“国の経済的損得よりも、外交を無限定なコードに書き換えることで得られる人気が重要なわけです。”
public servant(公共の召使い)を選出するという意識ないよね。自分の部下として働く人物を選考するにあたって、常習の嘘つき(開き直り)を採用するなんて、あなたは本当に寛大でお人好しで騙されやすい人物だ
片思いでしかないのにね
科学も一般の人が参加するようになると知名度とか人気度とか頑張ってる感で選ばれるようになると思う。
バカにされているというコードだけ敏感に受け取って怒ってるブコメを見るとこの記事を信じそうになるな。友達のように選ぶのに流れが変わると酷薄に見捨てたり結構疑問点はあるんだが。
これも自分と同じ投票行動をしなかった者たちへの恨み節の一つ。完全にブーメランな内容。ブラシュアップに繋がる政策議論が嫌だから他人へのネトウヨ、壺といったレッテル貼りに終始するのがリベラル。
中国はなぜ独裁体制なのかという話あってそれはまあ結局よく分からないんだけど、本邦の結果も見るに東アジアの気質的に合ってんじゃねえのと思ったり
確かに立憲が出来たときに枝野を「かわいそうな友達」感覚で同情せずにキッチリと潰しておけば、今とは状況が変わっていたかもしれない/忙しいし面倒臭いという人は、ほとんど投票に行かないと思うんだけど
多重質問の誤謬ってやつですか、タイトルからして。政策等を見て決めたという人にとってはまさに私の指摘の通りなわけで、謎にキレてる人にとっては記事タイトルの方が図星だったってことですかね(笑)
「どなたの生活レベルも落とさず、財政の健全性も損なわず、今の生活苦を解消します」という政策があれば、みんなその党に投票する。どの党に投票してもジリ貧なのが一因だと思う。ドカ貧を選んでいないことを祈る。
自分たち国民をあらゆる規制や法律で縛る可能性がある政治家を、芸能人やアイドルの「推し活」じゃあるまいし、可哀そうだとか笑顔が素敵などというな
希望の党立ち上げの時に排除しないを掲げた枝野を友達のように選んだ人は多そう。まあ基盤政策すら今回の中道連合併で掌を返したから、むしろ政策で選んだ人が馬鹿を見たわけだが。
「自分が投票したという行為が全くの無駄になるのが耐えられない」から、勝ちそうな候補に入れる人がかなり多いらしく、絶望。あとは前提となる知識を仕入れるのが面倒だと。それが行き着く先がサナ活なんですかね
人類にはずっと親密性の領域があったはずで、ここ数年で親密性の浸食が目立つようになったのはなんでなんだろうなあ
多くの庶民にとって選挙とは「自分の税金の取られ方、使い方、国家体制の在り方を決めるもの」でなく単なる「好感度投票、人気投票」に過ぎないからね。「政策とか公約とか実績とか調べて覚えるの面倒」だから
いくつめだ『「衆愚」論』。
多分この先生の考えの前提が間違っていて、「どの道ろくでもない選択肢しかないのだから納得させてくれる人」を選んでいるのでは https://note.com/brothert/n/n0cc7da6be57e http://blog.livedoor.jp/brothertom/archives/90328233.html
俺は「議論と決定」が得意な人間のみで構成された議会が社会的に良いか極めて疑問だし、そんな状態を好ましいと思わない。全員がひろゆきと元スポーツ選手では困るが、政治に参画する手が別にあって何がいけないのか
もう書かれてるが多重質問の誤謬であり、「友達を選ぶかのように政治家を選んでいる」が前提になってるが根拠はない。これが社会学の教授か
ほんとに親密性での支持か・それはなぜダメか・そもそも正しい投票理由というものがあるのか…いろいろ「?」が浮かぶ /ザルな例えしかできないのに自然科学を引き合いに出すのノイズでしかないからやめてほしい
有権者を直球で馬鹿にしてて草
タイトルで言及されている層がいるとして、その層に届く文章だとはあまり思えないんだよな。
そうだよな。方針についてAorBで聞いてるのに「慎重な立場で~」としか答えれない無能は選べねえよな
前提が立てられている質問を見ると身構えてしまうなぁ
人がどう選ぶかを気にしてしまうのに、なぜ「選挙にいこう」って言ってしまうのか。
平家、海軍、国際派の話を思い出すね。主流派になれない人たち。
じゃあ立憲と公明の優れてるところを是非ご教示頂きたい。
実際、高市の支持理由は「ハキハキして笑顔が親しみやすいから」とかが多数だったからな。「多重質問」とか言ってる奴は調べもせずにテキトーなこと書いて恥ずかしくならんの?
タイトルに文句言ってるやつがたくさんいるが、新聞読んでいないらしい。もしくは都合良く忘れているか。彼らにとって都合の悪い意見は誤謬なんだそうだ。
お友達を選ぶようなイメージ戦略は左翼がずっとやってきたことじゃない。それこそポピュリズム全開で、自分達は平和を守り右派は戦争すると。今でもこの人は誠実、あの人は嘘つきと党派性で言うばかり。宗教勧誘か。
個人が全ての政策に通じることは出来ないので「うまくやってくれそうな人」を選ぶというのが選挙の本質。ただ、収入の半分近くを税金と社会保険料で持ってかれるのだから、そのお金の運用を任せられる人でないと。
自民に投票した人を馬鹿にしてる人はそういう態度がますます野党に対する印象を悪くしているっていい加減理解できないんだろうか/自分は中道に入れたけど党をみても支持者を見てもこれは勝てないわと絶望してる
NHKの世論調査では高市内閣を支持する理由の筆頭が「実行力」だったんだけれど、第一次高市内閣ってなにか実行しましたっけ https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015052971000
やっぱり公共哲学は面白い/「ユルゲン・ハーバーマス氏(現在96歳)」たまげたなあ
"親密性の専制(tyranny of intimacy)" 自分たちの代表を送り出すという代議制(の無理な想定)が親密性の浸食を後押ししているのかなとは思った
自民党の議論をしない、させない、一方的主張の動画をバズらせる手法が効いたということで、それが効くような有権者が悪いという前に、そういう広報戦略を禁じるのが先だと思うよ。
2500年前のローマから今日に至るまで、人類は全く変わっていないということだな。
国論二分する改憲案と高市の政策は出てるよ「政権公約2026「日本列島を、強く豊かに。」 2026年 第51回 衆議院選挙 自由民主党https://www.jimin.jp/election/sen_shu51/political_promise/search/、https://storage2.jimin.jp/pdf/pamphlet/202601_manifest.pdf」
この文章を読んで自民支持者の僕は「自民の選挙戦術は適切だった」と考えはてサたちは「有権者は愚かだ」と評す。支持政党が自民と同様の選挙戦術をとるべきだったと考えないあたり人を愚かと罵る割に愚かだよね
加速主義者は、現行システムが最も早くぶっ壊れる候補者を選ぶ。サナ活とやらの水面下にもそういうのがたくさん居ると思うよ。
人の選び方に文句をつけるな
わかるのだけど、失われた30年とか揶揄されるこの国で、今までの政治の文法を無視して政治家を選びたく心情もあろうと思う。だいぶ博打みを帯びているけど
分かりやすいしご高説御尤もだが正しいことを成せと主張してるからやればやるほど悪化する。自民盗を頂点とする政官財は自分達が得をするためなら進んで犯罪者になってる連中だから、正しさを守ってる限り勝てない。
これだけメディア総出でネガキャンを繰り返したのに、何故好感度が高いのか。SNSのせいでしょうか?国民が馬鹿だからでしょうか?本当に?先入観なしに考えないと、あと数年はこのままです。
好感度で政治家を選ぶと政治が機能しない前提で論がたてられているけど自明なことではない。前の記事でもこの記事でもその証明はされていない。政策内容や政治家の資質で選んでも好感度で選んでも違いは無いのでは。
なら、野党も同じ戦略をとればよかったのにな。 ご高説をいくら語ろうと、選挙に勝てなければ何も始まらんよ。
実際は「好感度が理由で政治家を選ぶ」はそんなにないけど、「好感度が理由で政治家を選ばない」はめちゃくちゃある
どちらかというと素人である有権者が素人の政治家を選んで、専門家の官僚を動かす、というのが民主主義での主な流れのような。
すみません。タイトルしか読んでないけど、好感度で自民・維新・参政その他、選択肢から除外してました。
高市さんを支持する理由として挙がっていたものは単に高市さんの特徴というだけではなく、前首相の石破さんや旧立憲の野田さん安住さん岡田さんらを支持できない理由の裏返しだと感じた。
政策を作るのは政治家というより官僚組織だったりブレーンだったりが主と認識してるからなあ。政治家そのものは、増税しないと言って増税解散するような決定的ところで嘘をつきそうか以上にはあまり判断材料にせん。
知名度や人気を超えるバリューを提示してないから
政治的に「よく考えている」度合いを示す客観的な指標なんかあるの? 左右関係なく、自分の思想にあった候補を「親しみやすさ」で選んでいるのでは? 常識クイズを国会でやってたのもう忘れた?
