“「高市人気」なるものが比例区には効果がなく選挙区でのみ効果を発揮したとする議論は、過去の「人気」例と反する主張” 比例区では他の党に入れたけど小選挙区ではその党の候補がいないから自民に入れたとかでは
"公明票の離反にもかかわらず自民党の基礎的な支持を示す比例区得票率を大幅に超える票を集めた" "政党リーダーの評価が選挙に影響するのであれば、それは政党に投票する比例区でより直接的に表れることになるはず"
共闘がなく野党候補が乱立して反自民票が分散したから雪崩現象が起きただけという気がする。結局、小選挙区制だからという結論では
エラそうな物言いが市民側理解の観点でマイナス90点だけど、分析内容は真っ当。つまり、比例区は郵政解散並みの大勝、小選挙区はみんすwwwの戦術ミスによる地滑り大勝利。
自民や維新の街頭演説での妨害者のせいで「プラカード」すらヤバいもの扱いされそう
2012年の衆院選と同じで立民(旧民主党)だけはない、となったように見える(https://www.rengo-soken.or.jp/dio/dio280-1.pdf)
『高市政権に肯定的だが比例票は別の党に入れる』という層を想定すればわかるだろう。国民民主、参政、みらい辺りの党は選挙区に候補者を出していない場合も多く、その場合支持者は選挙区では自民党候補に票を入れる
解決法が野党共闘の強力な柱を作ることしかないなら、やっぱり小選挙区制が間違ってるんじゃないの?/自分にぴったりの政党を選んでると自民党を利することになるとか理不尽でしょ。
議席数は高市内閣支持率に匹敵するし、高市人気だと思う。立憲が議席を減らしたのは創価のせいだと思う。立憲のメインの支持者層である年寄りは創価嫌いでしょう。
勝率だけみれば、チーム未来こそがいちばんの圧勝だったと思うけど、なんで知名度0のエリアでも勝てたのかだれが説明して。
https://mainichi.jp/articles/20260216/k00/00m/010/139000c 共同通信で出口調査よりあくまで比例投票先についてだが、立憲民主党に投票していた層の約10%くらいが自民党に流入しておりこれが小選挙区でも起こっていた気がする。
昭和の日本人が夢見た北欧諸国のような、今の我々とは異なるやり方で豊かに暮らせる社会の話を左翼が打ち出せなくなって、もう随分と長い時間が経った。/目標という意味での「夢」が語れないアンチには魅力がない。
殆どの小選挙区では自民か中道連かの選択で、他の野党支持者も中道連だけはないという投票行動をした結果。
途中の話の言い換えをすると、世論調査と実際の選挙結果が解離した場合、世論調査の方の信頼度が疑われてしまってもやむを得ないのよ。選挙以外の他の調査も含めて!
それよりも、AIサービスにより絶対の実績評価が国民一人ひとりでできるようになった選挙である影響もあると考える
このサービス信用できるのか?と思った人向けの情報。朝日新聞社、OutNow社の全株式を取得しグループ会社化 https://www.asahi.com/corporate/info/15940125
減った立憲議席のほとんどを持っていったのは自民な訳で……
どう考えても結論は中道の自滅。顔も変えずに政策は公明党の丸呑みで勝てるわけもなく、おまけに小選挙区制を利用して政権取ろうと皮算用したんだから今更選挙制度語っても片腹痛い。
公明の組織票以上に、雰囲気で投票先を変える文字通りの無党派層が一定数いて徹底的に旧立民が忌避された結果のように思う。野田佳彦の弁明とは真逆でガチンコであんたのやり方が否定されたんだよ
自分に気に入らない選挙結果が出た時に「制度が悪い」と言うのは見苦しいからやめた方が良い。小選挙区制もベストな制度ではないがメリットも多く世界的に広く採用される制度で、中選挙区制とかいうゴミよりはマシ
あとで読む
野党内での選挙協力するってのは、わりと必須ではあるが、さて
そりゃ、中革連のが原因でしょうよ。。
なんか世の中が多様であることを是とすることと、政権与党であること、政権の安定性を高めるのに一党が強いことが望まれてることと、20〜30年来の不安定な国際秩序下での政治などなど、民意の汲み取り方が難しいのか
中道改革連合とかいう訳の分からない名前にしたのと公明党と合体したのが理由でしょうよ
石破が惨敗時も小選挙区制の問題点を指摘していたならまだしも左派野党惨敗時だけ恨み節なのは党派性出過ぎでしょ。政党支持率は低いのに自民対抗の一点だけで議席を得た旧立憲こそ小選挙区をハックしていたのに
日本は2大政党制は馴染まなかったということだと思うので小選挙区制見直してもいい時期かもね。アメリカ型の2大制は多分日本とあってないんだと思う。
だから、小選挙区比例代表併用性を再度検討いただきたいですね……
小選挙区は立憲が自滅して消去法で自民、比例は自分の好きな政党(前回の選挙が自民大敗なんだから自民が好きで好きで仕方ないって人もそんな多くないと思うよ)
石破の時に有力裏金議員を落とせた時にも同じこと言ってたならともかく、このタイミングで小選挙区制ガーっておかしいと思わないのか?裏金議員も創価に媚びた中道議員も同じなんだよ。左翼は有権者を舐めんなよ。
肝心の次のページが読めない
政治学者は小選挙区制による民意の反映の抑制こそが安定的な統治に繋がるという物語をうっすら共有しているからなぁ…
アメリカだってここから民主党が急に空中分解して変な党とくっつき出したら共和党一強になっちゃうだろうし、要は野田ちゃんに堪え性が無かっただけかなと
