自分はとりあえず、世界の名だたるご老人数名がお亡くなりになるのをじっと待つフェーズだと思ってるよ。知らんけど。
1992年の人口ピークから22年経った(クリミア占領)/30年経ったロシアが、ウクライナに侵攻した事実があるので、人口減局面が平和を呼ぶとは言えなくなってしまった。
少子化が加速的に進んでも日本人の10倍人口はいるし、15年後でもまだまだ戦える中年だよ。甘く見過ぎ(´・_・`)そもそも共産国家なんだから人口を人為的に増やす手段も複数持っているよ。技術力、特に遠隔兵器は加速中
軍拡どうこうよりも、少子化による「徴兵制」は避けては通れませんよ。戦争行く気もない、他人に守ってもらうことしかできない人間は、何もしゃべるなよ。恥ずかしくないのかな?
「中国も少子化だ」って言う人多いけど、中国はそれをAIとロボットで積極的に埋めようとしている。そして、行政はもちろん国民も人権意識が低いので社会の進化が早い。日本と同じに捉えない方がいいよ。
日本は人口減少局面だけど軍事費倍増させようとしてるハイ論破
戦争中のロシアやミサイルを飛ばしている北朝鮮の事も考えないと
とはいえ日本みたいに国力が伸びてもいないのに防衛費だけ突然倍増しているような状態でもないしな。もしこのままアメリカの言いなりにGDP5%を防衛費に当てるようなことになれば先に破綻するのは日本なのは間違いなく
中国の場合は党中央のパワーバランス次第というのもある。今は集団指導体制ではなく独裁なので、具体的に言えば習近平の余命と後継者次第。
"国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖が国民世論にあるのも一因" これは本当に悪癖だけど、そもそも日本は多国間同盟(NATOやWPO)や第三世界的立場にも無かったので、国民にとって身近に考えられなかったのよね。
人口減で緩やかに〜より分裂で混乱説はないかな。分裂と統一を繰り返している国であれだけ人口がいて民族、貧富、権力と分裂する材料も多くあるのに力で長年抑え込んでるのが奇跡に見える
「国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖」のせいじゃなくて、集団的自衛権を否定してるせいでアメリカ以外どこも同盟結んでくれないから
日本が軍拡してどれだけ中国の抑止にかなるのだろう。経済への影響もあるし、難民の話もあるなら、別名目で難民受け入れの準備したほうがコスパ良いのではないかとも
デフレ期(不況)の方が対外戦争が起きやすい。不況の解決を対外戦争に求めるからだ。不況だと軍拡余地なく戦争しないというのはありがちな誤り。なので中国がまたインフレ転換するまで抑える必要がある。
国民の方にはこういう知見が蓄積されてきたが、彼らには言っても無駄。あえて無視して議論を混ぜ返すか、理解できる脳が無いか、現実よりも教条に殉ずるかのいずれか。だから国民との溝が深まり、自ら分断される。
なるほど完璧な考察、中国・ロシアが独裁政治ってことに目をつぶれば
Russia Threatens France And UK 🤯 https://www.youtube.com/watch?v=DwICdVVfNCM&lc=UgwKXEGRiWUtS_OFVyx4AaABAg に付いてた人気コメント→「Where's Light Yagami when you need him? 💀😭」
日本の人口減の方が速いし、何ならこの中国はもうダメ系の話で実現したネタを聞いたことがない。いつ経済が崩壊するん?不動産バブルはいつ弾けるん?あと10年以上あれば中国は領土を広げて人民を増やせるでしょ
台湾以前に中国本体が一つの国家体制で維持してもらうことが大前提。ここが割れると第三次世界大戦なんかよりよっぽど地獄。
10-15年後も習近平がまだ中国のトップなら状況は同じだと思う. 引退してほしい。台湾統一が悲願というより半ば公約みたいなもんよアレ?
