政治と経済

リベラルが自衛戦争と侵略戦争の区別をしたがらない理由

1: nguyen-oi 2026/02/23 14:26

「殺されるくらいなら殺されよう」とかいう無敵の教義。お花畑すぎて話通じないやつや

2: sds-page 2026/02/23 14:35

どこまでを「自衛」と「外交」の範疇にするか。戦後は旧軍が解体され「警察予備隊」から解釈改憲は始まった。国際社会の平和維持に参加するという「外交」、PKO活動も戦力を戦地に送るまで解釈改憲が行きついた

3: ancv 2026/02/23 14:44

“俺が子供の頃は「殺すくらいなら、殺されましょう」が当たり前のように掲げられていた、そんな狂った時代だった”

4: aua 2026/02/23 14:50

三宅久之が「自衛と侵略の区別はできない」と言っとったんよ

5: ustam 2026/02/23 14:52

牽制のための戦力は必要だけど自衛は無理でしょ。保守はその区別ができていない。中国が本気で攻めてきたら守りきれないので、そうならないように外交も含めて「割に合わない」という状況を維持するのが現実的。

6: xizy 2026/02/23 14:52

「殺すくらいなら、殺されましょう」氷河期くらいまでの人間には、積極的に表出させないもののこの手の教条を内面化させてる奴が結構いるから要注意