俺が今回愕然としたのは、左派や反自民にも人間を見ようとしない人間が多いこと、本気で勝ちたいと思っている人間がいないこと、そして頭の悪い人間が多いことだな。戦後教育は浅薄・愚昧な人間しか作れなかったのか
戦後最大はいまんとこ社会党の壊滅じゃないかな
今回の失敗を網羅的に書いてあってこの通りでしか無いのだけれど、そもそも論として民主党を壊滅させた原因の野田を党員や議員投票で党首にした事が最大の失敗な訳で本当に何故なんだと思う。
本多議員の件とかガバナンスがない党をよく支持できるよな、という感想。安保や原発で意見を変えないが中道には入る候補者も同罪でしょ。消費税増税も推進側だったのに反対派のフリをするのは最悪。
立憲支持者の人達には心からご同情申し上げる。公明票のみを求めた結果 立憲票が消え去ったのが今回の選挙だろう。票数の先に居る人間を見なかったのがな。 安住の動きが立憲で評価高かったというのが衝撃。
ここまで読んだ。野田個人じゃなくそれは党全体がイカンでしょというお話にはなりそう…>「昨年の玉木首班構想によって、安住幹事長の政局を動かす力への評価が高まった」
"大規模街宣を行うと、公明支持者の動員によって人数は集まるが、一致結束したかけ声や拍手で異様な雰囲気となり、立憲民主支持者や無党派層が立ち寄ることができる状況ではなくなってしまった"
"積極財政を懸念する層を受け止めたのは、消費減税を掲げなかったチームみらいと見られる。"選挙ドットコムの分析でも同じ結果だったな・・・。
公明支持者は戸惑いながらもきっちり活動、投票するも、立憲支持者は自民に入れる始末。そりゃ比例は公明が取るべきだわ。グダグダ正論ばかりで腹括って飲み込んでやり切ることができない限り、自民には勝てない
今回の最大の敗因は無党派層の「いくらなんでも立憲公明党は無いわー、もう自民党でいいっか」という身も蓋もない、ゆり子並の強運が起こっただけ。というのが私見です。
『世界』3月号の小特集「中道のゆくえ」も読んでみてください。「中道」という党名に込められた狙い、公明党の側から見た新党結成の過程がくわしく描かれていました。
"昨年の玉木首班構想によって、安住幹事長の政局を動かす力への評価が高まった"こんな政治ごっこ「しか」出来ない愚か者を評価する組織の末路って感じだなと思った 書いてる事はまぁ概ねそうだねって感じ
それにしてもどうしてここまで公明側に色々握られる結果になったのか、その辺の分析も今後どこかで出てきてほしいなあ。
「悪夢の民主党政権」のイメージが自民を勝たせ続けてしまっている一因だと思うが、今回の敗因はこのイメージをさらに固定する方向になっているなとこのまとめを読んで思った。政権を取れず、頼りなささえ植え付けた
10年に一度レベルの政権奪取のチャンスを野田佳彦がぶっ壊した。加えて野党を壊滅状態に。憲政史上に残るスパイか無能か。
結局、小沢一郎とか安住淳的な昭和の政局の動かし方が物を言う政党から脱却できなかったというのが、立憲系の終焉理由って結論になるよな。
え、あれで安住評価されてんの!?なんで!?(素でびっくりした)
久しぶりにクリームパン食べたらうまかった。
議論を尽くすという言葉は耳触りが良いけれど、では半年議論すれば辺野古や原発に決着がつき、支持者を取り落とさずに前進できるかというと難しいでしょう。/立憲には反自民以外で合意できない構造的な問題がある。
蓮舫都知事選の時もグダグダだったし、泉健太代表の頃も下降路線だったしなぁ。フェミに乗っ取られたり、立憲共産党とイジられたりしてる頃からダメだよなぁ。期待された枝野のメッキが剥がれた時点で終わってた
宗教票欲しさに創価にすり寄り、目論見が外れたと見るや利用しようとした相手を非難し、曲がりなりにも支援や投票で義理を果たした支持層に後ろ足で砂を掛けていくその性根には、見事なまでの一貫性がある
公明党支持者の意見が見たい。(おそらく)ちゃんと投票したのに批判されてるわけで
「」の意味が通じる有権者は、最初から自民党に投票しないだろう。 < 自民党に入れた人はこれの意味がわからない人ということか?結びの言葉を見るに小川が代表に選ばれたのもむべなるかな
選挙協力でとどめてりゃよかった
カルトの支配と野田は消費税大増税派で嘘吐きなのを無視してはいけない。とくに嘘吐き大増税は実績がある。政局での恫喝誹謗中傷一択しかしない安住重用も意味不明。連合によるカルト中革支持も意味不明だった
密室政治で党を溶かした結果が歴史的大敗。支持者置き去りの政略の末路だな
どちらも議席数が今後大きく増える見込みは無い中でギャンブルした結果がこうだったというだけ。合併しないで選挙に挑んで大負けせずとも政局的には大した違いはなかったはず
選挙戦略の話だけなんだ。サヨクは嫌われているし旧立憲支持者は高齢で先細りでしかないわけだが、それは是認しているのだろうか。
敗残兵の当選者たちは、結党の意義を遡ろうと思ったら日蓮上人まで持ち出せる相手と違って、肝も背骨もないことを分かっていて、前へ進むことを言っていても、立憲支持者は元に戻したくて仕方がないのが良く分かる。
離合集散やネームロンダリングで国民がどれだけ疲労したのかまるで分かってなかったからな。「立憲民主党」という党名を無くした時点で壊滅は約束されていた
結局立憲民主党のコア支持層ってこの記事読む限りは"安保法制違憲論の推進者"であり"原発ゼロを目指す"という極左層になってしまっており、根本的な問題は現実的な政策を掲げられなくなっていたことじゃないの
端から新規の支持者は諦めても、前回程度取れれば学会票の上乗せで小選挙区は取れると踏んで勝負に出て負けたので、付き合わされる方は地獄だが、野田に後悔はないのでは?個人的には安保法制の扱いにドン引きした。
”いずれにしても、苦難の時期を支えた支持者や投票者を血の通った人間と見なさず、交換可能な数値として扱った代償が支払われた。「人間主義」の名が廃る行いであった。” 何しても無条件に支持する数字と見ていた
うーん、俺はこのままではジリ貧傾向な中でなんらかの方策を取ろうとしたこと自体は評価したい。ただ、野田斎藤安住の想定が甘かったのは間違いない
党勢不利な状況で地道に底上げの努力をせず、安易に小池票に頼ったのが希望の党で、公明票に頼ったのが中道。やってることが全く同じ。
ここまで網羅的なまとめですら野田の「佳勝会」、統一教会との蜜月関係が記載されていないというのが凄い。あれも些細なことではなく20年越しのブーメラン芸の典型例であって中道に呆れた選挙民が多かったのでは。
代表に枝野でも泉でもなく野田を選んだのが敗因。安倍に政権を差し出した時と同じで根本的にセンスがない。
急いては事を仕損じるを地で突き進んだ事例。
「支持者や投票者を血の通った人間と見なさず、交換可能な数値として扱った」「人と人が話し合う、血の通った人間同士の営みが民主主義の尊さ」ドブ板や地方をバカにする者に民主主義のプレイヤーの資格はない。
内部では「玉木首班構想」がポジティブに評価されてたんだ。ならまぁ「中道改革連合構想」にも乗れちゃうよね。ご愁傷さま。
原口一博さんのことは指示しないけど、氏が一番まともに見えてしまったのがつらい
(苦笑) 『昨年の玉木首班構想によって、安住幹事長の政局を動かす力への評価が高まった』/『公明票と左派票を固めるための落としどころとして、終盤戦の演説は政権批判と反戦平和にますます偏重し、共産党の街宣かと(
「戦後」最悪というが自民党と社会党による55年体制の醜悪さは忘れたのかと思ってしまう
”昨年の玉木首班構想によって、安住幹事長の政局を動かす力への評価が高まった" 認知がとことん歪んでるんだな…
自民にも野党にも社会的にも言えるが、中道の一部始終は、世代交代、年寄りが後輩に権力を譲れるのか、という普遍的でとても厄介な問題を象徴していた。
野田さんがだめだったと思っていたけど、希望の党問題とか執行部一任の弊害とか、民主党系列のこれまでのツケが爆発したという面が多々あったのね。納得の分析だった
これは「左派」全体に強く感じる。じゃあ上意下達で動くと思いきや、自分が下扱いされるのは嫌だったのねという感想。「支持者や投票者を血の通った人間と見なさず、交換可能な数値として扱った代償」