台湾有事における自衛隊とか、東南アジア情勢における台湾とか、自分には「一変数」程度にしか思えないものを、随分と過大評価してるな…という印象。
そのシナリオだと、軍事侵攻に対しどこまでのレベルで対中経済制裁に踏み切れるか、どれだけの国が制裁に加わるか、のがキモでは。中国は露より貿易依存度が高いだろうが世界も中国に依存してるのが厳しい。
習近平とその派閥が中台統一を夢でなく公約にしていて、独裁国家は本当にトップ次第なのはプーチン見れば明らか。経済運営は大失敗したから台湾関連しか国民へのアピールがなくなってるし。
せやな。中国の軍拡や継戦能力が下がるような方向に進むと良いんだけどな。中国が貧しい時の方が周辺国は平和
そもそも世界って、人口が減っていく中でもずっと争いを続けるんかな
“。 ”
中国は一党独裁国家なので、北朝鮮のように国民の人権を無視してでも軍拡を続ける可能性が捨てきれない点が問題。実際、問題を先送りにしてるだけで、最終的に大国が暴走すれば露ウのように戦争は起きるのよ。
中国の軍事費7000億ドルで日本が500億ドルで比較するとお話にならないんだけど。GDP費の1%増やすとかなんか意味あるのかなと思ってる。
戦争の怖いのは理屈で始まらないところ
台湾が落ちた場合、周辺国は中国の軍門に降るのではなく独自に軍拡を開始すると思うよ。紛争を抱えるインドやヴェトナムは既にそうしてるでしょ。それはアジアが世界の火薬庫になると言うことで、余計酷いことになる
人口減少だから戦争しにくくなるというのがわからない。いざ戦争となれば中国は今のロシアより洗練された手法で戦略的に外国人兵力を動員しそうだ。それだけのグローバル拠点を確保している。なぜその視点がない。
繁栄して国内から批判が少ない時よりも、衰退しそうで国内からの批判が多くなった時のほうが、資源など確保の名目でなりふり構わず侵略に走る。豊かな生活を取り戻したい国民もそれを支持する。むしろ今からが危ない
不快な現実だろうが本邦が中国の影響圏に部分的に入ることは避けられない。ここで「部分」をどうするかの交渉とそのための立ち回りが重要だが、本邦の大多数は「奴隷化」を思い描いて拒絶する。戦前の対米観と同じ
北朝鮮とか見ると、国民が飢えても軍事費につぎ込む国家もあるので、ぜんぜん信用できない。むしろ、経済が落ち込み内政で成果出ないときほど、敵を外に作って軍事強化煽るのは、政治の常套手段なのは歴史をみると。
習近平体制が今のところ見える最大のリスクで、軍部の人事を強引に進めてる今、そしてアメリカ大統領があまり合理的でない今が一番危機に近いと思う。拡大した軍を維持できる経済か、兵力を統治できる政治かが今後。
“軍拡しなければ、台湾有事の確率がはね上がる。”なんで???
民主主義が独裁より優れてるのは、「トップの代わりはいくらでもいる」なので、今をしのぎ時間経過を味方にするのが最適解。100ループして、ようやくバッドエンドを防げるね。
中国を過大評価しすぎでは?高市サゲをしようとして大勝利させたアホやらかしたばかりだぞ?周辺国が絶望して配下になるとか中華な夢見すぎや
100年後に勝てばいいくらいの国だから…
軍拡の意味が、実質上アメリカの武器を買うことなのを戦争賛成派は無視しすぎ。結局のところそれは全部形式上の儀式。その意味で理想論、というより願望でしかない。少なくとも日本一国では無理。
「海上封鎖で日本経済崩壊」論って輸送コストの増大の影響だよね?既に高市失言からのレアアース規制で行われているような…
台湾有事で台湾が吸収されても、おそらく周辺国は今と同じ様にな距離感で日常を送ると思うよ。ただ、中国自身が目的を失い混乱に陥ると思う。
ドイツは大不況の中ナチス政権を誕生させたわけでな。軍拡は確かに永遠には続かない。実戦となって終わるので。
ルビオとバンスがニヤニヤしてる絵が頭に浮かんだ(´・ω・`)ツライ
日本の政策を見ていると対中全面戦争は烈度と時期の問題で起きると判断しているように思う。海上封鎖対策では経済安全保障として極端なリサイクル政策を推進しようとし、2040年の完成を目指している
元増田のブコメは大半が「だって中国が軍拡するからしょうがないだろ」なので辟易してたが、(これが妥当かどうかは自分は判らんが)これぐらい言ってくれるならまあ現実的な解決策なのかもなあぐらいは感じれる
とはいえ、中国はロシアとインドとも国境を接しているわけなのだが。割と2国とも動きが読めない
この増田には関係ないんだけど、他国へ侵略は正当化されないと思ってたけど、ロシアの後援する国がいっぱいあったのに驚いた。自国の利益に勝るものはないのだなと改めて思ったね。