つまりリベラルだけが友達ってコト!?
自民の選挙目標は「多数を取って安定する」だったからその戦術としての露出は正しかった。中道は「まとまって大きくなれば有権者はついてくるだろう」が選挙目標で与党攻撃を戦術とした。よくある戦略の失敗w
候補者の擁立方法を義務教育で教えないからでは。候補者が自分の意見を議会に持ち込んでくれると約束してくれたら、もう投票先に迷わない。政治団体の組織や、陳情の仕方を周知せずに間接民主主義を貫くのは難しい
非専門分野では、信頼できそうさ(ブランド・広告・笑顔・親しみやすさ)で選択するしか無い。医者、自動車整備、家電選び。投資先選定ですら、そう。政治だってそうだ。
さすが計量社会学が専門の筒井先生。データや統計を用いて社会現象を定量的に分析した鋭い見解だ
苟も計量系の社会学を標榜する者が、《選挙における投票行動の原因》という社会心理学的対象について《なぜ》と問いを立てておきながら、このような感想文レベルの文を、《自然科学の類推を用いつつ》ものするのか。
今の民主主義もどきは美人投票でしかないよね
「なぜ~~なのか」形式のタイトルはアンカーリングを使った誘導的な帰納法で書かれてる記事なのでそもそも読まないようにしてる。
大衆は愚かだから普段から政治を考えている活動家が独裁するべきだって言いたそうな人沢山いるね
投票は人名を書いて入れる以上、この制度が政治家人気投票に帰結するのは必然。嫌なら国会の議論により指名するとか、国民から300人くらいのエリートを選任して彼らが政治家任命するとか、別の方法が必要
以前から選挙カーで名前連呼するだけで入れてたじゃない。
どの分野でもそうでしょ
人口動態(特定の世代の人数が多すぎる)は誰のせいでもないが、そのせいで社会全体が機能不全を起こしているほどなら、今生きている市民が責任を持って解決する必要があり、痛みを背負う覚悟が必要。減税など夢物語
人は感情でしか動かないので、どんなに正しいことを言っていても、嫌われてる人は選ばれない。そもそも嫌いな人の言葉は素直に耳に入らない。人は自分の幸福と同じように嫌いな人の不幸を求める。
バカだからです。
それが嫌なら、一般人から投票権を無くして、独立した機関が政治家を選ぶようにしたらいいのかも。東浩紀は、むしろ賢さの方が戦争に近いと書いていたけど。
比較して、よりマシな糞を選ぶっていう人が多数派ではないんですかね? 地方の選挙を見ていると特にそう思いますが。「なんで○○なんかが当選するんだ」の回答は大抵「対立候補はもっと駄目そう」なので
の程度の選択なら簡単に手のひら返される
何が言いたいのか全然わからん。推し活選挙は良くないよってこと?そもそもその推し活選挙って見立てに実感が無いんだが。自爆した中道側を研究した方が有意義では?
友達選ぶ感覚かと云われるとなんか違和感が / どっちかと云うと特殊詐欺に引っ掛かるお年寄りが後を絶たないことと似てる気がする
専門用語を多用してるけど、要はヤンキー(マイルドヤンキー)的世界観に負けた、って言いたいのかな。次の選挙では「ヤンキー層には寝ててもらって」とか言いそう
自分と意見を同じにしない者は無知蒙昧な愚鈍とするいつものリベラル仕草。立民が反安保、反原発を捨てた途端、支持が落ちたのが、有権者が政策で政治家を選んでいる証明
当落線上が2000人規模になると、顔見知りの域を越えて選挙ポスターのイメージ戦略が必要になってくる。そうすると、大衆は自己のルサンチマンが煽られない友達になれそうな候補者を選ぼうとするから説。
若者に「選挙に行け」って言ってたくせに行ったら行ったでごちゃごちゃうるせえなぁ。もういっそ「愚民は選挙に行かずに寝ててくれればいい」くらい言えばいいのに。
感覚的にだけど合ってると思う。ここまで論を張れるなら、自分で実践または活躍を希望する政治家に実践させれば良い。今いる場所で咲くことの難しさを知るが良い。
体育会系部活で無思考を鍛えられている。知らんけど。
筒井先生の『親密性の浸食』論、今の政治の空疎さを言語化してて刺さる。好感度で選ぶのはもはや政治じゃなくて人気投票だもんな
親しみやすさで選んだのに、批判コメントに対して、やんごとなきお方に対してその口の聞き方は何事か!みたいな反応が飛ぶのもなんか不思議。選んだ後はひれ伏したいのか。
この論に従って正しい投票行動をしようとすると現状では与党も野党もどこにも誰にも投票できなくなってしまうので、次善の何かを考える必要がありそうだ。
なるほど、さぞ素晴らしい政治家を選んでらっしゃるんでしょうね。小選挙区で現職が酷いけど地盤があってどの党もロクな対抗を出してこないとき、どうすればいいんでしょ。比例はマニフェスト見て入れてるけどね
この議論は重要そうだという直感が働いたので読み進めたところ、半分ぐらいまでで脱落した。文系的教養が足らなくて悲しい。 指摘されているような問題について歴史的なまとめがあったら読んでみたいと思った。
反日であることをなぜ気にしないのかのほうが関心が高い。日本はオールドメディアや政界、司法だけでなあく既に異常なまでに帰化人ばっかりなのか?
