、ものすごく利己的・自分勝手な振る舞いをしているようにしか見えないし、左派や学会員がそれをまともに批判できないのならばとても不味いと思う
前回立憲に投票した人の多くが今回は中道に投票しなかった。それはそう。が、それは旧来型の左派の主張を支持する人が多かったからではないでしょう。そうならば共産党やれいわが今回大幅に伸びているはずなので。
21年衆院選あたりから明らかに左派票自体のパイが小さくなっている。/他方学者、メディア側は相変わらず左派の独占状態。この構図は日本社会や政治を考えるうえで重要なはずだが当事者がそれを触れたがらない
そもそも信教の自由を蔑ろにしている野田安住の非人道性の方が問題。ドイツでキリスト教社会民主同盟が明日からイスラム同胞団支配下に入ったからと言われたら普通は暴動になる(´・_・`)ついてった立憲議員も同類
共産・社民・れいわが増えているわけではないので、左翼の高齢化(減少)と今まで入れていた保守・宗教を嫌いな若い人(無党派層)が逃げただけのような気がするのだが。あと国民は増えてないし。
彼でも養護できないレベル。深い悲しみと諦観が見て取れる。
いや、国民民主との棲み分け崩壊が主因、主義主張はあまり関係ないぞ。さらに彼は、何故かなりの数の有権者が自民と立民どちらにも投票し得るという当たり前の事実を頑なに認めないのだろうね、だから変な分析になる
中道の意味が教団思想ド真ん中すぎてちょっと調べた有権者はドン引きだったと思う。自民の壺をあんだけ見たにもかかわらずこうも鮮やかにカルトに背乗りキメられるのはもう政権担当能力とかいう次元じゃない
『中道に逆風が「吹いた」のではありません。自ら招いた逆風です。』若干見解の相違はあるが結論には異論なし。大義ない解散の際、高市氏の支持率は若干低下した。その綻びは、より大義ない立憲の政党合流で霧散した
あそこの自滅がトピックではあるけど衆院選総括というお題目に対してあまりに偏りすぎ もうちょい自分を引っ込めた方が
初期によく流れてきた「公明の票が旧立民に全部流れたら自民はボロ負けw」みたいなあのガバガバシミュレーションはなんだったんだろな
そもそも「日本の左派」は、本来の左派ではない。「御国の経済のために、中国の権威主義的な差別行為には抗議すべきではない」と言い出すし。国によって態度を変えて、従うだけなら、ネトウヨにも出来るわ。
中道には完全なネガティブキャンペーンが実施されていたと思いますが、俺は目が曇ってるのか?思想的な理由で負けるほど、議論はありましたか?こんな左翼丸出しの方でしたっけ?もっと反自民な方と思っていました。
リベラル系メディアには高市氏への「推し活選挙」と総括する向きがあったが、これは有権者を軽視し、最大野党の戦略失敗から目を背ける不誠実な分析だったと言える。
そもそも他党と連立政権を組むには安保法制・再稼働容認は避けられなかった。昨年の立維国連立協議でも維国が折れてくれるわけがない。政権交代を目指すか。永遠の野党に甘んじるか。その選択を左派は迫られたんだよ
単純な足し算でキャッキャしてて微笑ましかった
「自ら掲げてきた政策や綱領をいとも簡単に投げ捨てる態度によって、中道の立憲系は一貫性のない支離滅裂な行動をとった」 ←ホントこれ。そして中道の支離滅裂な言動は未だに続いてる。立憲系に未来はない
旧立憲が反原発、反安保を捨てたにも関わらず共産社民れいわは伸びるどころか議席も票数も壊滅。ついに沖縄は自民党全勝。ここでわかることはオールド左派は立憲支持層においてもノイジーマイノリティということ
よくまとまっているが、護憲主義より中道のほうが性に合っているという集団が立民の中では大勢だったということではないか。
