コスト削減と高速化のためにAIを使っているけれど、今はまだ生成されたものをそのまま使うのは厳しいかな。こんなものでいいか…という妥協することが必要だね。理想と違うものでも妥協させる力がAIにはあると思う。
トップ絵味があるwwww なるほど、その突拍子もない話をする部下さんは確かにAIにはできない発想力をお持ちのようで。
70点の回答を出してくるとはよく言う
AIのアウトプットに身を委ねてしまう「AI浅慮」は現場では大きな課題 https://note.com/masayamori/n/n9039b1b6e19f
「事業規模・事業圏、サービスや商品が類似した中小企業がAIをつかって企画案を作成すると、似たものが作られてしまう可能性があるようだ。これまで中小企業の営業として僕がやってきたのは」
“通夜振る舞い食イベント” 死がまだ身近ではないタイミングで参加したい
最初はこの案でAIにダメ出しされたのでは。 "速攻で、老人ホームの利用者向けに「通夜振る舞い食イベント」企画をもってきた。斬新だ。"
通夜振る舞いイベント、もし自分がそのホームにいたら「自分が死んだ後こんなふうに楽しんでもらえるなら嬉しい」と思っちゃいそう
そらAIは過去の情報を拾い上げているだけだからね今のところは 将来はわからんけど 通夜振る舞い食イベントは老人ホームよりは老人ホームに入居されている方のご家族のほうがまだニーズありそう知らんけど
AIに一般常識を問うのは難しい状態でもある。
通夜振る舞いイベントええやん
企画案なら、AIが作り出したものを「体裁いいよね」って妥協して採用するか、既存の常識にとらわれない斬新な商品やアイデアを苦しみ抜いて考えてAIを使って企画にまとめていくか、この二つだと思う。できたら後者に
通夜振る舞いイベント、やってみなはれ
「体裁や常識はいいから」とオーダーしといて却下するとはなんたるヘタレ。だからAIで無難なのを出してくるんじゃない?
今どきの老人は終活に熱心な人も多いし「通夜振る舞い食イベント」にも抵抗ない可能性は高いと思うけどな。わざわざ自分の通夜に来てくれた人に喜んでもらえるなんて最高じゃん。部長の方が無難な考えのAI寄りだよね
食品会社の営業部長、疲弊しているではないか。狂気に満ちた社内上層部や部下、客先に対する「いつかぶっ殺してやる!」という殺意やピリピリした緊迫感を、最近のエントリーから感じない
食べ物の仕事に食べない、食べ物でない要素を取り入れる必要性は距離感と思う。食べ物が口に入るまでの距離と時間を稼ぐのに有用でそれは必要性や効率化とは縁遠い。
尖ってて無難じゃない仕事をAIと考えるなら、AIを使う側が初手で無難ではない尖ったインプットをすればできると思う。この危ない橋を渡る事は可能か?って投げかけてる。
“「体裁や常識はいいから君の発想を企画にまとめてみて」”この指示に対して、妥当な企画案だと思った。
フックを作ることができん人はAI使おうが使うまいが一緒だろうとは思う 一方で、社のミッション、ポリシーに基づいたなにかを入れるだけである程度ほどよい個性の出力を定型化できるとは思うけど
母が米寿に「世話になった方々に竹尺を贈りたい」と言い(福岡県筑後地方に古くからある風習)、急遽名入れ竹尺を送付。本人も家族も受取人も大満足でした。死に際には感謝を伝えたがる様ですよ。AIには出来ない芸当
適当なコンペ絵を使う企画はゼネコンの大好物。新国立競技場のザハ案なんて実現するには1000億円単位で予算が足りないと言えば湯水のようにお金が湧いてくる。設計協力して実行可能なパースにすると美味しくない。
通夜振舞いでどう言う食事を出すのか生前に相談する需要はありそう。怒る人もいると思うのでそこをどうするかはチームや上司やAIが解決したらよさそう