親密性と限定性のコード、かなりの人が使い分けられていないのだと思う。仕事に対しても親密圏でやってるひとばっかりじゃない?自分もそうだけど。政治家も単にそれを理解しているということだろう。
マニュフェストに引導を渡した人が大敗した。ちゃんと考えて投票された証拠だよ
素性を知ればとても友達になりたいとは思えないタイプだと思うんだけど…まず信用がならないし
ワタシを自民党48のセンターに選んでください!で高市自民党は大勝ちした
間に巨大な官僚機構組織が挟まっている。それに辟易しているから、親しみやすい政治家が選ばれる。
そもそもメディアや知識人たちが所与の前提にしている「私は政治家のスキルを知っている、測定できる」という信念が間違っていたということなのでは。
これが一番届いてほしい人に届くのが困難というのがさぁ。相手はショート動画とダラダラ流れるTVとタレントの言葉が判断材料源。
個々の政治家がどこで誰と会って何をしたのかを、その時の報道だけでなく国民がいつでも調べられる手段が提供されれば、選挙のあり方も少しはマシになるんじゃないのって思う。チームみらいが手をつけてくれんかな
あれ、高市自民が選ばれたのでなく、中道が自滅したのだと言われてたけど、この人の話だと、高市自民はちゃんと国民から選ばれていたんだね。よかったよかった。
世の中の一部の知識人は物事の判断を論理:感情が9:1や8:2の割合で判断するが、大抵の人はこの逆、1:9で判断して生きているためです。
好感度だけの選択もスキルのない人が選ばれる場合もあるがそれぞれ相関するとは限らず熟慮しても最終的には推測と期待に頼るしかないわけで。「討論」したとしても冷徹な論理性よりも聴衆を魅了する話術がウケたり。
過疎地だとそれくらいしか判断材料がないくらい候補が弱い場合ふつうにありそう。実家の選挙区は以前70代の現職おじーちゃんと20代のヤンママ、あとは整骨院の先生とかだったことがある。
ロコソラーレとフォルティウスみたいな感じ。まぁルッキズムだな。
さすが社会学。エビデンスが何もない
町内の集会所にあつまってるご近所さんの雑談きいてると顔か性別で選んでる人が一定数いる感じする
なぜ「我々だけが知的な選択をしている」と思ってしまうのか
とはいえ友達にすらなりたくない奴を信任するのか,そいつがやらかしたときにしょうがないと思えるのか,と考えると程度問題ではある
“討論を忌避する政治家というのは、研究しない研究者、経営しない経営者のようなもので、自己否定ですし、それ以上に国民のお金と時間がもったいない”
沈みゆく現状と不可避の自己犠牲を、誰に言われたら感情的に納得するかというところで、石破総理より高市総理のほうがまだましというのは分からなくは無い。
有権者を批判し出したらおしまいなんよ
キャラ投票 友達選びはシビアな選択で政治家選びのほうがよっぽど気楽である
痛烈な小川淳也批判記事出た(えっ違うの?)だがここは良くも悪くも大前提、そこクリアせんと問題外、というのが「魔界の議場」現在公開の回…このnoteも含めての感想です⇒https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2026/02/17/140836
アカデミズムからこんな浅はかな話しかでてこないのが残念。全員参加の政治はアインシュタインの科学ではないんだからその前提でどうしたらいいか考えなさいよ。
パブリックサーバントを「自分の部下」と脳内変換しちゃう人、自意識過剰すぎてすごいな。全体の奉仕者を部下扱いとか、コンビニ店員怒鳴りつけるおっさんの素質あるよ
ようするに自民党に投票する人は馬鹿ってことだよね。だって高市と友達だと思ってるんでしょw馬鹿じゃたりないな、基地外じゃないのw野田さんも可哀そうだよね。有権者を信じてしまったんだろうな。気の毒。
社会学の価値がどんどん下がるな。思想で現実を捻じ曲げず、誠実に学問やっている人達が可哀想。
選挙の結果が気に入らないと、投票した有権者を腐す連中が大量発生するのはほぼ「自然現象」なんで、社会学者の研究対象にはならないんだろうなという気はした。。
え、選ばないけど。。そうなの?
「親密性の専制」当然この親密性も単なる私的領域ではなく社会的構成物に他ならない。「友達」としても絶対避けるべきような輩ばかりだけどね
「身内にしか響かない偏った言葉」をずっと言い続けてきたのがはてブでも見られるこういう人達で、選挙前後の言説からも、彼らはこれからもずっと自身の肥大した自尊心を埋める巨大な墓穴を掘り続けて行くんだなと。
実質的に好感度で選んでいるけど、そのことに無自覚なケースも多そうよね。/政策を支持してる政党への好感度は上がるだろうし、切り分けは難しそう
消去法の人が多いイメージだけど実態どうなんだろ?そうなると結果的に新しい政党のほうが有利かもね。実績はないが、失敗もまだない
少なくとも、ここ最近の選挙で感じが悪くて友達にはできないけど、正しく政治をしてくれそうな人なんて、一人もいなかったと思う。
政治家の仕事は政権を安定させることで政策は官僚という分業状態になっているので、好き嫌いで選んでも結果はそんなにも極端な事にならないから、別にそれでいいんじゃね。
政治家とはどういうものか、ではなくどういう者を政治家にするか、が先ず初めにない時点で選挙も政治も関係ない話に。
結局この論も「世の中バカばっかだから自民が勝つ」を知的な風味で言ってるだけ
これ画一的な傾向じゃなくて立候補者が滅茶苦茶多くて有力者も多い首都圏近郊と人口自体少ない地域で分かれるような気するが。最終的に誰が当選しても日本がよくなる気はしないがw
重要な示唆に満ちている。普遍的な問題として読んだ方がいい。/アーレントのいう大衆の「アトム化」にも通じる。
ナチスがあんな風にのし上がってあんなことになったのだから、こういう方面の知見もたくさんあるのだろうな。/この記事が書かれた目的そのものみたいなブコメ見て、なんか苦笑いが出た。
ありがちな現象について学術的知見をもとに解説しているだけで、特定の人物や事象には触れていないし何が良くて何が悪いとも書いていないのだが、なぜか好きなものを貶されたかのように怒っている人が多い
具体的な政策を掲げ、それを実行してくれそうな政治家がいないからだろうな。中身がないのに中身を見てくれと言われても。
社会学の先生
結局は自分の信頼できる人に票を託す訳だからそれでもいいと思う。
矮小化せずに言えば、今回高市早苗は大統領選挙をやったのだと思うよ。世界情勢の不安定化がある中で日本のビジョンを示せたと言うのが勝因だと思う。枝葉よりも根幹を国民は重視したのだと思うよ。
そもそも農漁業従事者は農協/漁協、個人事業主等は商工会、学生、主婦は生協、労働者は労組で議会の下部組織を作っていたのにどっかの反共カルトが学生運動をいいことに苛烈に労組潰しやってカルト洗脳したせい。
仮に国民のことをすごく考えて最適な結論を出したとしてもそれを伝えるのが難しいだろうな
みんなでダンスしたりシール貼ったりしようぜ!
いや、これはおもしろかった。だけど、だからといって民主主義政治の世界では前に進めないね。だって、この文章や内容を理解できるのはおそらく2割くらい。4人家族のウチであと3人が理解できると思えない。はい、絶望
「切り分けが進んで最後に残った無限定的な領域が、親密性の世界です。」この観点は知らなかった。故に親密性の関係は論理で解体できないのか(Atomic)。
タイトルが良いね。。つい先日だけど、ある政党を支持したほうが良いって知人に言われてビビった。うっすい理由しかなかったのが更にビビった。そんなもんなのよね。。
大前提の「友達を選ぶように政治家を選んだ」という事象について客観的に示されていないのはどうなんだろうと思う。社会学って客観的な裏付けのいらない学問なんだっけ。
社会学の教授か
「こいつは仏頂面で陰気臭いけど正しいことを言っている」といったような見方ができる人って意外といないということが今回わかった
私は友達のように立憲の人と握手をしましたが、(検閲
とはいえ就職面接のつもりで投票しても似たような結果にはなりそうである。
今回の選挙が気に食わない、を長々と引き伸ばすとこうなります。で、どんな理由でどこを支持したの?まさか「アベ政治を許さない」とか「自民党感じ悪いよね」みたいなイメージ戦略したとこじゃないよね?