"国民は、~必ずしも反対なわけではない。正当な手続きや充分な説明のないままに基本政策を転換することが怒りや失望を招いた"
成功なのでは。政策よりもカルトの選挙協力のほうが大事と思うようなひとは、国会に不要です(´・ω・`)
「政治生命を賭ける」と息巻いていた野田は辞職もせず顧問という立場に収まった。「結束を重視」というが上層部の暴走を誰も批判できない状態を「結束」とは言わんのよ。中国共産党並みじゃん。
10年に一度レベルの政権奪取のチャンスって書いてるコメントあるけど、あれがチャンスと思ってる時点ではき違えてるよ
日本にとっての失敗は、リベラルの皮を被った保守(現状の財務政策を肯定)が政権を取れなかったことではなく(そもそもほぼ石破=野田)、宗教団体に密着した公明党を滅ぼし損ねたことだろう。千載一遇の機を逸した
問題発言の多い安住が重用されることに、立民の弱さを感じ続けていたし、今回致命傷ともなった。
「10年に一度レベルの政権奪取のチャンス」またまたご冗談を
玉木首班構想にしろ、今回の公明に吸収されたことにしろ、立憲君自らが政権取る気ないだろw まぁ野党で文句だけ言ってんのが一番楽だしな、なんの責任も負わなくていいし、ずっと追求する立場でいられる
「10年に一度レベルの政権奪取のチャンス」から旧立憲支持者がいかに都合のいい情報ばかり目にしていたのかを見た気がした。その分落胆も大きかったのでは。/私はXで政治に触れないようにしてる。
負けるべくして負けたとしか言いようのない内容。旧立憲のムーブは全てが駄目。絶望的にセンスのない党名はなぜ?と思っていたら公明由来なのか。分離して出直したほうがいいよ。
公明党と組んだことで、何で自分たちが野党第一党なのか、どういう人に支持されているのかが全然分かってない事が明らかになってしまったのである。
これほど愚かで売国な党を支持しているとかあたおかとしか思えない。
"執行部側も(略)排除や踏み絵を目に見える形で行わなかった。"松下氏を一晩で黙らせた様に水面下では圧力を掛けていたのだろうなと "玉木首班構想によって、安住幹事長(略)の評価が高まった。"正気か…ダメだこれ
安住有能! みたいなアレなんだったんだろう……謎。
中道は何もかもチグハグだったやな。国民からしたらあそこまで自分達の立ち位置が見えてないとは…って感じだったやろ。既存支持層にも新規層にも刺さらん状況を作り出して何がしたかったんだかねぇ。
自称リベラルの立憲左派がな、共産、社民、れいわに流れてないことに危機感もたんと。
野田一味に自爆されたら支持者の方々はどうしようもない。政策も完全に捻じ曲げてたし。
あずみんは剛腕だったとは思うけど、ギャンブルして負けたら負けたなりに責任を負うのもまた歴史/根本は地方レベルで組織の足腰が弱いから、我慢できずに上から動いて無理して再編する体質は90年代から変わらないよね
リベラルの敗北がよく分かるね 立憲サイドにこういう人が居なくなったらいいのにね 居なくならないから維新国民みらいが出てきたってことなんやろけど
2010年参院選を忘れたトプコメ /安住のアレは、共産から公明に乗り換えて原発再稼働をゴリ押しすれば、カルト票に加え民民から連合票を奪って潰せる算段からのパワハラだよ。結果、意趣返しされて惨敗という現代の寓話
副議長騒ぎなど惨敗後の党内の醜態を見ると組織として既に終わっていて今回のは時計の針が進んだだけに思える。右派への対抗勢力となるにはここからやり直すのが妥当でしょ。
ついこの間まで、高市さんが首相になれないかもって話してて、いまのこれって何?って思うよね
まあ野田さんは選挙区の支持を得て当選したので議員辞職は出来ないし中道がある限り離党できない、分裂したら無所属でやって任期で引退する、それと小沢さんと岡田さん安住さん馬淵さんは引退した方がいいね
"執行部批判を控える文化"そんな政党がよく自民政権を独裁だなんだと批判できたね?仮に政権交代を達成しても執行部を批判できない党による独裁的な政権が誕生することになる/党内派閥が自民はまだ残ってるしな…
玉木氏側の立場で見れば乗っても後ろから撃たれるのが明白なので乗るわけがない玉木首班構想なのに、あれで安住幹事長の評価が高まったのか
不思議なのは中道結党が大失敗ということがはっきりしているのに、中道を存続させようとしていること。当時は時間がなかったと言うなら、時間のある今、存続の可否を含めてじっくり議論すべきだ。
私は無党派層なので見え方が少し変わるか。立憲だと難しかった現実路線への期待はある。あと多分立憲単体だともっと負けていたはあり得るんじゃない?
安保法制反対と原発ゼロの撤回はおそらく原因ではない。それなら共産党やれいわに乗り換えるだろうが、実際には議席を減らしている。前のままだと立憲は万年野党だし、それは自民党政権が続くのを許容するということ
信頼を失ったとか、比例票の割合など数字で何も語っていないのに断定するのは印象操作に近い。広告に乗せられている。/希望の党が一番の失敗に思うな。希望と違い、政策理念そのものは許容範囲。小川の映画観て。
"昨年の玉木首班構想によって、安住幹事長の政局を動かす力への評価が高まった" ← これほんとなの?
立憲民主の理念的なところがぐにゃーっとなったので、共産とかに票が流れるんじゃないかと予想してた。結果は、そのようには見えない / 玉木首班構想のどこに加点要素があったかは気になる。実現はしなかったのだし
端的に表現すると「変節漢」だし、保身で信条変える人間が中国やアメリカと議論できるわけがない。最低限の筋を通したのは原口と青山だけ
相当頑張った反省だと思う。ただ安保法制違憲論が最大の呪いだよ。中共が強硬に出る程、高市政権に有利になる構造が出来てしまった。戦略の誤りを戦術で補う事は出来ない。
個人的には解散前夜の「高市斬首作戦」ぽい与党の動きがあっても結果「高市圧勝」という椿事のほうが将来重要になると思ってる。そのアシストとして中道が果たした役割を内部から見ればその通りと感じる
“10年に一度レベルの政権奪取のチャンス” / この一文に立憲支持者の時流の読めてなさの全てが詰まっているよな
好意的に解釈すると公明党の経済・教育政策は意外と中道左翼的だから(私が投票マッチングするといつも公明党を推される)いけると思ったんだろうけど、一般市民、安保・原発政策に興味ある層ですらそんなん知らんのよ
基本政策の転換や新党結成といった、党のあり方に関わる重要事項を(中略)、「執行部一任」で済ませる>そもそも民主党は国家における憲法と同義の「党の綱領」が無くて、政権担当与党になって慌てて制定したくらい
野田が斉藤に騙された合体劇でしたね。
振り返って列挙されると、パニックに乗じた脅しと折伏からはじまって文字通りの新興宗教によるお花畑平和論を叫んで終わる流れがもはや美しいな。
中道改革連合という名前で有権者に「あー立憲が公明に吸収されたか」としっかり伝わった結果。
「ここまでわずか4日間」普通に考えて、高市さんが解散言い出してから4日で合併したというよりは、合併話が進んでるのを高市さんがキャッチして潰すために無理矢理解散した、くらいの可能性のほうが高いのでは
“あのような手続きで立憲民主党を解体して、熟議も何もないだろう”
野田氏は自称中道主義者あるあるで「右にウイングを伸ばす」と「右に軸足を移す」の違いが分かってなかったんだろう。前者は必要なことだけど後者はしちゃ駄目なんよ。今思えば立憲結党当初は上手にできてたね。
「10年に一度レベルの政権奪取のチャンスを野田佳彦がぶっ壊した」現状認識のズレっぷりは支持者も同じなようで類は友を呼ぶんだな
お人好し過ぎて御入信しちゃったのよ。
“昨年の玉木首班構想によって、安住幹事長の政局を動かす力への評価が高まった。”あの時点で敗北が確定したんだけど、それがわからないから滅ぶんだろうね。早く滅んで、どうぞ。
政権奪取の機会を逃したとあるけど、むしろ野田元党首がその機会があると信じて賭けに大負けした姿が今なんだよな。
反原発や反安保に本当に支持があり、旧立憲支持層からも支持を集めているなら共産や社民れいわが伸びているはずだが、現実にはこれら左派政党は壊滅惨敗。旧立憲支持層でもこの辺は正直どうでも良かったのでは?
