政治と経済

【解説】 ウクライナは今も果敢、敗北が近いとは思えない……BBC国際編集長 - BBCニュース

1: dazed 2026/02/26 17:04

“道路を覆う網は、攻撃ドローンのプロペラを絡め取る。安価で驚くほど効果的な物理的障壁”,“現在、ドローンは主に光ファイバーケーブルで制御”,“前線のロシア兵と(…)精鋭ドローン部隊は、区別する必要”

2: pokute8 2026/02/26 20:03

https://x.com/redpillb0t/status/2019130512317796724 "BBCの首席特派員、ジェレミー・ボーウェンが、ロシアの攻撃を受けているふりをして、犬の散歩をしていた高齢のウクライナ人女性が立ち止まって彼が大丈夫か確認する場面"

3: crimson_diamond 2026/02/26 20:19

大日本帝国臣民も最期まで意気軒昂だったぞ

4: hozho 2026/02/26 20:25

“今回のウクライナ取材で私は、依然として果敢で強気な国を見た。敗北が近いという感じはしない。”

5: daruism 2026/02/26 20:30

今のウクライナの戦術は、ロシアが出してくる兵士をドローンで片っ端から削り取って前線の兵士数をマイナスにすること。最近はペース上昇が本当にエゲつないので、補充が追い付かなくなる可能性はある。恐ろしい世界

6: odenboy 2026/02/26 20:41

日本は核武装せねばウクライナ以上の地獄を、犠牲を味わうことになる。核武装のみが、日本國への本土侵攻を予防できる、実効性ある唯一無二の備えだ。

7: koink 2026/02/26 20:56

航空機や戦車による物量作戦が通用した時代なら兵力差で分があるロシアが圧倒的に有利だが、ドローンが主役の高度な情報に基づくゲリラ戦では西側からウクライナへの補給が続く限り最後は士気の高さがものをいう。

8: kukurukakara 2026/02/26 21:03

"現在、ドローンは主に光ファイバーケーブルで制御されている。そのケーブルは実に細く、長さ25キロのデータ・映像用ケーブルを巻いた筒が、大きさは漂白剤の大瓶ほどのドローンに仕込まれたケースに収まる"

9: watasiHaKamome 2026/02/26 21:40

士気は高いとは思えない。拉致徴兵に対し国民が手榴弾(闇市で容易に入手可)の自爆覚悟で抵抗する状況。脱走兵が20万人に上る(フェドロウ国防相)国に抗戦を強いる世論はグロい

10: taimatu 2026/02/26 21:44

“ 「もし狂人があなたの家にやって来て、『娘をよこせ、そうすれば二度と来ない』と言ったとする。そんな男が、略奪と暴行をするような人間が、本当にやめると思うか?」”

11: opaopachang 2026/02/26 21:49

大日本帝国末期も士気は高いだの国民は1億火だるまに盛り上がっているだのと現実とかけ離れた情報ばかり飛びまくっていたんだろうな。

12: taka_pop 2026/02/26 21:57

バクチに負けつつあるのに損切りできないって悲しいね。

13: z48GMyNt9GqILj 2026/02/26 22:13

「ウクライナは負けておりません」。ロシアが憎いあまりウクライナ人を総火の玉にしようとする英国の大本営発表。

14: notio 2026/02/26 22:54

戦場の士気と後方の士気と、そしてえん戦気分と敵対心は全部別の要素だからなぁ。

15: by-king 2026/02/26 23:02

なんというか、記事としてどないやねんと思う。果敢である事と敗北が近い事は別に相反する物事ではないだろう。随筆家にでもなりたいならともかく、記者なのだろう?

16: hunglysheep1 2026/02/26 23:37

すぐではないがロシアが北海道、中国が沖縄に侵略(20年後とか)した場合、子供になんて話をしたら良いんだろう、と考えてる。できる事はあまり無い、とレ・ミゼラブルの話をするか