マスコミ等が「女性だから親しみやすい」とか散々言ってきたくせに今更すぎませんか
書いていないことについて怒ったり揶揄しているコメントがクソ多いんだけど、ちゃんと読んでる?限界集落には文盲しかおらんのか?
なるほど、機能性コードと親密性コードの分類が。理系は論理学・実験・卒論等を通じて論理思考を叩き込まれるけど、文系は鍛える機会が少ないのかも。そう考えると色々と辻褄が合う気がする。
※注意 この記事は反高市、反自民、インテリぶりたい人たちにとっての「親密性コード」を含んでいます
“「それはそれ」と切り分けることは、関係を限定的にする振る舞いなので、それは最初から選択肢にないのです。こうして政治のコミュニケーションは次々と親密性の概念で再コード化され、政治が空洞化します。”
世の中に出回る情報量が多くなりすぎて思考のキャパシティを超える。そうなると好きか嫌いかというヒューリスティクスで判断するようになる
高市政権支持者への批判だと思って怒っている人が多いけど、ここで述べられているのは現代の政治が不可避的に抱え込んでしまう難問。別に選挙に勝ったのが誰だろうと、この文章で提起されている問題は起きる。
民主主義と言うのは「人気者を選び権力を与える」システムだから、こういう言は全て無価値なの。好感度だから意味があるの。国民からの好感度が下がったら交代させられることに意味があるの/これだから社会学者は
ん?この主張するなら「能力じゃなくて好感度で投票している」事例が必要じゃない?
民主主義ってそんなもんじゃね
"選挙の推し活化"という自分らが気持ちよくなる政治的オナホつくって腰ヘコ。敗北を反省しなくてすむからな。
もっと端的にキャラクター的な人気は多分にあるのかなと思う https://www.sankei.com/article/20260217-IZEILEFMXNG6FLQB2EGBQL7LBU/
普段、日共中央委員会の指示通り投票しているひとは、どうやって政治家を選ぶのか、わからなくなっているのですね。そういうときは頭をつかって政治家を選ぶんですよ。わかるかな(´・ω・`)
確かにスピードどころか、むしろTACOっても「頑張り」をアピールすれば許されてしまうのがポピュリズム
みらいとか金もらって国会見学みたいな候補者に投票するよなーとは思う
めっちゃおもろい、構造の話
一定以上の規模を持つ共同体で、ここで語られているような政治の理想型が実践されたことが古今東西あったのだろうか?
出来杉くんみたいな政治家をと願っても、結局選ばれるのはジャイアンやスネ夫な奴ら。精々のび太(ドラえもん(マザー?)を使いズルする奴)を落とす位が関の山。
選挙制度は長期的に見れば人間の直感を信じる制度なんですよ。政策で決める人は多くない。短期的には誤るかもしれないけど修正されて落ち着くところに落ち着く。
誰の生活レベルも落とさず財政も健全化することが出来るとしたら突然無尽蔵の油田が沸くぐらいしか思いつかず、そういうのは政治では解決しないんだ。誰かの我慢を話し合って決めるのが民主政治。
https://run72.raiselysite.com/vayu-yadav/posts/why-am-i-locked-out-of-my-robinhood-account-troubleshooting-and-recovery-guide
https://mars-desert-research-station.raiselysite.com/vayu-yadav/posts/how-do-i-get-my-money-out-of-robinhood-walletwithdraw-your-money
男をたてて男を気持ちよくする高市を支持するアンフェがたくさんいて、アンフェが「抱けるブス」つって選んだのに向こうから搾取されてるのに気付いて「いい気になるなよ高齢ブス!」って罵るとこまで見えた
友達を選ぶように政治家を選んだのは、各党/候補者とも主張にあまり差が無かったからではある。ウチラは政治は人間がやるものだと考えるし、そして誰も自分には「人間を見る目がある」と思ってるのよ。
悪いことをしていてもいいし、自分に不利益になってもいいから次世代の日本(日本人)のためになりそうな人を民主的な選挙で選ぶべきと思っているし選んではいるつもり
選挙体験を改善しないとダメそう。自分の思想と政党の政策相性、過去の実績との相性、全員が自然に出来れば良いが、、難しいよね。
スポーツで強いチームのファンが多い理由
「政治の文法と好感度の文法が違うということが十分に《知られていない》のはなぜ」全文読んだけど、それはメディアが伝達する情報が「好感度の文法」を利用したものだから。議論の余地もないと思うのだが。
民主主義の葬式、その読経
平易な説明で良い記事。
前回の記事も見たけど、現場を何も知らない人間が自分の考えた最強の政治を振りかざすような、すごいピュアな世界観だなと思った。親密性コードを排除すると現実的には民主主義の否定にしかならないのでは
いじわるな質問やなぁ。これからやっていこうと言ってるのに。
野党とメディアこそお友達関係じゃないですか。野党が反政権を掲げて議題設定してメディアが拡散する流れでいくらでも野党支持と視聴率が取れたことに甘え続けた結果が両者没落の原因だと思います
公僕とか全体の奉仕者って感じのクリームパンの食い方では無かったな
経済や外交やその他いろいろがわからないからテキトーに選ぶのかと思ってたが確かに政治の文法がわからないって人も多いのかも知れない。いずれにせよこの複雑な社会で全員に平等な選挙権を与えるのはもう無理だよ
政治家には「代議士」と「弁士」の側面があって弁士の部分では人気投票になるんじゃないかな/結局、政治について教育を進めるしかないよねという。高度情報化社会ェ…
科学では例えば一般相対性理論を支持するのであってアインシュタインを支持するのではない。でも選挙は政治家という「人間」を選ぶんだから、「親密性コード」で理解されるのは必然か。顔と性別くらいは隠す?
ガザ戦争で西側「限定コード」の偉い人がどう振舞ったか。人間性に基づいた連帯(各種デモなど)を「限定コード」で破壊してきたのではないか。片方だけはダメ。 https://normativeorders.net/en/news/principles-of-solidarity-a-statement/
民主主義は基本衆愚政治になるっていうのは古代ギリシアの頃から言われてたこと。今更な指摘。それでも独裁よりはマシだからやってるっていう自覚が必要と思ってる。
とてもわかりやすく出典や根拠もしっかりしてて納得感も高いけど残念ながら国民の大半はこれを読んでも理解できないし脳死で自民党を選ぶ状況も改善されない
若い時に政治興味無かったワイからすると、学校とかで政治がいかに自分の生活に直結するかとか政党の傾向とか教えて貰うなり、ディベートする機会をもっと欲しかったなと。政治興味ないまま大人になる人多いのでは?
Capricornus お前の友達のウヨは、サヨクは在日!非日本人!外国の手先!スパイ!反日!とイメージ戦略どころか直球の誹謗中傷や長年差別しまくり。お前の尊崇する高市も国葬反対は隣の大陸からと主張。さすがお前の友達
仕事と政治を「公的な世界」という同一グループとして論じている段階でズレているし、この文章は自分も親密性のコードで政治と向き合っていることを吐露しているように見える。感情に後付けで理屈をつけてる。
そんなこと全く考えたことねえな、生活や人生に満足して不満や不安がなければ(乏しければ)与党、あれば野党のどこかに投票やな
https://nevertheless.hatenablog.com/entry/2026/02/17/164639
この手の定期的に出てくる内容の文章を読んで群集心理を学べばいいのに、何故か自分達の支持が下がる発言と行動を繰り返して崩壊を招いたのが旧民主党の幹部達とカルト的な支持者、本当に救いようが無い
バカだからだろ
で、誰を選べば正解なんだ?まさか、飲み屋で愚痴ってる人程度のことしか言えない政治家を選べというわけではないだろう?