ちょうど、今、ずっと安住幹事長が国対で、立憲の国会のやり方も安住幹事長が決めていたと、妙に合点が行く話を聞いたところ。なぜ、彼をずっと重用していたのか?こそが、核心かもね。
納得する限りで、むしろ中道への反対票として自民に投票した結果だった、と歴史書に書かれても納得してしまう
“これが「熟議」「立憲主義」「ボトムアップの政治」を掲げる政党のやり方なのだろうか。彼らが批判してきた永田町の密室政治そのものである。”本当にこの印象だった
そもそも立憲を支持をする理由がわからんので何もわからなかった、論理って知ってる?ってレベルだしこれが国民生活と何の関係があるのか?しかも徹頭徹尾他責。仕事しない議員は全員クビです。
公明党と組んだから負けたのか、については冷静な分析が必要だろう。
これで先進国では前代未聞のカルトに支配された似非民主主義国家となり、暗い戦時中みたいなことになりかねない。
立役者が安住だった時点で破滅は決定していたように見える。人を数字としか見ない傲慢さ。末期立憲民主を象徴する人物。悪役そのもので、むしろ好きだった。選挙を盛り上げた最高のヒール役。
これでも中革連支持層のうちではかなりまともに分析出来てる方なのが辛いよな。大半は選挙時期ガー小選挙区制度ガー高市ガーと負けたのは自分達ではなく外的要因だという他責思考なんだよな。
"正当な手続きや充分な説明のないままに基本政策を転換することが怒りや失望を招いた"
野田を再登板させた時点で組織に自浄作用が全く無いことが明白だった
血肉の通った批判。この人の視点としてはものすごく筋が通っている一方で、やはりその立ち位置は左に振れすぎていて、この人の言う通りにしても政権は取れないだろうという難しさがある。
ビジョンと政策提言不足は間違いないと思う / 自民党も自由民主党だけどな / “「立憲民主党」という党名は、民主党の系譜にあるという意味に留まらず、憲法の精神や民主的手続きを尊重することが示されている”
“失ったもの・国民からの信頼”はい。/10年かけてまともな組織化できていれば、政権交代のチャンスだったとは思う
最初から死に体だったろ。。前回の衆院選はゲルで自民が自爆して立民が生き残ってしまっただけで、とっくに死んでたろ。若年層支持率0%は伊達じゃねーよ
安住と野田の無能さが戦犯だと誰もが思ってるのに今まで幹部に居座り続けられる体制の問題 解体しかないと思う
“安住幹事長の政局を動かす力への評価が高まった” 流石に笑うわ
なんか後漢末の公孫瓚滅亡の顛末を思い出した
やってることが高市さんと同じで全員に根回しせず国民や支持者も見ず勝手に突っ走ってるだけ.呆れ果ててて中道を応援しようとは全く思わなかった.本当に自滅だよね.
『「もしも公明党さんが選挙協力をしなかったらどのくらい自由民主党は議席を失う可能性があるのか」というシミュレーションを引っ張り出してきて概ね44議席程度を失う見込みである』 https://note.yakan-hiko.com/n/QpV2dben6A
「私女だけど」「私リベラルだけど」に続く、発言の信憑性があげれてかつはてな受けがよくなる増田スキル集 https://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20260215115014
ほとんど不同意。まず出口調査と整合しない点が多い。また世論調査から、前回の衆院選以降、立民はずっと危地にあった。希望の党も、中道改革連合も「万年野党化」への抗いであり、私としては理解できる決断。
合併じゃなくて新党への合流という話だったのに、なぜか全員なだれ込んできておかしいと思ったんだよね。おそらく政局に優れた幹事長に唆されたのだろう。
“旧民主党・民進党で内紛が繰り返され、国民の失望を招いた反省から、立憲民主党は党内の結束を重視する風潮が強かった”全くそんな印象ないけどどういう世界線????
内容の細かい点には納得感もあるけれど、高市の意味不明なほどの圧倒的な支持率の前には全てが霞む。正直言って「反自民」という対抗軸を国民は望まなくなったことが大きいと思う。しかし高市も安泰ではないだろう。
”「立憲民主党」の指導者たちが、立憲主義も民主主義もかなぐり捨てて、野党第一党という公器を一夜にして葬ったように映った”
立憲支持者も公明支持者もきちんと中道に入れたが、浮動票がごっそりと自民に入っただけ。そう考えると、岸田解散の時よりも自民の足腰の力は落ちている。ただし、今後も浮動票が自民に入り続ける可能性はある。
普通にいきなり創価学会公明党と一緒になりますと言われてはいそうです引き続き支持しますとはならないよ。結果的に野田は高市の一番のアシスト者であり、最悪の判断だった。
なんか立憲で戦っても普通に負けてた気がしてきた
私はいつも鼻を摘まんで投票する人間だが、そんな人ばかりではない。今回の立憲首脳部の動きは自分達の支持層の心情を無視した最悪のもの。いつまで新党で失敗しているんだ。
内輪の議論に過ぎないのでは.自民批判の受け皿の万年野党だけど正論を気持ちよくぶち上げてそこそこやっていければ良かった,というのが本音なんだなとしか思えん.そこを多くの人に見透かされたとは考えないのか.
野田なんか引っ張りだしてきた時点で遅かれ早かれだったんだろうなぁ
この程度(護憲と原発ゼロ)で「極左」扱いするブコメがあるのね。本当の極左はなんて呼ばれるんだろう。極左暴力集団か? まあ、もう左も右もわけわかんないけど。
一部には首をかしげるところもあるが、おおよそ敗因として正しく分析できており、流石に左派もこれは批判しがたい内容ではないかしら/あの政権支持率で10年に一度のチャンスとかどういう認知なのだろうか
野田さんは2度クーデターを起こし、2度とも失敗したね
安保なんて日本のデメリットばかりが目立っていざという時にトランプが動くか分からない。そこを直視しないで保守とか言うなよ
立憲民主党構成員・支持者の中道コア層(政党名じゃなく思想面)による「枝野幸男の立憲民主党」を畳む行為のあらゆるコストを(枝野氏含め)皆で見誤った印象はある / 指摘される通り選挙戦も純粋に煮詰め不足だった
自民党が不祥事を起こしたことによる、10年に一度のチャンスだったのは間違いないでしょ。それを生かす力がまるでなかっただけ。
そんなこと言っても、仮にこの選挙で勝ってたらこういう声上げたのかなってことが気になってる
この手の話、もうこれが最後で良くね?結局政策不在こそ最大の問題なんだから、もう自民党を叩く為の存在でなく、政策練って同じ考えの人同士でやり直しなよ。反原発、反集団的自衛権のヒト達は出て社民と合流とかさ
立憲民主党界隈が内ゲバ体質なのはともかくそれを隠蔽するために言論統制するのがそもそも違う感じで
円安ホクホクvs公明票ホクホク
旧民主党支持者が今回どこに流れたかのデータってどこかにありますかね?
民主系が財政健全化を捨てて消費税減税を叫ぶと負けるんだよ。自民が緊縮一本ならともかく同じ事をよりバカになって主張したところで見捨てられて当然。頭政治人間以外は経済財政福祉以外の政策なんか大して興味ない
ボクにはよくわかんないけど、みんなが怒ってるにゃ? ボクがなでなでしてあげるにゃん!