立憲から逃げた票は国民・維新・参政・みらい・自民に行ったのでは。アンケートデータでは共産にも一部行ったようだが、共産・れいわからもっとたくさん逃げた票が国民・維新・参政・みらい・自民に行ったのでは。
旧立憲の自滅だよね、国民民主党との首班指名で変えなかった基本方針を変えて公明党の票田目当ての野合としか感じない/国民民主党の擁立がという意見があるが安住枝野小沢馬渕など重鎮の落選の理由にはならない
総括なのに躍進した党のこと触れず大した数取れてない某野党のことしか書いてないの偏りすぎだろ
的外れな事を情熱持って言う人もいるんだなあ。公明党と組む前、選挙前既に5パー前後しか支持率無かったんだよ、立憲は。選挙前からもう負けてるんだ。5パーがいま2パーくらいになった、最早そんな程度の話なんだよ。
2024年に立憲に入れた人は石破政権を避けた層と裏金問題の勢いで入れた人が大半で、安保法違憲のような左翼支持者ではなかったのでは?いわゆる自民にお灸をすえたい層
“これが示唆するのは、加わった公明票よりも多くの立憲票が抜けているということにほかなりません”新党できてすぐ離れた人がかなりいたように思う.更にあきれたのは立憲の議員が全員参加したこと.正に決定打だった.
立憲で戦えば従来通り得票できた仮定が正しい保証がない。また中道という名前は当初右でも左でもない中道と理解したマスコミ・支持者が多かった記憶。略して「ちゅうかく」になることの方が、当初批判されたような。
あまり言われないけど柏崎刈羽原発再稼働のタイミングだったから反原発の人は余計に裏切られたと感じたんじゃないかと思ってる
立憲が自滅したのはその通りだけど、それだけでは反原発・反安保の共産党も受け皿とならずに半減した理由を説明できない。現実離れした左派政策にも目を向けるべきだろう。
"右でも左でもないんだと叫びながら、実のところ針の先のような狭い足場に立って選挙を闘っていた"左にブルーオシャンがあるのに。斉藤鉄夫の中道の説明聞かないと意味わからん。政治見てる人ほど中道無理ってなった
立憲の支持層には世田谷や杉並とかの生活者、消費者運動系の支持層がいたんだけど、この層は霊感商法とかで宗教へのアレルギーが強いから公明との連立には嫌悪感がある、いまの中道とは相入れないから戻らないだろう
選挙戦術や戦略の失敗の話は確かにあって、それが引き金となって歴史的な大敗に、という総括は概ね正しいとは思う。/ただそもそもの話、選挙前から普通にやれば勝てる空気ではなかったから策を弄したのであって。
何じゃこりゃ。分析じゃなくて自説を開陳してるだけじゃん。途中で読むのやめた。/野田さんの言う「中道」の意味ははっきりしてる。書くことが偏り過ぎ。
負けた理由は要するに「中道」という言葉を投票者が理解できなかったから、か。それはそうかもしれない。自民側への近さを明確にするならいっそ、労働党の方が分かりやすかった。
立憲のまま戦っても惨敗なの理解してないのかな
”中道を掲げ、創価の大運動の旗印のもとに公明系の面々を頭上にいただいた立憲は、その重さゆえに軒並み水面下に沈み息絶えた” そして過去の公約を唾棄した仏罰が下ったと。南無南無
公明党と組んでるから自民に入れない層も居るんだ。嫌われ度合いは新聞の調査だと27%もいる。それが急に立憲と組むことになったら立憲には入れないだろ。しかも例のカルト宗教の解散あるかもって話ある時期の選挙で。
まずこの人の過去の分析を振り返ってみるとねえ。
中道は創価学会の宗教用語ではない、一般名詞だと必死に叫んでたブコメいたよな。
データは取ってるのに分析に願望や思い込みが多くていまいち……
あれ、この人中道大勝利の分析してなかったっけ…あくまでこれまでのデータを合算しただけって形だけど、願望丸出しの文章書いてたよね?そもそもそんな単純に合算されるわけないのにね