むしろ国が衰退している状況ほど冒険主義的、先軍政治的になって危険、と中国を警戒するブコメ群を見て、それ自体は間違いではないと思う一方、現在、そして将来の日本にも思い切り当てはまる状況だな…とも思った
日本人台湾人の人間性や政治経済なぞ関係なく、問題は『あの立地』。昔は世界一だった大英帝国に目をつけられ、最近まで世界一が続いているアメリカに目をつけられている。常に世界一の海洋国家に支配下に置かれてる
「台湾有事と言うのは、自衛隊以上に日本国内の難民問題の備えが重要なんだけれども、その準備も議論ができない状態なのでほぼ進んでいない。」
期待も含めた予測って感じであんまり同意しないけど、プーチンの今回の件はプーチンの年齢もあるけど、ロシアの人口減少予測が足を踏み外させた側面があるんじゃないかと思ったりしてる。やれるのは今しかないと。
ロシアがどうやって兵卒動員してるか?って話を踏まえよう。
“国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖が国民世論にある” これはそうかもね。総合バランスって直感的でないから単純なモデル化をしづらい。
冷静な議論だと思う。戦争が起こるか否かは為政者の匙加減なので、とにかく起こった時のダメージが大きいことを意識させるのが大事よね。2027年が危ないと聞いてたので、とにかく何事もなく乗り越えてほしい。
中国が光沢民や胡錦濤の時代に戻れるかどうか
中国はロボット兵で穴埋めを始めてるね。日本もロボット兵の実用化はよ
現状維持/防衛サイドと現状変更/侵略サイドでは必要な装備や施設強化も異なってくる(共通する部分もある)し、原則として防衛側の方がかけるコストは少なくて済むものなので(これも例外はあるが)、中共の息切れを待つよ
“中国経済がシュリンクし始めるまで、氷河期世代に野垂れ死にを強要しながら軍拡競争に耐え続けるのが第三次世界大戦の可能性が下がる分、比較的マシ” 身も蓋もない……
プーチンもそうだけど民族意識とか歴史の是正とかいう話なので台湾有事は起こるときは起こる。日本の軍事力はあまり関係なくて重要なのはアメリカ軍に協力するか、どの程度協力するかだけ。
( 人口減局面いうても日本の10倍でっせ。軍拡が、恐怖を熱源にしたマッチポンプであることはさておき )
中国がAIロボット力入れているのを見てない。将来の戦争は人間の数じゃなない。ガンダムの世界ですらない。
中国は内陸部や辺境の人間(漢人以外)をいくらでも使い潰せるので、人口減はあまり関係ないかな。米軍が動かなかった場合は東南アジア諸国は一気に中国に擦り寄るのは間違いない。
20年代後半に台湾進攻の可能性が高いという予測の根拠が中国の人口動態なんだけど。
id:matsuedon プーチン、習近平、トランプ、ネタニヤフ等やったもん勝ちの世界ができてしまったせいで、より巧妙な形で旨味を追った後任が現れるだけでしょ。亡くなったら元の良い方に戻るなんて、お花畑すぎる
“国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖が国民世論にある” わかる
中国海軍が「営々と築き上げてきた艦隊。いまさら対米戦争はできませんとは口が裂けても言えない」と考え出さないことを祈る
ロシアは人口減少傾向なのにウクライナに戦争を吹っ掛けたからな...
増田も書いてるが、台湾有事の難民問題は日本の方針に関わらず起きるもので、これについて「軍拡するより難民対処を考えろ」のようなことを言ってる奴は意味不明なんだよな。そもそもトレードオフの関係にないので。
習近平の後継がどうなるかという問題もある。その際に自由化につながれば良いが、国民に革命的な情熱は見られないし、よりファシズムの強いリーダーになる可能性も。
今まで全滅するから躊躇っていた上陸作戦なんてヒューマノイドロボットを大量投入するし、ロボットごと艦砲射撃でなぎ倒せるようになる。
ポスト習近平やプーチンってあんま聞かないよな。トランプの場合はまだ若いヴァンスが次期大統領になったらあんま変わらん気はするし、金正恩に変わった北朝鮮が大きな変化は無かったのも見てきたしねぇ。
避難民、難民をどうするのかはマジで考えた方が良いと思う
ロボット三等兵はよ
中国の場合は工場と市場をかねてるのがねぇ。
アメリカの態度でほぼ決まる,二国間問題ではない,という見立ては同意なんだけど人口減少局面(経済停滞局面)で戦争に向かわないかどうかは難しいな.停滞ゆえにというのはロシアを見てもあるわけだし.