もう公明党に集票力なんて無いよ。気づけないと今後も負け続ける。
“正当な手続きや充分な説明のないままに基本政策を転換することが怒りや失望を招いたのである”ほんまやで。泥水を飲む気持ちで中道に票を入れたが、間違っていた。失望の後再起不能な無力感がある。
野田みてえな恥知らずが党首になった時点で怒りに震えぬ旧民主党支持者、という人種の思考回路が最後まで分からんかった。
“党のあり方を国会議員だけで変えられる制度不備が放置されてきた。こうした議題は地方組織や党員も参加する党大会で議論を尽くさねばならないのは当然のことである”
野田立憲はそもそも、高市自民が相手になるなら、石破相手よりやりやすいと思っていた。予想外の高市人気の高まりに、焦って冷静さを失っていったんだろう。
立憲が負けた理由の分析って誰がどんな切り口で言ってもまあそうですよねという印象だけど、それだけ誰が見てもあかんやろという判断で、どうして党の上層部はいけると思ったんだろう
結党当時応援してたけど希望の党出身者に乗っ取られた時点で投票先にはなっても支持する気は失せた。裏金自民に対するアンチ票を野党第一党が集めてただけで固定支持層はとっくに崩壊してたと考えた方が理解できる
[神道政治連盟
名前がそもそもやばい。。
そんな難しい話では無い。中道は、高市の政治生命をかけて盛大に金とファンネルを使ったYouTube広告やSNS戦略に踊らされた思考を停止した有権者に負けただけ。仮に石破だったら負けて無いだろう。
公明党=創価学会を嫌悪する層の多さを読み取れず二党の悪魔合体を選んでしまった采配の無さ
よくまとまってる。「大規模街宣を行うと、公明支持者の動員によって人数は集まるが、一致結束したかけ声や拍手で異様な雰囲気となり、立憲民主支持者や無党派層が立ち寄ることができる状況ではなくなっ」ですよねー
公明は組織票しか強くないから比例だと健闘するが、小選挙区だと学会員の多い西日本以外はそこまでだし、無党派層も政治色の強さに敬遠する。立憲と公明の政策が逆で、すり合わせできず双方の支持者も困惑だったし。
玉木首班構想は腰抜け玉木への嫌がらせで面白がられてただけ。そういう高知能冷笑路線で人気を集めるつもりなら、なおのこと公明みたいなガンギマリのカルトとくっつくべきじゃなかった。あれはむしろ笑われる路線。
小沢はなにやってたんだろう。
立憲民主党支持層が今回どこに入れたかはこのページが詳しいですhttps://search.yahoo.co.jp/amp/s/go2senkyo.com/articles/2026/02/13/129129.html/amp%3Fusqp%3Dmq331AQGsAEggAID 高齢者層以外は自民や国民民主、チームみらいに流れた形
安住は玉木総理の件で政局しか見ていない不誠実な動きで失敗したばかりなのに、また同じ過ちを繰り返した認識だったが、支持者はあれを評価してたんだな。エコーチェンバー。勘違いさせた支持者も悪いな。
理念よりも政局を選んだから負けたと思っている。立憲は嫌いだけど理念を貫いた原口さんは嫌いになれない
“私たちは数値じゃない。”結局これだよなーと、ゆるめを含んだ支持層を勝手についてくるものとして扱い、離れられた。
だいぶ立憲贔屓な論評。若者支持率ゼロのジリ貧政党が真っ当な方向に変わろうとしたけど、こういう偏ったコアな支持層にしがみつかれて股裂きになり、一番最悪などっち付かず状態になったのが今回の件では?
野党第一党に押し上げたのは国民。その国民を最悪な形で裏切った結果、でしょう。ただ、そもそも結党2年目くらいから様子がおかしかったので(以下略)。立憲結党時の枝野氏は輝いて見えたものですが…
中道結党批判はわかりやすいものの、より本質的なのは結党前から無党派層が立憲から離れていたことの原因分析ではないかと思う
宗教票欲しさに走った結膜乗っ取られそうになってしまったな。
そんな事よりも、高市の広告費にかける圧倒的な資金力と、中道や左翼をターゲットにしたデマを拡散する高市信者のSNS支配が凄すぎただけで、それに対抗する準備ができてなかったのが大きい。
公明による立民の「背乗り」だったんじゃないかと思う
野田も前原も統一協会にオルグされてたっつーことでしょ。日本共産党の党則が独裁体制みたいでエグいみたいな話あったけど、結局は拝金セックスカルトがついてる右翼から党派を守るにはそうするしかないということ。
『チームみらい』という非自民派に受けのよい受け皿があったのも大きそう。
逃げた人の行先は右側だから、幾つかの点は立憲支持者以外にとっては影響小かな。また民主的手続きでより望ましい方法があったとしてもそれをしても立憲が支持されてない以上は、結果が壊滅してたのは同じだろうな。
元々小沢が暗躍してた党だし、豪腕へのあこがれというか誰か導いてくれっていう他人任せの精神を感じる。ヒラ議員からは寄らば大樹みたいなのが透けて見えた。国民民主が支持集めてるのは、そうじゃないからだと思う
分党して21議席でやればいい。社民党と同じ末路だろう。
ただただ野田の自爆というか自殺というか 無理心中か
正直、なぜ負けたかを考えても仕方ないというか、世論を野党のどこがダメかという方向に向かわせるのが向こうの戦略。なんかわからないけどやる気ありそうな人と邪魔する人の対立に持ち込まれてるだけなんで
一応補足をしておくと、野田さん、公明の与党離脱前から「中道路線」を標榜してたんで、そこは公明がしめしめと同音意義の創価流「中道」を乗っけたところはある。
安保法制も原発も党内の見解が割れている中で執行部がきちんとまとめておかなかったのが悪く、泉派を干そうという動きから改善される目は薄そう。
インパール作戦時の牟田口に敗戦の理由を求めるかのような力強い記事。創価と組んだからコア層が離れたんじゃなくてコア層なんか大していなくて無党派に見限られたんだよ。敗因分析まで他責思考で笑う。
いつもこの議論に対して思うのは、果たして中道改革連合が成立せず、そのままの党だったとした場合と比べてどうか、と思う。今よりはマシ、という程度で、自民党の圧勝を防げなかったのでは、と個人的には思う。
衆院選における立憲民主党敗北の総括としては、ほぼ完璧ではないかな?ひとつの理由ではなく、多くの理由があったからこその敗北であり、壊滅だった。
ネットの立民支持者って国民玉木の悪口ばっかりいってる他責チンピラばかりという印象なので真面目な総括は貴重/それにしても組織としてあまりにもデタラメすぎねえか。政策の右左以前という印象なんだが
そりゃ、長い事自民党に寄り添ってきた公明党、創価というよりも根本的に元与党と長らく野党が合併するのは幾らなんでももうちょっと時間かからないと嘘だわと思う。
立憲創設者の枝野幸男は普段から草の根がどうとか言い希望の党政局を受けての結党なのに、草の根の意見も聞かず一方的なトップダウンを防ぐ仕組みも無い、反省の無い組織の後継で、反省の無いところを後継している。
それにしても、公明側から今回の失敗についての反省の弁が出てこない。創価学会に限らず、統一教会もキリスト教も仏教も宗教団体は基本反省しないよね
「党名で民主党・立憲民主党の後継者としての立場を手放し、安保と原発で立憲民主党の一貫性という価値を傷つけ、経済財政政策で「政権担当経験のある責任政党の結集」という新党の意義を失った」
サヨクはもう退場してもらわんと
これは本当そう!希望の党の踏み絵と一緒だった。何故学ばないのか?
