“衆院だけが中道改革連合に預けられたまま、地方が公明党単独で戦うという二重構造は、もはや戦略ではなく統制不能の産物である”
衆院の小選挙区で勝つ力はとっくになかったのだから、中道で一回だけでも選挙をしのいだ中央の戦略は成功じゃん。地方組織が自公連立維持を望んでいたというならともかく
公明は参院と地方政党だけで生きていくと決めた。参院は少数政党が作りやすく、れいわ、N国、参政、保守、みらい、いずれも参院で議席確保し衆院に進出した。社民も参議院では生存できる、ましてや公明をば
中道を分裂させて公明が出るしかないと思ったが、49人の衆議院議員のうち28人が公明系なんだよね。さすがにこの状況で分裂させたら、世間の批判に耐えられないという判断なのかな。
"党の組織力の強みだった中央集権" ( 池田大作氏といい、トランプ氏といい、菅義偉氏といい、なんかあんだよブラックホールのような握力を助長するなんかが )
公明党の終わりの始まりか。創価学会の集票力低下と組織の乖離を突く考察は流石だわ
“昭和の時代、自民党と対峙する巨大政党でもあった社会党は、老衰期間をへて終焉していく。同じく、昭和の輝きを持つ公明党という組織も老衰期に入る”
中道は衆院の小選挙区対策の方便だっただけで,本当に政党丸ごと一体化するつもりは公明党としては端からなかったと思っていた.また今の元立民見て,これ以上進めても衰退が早まるだけと思っても当然かな.
ロシア絡まないと未だキレ味は衰えてないな、イデオロギーが言説を曇らせる典型か/今回一度は党勢維持できたけどこれ次の選挙の分まで前借りした感じなので次で激減するの確定だよね
立憲民主党の終わりの始まりはあるかなと思ってたけど公明党の終わりの始まりという観点はなかった。まあどっちでもいいけど。
社民党の議員も、地方だと、自治労でよくはたらいていて地元の人の信用を勝ち得ているので当選したりしていますよね。そういうのはだいじですよ。
“中国側から「安保法制の後退」「立憲の反中色への同調」を期待する圧力が絶えずかかっていたと見られる。” 反米でなく? 中共が、反中に期待するの?
地方議員選挙が中選挙区制である限り、公明党の力が無くなることはないかな。
面白かった
公明立憲中道は中途半端な形のまま衰退を続け、与党の対抗となりうる地方組織を持つ野党は国民、参政とほぼ自民の補完勢力なので、自民が大きなポカをしない限りこの情勢が続くんだろうなという気がする。
どんなものにも終わりはある。後世はこの組織とこの政党をどう評価するのだろう
公明党ってやっぱり中国に忖度してるんだな。しかし「パイプがある」といっても中国側の対日強硬路線はまったく歯止めがきいていないし、何も言えないんじゃパイプの意味なんてないのでは。言われっぱなしでしょ。
とりあえず、そんなことないと思う。公明党として金を握ってるし、参議院はそのままだし。あとは中革連が壊れれば、完璧。前回の選挙では(公明党の分は)議席も増えたしね。ただ....長期的に支持は失っていくだろうね。
創価学会、帰化人だらけのオールドメディアがどこも中道の知名度あげようと名前連呼してんだけどな
「公明党」、終わりの始まり: 極東ブログ
“衆院だけが中道改革連合に預けられたまま、地方が公明党単独で戦うという二重構造は、もはや戦略ではなく統制不能の産物である”
衆院の小選挙区で勝つ力はとっくになかったのだから、中道で一回だけでも選挙をしのいだ中央の戦略は成功じゃん。地方組織が自公連立維持を望んでいたというならともかく
公明は参院と地方政党だけで生きていくと決めた。参院は少数政党が作りやすく、れいわ、N国、参政、保守、みらい、いずれも参院で議席確保し衆院に進出した。社民も参議院では生存できる、ましてや公明をば
中道を分裂させて公明が出るしかないと思ったが、49人の衆議院議員のうち28人が公明系なんだよね。さすがにこの状況で分裂させたら、世間の批判に耐えられないという判断なのかな。
"党の組織力の強みだった中央集権" ( 池田大作氏といい、トランプ氏といい、菅義偉氏といい、なんかあんだよブラックホールのような握力を助長するなんかが )
公明党の終わりの始まりか。創価学会の集票力低下と組織の乖離を突く考察は流石だわ
“昭和の時代、自民党と対峙する巨大政党でもあった社会党は、老衰期間をへて終焉していく。同じく、昭和の輝きを持つ公明党という組織も老衰期に入る”
中道は衆院の小選挙区対策の方便だっただけで,本当に政党丸ごと一体化するつもりは公明党としては端からなかったと思っていた.また今の元立民見て,これ以上進めても衰退が早まるだけと思っても当然かな.
ロシア絡まないと未だキレ味は衰えてないな、イデオロギーが言説を曇らせる典型か/今回一度は党勢維持できたけどこれ次の選挙の分まで前借りした感じなので次で激減するの確定だよね
立憲民主党の終わりの始まりはあるかなと思ってたけど公明党の終わりの始まりという観点はなかった。まあどっちでもいいけど。
社民党の議員も、地方だと、自治労でよくはたらいていて地元の人の信用を勝ち得ているので当選したりしていますよね。そういうのはだいじですよ。
“中国側から「安保法制の後退」「立憲の反中色への同調」を期待する圧力が絶えずかかっていたと見られる。” 反米でなく? 中共が、反中に期待するの?
地方議員選挙が中選挙区制である限り、公明党の力が無くなることはないかな。
面白かった
公明立憲中道は中途半端な形のまま衰退を続け、与党の対抗となりうる地方組織を持つ野党は国民、参政とほぼ自民の補完勢力なので、自民が大きなポカをしない限りこの情勢が続くんだろうなという気がする。
どんなものにも終わりはある。後世はこの組織とこの政党をどう評価するのだろう
公明党ってやっぱり中国に忖度してるんだな。しかし「パイプがある」といっても中国側の対日強硬路線はまったく歯止めがきいていないし、何も言えないんじゃパイプの意味なんてないのでは。言われっぱなしでしょ。
とりあえず、そんなことないと思う。公明党として金を握ってるし、参議院はそのままだし。あとは中革連が壊れれば、完璧。前回の選挙では(公明党の分は)議席も増えたしね。ただ....長期的に支持は失っていくだろうね。
創価学会、帰化人だらけのオールドメディアがどこも中道の知名度あげようと名前連呼してんだけどな