国連が機能しない事で、より強い力を持った国家や組織が、新しいルールで戦争の形や兵器の世界を塗り替える。それがAI搭載ロボットや超音速ドローンか、電子機器を一斉破壊するディスコンボビュレーター的な物か。
日中韓台で若者がどんどん減って、出会いのない若者は国境を超えて東アジア中の異性とマッチングするようになって混血が進んで軍拡終了・・・と思ったけどアメリカ人も混血だらけなのに戦争しまくってるか。
キンペーが死んじゃったら、更に危ない奴が中国のトップになると思うんだよね。プーチンも同様。独裁者って非常に迷惑な存在やけど、他のヤバい奴らを封じ込めるという側面がある。過去の事例から、そう予想しとる。
この10〜15年で色々嫌なことが起こるでしょうね。それらを最小化するために全力で何でもやってかないといけない。
15年先だと、AIとロボティクスで軍事力のあり方自体がかなり変わってそう。核とは違う抑止力が台頭して世界のパワーバランスはかなり変わってそう。
人口減による衰退を補うために侵攻する可能性もある。何ならその方が大きいと思う。人民の閉塞感が外に向かったら共産党が抑えられなくなる。
その期間のうちに習近平がやりたがるだろうなーと思うのでね。
台湾が落ちたらASEANが中国の軍門に下る…かなぁ?考えたくもない話だけと
ロシアのウクライナ侵攻は成功にはほど遠い訳で、あれを見て中国が台湾侵攻に乗り気になるかというと違うと思う。もちろん油断していいという意味ではないけど、プーチンロシアをもってしても侵略は難事。
中国側は台湾をあきらめるメリットがあまりないように見えるから如何ともしがたい
“国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖” これは本当にそう。パワーバランス至上主義に対して外交の重要性を説くと、必ず「ならず者をどうやって説得すんの?w」みたいなのが出てくる。視野が狭すぎる。
なんだかんだと言って「日本の」憲法9条を最も評価、支持してるのは中国、勿論自国に取り込むつもりはなく日本が非武装又は軽武装であることが都合が良いだけなんだけど…(だから護憲派は中国を否定しにくい)
世界の名だたるご老人数名が、ヤケになるリスクもある。
習近平が後任の体制固める前に急逝して、共産党内部のゴタゴタで合意形成できない間に中国経済の失速と少子高齢化のダブルパンチで内政で首が回らない、とかなればソフトランディングできるのだろうか
習近平とトランプが在任中に暴走せず、習近平とトランプとプーチンの後継が愚かな人間でないことを祈ることしかできない
軍拡いうてもアメリカから買うだけなんだから、米軍基地増やしたらあかんのかね
「軍拡」とは言うけれど、日本の場合いくら軍事費を積み増そうが肝心の兵士の頭数を揃えられないのでなあ……。
対ロシアはどうすんだよ。闇バイトで兵士を集めてでも戦争する奴らなんだから、人口が減ってもやってくるぞ。
もう兵隊の数って脅威として関係ないよね。
もうロボットが攻め込んでくるところまで技術は発達してる。日本はアシモで止まってるけど
どうせ九条を改憲して軍拡をするなら、台湾有事に参戦するみたいな辛気臭い話でなくGDPの50%を軍事に注ぎ込んでカリフォルニアとハワイを占領するくらい言ってくれたほうがまだ何か諦めがつきます
人口動態を研究するエマニュエル・トッドは、確か人口の増減ではなく、新生児出生率とかでロシアの侵攻を分析していたはず。単純な人口の多寡よりも、そちらの方が経済状況の影響を受けやすいんだろう
軍拡競争→維持コスト増により双方軍拡疲れ→もうやめよっかで軍縮 が冷戦の流れだが指導者がバカだと拡大した軍事力の"有効活用"を考え出すので軍拡は避けられないにしても常に警戒感は必要
軍拡は永遠には続かない。 中国も人口減局面に入ったので、あと10年から15..