悲しみしかないな。玉木さんを担ぎ上げる時に頭を低くして政権交代するのが一番のチャンスだったんだけど、安住さんは大上段から物を仰っていられたわね…。
高市のブログ削除もひどいし、野田も消費税率上げのアシストをして民主党を壊滅させておきながら立憲→中道でシレっと食品の税率恒久0%を言う。松下政経塾出身者はロクなヤツがいないよね。
立民も公明も、以前から緩やかな衰退を続けてたので思い切った改革が必要な時期ではあった…あったが、まあもうちょっとやりようがあったろうとは。
最大の失策は、合流にあたりそれまでの方針を覆したことで岩盤支持層を除く浮動票を失った件であることに異論はないと思うが、そもそもの話、初めから終わりに至るまで党が正しい決断を一つでも下したかというと。
野田さんってすげーよな。
立民なんて結党三ヶ月でコイツらダメだと見限った自分からすれば、野田がアベと裏取引して消費税増税して政権禅譲して以来ずっとダメ出ししてきたこの人がなぜ今まで立民を支持してきたのかサッパリわからんwww。
立憲に関してはお金がないというのが一番だと思うよ。裏金や壺に媚び売れとは思わないがお金ないと何もできない。多分自民と比べると100倍くらい差があるよ。金集めをちゃんとやれ。
ちゃうで。“そもそも、安保と原発に関する公明党の政策は、自民党に無理して合わせた不本意なものではなかったのか”/安保も原発も現実路線が中道の良いところ。元立憲議員の大量落選は申し訳ないと思っている。
https://youtu.be/TI51yfh7k1w?t=1944 途中安住の評価が高まったとの記述があるが、長年一緒にいた原口一博は今回の安住についてはむしろ呆れている節がある。
ああ、内部への反対意見をオープンにした結果で指示を失ったという反省から、執行部への批判を控え、そしてこんなめちゃくちゃになったと。この流れはわかるなぁ。意見対立を避けるのは、ホントよくない。
中道改革連合 〜立憲民主党支持者から見た戦後政治最悪の失敗〜|DASH・義勇軍
俺が今回愕然としたのは、左派や反自民にも人間を見ようとしない人間が多いこと、本気で勝ちたいと思っている人間がいないこと、そして頭の悪い人間が多いことだな。戦後教育は浅薄・愚昧な人間しか作れなかったのか
戦後最大はいまんとこ社会党の壊滅じゃないかな
今回の失敗を網羅的に書いてあってこの通りでしか無いのだけれど、そもそも論として民主党を壊滅させた原因の野田を党員や議員投票で党首にした事が最大の失敗な訳で本当に何故なんだと思う。
本多議員の件とかガバナンスがない党をよく支持できるよな、という感想。安保や原発で意見を変えないが中道には入る候補者も同罪でしょ。消費税増税も推進側だったのに反対派のフリをするのは最悪。
立憲支持者の人達には心からご同情申し上げる。公明票のみを求めた結果 立憲票が消え去ったのが今回の選挙だろう。票数の先に居る人間を見なかったのがな。 安住の動きが立憲で評価高かったというのが衝撃。
ここまで読んだ。野田個人じゃなくそれは党全体がイカンでしょというお話にはなりそう…>「昨年の玉木首班構想によって、安住幹事長の政局を動かす力への評価が高まった」
"大規模街宣を行うと、公明支持者の動員によって人数は集まるが、一致結束したかけ声や拍手で異様な雰囲気となり、立憲民主支持者や無党派層が立ち寄ることができる状況ではなくなってしまった"
"積極財政を懸念する層を受け止めたのは、消費減税を掲げなかったチームみらいと見られる。"選挙ドットコムの分析でも同じ結果だったな・・・。
公明支持者は戸惑いながらもきっちり活動、投票するも、立憲支持者は自民に入れる始末。そりゃ比例は公明が取るべきだわ。グダグダ正論ばかりで腹括って飲み込んでやり切ることができない限り、自民には勝てない
今回の最大の敗因は無党派層の「いくらなんでも立憲公明党は無いわー、もう自民党でいいっか」という身も蓋もない、ゆり子並の強運が起こっただけ。というのが私見です。
『世界』3月号の小特集「中道のゆくえ」も読んでみてください。「中道」という党名に込められた狙い、公明党の側から見た新党結成の過程がくわしく描かれていました。
"昨年の玉木首班構想によって、安住幹事長の政局を動かす力への評価が高まった"こんな政治ごっこ「しか」出来ない愚か者を評価する組織の末路って感じだなと思った 書いてる事はまぁ概ねそうだねって感じ
それにしてもどうしてここまで公明側に色々握られる結果になったのか、その辺の分析も今後どこかで出てきてほしいなあ。
「悪夢の民主党政権」のイメージが自民を勝たせ続けてしまっている一因だと思うが、今回の敗因はこのイメージをさらに固定する方向になっているなとこのまとめを読んで思った。政権を取れず、頼りなささえ植え付けた
10年に一度レベルの政権奪取のチャンスを野田佳彦がぶっ壊した。加えて野党を壊滅状態に。憲政史上に残るスパイか無能か。
結局、小沢一郎とか安住淳的な昭和の政局の動かし方が物を言う政党から脱却できなかったというのが、立憲系の終焉理由って結論になるよな。
え、あれで安住評価されてんの!?なんで!?(素でびっくりした)
久しぶりにクリームパン食べたらうまかった。
議論を尽くすという言葉は耳触りが良いけれど、では半年議論すれば辺野古や原発に決着がつき、支持者を取り落とさずに前進できるかというと難しいでしょう。/立憲には反自民以外で合意できない構造的な問題がある。
蓮舫都知事選の時もグダグダだったし、泉健太代表の頃も下降路線だったしなぁ。フェミに乗っ取られたり、立憲共産党とイジられたりしてる頃からダメだよなぁ。期待された枝野のメッキが剥がれた時点で終わってた
宗教票欲しさに創価にすり寄り、目論見が外れたと見るや利用しようとした相手を非難し、曲がりなりにも支援や投票で義理を果たした支持層に後ろ足で砂を掛けていくその性根には、見事なまでの一貫性がある
公明党支持者の意見が見たい。(おそらく)ちゃんと投票したのに批判されてるわけで
「」の意味が通じる有権者は、最初から自民党に投票しないだろう。 < 自民党に入れた人はこれの意味がわからない人ということか?結びの言葉を見るに小川が代表に選ばれたのもむべなるかな
選挙協力でとどめてりゃよかった
カルトの支配と野田は消費税大増税派で嘘吐きなのを無視してはいけない。とくに嘘吐き大増税は実績がある。政局での恫喝誹謗中傷一択しかしない安住重用も意味不明。連合によるカルト中革支持も意味不明だった
密室政治で党を溶かした結果が歴史的大敗。支持者置き去りの政略の末路だな
どちらも議席数が今後大きく増える見込みは無い中でギャンブルした結果がこうだったというだけ。合併しないで選挙に挑んで大負けせずとも政局的には大した違いはなかったはず
選挙戦略の話だけなんだ。サヨクは嫌われているし旧立憲支持者は高齢で先細りでしかないわけだが、それは是認しているのだろうか。
敗残兵の当選者たちは、結党の意義を遡ろうと思ったら日蓮上人まで持ち出せる相手と違って、肝も背骨もないことを分かっていて、前へ進むことを言っていても、立憲支持者は元に戻したくて仕方がないのが良く分かる。
離合集散やネームロンダリングで国民がどれだけ疲労したのかまるで分かってなかったからな。「立憲民主党」という党名を無くした時点で壊滅は約束されていた
結局立憲民主党のコア支持層ってこの記事読む限りは"安保法制違憲論の推進者"であり"原発ゼロを目指す"という極左層になってしまっており、根本的な問題は現実的な政策を掲げられなくなっていたことじゃないの
端から新規の支持者は諦めても、前回程度取れれば学会票の上乗せで小選挙区は取れると踏んで勝負に出て負けたので、付き合わされる方は地獄だが、野田に後悔はないのでは?個人的には安保法制の扱いにドン引きした。
”いずれにしても、苦難の時期を支えた支持者や投票者を血の通った人間と見なさず、交換可能な数値として扱った代償が支払われた。「人間主義」の名が廃る行いであった。” 何しても無条件に支持する数字と見ていた
うーん、俺はこのままではジリ貧傾向な中でなんらかの方策を取ろうとしたこと自体は評価したい。ただ、野田斎藤安住の想定が甘かったのは間違いない
党勢不利な状況で地道に底上げの努力をせず、安易に小池票に頼ったのが希望の党で、公明票に頼ったのが中道。やってることが全く同じ。
ここまで網羅的なまとめですら野田の「佳勝会」、統一教会との蜜月関係が記載されていないというのが凄い。あれも些細なことではなく20年越しのブーメラン芸の典型例であって中道に呆れた選挙民が多かったのでは。
代表に枝野でも泉でもなく野田を選んだのが敗因。安倍に政権を差し出した時と同じで根本的にセンスがない。
急いては事を仕損じるを地で突き進んだ事例。
「支持者や投票者を血の通った人間と見なさず、交換可能な数値として扱った」「人と人が話し合う、血の通った人間同士の営みが民主主義の尊さ」ドブ板や地方をバカにする者に民主主義のプレイヤーの資格はない。
内部では「玉木首班構想」がポジティブに評価されてたんだ。ならまぁ「中道改革連合構想」にも乗れちゃうよね。ご愁傷さま。
原口一博さんのことは指示しないけど、氏が一番まともに見えてしまったのがつらい