メソッドを知らないんじゃないか?
>科学も一般の人が参加するようになると なんの成果もあげずマラソンで金集めするノーベル賞学者がいたろ
このような駄文より、中江兆民の「選挙人目ざまし」を読むべきだ(現代語訳は中公「日本の名著36」所収)https://dl.ndl.go.jp/pid/12406526/1/142 /結局最後は人間性だよ
有権者の多くは政策に関心がなく投票行動をしている傾向が強いのではという点はもっとデータがほしい所だ。山本太郎氏のように人柄が一定程度評価されても政治勢力としての限界はあるようだし。
ドブ板という言葉がある通り、選挙は昔から単純接触効果の好感度戦術が有効とされてきた。思った結果にならないからって、それに触れず難しい言葉で長文お気持ちするのはカッコ悪いぞ。
まあ「悪口言ってたはずの新興宗教に手を出して、恩人との長年の約束破った不義理な奴」は、「友達選び」感覚だと絶対に選ばれないからなあ。実際は政策面でもデタラメの極みだったんだけど。
一票で結果が変わる可能性はほぼゼロだからな。そんなコストをかけられんよ
タイトルの話だけすると、むしろ友達を選ぶように選びたい(好感度とかそう言う話ではない)
友達じゃない。アイドルやタレントを売り出す手法を使ってるだけ。莫大な宣伝資金使って。立憲に苦言を呈するなら、なぜ「アイドル」を作らなかったかという事。チャンスはあったのに。
「公共性の喪失」に書いてあったやつとおもったらちゃんと言及されてるので私は満足です
正しいけど、この説からは「政策で選ぶ」ことも否定的になる。公約は議論の否定であるし、党の政策は個々の議員の能力を示さない。(議会否定を是とすれば、党の能力を信じ党名だけ見て投票する考もあろうか)
そもそも大衆のほとんどは政治についてわかってないから人気投票にしかならない。分析するまでもないし詳細な分析はかえって事実と噛み合わなくなる。
複雑な問題を単純化させる人気取りのポピュリズム。今回の選挙で言えば減税だ。単純に税金は安いほうがいい。ただし減税がインフレと円安を悪化させるなら得した税金以上の対価を払うことになる。大衆は短絡的なの。
いくら賢くて政治家の選び方を知っていてもその他大勢にそれを理解させる事は出来ないから、馬鹿にするしかないんだよなきっと
人は完全に合理的でも感情的でもない存在で、感情的な対立が激しくなると理性的に判断する事が困難になる。/社会の分断が進行した結果、感情的な行動が増える。その遠因は思想の多様性が左派から失われた事にある。
賢い人が多数派を説得できないなら、それは賢い人が語る賢さが単なる自称に過ぎず、そもそもの前提が間違ってるって事なんだが、サヨクは自分たちが間違ってるとは認めたくないが故に他責思考に走りがち。
政策ではなく、人間を選んでいる
俺は学のない男なので、ごく大雑把に「大衆は政治家の能力を分析的に把握するのではなく、荒っぽくその人の徳を見ている。そして残念ながら騙されてしまうことも多い」と理解している。
この記事への批判はおおむね「他人を見下すな」「そんなのわかりきってる」だろう。だが、なぜわかりきってることを書くと批判されるのか? 図星だからか?
こんなに面白い話なのにこんなに反発する人がいて見下されたと思っちゃうんだ。全然わからん、なんでだろ。限定コードと親密性コードの話、ちょうおもろい。選挙の話でもあるし、例えば職場での振る舞いの話でもある
消費税一つとっても自民も中道も同様に愚かしいので独裁させるよりは議論させたほうが、くらいの認識なのかと
親密性や好感度だけじゃないよ。国民は大統領的な考えだがイメージ含めて国の経営者を選んでるかと。持続的な経営能力と学問は一致しない。公共の召使いは別に普通の公務員や大学教授がやれば良い話だからね。
”「相対性理論の妥当性を、アインシュタイン博士の頑張り具合で決める」ような奇妙な世界”/どんな優れた人物であっても1億人相手におともだち政治は不可能なのでサナ活の人達は考えを改めてもらう必要がある。
社会学者は、ほんまゴミなんだなぁ
「なぜ友達を選ぶかのように政治家を選ぶのか」ラサール石井、小西洋之、米山隆一のような人物を選びたくないから。
フツーに生きてたら選び方わからんもん。政治の話はタブーなので誰かと意見交換をする機会もないし。友達や部活を選ぶような感覚で投票する以外のマインドセットがない。
何を言ったかではなく何を為したかで判断するなら、政策と全く関係ない発言や思想信条・行動を大喜びでとりあげるマスコミを何とかする所からじゃない?
「多重質問の誤謬」って言葉、はてブで流行ってんの?と思ってググってみたら、こんなコメ欄が引っかかった。→https://b.hatena.ne.jp/entry/s/note.com/yoshiki_stu/n/nbae97aa6e40a リベラルが大好きな「多重質問の誤謬」「複問の虚偽…
政治を自らの所属するコミュニティ(地域と言い換えても良い)への利益誘導と捉えていたなら、まぁそうなることもあるよねと思う(望ましくはない)
俺が友達感覚で選ぶとしたら候補者が少なくて全員いいとこなし、だけど白票はダメってなったときの最終手段だな
取り敢えずメモ。
別にそんなんで選んでないが
賢明なブコメ民と違って「好感度が理由で政治家を選ぶ」方が多いんですよ。だから古くは白パンツで田んぼに入って挨拶したり、今も辻立ちだけで票が稼げるんですよ。あるべき論が通じるのは知り合いまで
A.バカだから
「酒が人間をダメにするんじゃない人間が元々ダメだという事を酒が教えてくれる」みたいな話で、選挙は民意の集約装置でしかないので、ダメ出しするのではなく民意に受け入れられる方向性でリードするしかない。
母親が一番イケメンな人に投票するタイプだけど、見た目や人柄を含めて見なければ想像しにくいんだろうなと思う
自分の「友達」じゃない政治家が選ばれると政治が空回りするらしい。呑気なものだな。社会学稼業は。
あると思うかどうかで決まるならSTAP細胞もあることになるがそういう世界のほうがむしろ大部分
相変わらず他責だねえ……まあ、絶対に関わり合いになりたくない人には入れたくない、って負の方向性のはあるかな?
今回の投票行動を分析したものを改めて見てみたい.参院選と比べて何が異なっているのか.何が同じなのか./人々の不安感がより強くなっている証左のように今回の投票結果を捉えている.政策よりもイメージの良さが重要.
同じクラスに高市がいたとすれば、「こいつヤバいな」と思うけど敵に回すと怖いのでとりあえず良い顔ししておくか……という立ち位置の人で決して積極的に友達になりたい人ではない
この記事における個別の政党や政治家、選挙結果は単なる事象で、本題はその裏にある構造でしょ。構造について話しているなら構造について賛同/反論すべきなのになぜ個別の話になるのか。自分はとても面白かった。
政治家さんって、ボクのこと見てくれるかにゃ?一生懸命さが大事だにゃ!