自分はとりあえず、世界の名だたるご老人数名がお亡くなりになるのをじっと待つフェーズだと思ってるよ。知らんけど。
1992年の人口ピークから22年経った(クリミア占領)/30年経ったロシアが、ウクライナに侵攻した事実があるので、人口減局面が平和を呼ぶとは言えなくなってしまった。
少子化が加速的に進んでも日本人の10倍人口はいるし、15年後でもまだまだ戦える中年だよ。甘く見過ぎ(´・_・`)そもそも共産国家なんだから人口を人為的に増やす手段も複数持っているよ。技術力、特に遠隔兵器は加速中
軍拡どうこうよりも、少子化による「徴兵制」は避けては通れませんよ。戦争行く気もない、他人に守ってもらうことしかできない人間は、何もしゃべるなよ。恥ずかしくないのかな?
「中国も少子化だ」って言う人多いけど、中国はそれをAIとロボットで積極的に埋めようとしている。そして、行政はもちろん国民も人権意識が低いので社会の進化が早い。日本と同じに捉えない方がいいよ。
日本は人口減少局面だけど軍事費倍増させようとしてるハイ論破
戦争中のロシアやミサイルを飛ばしている北朝鮮の事も考えないと
とはいえ日本みたいに国力が伸びてもいないのに防衛費だけ突然倍増しているような状態でもないしな。もしこのままアメリカの言いなりにGDP5%を防衛費に当てるようなことになれば先に破綻するのは日本なのは間違いなく
中国の場合は党中央のパワーバランス次第というのもある。今は集団指導体制ではなく独裁なので、具体的に言えば習近平の余命と後継者次第。
"国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖が国民世論にあるのも一因" これは本当に悪癖だけど、そもそも日本は多国間同盟(NATOやWPO)や第三世界的立場にも無かったので、国民にとって身近に考えられなかったのよね。
人口減で緩やかに〜より分裂で混乱説はないかな。分裂と統一を繰り返している国であれだけ人口がいて民族、貧富、権力と分裂する材料も多くあるのに力で長年抑え込んでるのが奇跡に見える
「国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖」のせいじゃなくて、集団的自衛権を否定してるせいでアメリカ以外どこも同盟結んでくれないから
日本が軍拡してどれだけ中国の抑止にかなるのだろう。経済への影響もあるし、難民の話もあるなら、別名目で難民受け入れの準備したほうがコスパ良いのではないかとも
デフレ期(不況)の方が対外戦争が起きやすい。不況の解決を対外戦争に求めるからだ。不況だと軍拡余地なく戦争しないというのはありがちな誤り。なので中国がまたインフレ転換するまで抑える必要がある。
国民の方にはこういう知見が蓄積されてきたが、彼らには言っても無駄。あえて無視して議論を混ぜ返すか、理解できる脳が無いか、現実よりも教条に殉ずるかのいずれか。だから国民との溝が深まり、自ら分断される。
なるほど完璧な考察、中国・ロシアが独裁政治ってことに目をつぶれば
Russia Threatens France And UK 🤯 https://www.youtube.com/watch?v=DwICdVVfNCM&lc=UgwKXEGRiWUtS_OFVyx4AaABAg に付いてた人気コメント→「Where's Light Yagami when you need him? 💀😭」
日本の人口減の方が速いし、何ならこの中国はもうダメ系の話で実現したネタを聞いたことがない。いつ経済が崩壊するん?不動産バブルはいつ弾けるん?あと10年以上あれば中国は領土を広げて人民を増やせるでしょ
台湾以前に中国本体が一つの国家体制で維持してもらうことが大前提。ここが割れると第三次世界大戦なんかよりよっぽど地獄。
10-15年後も習近平がまだ中国のトップなら状況は同じだと思う. 引退してほしい。台湾統一が悲願というより半ば公約みたいなもんよアレ?