(苦笑) 『昨年の玉木首班構想によって、安住幹事長の政局を動かす力への評価が高まった』/『公明票と左派票を固めるための落としどころとして、終盤戦の演説は政権批判と反戦平和にますます偏重し、共産党の街宣かと(
「戦後」最悪というが自民党と社会党による55年体制の醜悪さは忘れたのかと思ってしまう
”昨年の玉木首班構想によって、安住幹事長の政局を動かす力への評価が高まった" 認知がとことん歪んでるんだな…
自民にも野党にも社会的にも言えるが、中道の一部始終は、世代交代、年寄りが後輩に権力を譲れるのか、という普遍的でとても厄介な問題を象徴していた。
野田さんがだめだったと思っていたけど、希望の党問題とか執行部一任の弊害とか、民主党系列のこれまでのツケが爆発したという面が多々あったのね。納得の分析だった
これは「左派」全体に強く感じる。じゃあ上意下達で動くと思いきや、自分が下扱いされるのは嫌だったのねという感想。「支持者や投票者を血の通った人間と見なさず、交換可能な数値として扱った代償」
"国民は、~必ずしも反対なわけではない。正当な手続きや充分な説明のないままに基本政策を転換することが怒りや失望を招いた"
成功なのでは。政策よりもカルトの選挙協力のほうが大事と思うようなひとは、国会に不要です(´・ω・`)
「政治生命を賭ける」と息巻いていた野田は辞職もせず顧問という立場に収まった。「結束を重視」というが上層部の暴走を誰も批判できない状態を「結束」とは言わんのよ。中国共産党並みじゃん。
10年に一度レベルの政権奪取のチャンスって書いてるコメントあるけど、あれがチャンスと思ってる時点ではき違えてるよ
日本にとっての失敗は、リベラルの皮を被った保守(現状の財務政策を肯定)が政権を取れなかったことではなく(そもそもほぼ石破=野田)、宗教団体に密着した公明党を滅ぼし損ねたことだろう。千載一遇の機を逸した
問題発言の多い安住が重用されることに、立民の弱さを感じ続けていたし、今回致命傷ともなった。
「10年に一度レベルの政権奪取のチャンス」またまたご冗談を
玉木首班構想にしろ、今回の公明に吸収されたことにしろ、立憲君自らが政権取る気ないだろw まぁ野党で文句だけ言ってんのが一番楽だしな、なんの責任も負わなくていいし、ずっと追求する立場でいられる
「10年に一度レベルの政権奪取のチャンス」から旧立憲支持者がいかに都合のいい情報ばかり目にしていたのかを見た気がした。その分落胆も大きかったのでは。/私はXで政治に触れないようにしてる。
負けるべくして負けたとしか言いようのない内容。旧立憲のムーブは全てが駄目。絶望的にセンスのない党名はなぜ?と思っていたら公明由来なのか。分離して出直したほうがいいよ。
公明党と組んだことで、何で自分たちが野党第一党なのか、どういう人に支持されているのかが全然分かってない事が明らかになってしまったのである。
これほど愚かで売国な党を支持しているとかあたおかとしか思えない。
"執行部側も(略)排除や踏み絵を目に見える形で行わなかった。"松下氏を一晩で黙らせた様に水面下では圧力を掛けていたのだろうなと "玉木首班構想によって、安住幹事長(略)の評価が高まった。"正気か…ダメだこれ
安住有能! みたいなアレなんだったんだろう……謎。
中道は何もかもチグハグだったやな。国民からしたらあそこまで自分達の立ち位置が見えてないとは…って感じだったやろ。既存支持層にも新規層にも刺さらん状況を作り出して何がしたかったんだかねぇ。
自称リベラルの立憲左派がな、共産、社民、れいわに流れてないことに危機感もたんと。
野田一味に自爆されたら支持者の方々はどうしようもない。政策も完全に捻じ曲げてたし。
あずみんは剛腕だったとは思うけど、ギャンブルして負けたら負けたなりに責任を負うのもまた歴史/根本は地方レベルで組織の足腰が弱いから、我慢できずに上から動いて無理して再編する体質は90年代から変わらないよね
リベラルの敗北がよく分かるね 立憲サイドにこういう人が居なくなったらいいのにね 居なくならないから維新国民みらいが出てきたってことなんやろけど
2010年参院選を忘れたトプコメ /安住のアレは、共産から公明に乗り換えて原発再稼働をゴリ押しすれば、カルト票に加え民民から連合票を奪って潰せる算段からのパワハラだよ。結果、意趣返しされて惨敗という現代の寓話
副議長騒ぎなど惨敗後の党内の醜態を見ると組織として既に終わっていて今回のは時計の針が進んだだけに思える。右派への対抗勢力となるにはここからやり直すのが妥当でしょ。
ついこの間まで、高市さんが首相になれないかもって話してて、いまのこれって何?って思うよね
まあ野田さんは選挙区の支持を得て当選したので議員辞職は出来ないし中道がある限り離党できない、分裂したら無所属でやって任期で引退する、それと小沢さんと岡田さん安住さん馬淵さんは引退した方がいいね
"執行部批判を控える文化"そんな政党がよく自民政権を独裁だなんだと批判できたね?仮に政権交代を達成しても執行部を批判できない党による独裁的な政権が誕生することになる/党内派閥が自民はまだ残ってるしな…
玉木氏側の立場で見れば乗っても後ろから撃たれるのが明白なので乗るわけがない玉木首班構想なのに、あれで安住幹事長の評価が高まったのか
不思議なのは中道結党が大失敗ということがはっきりしているのに、中道を存続させようとしていること。当時は時間がなかったと言うなら、時間のある今、存続の可否を含めてじっくり議論すべきだ。
私は無党派層なので見え方が少し変わるか。立憲だと難しかった現実路線への期待はある。あと多分立憲単体だともっと負けていたはあり得るんじゃない?
安保法制反対と原発ゼロの撤回はおそらく原因ではない。それなら共産党やれいわに乗り換えるだろうが、実際には議席を減らしている。前のままだと立憲は万年野党だし、それは自民党政権が続くのを許容するということ
信頼を失ったとか、比例票の割合など数字で何も語っていないのに断定するのは印象操作に近い。広告に乗せられている。/希望の党が一番の失敗に思うな。希望と違い、政策理念そのものは許容範囲。小川の映画観て。
"昨年の玉木首班構想によって、安住幹事長の政局を動かす力への評価が高まった" ← これほんとなの?
立憲民主の理念的なところがぐにゃーっとなったので、共産とかに票が流れるんじゃないかと予想してた。結果は、そのようには見えない / 玉木首班構想のどこに加点要素があったかは気になる。実現はしなかったのだし
端的に表現すると「変節漢」だし、保身で信条変える人間が中国やアメリカと議論できるわけがない。最低限の筋を通したのは原口と青山だけ
相当頑張った反省だと思う。ただ安保法制違憲論が最大の呪いだよ。中共が強硬に出る程、高市政権に有利になる構造が出来てしまった。戦略の誤りを戦術で補う事は出来ない。
個人的には解散前夜の「高市斬首作戦」ぽい与党の動きがあっても結果「高市圧勝」という椿事のほうが将来重要になると思ってる。そのアシストとして中道が果たした役割を内部から見ればその通りと感じる
“10年に一度レベルの政権奪取のチャンス” / この一文に立憲支持者の時流の読めてなさの全てが詰まっているよな
好意的に解釈すると公明党の経済・教育政策は意外と中道左翼的だから(私が投票マッチングするといつも公明党を推される)いけると思ったんだろうけど、一般市民、安保・原発政策に興味ある層ですらそんなん知らんのよ
基本政策の転換や新党結成といった、党のあり方に関わる重要事項を(中略)、「執行部一任」で済ませる>そもそも民主党は国家における憲法と同義の「党の綱領」が無くて、政権担当与党になって慌てて制定したくらい
野田が斉藤に騙された合体劇でしたね。
振り返って列挙されると、パニックに乗じた脅しと折伏からはじまって文字通りの新興宗教によるお花畑平和論を叫んで終わる流れがもはや美しいな。
中道改革連合という名前で有権者に「あー立憲が公明に吸収されたか」としっかり伝わった結果。
「ここまでわずか4日間」普通に考えて、高市さんが解散言い出してから4日で合併したというよりは、合併話が進んでるのを高市さんがキャッチして潰すために無理矢理解散した、くらいの可能性のほうが高いのでは
“あのような手続きで立憲民主党を解体して、熟議も何もないだろう”
野田氏は自称中道主義者あるあるで「右にウイングを伸ばす」と「右に軸足を移す」の違いが分かってなかったんだろう。前者は必要なことだけど後者はしちゃ駄目なんよ。今思えば立憲結党当初は上手にできてたね。
「10年に一度レベルの政権奪取のチャンスを野田佳彦がぶっ壊した」現状認識のズレっぷりは支持者も同じなようで類は友を呼ぶんだな
お人好し過ぎて御入信しちゃったのよ。
“昨年の玉木首班構想によって、安住幹事長の政局を動かす力への評価が高まった。”あの時点で敗北が確定したんだけど、それがわからないから滅ぶんだろうね。早く滅んで、どうぞ。
政権奪取の機会を逃したとあるけど、むしろ野田元党首がその機会があると信じて賭けに大負けした姿が今なんだよな。
反原発や反安保に本当に支持があり、旧立憲支持層からも支持を集めているなら共産や社民れいわが伸びているはずだが、現実にはこれら左派政党は壊滅惨敗。旧立憲支持層でもこの辺は正直どうでも良かったのでは?