のらりくらりの政治をする季節が終わり、ポジションを明らかにし明確な目標に向けたリーダーシップが求められているのではなかろうか。
政治オンチの人って、そもそも、どの党がどういう政治志向なのか知らないし、総理大臣になるような人でも、その人の政治思考を知らないのよ。だから「好感度」「知名度」で選んでしまう。
代議士を選ぶんやから、俺の思想により近い候補者を選ぶ。俺達の代表ではなくて、俺の代弁者を選ぶのが俺の理想。しかし俺の代弁者になり得る候補者が選挙区にいない為に、俺達(地域)の代弁者を選ぶ選挙が続いてる。
自分で調べ,自分で考え,自分の責任で決断し,意思決定の根拠を説明できない奴には容赦なく馬鹿って言っていい。言わなきゃ駄目
“今でもこの人は誠実、あの人は嘘つきと党派性で言うばかり” 鏡かな?
"生活レベルも落とさず、財政の健全性も損なわず、今の生活苦を解消"って、社会主義なら達成できるかもね(そこでマクロの経済成長を丸々見落とすあたりに限界がある)
政治家が無能でも国家を回すためのシステムとして三権分立がある。ただし、現代では三権分立も権力の監視や国家運営が機能不全化しつつある。腐敗を防ぐ新しいガバナンスの仕組みの方が個人的には知りたい。
討論を避け国論を二分する政策とやらも明示せずまず私を信任して、で圧勝だから好感度だよなあ。しかもその好感度が威勢良いこと言って排外ムーブ決めると上がっちゃうっていう。
「考えて選ぶ」層と「好感度で選ぶ」層のバランスですな。考えて選べば正しい結果になるとは限らんし。この人も社会学者なのだから、2つの層に加えて「党派性で選ぶ」の3つが投票率とどう関係するかを調べて欲しい
アナロジーで考える危険は,それが避けられないだけに,いっそう自覚的でありたいと常に考えてはいる。その警告の一つとしてブクマ。
こわい自民党を友達として選んだってこと?
そうは言うけど、民衆が好感度で投票したと断定してるのはあなたに過ぎなくて、想像でしかないだろそれ。
なぜ友達を選ぶかのように政治家を選ぶのか|筒井淳也
“国の経済的損得よりも、外交を無限定なコードに書き換えることで得られる人気が重要なわけです。”
public servant(公共の召使い)を選出するという意識ないよね。自分の部下として働く人物を選考するにあたって、常習の嘘つき(開き直り)を採用するなんて、あなたは本当に寛大でお人好しで騙されやすい人物だ
片思いでしかないのにね
科学も一般の人が参加するようになると知名度とか人気度とか頑張ってる感で選ばれるようになると思う。
バカにされているというコードだけ敏感に受け取って怒ってるブコメを見るとこの記事を信じそうになるな。友達のように選ぶのに流れが変わると酷薄に見捨てたり結構疑問点はあるんだが。
これも自分と同じ投票行動をしなかった者たちへの恨み節の一つ。完全にブーメランな内容。ブラシュアップに繋がる政策議論が嫌だから他人へのネトウヨ、壺といったレッテル貼りに終始するのがリベラル。
中国はなぜ独裁体制なのかという話あってそれはまあ結局よく分からないんだけど、本邦の結果も見るに東アジアの気質的に合ってんじゃねえのと思ったり
確かに立憲が出来たときに枝野を「かわいそうな友達」感覚で同情せずにキッチリと潰しておけば、今とは状況が変わっていたかもしれない/忙しいし面倒臭いという人は、ほとんど投票に行かないと思うんだけど
多重質問の誤謬ってやつですか、タイトルからして。政策等を見て決めたという人にとってはまさに私の指摘の通りなわけで、謎にキレてる人にとっては記事タイトルの方が図星だったってことですかね(笑)
「どなたの生活レベルも落とさず、財政の健全性も損なわず、今の生活苦を解消します」という政策があれば、みんなその党に投票する。どの党に投票してもジリ貧なのが一因だと思う。ドカ貧を選んでいないことを祈る。
自分たち国民をあらゆる規制や法律で縛る可能性がある政治家を、芸能人やアイドルの「推し活」じゃあるまいし、可哀そうだとか笑顔が素敵などというな
希望の党立ち上げの時に排除しないを掲げた枝野を友達のように選んだ人は多そう。まあ基盤政策すら今回の中道連合併で掌を返したから、むしろ政策で選んだ人が馬鹿を見たわけだが。
「自分が投票したという行為が全くの無駄になるのが耐えられない」から、勝ちそうな候補に入れる人がかなり多いらしく、絶望。あとは前提となる知識を仕入れるのが面倒だと。それが行き着く先がサナ活なんですかね
人類にはずっと親密性の領域があったはずで、ここ数年で親密性の浸食が目立つようになったのはなんでなんだろうなあ
多くの庶民にとって選挙とは「自分の税金の取られ方、使い方、国家体制の在り方を決めるもの」でなく単なる「好感度投票、人気投票」に過ぎないからね。「政策とか公約とか実績とか調べて覚えるの面倒」だから
いくつめだ『「衆愚」論』。
多分この先生の考えの前提が間違っていて、「どの道ろくでもない選択肢しかないのだから納得させてくれる人」を選んでいるのでは https://note.com/brothert/n/n0cc7da6be57e http://blog.livedoor.jp/brothertom/archives/90328233.html
俺は「議論と決定」が得意な人間のみで構成された議会が社会的に良いか極めて疑問だし、そんな状態を好ましいと思わない。全員がひろゆきと元スポーツ選手では困るが、政治に参画する手が別にあって何がいけないのか
もう書かれてるが多重質問の誤謬であり、「友達を選ぶかのように政治家を選んでいる」が前提になってるが根拠はない。これが社会学の教授か
ほんとに親密性での支持か・それはなぜダメか・そもそも正しい投票理由というものがあるのか…いろいろ「?」が浮かぶ /ザルな例えしかできないのに自然科学を引き合いに出すのノイズでしかないからやめてほしい
有権者を直球で馬鹿にしてて草
タイトルで言及されている層がいるとして、その層に届く文章だとはあまり思えないんだよな。
そうだよな。方針についてAorBで聞いてるのに「慎重な立場で~」としか答えれない無能は選べねえよな
前提が立てられている質問を見ると身構えてしまうなぁ
人がどう選ぶかを気にしてしまうのに、なぜ「選挙にいこう」って言ってしまうのか。
平家、海軍、国際派の話を思い出すね。主流派になれない人たち。
じゃあ立憲と公明の優れてるところを是非ご教示頂きたい。
実際、高市の支持理由は「ハキハキして笑顔が親しみやすいから」とかが多数だったからな。「多重質問」とか言ってる奴は調べもせずにテキトーなこと書いて恥ずかしくならんの?