営業職の仕事でAIを使うには「妥協」か「発想」が必要。 - Everything you've ever Dreamed
コスト削減と高速化のためにAIを使っているけれど、今はまだ生成されたものをそのまま使うのは厳しいかな。こんなものでいいか…という妥協することが必要だね。理想と違うものでも妥協させる力がAIにはあると思う。
トップ絵味があるwwww なるほど、その突拍子もない話をする部下さんは確かにAIにはできない発想力をお持ちのようで。
70点の回答を出してくるとはよく言う
AIのアウトプットに身を委ねてしまう「AI浅慮」は現場では大きな課題 https://note.com/masayamori/n/n9039b1b6e19f
「事業規模・事業圏、サービスや商品が類似した中小企業がAIをつかって企画案を作成すると、似たものが作られてしまう可能性があるようだ。これまで中小企業の営業として僕がやってきたのは」
“通夜振る舞い食イベント” 死がまだ身近ではないタイミングで参加したい
最初はこの案でAIにダメ出しされたのでは。 "速攻で、老人ホームの利用者向けに「通夜振る舞い食イベント」企画をもってきた。斬新だ。"
通夜振る舞いイベント、もし自分がそのホームにいたら「自分が死んだ後こんなふうに楽しんでもらえるなら嬉しい」と思っちゃいそう
そらAIは過去の情報を拾い上げているだけだからね今のところは 将来はわからんけど 通夜振る舞い食イベントは老人ホームよりは老人ホームに入居されている方のご家族のほうがまだニーズありそう知らんけど
AIに一般常識を問うのは難しい状態でもある。
通夜振る舞いイベントええやん
企画案なら、AIが作り出したものを「体裁いいよね」って妥協して採用するか、既存の常識にとらわれない斬新な商品やアイデアを苦しみ抜いて考えてAIを使って企画にまとめていくか、この二つだと思う。できたら後者に
通夜振る舞いイベント、やってみなはれ
「体裁や常識はいいから」とオーダーしといて却下するとはなんたるヘタレ。だからAIで無難なのを出してくるんじゃない?
今どきの老人は終活に熱心な人も多いし「通夜振る舞い食イベント」にも抵抗ない可能性は高いと思うけどな。わざわざ自分の通夜に来てくれた人に喜んでもらえるなんて最高じゃん。部長の方が無難な考えのAI寄りだよね
食品会社の営業部長、疲弊しているではないか。狂気に満ちた社内上層部や部下、客先に対する「いつかぶっ殺してやる!」という殺意やピリピリした緊迫感を、最近のエントリーから感じない
食べ物の仕事に食べない、食べ物でない要素を取り入れる必要性は距離感と思う。食べ物が口に入るまでの距離と時間を稼ぐのに有用でそれは必要性や効率化とは縁遠い。
尖ってて無難じゃない仕事をAIと考えるなら、AIを使う側が初手で無難ではない尖ったインプットをすればできると思う。この危ない橋を渡る事は可能か?って投げかけてる。
“「体裁や常識はいいから君の発想を企画にまとめてみて」”この指示に対して、妥当な企画案だと思った。
フックを作ることができん人はAI使おうが使うまいが一緒だろうとは思う 一方で、社のミッション、ポリシーに基づいたなにかを入れるだけである程度ほどよい個性の出力を定型化できるとは思うけど
母が米寿に「世話になった方々に竹尺を贈りたい」と言い(福岡県筑後地方に古くからある風習)、急遽名入れ竹尺を送付。本人も家族も受取人も大満足でした。死に際には感謝を伝えたがる様ですよ。AIには出来ない芸当
適当なコンペ絵を使う企画はゼネコンの大好物。新国立競技場のザハ案なんて実現するには1000億円単位で予算が足りないと言えば湯水のようにお金が湧いてくる。設計協力して実行可能なパースにすると美味しくない。
通夜振舞いでどう言う食事を出すのか生前に相談する需要はありそう。怒る人もいると思うのでそこをどうするかはチームや上司やAIが解決したらよさそう