台湾有事における自衛隊とか、東南アジア情勢における台湾とか、自分には「一変数」程度にしか思えないものを、随分と過大評価してるな…という印象。
そのシナリオだと、軍事侵攻に対しどこまでのレベルで対中経済制裁に踏み切れるか、どれだけの国が制裁に加わるか、のがキモでは。中国は露より貿易依存度が高いだろうが世界も中国に依存してるのが厳しい。
習近平とその派閥が中台統一を夢でなく公約にしていて、独裁国家は本当にトップ次第なのはプーチン見れば明らか。経済運営は大失敗したから台湾関連しか国民へのアピールがなくなってるし。
せやな。中国の軍拡や継戦能力が下がるような方向に進むと良いんだけどな。中国が貧しい時の方が周辺国は平和
そもそも世界って、人口が減っていく中でもずっと争いを続けるんかな
“。 ”
中国は一党独裁国家なので、北朝鮮のように国民の人権を無視してでも軍拡を続ける可能性が捨てきれない点が問題。実際、問題を先送りにしてるだけで、最終的に大国が暴走すれば露ウのように戦争は起きるのよ。
中国の軍事費7000億ドルで日本が500億ドルで比較するとお話にならないんだけど。GDP費の1%増やすとかなんか意味あるのかなと思ってる。
戦争の怖いのは理屈で始まらないところ
台湾が落ちた場合、周辺国は中国の軍門に降るのではなく独自に軍拡を開始すると思うよ。紛争を抱えるインドやヴェトナムは既にそうしてるでしょ。それはアジアが世界の火薬庫になると言うことで、余計酷いことになる
人口減少だから戦争しにくくなるというのがわからない。いざ戦争となれば中国は今のロシアより洗練された手法で戦略的に外国人兵力を動員しそうだ。それだけのグローバル拠点を確保している。なぜその視点がない。
繁栄して国内から批判が少ない時よりも、衰退しそうで国内からの批判が多くなった時のほうが、資源など確保の名目でなりふり構わず侵略に走る。豊かな生活を取り戻したい国民もそれを支持する。むしろ今からが危ない
不快な現実だろうが本邦が中国の影響圏に部分的に入ることは避けられない。ここで「部分」をどうするかの交渉とそのための立ち回りが重要だが、本邦の大多数は「奴隷化」を思い描いて拒絶する。戦前の対米観と同じ
北朝鮮とか見ると、国民が飢えても軍事費につぎ込む国家もあるので、ぜんぜん信用できない。むしろ、経済が落ち込み内政で成果出ないときほど、敵を外に作って軍事強化煽るのは、政治の常套手段なのは歴史をみると。
習近平体制が今のところ見える最大のリスクで、軍部の人事を強引に進めてる今、そしてアメリカ大統領があまり合理的でない今が一番危機に近いと思う。拡大した軍を維持できる経済か、兵力を統治できる政治かが今後。
“軍拡しなければ、台湾有事の確率がはね上がる。”なんで???
民主主義が独裁より優れてるのは、「トップの代わりはいくらでもいる」なので、今をしのぎ時間経過を味方にするのが最適解。100ループして、ようやくバッドエンドを防げるね。
中国を過大評価しすぎでは?高市サゲをしようとして大勝利させたアホやらかしたばかりだぞ?周辺国が絶望して配下になるとか中華な夢見すぎや
100年後に勝てばいいくらいの国だから…
軍拡の意味が、実質上アメリカの武器を買うことなのを戦争賛成派は無視しすぎ。結局のところそれは全部形式上の儀式。その意味で理想論、というより願望でしかない。少なくとも日本一国では無理。
「海上封鎖で日本経済崩壊」論って輸送コストの増大の影響だよね?既に高市失言からのレアアース規制で行われているような…
台湾有事で台湾が吸収されても、おそらく周辺国は今と同じ様にな距離感で日常を送ると思うよ。ただ、中国自身が目的を失い混乱に陥ると思う。
ドイツは大不況の中ナチス政権を誕生させたわけでな。軍拡は確かに永遠には続かない。実戦となって終わるので。
ルビオとバンスがニヤニヤしてる絵が頭に浮かんだ(´・ω・`)ツライ
日本の政策を見ていると対中全面戦争は烈度と時期の問題で起きると判断しているように思う。海上封鎖対策では経済安全保障として極端なリサイクル政策を推進しようとし、2040年の完成を目指している
元増田のブコメは大半が「だって中国が軍拡するからしょうがないだろ」なので辟易してたが、(これが妥当かどうかは自分は判らんが)これぐらい言ってくれるならまあ現実的な解決策なのかもなあぐらいは感じれる
とはいえ、中国はロシアとインドとも国境を接しているわけなのだが。割と2国とも動きが読めない
この増田には関係ないんだけど、他国へ侵略は正当化されないと思ってたけど、ロシアの後援する国がいっぱいあったのに驚いた。自国の利益に勝るものはないのだなと改めて思ったね。