タイトルに文句言ってるやつがたくさんいるが、新聞読んでいないらしい。もしくは都合良く忘れているか。彼らにとって都合の悪い意見は誤謬なんだそうだ。
お友達を選ぶようなイメージ戦略は左翼がずっとやってきたことじゃない。それこそポピュリズム全開で、自分達は平和を守り右派は戦争すると。今でもこの人は誠実、あの人は嘘つきと党派性で言うばかり。宗教勧誘か。
個人が全ての政策に通じることは出来ないので「うまくやってくれそうな人」を選ぶというのが選挙の本質。ただ、収入の半分近くを税金と社会保険料で持ってかれるのだから、そのお金の運用を任せられる人でないと。
自民に投票した人を馬鹿にしてる人はそういう態度がますます野党に対する印象を悪くしているっていい加減理解できないんだろうか/自分は中道に入れたけど党をみても支持者を見てもこれは勝てないわと絶望してる
NHKの世論調査では高市内閣を支持する理由の筆頭が「実行力」だったんだけれど、第一次高市内閣ってなにか実行しましたっけ https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015052971000
やっぱり公共哲学は面白い/「ユルゲン・ハーバーマス氏(現在96歳)」たまげたなあ
"親密性の専制(tyranny of intimacy)" 自分たちの代表を送り出すという代議制(の無理な想定)が親密性の浸食を後押ししているのかなとは思った
自民党の議論をしない、させない、一方的主張の動画をバズらせる手法が効いたということで、それが効くような有権者が悪いという前に、そういう広報戦略を禁じるのが先だと思うよ。
2500年前のローマから今日に至るまで、人類は全く変わっていないということだな。
国論二分する改憲案と高市の政策は出てるよ「政権公約2026「日本列島を、強く豊かに。」 2026年 第51回 衆議院選挙 自由民主党https://www.jimin.jp/election/sen_shu51/political_promise/search/、https://storage2.jimin.jp/pdf/pamphlet/202601_manifest.pdf」
この文章を読んで自民支持者の僕は「自民の選挙戦術は適切だった」と考えはてサたちは「有権者は愚かだ」と評す。支持政党が自民と同様の選挙戦術をとるべきだったと考えないあたり人を愚かと罵る割に愚かだよね
加速主義者は、現行システムが最も早くぶっ壊れる候補者を選ぶ。サナ活とやらの水面下にもそういうのがたくさん居ると思うよ。
人の選び方に文句をつけるな
わかるのだけど、失われた30年とか揶揄されるこの国で、今までの政治の文法を無視して政治家を選びたく心情もあろうと思う。だいぶ博打みを帯びているけど
分かりやすいしご高説御尤もだが正しいことを成せと主張してるからやればやるほど悪化する。自民盗を頂点とする政官財は自分達が得をするためなら進んで犯罪者になってる連中だから、正しさを守ってる限り勝てない。
これだけメディア総出でネガキャンを繰り返したのに、何故好感度が高いのか。SNSのせいでしょうか?国民が馬鹿だからでしょうか?本当に?先入観なしに考えないと、あと数年はこのままです。
好感度で政治家を選ぶと政治が機能しない前提で論がたてられているけど自明なことではない。前の記事でもこの記事でもその証明はされていない。政策内容や政治家の資質で選んでも好感度で選んでも違いは無いのでは。
なら、野党も同じ戦略をとればよかったのにな。 ご高説をいくら語ろうと、選挙に勝てなければ何も始まらんよ。
実際は「好感度が理由で政治家を選ぶ」はそんなにないけど、「好感度が理由で政治家を選ばない」はめちゃくちゃある
どちらかというと素人である有権者が素人の政治家を選んで、専門家の官僚を動かす、というのが民主主義での主な流れのような。
すみません。タイトルしか読んでないけど、好感度で自民・維新・参政その他、選択肢から除外してました。
高市さんを支持する理由として挙がっていたものは単に高市さんの特徴というだけではなく、前首相の石破さんや旧立憲の野田さん安住さん岡田さんらを支持できない理由の裏返しだと感じた。
政策を作るのは政治家というより官僚組織だったりブレーンだったりが主と認識してるからなあ。政治家そのものは、増税しないと言って増税解散するような決定的ところで嘘をつきそうか以上にはあまり判断材料にせん。
知名度や人気を超えるバリューを提示してないから
政治的に「よく考えている」度合いを示す客観的な指標なんかあるの? 左右関係なく、自分の思想にあった候補を「親しみやすさ」で選んでいるのでは? 常識クイズを国会でやってたのもう忘れた?
つまりリベラルだけが友達ってコト!?
自民の選挙目標は「多数を取って安定する」だったからその戦術としての露出は正しかった。中道は「まとまって大きくなれば有権者はついてくるだろう」が選挙目標で与党攻撃を戦術とした。よくある戦略の失敗w
候補者の擁立方法を義務教育で教えないからでは。候補者が自分の意見を議会に持ち込んでくれると約束してくれたら、もう投票先に迷わない。政治団体の組織や、陳情の仕方を周知せずに間接民主主義を貫くのは難しい
非専門分野では、信頼できそうさ(ブランド・広告・笑顔・親しみやすさ)で選択するしか無い。医者、自動車整備、家電選び。投資先選定ですら、そう。政治だってそうだ。
さすが計量社会学が専門の筒井先生。データや統計を用いて社会現象を定量的に分析した鋭い見解だ
苟も計量系の社会学を標榜する者が、《選挙における投票行動の原因》という社会心理学的対象について《なぜ》と問いを立てておきながら、このような感想文レベルの文を、《自然科学の類推を用いつつ》ものするのか。
今の民主主義もどきは美人投票でしかないよね
「なぜ~~なのか」形式のタイトルはアンカーリングを使った誘導的な帰納法で書かれてる記事なのでそもそも読まないようにしてる。
大衆は愚かだから普段から政治を考えている活動家が独裁するべきだって言いたそうな人沢山いるね
投票は人名を書いて入れる以上、この制度が政治家人気投票に帰結するのは必然。嫌なら国会の議論により指名するとか、国民から300人くらいのエリートを選任して彼らが政治家任命するとか、別の方法が必要
以前から選挙カーで名前連呼するだけで入れてたじゃない。
どの分野でもそうでしょ
人口動態(特定の世代の人数が多すぎる)は誰のせいでもないが、そのせいで社会全体が機能不全を起こしているほどなら、今生きている市民が責任を持って解決する必要があり、痛みを背負う覚悟が必要。減税など夢物語
人は感情でしか動かないので、どんなに正しいことを言っていても、嫌われてる人は選ばれない。そもそも嫌いな人の言葉は素直に耳に入らない。人は自分の幸福と同じように嫌いな人の不幸を求める。
バカだからです。
それが嫌なら、一般人から投票権を無くして、独立した機関が政治家を選ぶようにしたらいいのかも。東浩紀は、むしろ賢さの方が戦争に近いと書いていたけど。
比較して、よりマシな糞を選ぶっていう人が多数派ではないんですかね? 地方の選挙を見ていると特にそう思いますが。「なんで○○なんかが当選するんだ」の回答は大抵「対立候補はもっと駄目そう」なので
の程度の選択なら簡単に手のひら返される
何が言いたいのか全然わからん。推し活選挙は良くないよってこと?そもそもその推し活選挙って見立てに実感が無いんだが。自爆した中道側を研究した方が有意義では?
