政治と経済

「明るい廃墟」と言われていたのに今や人、人、人…「ピエリ守山」の逆転劇から考える、ショッピングモール飽和時代に「復活できる施設」の特徴

1: takahiro_kihara 2026/02/26 10:14

"ショッピングモールの役割分担"

2: nobodyplace 2026/02/26 12:15

“ハレの日需要の「イオンモール草津」、そしてその周辺に位置する普段使いの「ピエリ」と「フォレオ」でうまく役割分担ができている”

3: deep_one 2026/02/26 15:53

イオンモールと競り合うのではなく、役割をずらした。

4: manatus 2026/02/26 16:19

草津市は南草津駅を中心に人口増なのでイオン草津や平和堂系のアルプラザ草津が飽和してきてるのがデカいんじゃないか。草津とイオン近江八幡の中間の客をピエリが取れてる

5: fukken 2026/02/26 16:58

ショッピングモール同士が競合状態になり、差別化で生き残りを図ろうとしているという分析。なるほど。

6: tafutanisu 2026/02/26 19:03

復活後、一時期落ち込んでた時期もあったんだけどな。そこからスーパー銭湯を併設して、再度復活してる。

7: nguyen-oi 2026/02/26 19:05

結局GUとH&Mがあれば人は来るんだな。イオンとの役割分担は納得感ある

8: kazu111 2026/02/26 20:11

『立地(周辺人口と交通)』と『テナント配置のお作法(①1階スーパーの隣にデリカ②店の端に人を吸引する核テナント③立地が悪い最上階に人を吸引し滞留させるフードコートやブックカフェ)』で潰れなくはなるよね

9: oBh4dUy0rNjk 2026/02/26 20:14

マジか凄いな。ネットの話題で廃墟になったSCとか煽って当然なのにマジで復活したんなら、今の日本においてはガチ希望の光じゃん。こういうのはあの時ごめんなさいってネット民側が土下座しても良いのにな

10: kawani 2026/02/26 20:24

イオンがハレの日か

11: differential 2026/02/26 20:38

廃墟と言われてた時に流通してた写真は、オーナー変わる時のテナントの退去期間だったらしいので、「あの廃墟がねぇ」というのは少しミスリードな気はしないでもないすね。

12: gui1 2026/02/26 20:39

暗い廃墟といわれた「おだちか」も復活してる(´・ω・`)

13: dkfj 2026/02/26 22:09

へぇ、ピエリ守山復活しているのか。あそこ、商圏の半分が水の中。そして、琵琶湖大橋で万年渋滞という難しい立地なんだけどなぁ。過去、こんな記事書いていた https://blog.takuros.net/entry/2020/09/02/085918

14: noritaka03 2026/02/26 22:30

ららぽーとの周辺にイオンモール船橋やイオンモール幕張新都心があるのと似てる感じ?距離は4〜6キロだからもっと近いけど。イオンモール津田沼もあるか。周辺にあった船橋西武や津田沼PARCO、ヨーカドー等は潰れたけ

15: TownBeginner 2026/02/26 22:49

虚構新聞を思い出した。是非コメントしてほしい。 https://kyoko-np.net/2014030101.html

16: y3d 2026/02/26 23:09

ハレとケって言いたいだけやん。もともとの民俗学におけるケとは生活維持の場としての作業や家事であり、近代資本の購買空間を「ケのショッピングモール」なんて表現するかい。

17: hunglysheep1 2026/02/26 23:41

すげーなー、いろんな需要を掘り起こしてて尊敬する(仕事を創出してるというか)

18: miketaro1234 2026/02/26 23:51

イオンモール富津もたのむ