むしろ国が衰退している状況ほど冒険主義的、先軍政治的になって危険、と中国を警戒するブコメ群を見て、それ自体は間違いではないと思う一方、現在、そして将来の日本にも思い切り当てはまる状況だな…とも思った
日本人台湾人の人間性や政治経済なぞ関係なく、問題は『あの立地』。昔は世界一だった大英帝国に目をつけられ、最近まで世界一が続いているアメリカに目をつけられている。常に世界一の海洋国家に支配下に置かれてる
「台湾有事と言うのは、自衛隊以上に日本国内の難民問題の備えが重要なんだけれども、その準備も議論ができない状態なのでほぼ進んでいない。」
期待も含めた予測って感じであんまり同意しないけど、プーチンの今回の件はプーチンの年齢もあるけど、ロシアの人口減少予測が足を踏み外させた側面があるんじゃないかと思ったりしてる。やれるのは今しかないと。
ロシアがどうやって兵卒動員してるか?って話を踏まえよう。
“国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖が国民世論にある” これはそうかもね。総合バランスって直感的でないから単純なモデル化をしづらい。
冷静な議論だと思う。戦争が起こるか否かは為政者の匙加減なので、とにかく起こった時のダメージが大きいことを意識させるのが大事よね。2027年が危ないと聞いてたので、とにかく何事もなく乗り越えてほしい。
中国が光沢民や胡錦濤の時代に戻れるかどうか
中国はロボット兵で穴埋めを始めてるね。日本もロボット兵の実用化はよ
現状維持/防衛サイドと現状変更/侵略サイドでは必要な装備や施設強化も異なってくる(共通する部分もある)し、原則として防衛側の方がかけるコストは少なくて済むものなので(これも例外はあるが)、中共の息切れを待つよ
“中国経済がシュリンクし始めるまで、氷河期世代に野垂れ死にを強要しながら軍拡競争に耐え続けるのが第三次世界大戦の可能性が下がる分、比較的マシ” 身も蓋もない……
プーチンもそうだけど民族意識とか歴史の是正とかいう話なので台湾有事は起こるときは起こる。日本の軍事力はあまり関係なくて重要なのはアメリカ軍に協力するか、どの程度協力するかだけ。
( 人口減局面いうても日本の10倍でっせ。軍拡が、恐怖を熱源にしたマッチポンプであることはさておき )
中国がAIロボット力入れているのを見てない。将来の戦争は人間の数じゃなない。ガンダムの世界ですらない。
中国は内陸部や辺境の人間(漢人以外)をいくらでも使い潰せるので、人口減はあまり関係ないかな。米軍が動かなかった場合は東南アジア諸国は一気に中国に擦り寄るのは間違いない。
20年代後半に台湾進攻の可能性が高いという予測の根拠が中国の人口動態なんだけど。
id:matsuedon プーチン、習近平、トランプ、ネタニヤフ等やったもん勝ちの世界ができてしまったせいで、より巧妙な形で旨味を追った後任が現れるだけでしょ。亡くなったら元の良い方に戻るなんて、お花畑すぎる
“国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖が国民世論にある” わかる
中国海軍が「営々と築き上げてきた艦隊。いまさら対米戦争はできませんとは口が裂けても言えない」と考え出さないことを祈る
ロシアは人口減少傾向なのにウクライナに戦争を吹っ掛けたからな...
増田も書いてるが、台湾有事の難民問題は日本の方針に関わらず起きるもので、これについて「軍拡するより難民対処を考えろ」のようなことを言ってる奴は意味不明なんだよな。そもそもトレードオフの関係にないので。
習近平の後継がどうなるかという問題もある。その際に自由化につながれば良いが、国民に革命的な情熱は見られないし、よりファシズムの強いリーダーになる可能性も。
今まで全滅するから躊躇っていた上陸作戦なんてヒューマノイドロボットを大量投入するし、ロボットごと艦砲射撃でなぎ倒せるようになる。
ポスト習近平やプーチンってあんま聞かないよな。トランプの場合はまだ若いヴァンスが次期大統領になったらあんま変わらん気はするし、金正恩に変わった北朝鮮が大きな変化は無かったのも見てきたしねぇ。
避難民、難民をどうするのかはマジで考えた方が良いと思う
ロボット三等兵はよ
中国の場合は工場と市場をかねてるのがねぇ。
アメリカの態度でほぼ決まる,二国間問題ではない,という見立ては同意なんだけど人口減少局面(経済停滞局面)で戦争に向かわないかどうかは難しいな.停滞ゆえにというのはロシアを見てもあるわけだし.