ちょうど、今、ずっと安住幹事長が国対で、立憲の国会のやり方も安住幹事長が決めていたと、妙に合点が行く話を聞いたところ。なぜ、彼をずっと重用していたのか?こそが、核心かもね。
納得する限りで、むしろ中道への反対票として自民に投票した結果だった、と歴史書に書かれても納得してしまう
“これが「熟議」「立憲主義」「ボトムアップの政治」を掲げる政党のやり方なのだろうか。彼らが批判してきた永田町の密室政治そのものである。”本当にこの印象だった
そもそも立憲を支持をする理由がわからんので何もわからなかった、論理って知ってる?ってレベルだしこれが国民生活と何の関係があるのか?しかも徹頭徹尾他責。仕事しない議員は全員クビです。
公明党と組んだから負けたのか、については冷静な分析が必要だろう。
これで先進国では前代未聞のカルトに支配された似非民主主義国家となり、暗い戦時中みたいなことになりかねない。
立役者が安住だった時点で破滅は決定していたように見える。人を数字としか見ない傲慢さ。末期立憲民主を象徴する人物。悪役そのもので、むしろ好きだった。選挙を盛り上げた最高のヒール役。
これでも中革連支持層のうちではかなりまともに分析出来てる方なのが辛いよな。大半は選挙時期ガー小選挙区制度ガー高市ガーと負けたのは自分達ではなく外的要因だという他責思考なんだよな。
"正当な手続きや充分な説明のないままに基本政策を転換することが怒りや失望を招いた"
野田を再登板させた時点で組織に自浄作用が全く無いことが明白だった
血肉の通った批判。この人の視点としてはものすごく筋が通っている一方で、やはりその立ち位置は左に振れすぎていて、この人の言う通りにしても政権は取れないだろうという難しさがある。
ビジョンと政策提言不足は間違いないと思う / 自民党も自由民主党だけどな / “「立憲民主党」という党名は、民主党の系譜にあるという意味に留まらず、憲法の精神や民主的手続きを尊重することが示されている”
“失ったもの・国民からの信頼”はい。/10年かけてまともな組織化できていれば、政権交代のチャンスだったとは思う
最初から死に体だったろ。。前回の衆院選はゲルで自民が自爆して立民が生き残ってしまっただけで、とっくに死んでたろ。若年層支持率0%は伊達じゃねーよ
安住と野田の無能さが戦犯だと誰もが思ってるのに今まで幹部に居座り続けられる体制の問題 解体しかないと思う
“安住幹事長の政局を動かす力への評価が高まった” 流石に笑うわ
なんか後漢末の公孫瓚滅亡の顛末を思い出した
やってることが高市さんと同じで全員に根回しせず国民や支持者も見ず勝手に突っ走ってるだけ.呆れ果ててて中道を応援しようとは全く思わなかった.本当に自滅だよね.
『「もしも公明党さんが選挙協力をしなかったらどのくらい自由民主党は議席を失う可能性があるのか」というシミュレーションを引っ張り出してきて概ね44議席程度を失う見込みである』 https://note.yakan-hiko.com/n/QpV2dben6A
「私女だけど」「私リベラルだけど」に続く、発言の信憑性があげれてかつはてな受けがよくなる増田スキル集 https://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20260215115014
ほとんど不同意。まず出口調査と整合しない点が多い。また世論調査から、前回の衆院選以降、立民はずっと危地にあった。希望の党も、中道改革連合も「万年野党化」への抗いであり、私としては理解できる決断。
合併じゃなくて新党への合流という話だったのに、なぜか全員なだれ込んできておかしいと思ったんだよね。おそらく政局に優れた幹事長に唆されたのだろう。
“旧民主党・民進党で内紛が繰り返され、国民の失望を招いた反省から、立憲民主党は党内の結束を重視する風潮が強かった”全くそんな印象ないけどどういう世界線????
内容の細かい点には納得感もあるけれど、高市の意味不明なほどの圧倒的な支持率の前には全てが霞む。正直言って「反自民」という対抗軸を国民は望まなくなったことが大きいと思う。しかし高市も安泰ではないだろう。
”「立憲民主党」の指導者たちが、立憲主義も民主主義もかなぐり捨てて、野党第一党という公器を一夜にして葬ったように映った”
立憲支持者も公明支持者もきちんと中道に入れたが、浮動票がごっそりと自民に入っただけ。そう考えると、岸田解散の時よりも自民の足腰の力は落ちている。ただし、今後も浮動票が自民に入り続ける可能性はある。
普通にいきなり創価学会公明党と一緒になりますと言われてはいそうです引き続き支持しますとはならないよ。結果的に野田は高市の一番のアシスト者であり、最悪の判断だった。
なんか立憲で戦っても普通に負けてた気がしてきた
私はいつも鼻を摘まんで投票する人間だが、そんな人ばかりではない。今回の立憲首脳部の動きは自分達の支持層の心情を無視した最悪のもの。いつまで新党で失敗しているんだ。
内輪の議論に過ぎないのでは.自民批判の受け皿の万年野党だけど正論を気持ちよくぶち上げてそこそこやっていければ良かった,というのが本音なんだなとしか思えん.そこを多くの人に見透かされたとは考えないのか.
野田なんか引っ張りだしてきた時点で遅かれ早かれだったんだろうなぁ
この程度(護憲と原発ゼロ)で「極左」扱いするブコメがあるのね。本当の極左はなんて呼ばれるんだろう。極左暴力集団か? まあ、もう左も右もわけわかんないけど。
一部には首をかしげるところもあるが、おおよそ敗因として正しく分析できており、流石に左派もこれは批判しがたい内容ではないかしら/あの政権支持率で10年に一度のチャンスとかどういう認知なのだろうか
野田さんは2度クーデターを起こし、2度とも失敗したね
安保なんて日本のデメリットばかりが目立っていざという時にトランプが動くか分からない。そこを直視しないで保守とか言うなよ
立憲民主党構成員・支持者の中道コア層(政党名じゃなく思想面)による「枝野幸男の立憲民主党」を畳む行為のあらゆるコストを(枝野氏含め)皆で見誤った印象はある / 指摘される通り選挙戦も純粋に煮詰め不足だった
自民党が不祥事を起こしたことによる、10年に一度のチャンスだったのは間違いないでしょ。それを生かす力がまるでなかっただけ。
そんなこと言っても、仮にこの選挙で勝ってたらこういう声上げたのかなってことが気になってる
この手の話、もうこれが最後で良くね?結局政策不在こそ最大の問題なんだから、もう自民党を叩く為の存在でなく、政策練って同じ考えの人同士でやり直しなよ。反原発、反集団的自衛権のヒト達は出て社民と合流とかさ
立憲民主党界隈が内ゲバ体質なのはともかくそれを隠蔽するために言論統制するのがそもそも違う感じで
円安ホクホクvs公明票ホクホク
旧民主党支持者が今回どこに流れたかのデータってどこかにありますかね?
民主系が財政健全化を捨てて消費税減税を叫ぶと負けるんだよ。自民が緊縮一本ならともかく同じ事をよりバカになって主張したところで見捨てられて当然。頭政治人間以外は経済財政福祉以外の政策なんか大して興味ない
ボクにはよくわかんないけど、みんなが怒ってるにゃ? ボクがなでなでしてあげるにゃん!