自民党圧勝を生み出したのは「高市人気」でも「小選挙区制」でもない【2026年衆院選分析】
“「高市人気」なるものが比例区には効果がなく選挙区でのみ効果を発揮したとする議論は、過去の「人気」例と反する主張” 比例区では他の党に入れたけど小選挙区ではその党の候補がいないから自民に入れたとかでは
"公明票の離反にもかかわらず自民党の基礎的な支持を示す比例区得票率を大幅に超える票を集めた" "政党リーダーの評価が選挙に影響するのであれば、それは政党に投票する比例区でより直接的に表れることになるはず"
共闘がなく野党候補が乱立して反自民票が分散したから雪崩現象が起きただけという気がする。結局、小選挙区制だからという結論では
エラそうな物言いが市民側理解の観点でマイナス90点だけど、分析内容は真っ当。つまり、比例区は郵政解散並みの大勝、小選挙区はみんすwwwの戦術ミスによる地滑り大勝利。
自民や維新の街頭演説での妨害者のせいで「プラカード」すらヤバいもの扱いされそう
2012年の衆院選と同じで立民(旧民主党)だけはない、となったように見える(https://www.rengo-soken.or.jp/dio/dio280-1.pdf)
『高市政権に肯定的だが比例票は別の党に入れる』という層を想定すればわかるだろう。国民民主、参政、みらい辺りの党は選挙区に候補者を出していない場合も多く、その場合支持者は選挙区では自民党候補に票を入れる
解決法が野党共闘の強力な柱を作ることしかないなら、やっぱり小選挙区制が間違ってるんじゃないの?/自分にぴったりの政党を選んでると自民党を利することになるとか理不尽でしょ。
議席数は高市内閣支持率に匹敵するし、高市人気だと思う。立憲が議席を減らしたのは創価のせいだと思う。立憲のメインの支持者層である年寄りは創価嫌いでしょう。
勝率だけみれば、チーム未来こそがいちばんの圧勝だったと思うけど、なんで知名度0のエリアでも勝てたのかだれが説明して。
https://mainichi.jp/articles/20260216/k00/00m/010/139000c 共同通信で出口調査よりあくまで比例投票先についてだが、立憲民主党に投票していた層の約10%くらいが自民党に流入しておりこれが小選挙区でも起こっていた気がする。
昭和の日本人が夢見た北欧諸国のような、今の我々とは異なるやり方で豊かに暮らせる社会の話を左翼が打ち出せなくなって、もう随分と長い時間が経った。/目標という意味での「夢」が語れないアンチには魅力がない。
殆どの小選挙区では自民か中道連かの選択で、他の野党支持者も中道連だけはないという投票行動をした結果。
途中の話の言い換えをすると、世論調査と実際の選挙結果が解離した場合、世論調査の方の信頼度が疑われてしまってもやむを得ないのよ。選挙以外の他の調査も含めて!
それよりも、AIサービスにより絶対の実績評価が国民一人ひとりでできるようになった選挙である影響もあると考える
このサービス信用できるのか?と思った人向けの情報。朝日新聞社、OutNow社の全株式を取得しグループ会社化 https://www.asahi.com/corporate/info/15940125
減った立憲議席のほとんどを持っていったのは自民な訳で……
どう考えても結論は中道の自滅。顔も変えずに政策は公明党の丸呑みで勝てるわけもなく、おまけに小選挙区制を利用して政権取ろうと皮算用したんだから今更選挙制度語っても片腹痛い。
公明の組織票以上に、雰囲気で投票先を変える文字通りの無党派層が一定数いて徹底的に旧立民が忌避された結果のように思う。野田佳彦の弁明とは真逆でガチンコであんたのやり方が否定されたんだよ
自分に気に入らない選挙結果が出た時に「制度が悪い」と言うのは見苦しいからやめた方が良い。小選挙区制もベストな制度ではないがメリットも多く世界的に広く採用される制度で、中選挙区制とかいうゴミよりはマシ
あとで読む
野党内での選挙協力するってのは、わりと必須ではあるが、さて
そりゃ、中革連のが原因でしょうよ。。
なんか世の中が多様であることを是とすることと、政権与党であること、政権の安定性を高めるのに一党が強いことが望まれてることと、20〜30年来の不安定な国際秩序下での政治などなど、民意の汲み取り方が難しいのか
中道改革連合とかいう訳の分からない名前にしたのと公明党と合体したのが理由でしょうよ
石破が惨敗時も小選挙区制の問題点を指摘していたならまだしも左派野党惨敗時だけ恨み節なのは党派性出過ぎでしょ。政党支持率は低いのに自民対抗の一点だけで議席を得た旧立憲こそ小選挙区をハックしていたのに
日本は2大政党制は馴染まなかったということだと思うので小選挙区制見直してもいい時期かもね。アメリカ型の2大制は多分日本とあってないんだと思う。
だから、小選挙区比例代表併用性を再度検討いただきたいですね……
小選挙区は立憲が自滅して消去法で自民、比例は自分の好きな政党(前回の選挙が自民大敗なんだから自民が好きで好きで仕方ないって人もそんな多くないと思うよ)
石破の時に有力裏金議員を落とせた時にも同じこと言ってたならともかく、このタイミングで小選挙区制ガーっておかしいと思わないのか?裏金議員も創価に媚びた中道議員も同じなんだよ。左翼は有権者を舐めんなよ。
肝心の次のページが読めない
政治学者は小選挙区制による民意の反映の抑制こそが安定的な統治に繋がるという物語をうっすら共有しているからなぁ…
アメリカだってここから民主党が急に空中分解して変な党とくっつき出したら共和党一強になっちゃうだろうし、要は野田ちゃんに堪え性が無かっただけかなと