国連が機能しない事で、より強い力を持った国家や組織が、新しいルールで戦争の形や兵器の世界を塗り替える。それがAI搭載ロボットや超音速ドローンか、電子機器を一斉破壊するディスコンボビュレーター的な物か。
日中韓台で若者がどんどん減って、出会いのない若者は国境を超えて東アジア中の異性とマッチングするようになって混血が進んで軍拡終了・・・と思ったけどアメリカ人も混血だらけなのに戦争しまくってるか。
キンペーが死んじゃったら、更に危ない奴が中国のトップになると思うんだよね。プーチンも同様。独裁者って非常に迷惑な存在やけど、他のヤバい奴らを封じ込めるという側面がある。過去の事例から、そう予想しとる。
この10〜15年で色々嫌なことが起こるでしょうね。それらを最小化するために全力で何でもやってかないといけない。
15年先だと、AIとロボティクスで軍事力のあり方自体がかなり変わってそう。核とは違う抑止力が台頭して世界のパワーバランスはかなり変わってそう。
人口減による衰退を補うために侵攻する可能性もある。何ならその方が大きいと思う。人民の閉塞感が外に向かったら共産党が抑えられなくなる。
その期間のうちに習近平がやりたがるだろうなーと思うのでね。
台湾が落ちたらASEANが中国の軍門に下る…かなぁ?考えたくもない話だけと
ロシアのウクライナ侵攻は成功にはほど遠い訳で、あれを見て中国が台湾侵攻に乗り気になるかというと違うと思う。もちろん油断していいという意味ではないけど、プーチンロシアをもってしても侵略は難事。
中国側は台湾をあきらめるメリットがあまりないように見えるから如何ともしがたい
“国際問題を二国間問題として捉えてしまう悪癖” これは本当にそう。パワーバランス至上主義に対して外交の重要性を説くと、必ず「ならず者をどうやって説得すんの?w」みたいなのが出てくる。視野が狭すぎる。
なんだかんだと言って「日本の」憲法9条を最も評価、支持してるのは中国、勿論自国に取り込むつもりはなく日本が非武装又は軽武装であることが都合が良いだけなんだけど…(だから護憲派は中国を否定しにくい)
世界の名だたるご老人数名が、ヤケになるリスクもある。
習近平が後任の体制固める前に急逝して、共産党内部のゴタゴタで合意形成できない間に中国経済の失速と少子高齢化のダブルパンチで内政で首が回らない、とかなればソフトランディングできるのだろうか
習近平とトランプが在任中に暴走せず、習近平とトランプとプーチンの後継が愚かな人間でないことを祈ることしかできない
軍拡いうてもアメリカから買うだけなんだから、米軍基地増やしたらあかんのかね
「軍拡」とは言うけれど、日本の場合いくら軍事費を積み増そうが肝心の兵士の頭数を揃えられないのでなあ……。
対ロシアはどうすんだよ。闇バイトで兵士を集めてでも戦争する奴らなんだから、人口が減ってもやってくるぞ。
もう兵隊の数って脅威として関係ないよね。
もうロボットが攻め込んでくるところまで技術は発達してる。日本はアシモで止まってるけど
どうせ九条を改憲して軍拡をするなら、台湾有事に参戦するみたいな辛気臭い話でなくGDPの50%を軍事に注ぎ込んでカリフォルニアとハワイを占領するくらい言ってくれたほうがまだ何か諦めがつきます
人口動態を研究するエマニュエル・トッドは、確か人口の増減ではなく、新生児出生率とかでロシアの侵攻を分析していたはず。単純な人口の多寡よりも、そちらの方が経済状況の影響を受けやすいんだろう
軍拡競争→維持コスト増により双方軍拡疲れ→もうやめよっかで軍縮 が冷戦の流れだが指導者がバカだと拡大した軍事力の"有効活用"を考え出すので軍拡は避けられないにしても常に警戒感は必要