もう公明党に集票力なんて無いよ。気づけないと今後も負け続ける。
“正当な手続きや充分な説明のないままに基本政策を転換することが怒りや失望を招いたのである”ほんまやで。泥水を飲む気持ちで中道に票を入れたが、間違っていた。失望の後再起不能な無力感がある。
野田みてえな恥知らずが党首になった時点で怒りに震えぬ旧民主党支持者、という人種の思考回路が最後まで分からんかった。
“党のあり方を国会議員だけで変えられる制度不備が放置されてきた。こうした議題は地方組織や党員も参加する党大会で議論を尽くさねばならないのは当然のことである”
野田立憲はそもそも、高市自民が相手になるなら、石破相手よりやりやすいと思っていた。予想外の高市人気の高まりに、焦って冷静さを失っていったんだろう。
立憲が負けた理由の分析って誰がどんな切り口で言ってもまあそうですよねという印象だけど、それだけ誰が見てもあかんやろという判断で、どうして党の上層部はいけると思ったんだろう
結党当時応援してたけど希望の党出身者に乗っ取られた時点で投票先にはなっても支持する気は失せた。裏金自民に対するアンチ票を野党第一党が集めてただけで固定支持層はとっくに崩壊してたと考えた方が理解できる
[神道政治連盟
名前がそもそもやばい。。
そんな難しい話では無い。中道は、高市の政治生命をかけて盛大に金とファンネルを使ったYouTube広告やSNS戦略に踊らされた思考を停止した有権者に負けただけ。仮に石破だったら負けて無いだろう。
公明党=創価学会を嫌悪する層の多さを読み取れず二党の悪魔合体を選んでしまった采配の無さ
よくまとまってる。「大規模街宣を行うと、公明支持者の動員によって人数は集まるが、一致結束したかけ声や拍手で異様な雰囲気となり、立憲民主支持者や無党派層が立ち寄ることができる状況ではなくなっ」ですよねー
公明は組織票しか強くないから比例だと健闘するが、小選挙区だと学会員の多い西日本以外はそこまでだし、無党派層も政治色の強さに敬遠する。立憲と公明の政策が逆で、すり合わせできず双方の支持者も困惑だったし。
玉木首班構想は腰抜け玉木への嫌がらせで面白がられてただけ。そういう高知能冷笑路線で人気を集めるつもりなら、なおのこと公明みたいなガンギマリのカルトとくっつくべきじゃなかった。あれはむしろ笑われる路線。
小沢はなにやってたんだろう。
立憲民主党支持層が今回どこに入れたかはこのページが詳しいですhttps://search.yahoo.co.jp/amp/s/go2senkyo.com/articles/2026/02/13/129129.html/amp%3Fusqp%3Dmq331AQGsAEggAID 高齢者層以外は自民や国民民主、チームみらいに流れた形
安住は玉木総理の件で政局しか見ていない不誠実な動きで失敗したばかりなのに、また同じ過ちを繰り返した認識だったが、支持者はあれを評価してたんだな。エコーチェンバー。勘違いさせた支持者も悪いな。
理念よりも政局を選んだから負けたと思っている。立憲は嫌いだけど理念を貫いた原口さんは嫌いになれない
“私たちは数値じゃない。”結局これだよなーと、ゆるめを含んだ支持層を勝手についてくるものとして扱い、離れられた。
だいぶ立憲贔屓な論評。若者支持率ゼロのジリ貧政党が真っ当な方向に変わろうとしたけど、こういう偏ったコアな支持層にしがみつかれて股裂きになり、一番最悪などっち付かず状態になったのが今回の件では?
野党第一党に押し上げたのは国民。その国民を最悪な形で裏切った結果、でしょう。ただ、そもそも結党2年目くらいから様子がおかしかったので(以下略)。立憲結党時の枝野氏は輝いて見えたものですが…
中道結党批判はわかりやすいものの、より本質的なのは結党前から無党派層が立憲から離れていたことの原因分析ではないかと思う
宗教票欲しさに走った結膜乗っ取られそうになってしまったな。
そんな事よりも、高市の広告費にかける圧倒的な資金力と、中道や左翼をターゲットにしたデマを拡散する高市信者のSNS支配が凄すぎただけで、それに対抗する準備ができてなかったのが大きい。
公明による立民の「背乗り」だったんじゃないかと思う
野田も前原も統一協会にオルグされてたっつーことでしょ。日本共産党の党則が独裁体制みたいでエグいみたいな話あったけど、結局は拝金セックスカルトがついてる右翼から党派を守るにはそうするしかないということ。
『チームみらい』という非自民派に受けのよい受け皿があったのも大きそう。
逃げた人の行先は右側だから、幾つかの点は立憲支持者以外にとっては影響小かな。また民主的手続きでより望ましい方法があったとしてもそれをしても立憲が支持されてない以上は、結果が壊滅してたのは同じだろうな。
元々小沢が暗躍してた党だし、豪腕へのあこがれというか誰か導いてくれっていう他人任せの精神を感じる。ヒラ議員からは寄らば大樹みたいなのが透けて見えた。国民民主が支持集めてるのは、そうじゃないからだと思う
分党して21議席でやればいい。社民党と同じ末路だろう。
ただただ野田の自爆というか自殺というか 無理心中か
正直、なぜ負けたかを考えても仕方ないというか、世論を野党のどこがダメかという方向に向かわせるのが向こうの戦略。なんかわからないけどやる気ありそうな人と邪魔する人の対立に持ち込まれてるだけなんで
一応補足をしておくと、野田さん、公明の与党離脱前から「中道路線」を標榜してたんで、そこは公明がしめしめと同音意義の創価流「中道」を乗っけたところはある。
安保法制も原発も党内の見解が割れている中で執行部がきちんとまとめておかなかったのが悪く、泉派を干そうという動きから改善される目は薄そう。
インパール作戦時の牟田口に敗戦の理由を求めるかのような力強い記事。創価と組んだからコア層が離れたんじゃなくてコア層なんか大していなくて無党派に見限られたんだよ。敗因分析まで他責思考で笑う。
いつもこの議論に対して思うのは、果たして中道改革連合が成立せず、そのままの党だったとした場合と比べてどうか、と思う。今よりはマシ、という程度で、自民党の圧勝を防げなかったのでは、と個人的には思う。
衆院選における立憲民主党敗北の総括としては、ほぼ完璧ではないかな?ひとつの理由ではなく、多くの理由があったからこその敗北であり、壊滅だった。
ネットの立民支持者って国民玉木の悪口ばっかりいってる他責チンピラばかりという印象なので真面目な総括は貴重/それにしても組織としてあまりにもデタラメすぎねえか。政策の右左以前という印象なんだが
そりゃ、長い事自民党に寄り添ってきた公明党、創価というよりも根本的に元与党と長らく野党が合併するのは幾らなんでももうちょっと時間かからないと嘘だわと思う。
立憲創設者の枝野幸男は普段から草の根がどうとか言い希望の党政局を受けての結党なのに、草の根の意見も聞かず一方的なトップダウンを防ぐ仕組みも無い、反省の無い組織の後継で、反省の無いところを後継している。
それにしても、公明側から今回の失敗についての反省の弁が出てこない。創価学会に限らず、統一教会もキリスト教も仏教も宗教団体は基本反省しないよね
「党名で民主党・立憲民主党の後継者としての立場を手放し、安保と原発で立憲民主党の一貫性という価値を傷つけ、経済財政政策で「政権担当経験のある責任政党の結集」という新党の意義を失った」
サヨクはもう退場してもらわんと
これは本当そう!希望の党の踏み絵と一緒だった。何故学ばないのか?
悲しみしかないな。玉木さんを担ぎ上げる時に頭を低くして政権交代するのが一番のチャンスだったんだけど、安住さんは大上段から物を仰っていられたわね…。
高市のブログ削除もひどいし、野田も消費税率上げのアシストをして民主党を壊滅させておきながら立憲→中道でシレっと食品の税率恒久0%を言う。松下政経塾出身者はロクなヤツがいないよね。
立民も公明も、以前から緩やかな衰退を続けてたので思い切った改革が必要な時期ではあった…あったが、まあもうちょっとやりようがあったろうとは。
最大の失策は、合流にあたりそれまでの方針を覆したことで岩盤支持層を除く浮動票を失った件であることに異論はないと思うが、そもそもの話、初めから終わりに至るまで党が正しい決断を一つでも下したかというと。
野田さんってすげーよな。
立民なんて結党三ヶ月でコイツらダメだと見限った自分からすれば、野田がアベと裏取引して消費税増税して政権禅譲して以来ずっとダメ出ししてきたこの人がなぜ今まで立民を支持してきたのかサッパリわからんwww。
立憲に関してはお金がないというのが一番だと思うよ。裏金や壺に媚び売れとは思わないがお金ないと何もできない。多分自民と比べると100倍くらい差があるよ。金集めをちゃんとやれ。
ちゃうで。“そもそも、安保と原発に関する公明党の政策は、自民党に無理して合わせた不本意なものではなかったのか”/安保も原発も現実路線が中道の良いところ。元立憲議員の大量落選は申し訳ないと思っている。
https://youtu.be/TI51yfh7k1w?t=1944 途中安住の評価が高まったとの記述があるが、長年一緒にいた原口一博は今回の安住についてはむしろ呆れている節がある。
ああ、内部への反対意見をオープンにした結果で指示を失ったという反省から、執行部への批判を控え、そしてこんなめちゃくちゃになったと。この流れはわかるなぁ。意見対立を避けるのは、ホントよくない。