友達選ぶ感覚かと云われるとなんか違和感が / どっちかと云うと特殊詐欺に引っ掛かるお年寄りが後を絶たないことと似てる気がする
専門用語を多用してるけど、要はヤンキー(マイルドヤンキー)的世界観に負けた、って言いたいのかな。次の選挙では「ヤンキー層には寝ててもらって」とか言いそう
自分と意見を同じにしない者は無知蒙昧な愚鈍とするいつものリベラル仕草。立民が反安保、反原発を捨てた途端、支持が落ちたのが、有権者が政策で政治家を選んでいる証明
当落線上が2000人規模になると、顔見知りの域を越えて選挙ポスターのイメージ戦略が必要になってくる。そうすると、大衆は自己のルサンチマンが煽られない友達になれそうな候補者を選ぼうとするから説。
若者に「選挙に行け」って言ってたくせに行ったら行ったでごちゃごちゃうるせえなぁ。もういっそ「愚民は選挙に行かずに寝ててくれればいい」くらい言えばいいのに。
感覚的にだけど合ってると思う。ここまで論を張れるなら、自分で実践または活躍を希望する政治家に実践させれば良い。今いる場所で咲くことの難しさを知るが良い。
体育会系部活で無思考を鍛えられている。知らんけど。
筒井先生の『親密性の浸食』論、今の政治の空疎さを言語化してて刺さる。好感度で選ぶのはもはや政治じゃなくて人気投票だもんな
親しみやすさで選んだのに、批判コメントに対して、やんごとなきお方に対してその口の聞き方は何事か!みたいな反応が飛ぶのもなんか不思議。選んだ後はひれ伏したいのか。
この論に従って正しい投票行動をしようとすると現状では与党も野党もどこにも誰にも投票できなくなってしまうので、次善の何かを考える必要がありそうだ。
なるほど、さぞ素晴らしい政治家を選んでらっしゃるんでしょうね。小選挙区で現職が酷いけど地盤があってどの党もロクな対抗を出してこないとき、どうすればいいんでしょ。比例はマニフェスト見て入れてるけどね
この議論は重要そうだという直感が働いたので読み進めたところ、半分ぐらいまでで脱落した。文系的教養が足らなくて悲しい。 指摘されているような問題について歴史的なまとめがあったら読んでみたいと思った。
反日であることをなぜ気にしないのかのほうが関心が高い。日本はオールドメディアや政界、司法だけでなあく既に異常なまでに帰化人ばっかりなのか?
親密性と限定性のコード、かなりの人が使い分けられていないのだと思う。仕事に対しても親密圏でやってるひとばっかりじゃない?自分もそうだけど。政治家も単にそれを理解しているということだろう。
マニュフェストに引導を渡した人が大敗した。ちゃんと考えて投票された証拠だよ
素性を知ればとても友達になりたいとは思えないタイプだと思うんだけど…まず信用がならないし
ワタシを自民党48のセンターに選んでください!で高市自民党は大勝ちした
間に巨大な官僚機構組織が挟まっている。それに辟易しているから、親しみやすい政治家が選ばれる。
そもそもメディアや知識人たちが所与の前提にしている「私は政治家のスキルを知っている、測定できる」という信念が間違っていたということなのでは。
これが一番届いてほしい人に届くのが困難というのがさぁ。相手はショート動画とダラダラ流れるTVとタレントの言葉が判断材料源。
個々の政治家がどこで誰と会って何をしたのかを、その時の報道だけでなく国民がいつでも調べられる手段が提供されれば、選挙のあり方も少しはマシになるんじゃないのって思う。チームみらいが手をつけてくれんかな
あれ、高市自民が選ばれたのでなく、中道が自滅したのだと言われてたけど、この人の話だと、高市自民はちゃんと国民から選ばれていたんだね。よかったよかった。
世の中の一部の知識人は物事の判断を論理:感情が9:1や8:2の割合で判断するが、大抵の人はこの逆、1:9で判断して生きているためです。
好感度だけの選択もスキルのない人が選ばれる場合もあるがそれぞれ相関するとは限らず熟慮しても最終的には推測と期待に頼るしかないわけで。「討論」したとしても冷徹な論理性よりも聴衆を魅了する話術がウケたり。
過疎地だとそれくらいしか判断材料がないくらい候補が弱い場合ふつうにありそう。実家の選挙区は以前70代の現職おじーちゃんと20代のヤンママ、あとは整骨院の先生とかだったことがある。
ロコソラーレとフォルティウスみたいな感じ。まぁルッキズムだな。
さすが社会学。エビデンスが何もない
町内の集会所にあつまってるご近所さんの雑談きいてると顔か性別で選んでる人が一定数いる感じする
なぜ「我々だけが知的な選択をしている」と思ってしまうのか
とはいえ友達にすらなりたくない奴を信任するのか,そいつがやらかしたときにしょうがないと思えるのか,と考えると程度問題ではある
“討論を忌避する政治家というのは、研究しない研究者、経営しない経営者のようなもので、自己否定ですし、それ以上に国民のお金と時間がもったいない”
沈みゆく現状と不可避の自己犠牲を、誰に言われたら感情的に納得するかというところで、石破総理より高市総理のほうがまだましというのは分からなくは無い。
有権者を批判し出したらおしまいなんよ
キャラ投票 友達選びはシビアな選択で政治家選びのほうがよっぽど気楽である
痛烈な小川淳也批判記事出た(えっ違うの?)だがここは良くも悪くも大前提、そこクリアせんと問題外、というのが「魔界の議場」現在公開の回…このnoteも含めての感想です⇒https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2026/02/17/140836
アカデミズムからこんな浅はかな話しかでてこないのが残念。全員参加の政治はアインシュタインの科学ではないんだからその前提でどうしたらいいか考えなさいよ。
パブリックサーバントを「自分の部下」と脳内変換しちゃう人、自意識過剰すぎてすごいな。全体の奉仕者を部下扱いとか、コンビニ店員怒鳴りつけるおっさんの素質あるよ
ようするに自民党に投票する人は馬鹿ってことだよね。だって高市と友達だと思ってるんでしょw馬鹿じゃたりないな、基地外じゃないのw野田さんも可哀そうだよね。有権者を信じてしまったんだろうな。気の毒。
社会学の価値がどんどん下がるな。思想で現実を捻じ曲げず、誠実に学問やっている人達が可哀想。
選挙の結果が気に入らないと、投票した有権者を腐す連中が大量発生するのはほぼ「自然現象」なんで、社会学者の研究対象にはならないんだろうなという気はした。。
え、選ばないけど。。そうなの?
「親密性の専制」当然この親密性も単なる私的領域ではなく社会的構成物に他ならない。「友達」としても絶対避けるべきような輩ばかりだけどね
「身内にしか響かない偏った言葉」をずっと言い続けてきたのがはてブでも見られるこういう人達で、選挙前後の言説からも、彼らはこれからもずっと自身の肥大した自尊心を埋める巨大な墓穴を掘り続けて行くんだなと。
実質的に好感度で選んでいるけど、そのことに無自覚なケースも多そうよね。/政策を支持してる政党への好感度は上がるだろうし、切り分けは難しそう
消去法の人が多いイメージだけど実態どうなんだろ?そうなると結果的に新しい政党のほうが有利かもね。実績はないが、失敗もまだない
少なくとも、ここ最近の選挙で感じが悪くて友達にはできないけど、正しく政治をしてくれそうな人なんて、一人もいなかったと思う。
政治家の仕事は政権を安定させることで政策は官僚という分業状態になっているので、好き嫌いで選んでも結果はそんなにも極端な事にならないから、別にそれでいいんじゃね。
政治家とはどういうものか、ではなくどういう者を政治家にするか、が先ず初めにない時点で選挙も政治も関係ない話に。
結局この論も「世の中バカばっかだから自民が勝つ」を知的な風味で言ってるだけ
これ画一的な傾向じゃなくて立候補者が滅茶苦茶多くて有力者も多い首都圏近郊と人口自体少ない地域で分かれるような気するが。最終的に誰が当選しても日本がよくなる気はしないがw
重要な示唆に満ちている。普遍的な問題として読んだ方がいい。/アーレントのいう大衆の「アトム化」にも通じる。
ナチスがあんな風にのし上がってあんなことになったのだから、こういう方面の知見もたくさんあるのだろうな。/この記事が書かれた目的そのものみたいなブコメ見て、なんか苦笑いが出た。
ありがちな現象について学術的知見をもとに解説しているだけで、特定の人物や事象には触れていないし何が良くて何が悪いとも書いていないのだが、なぜか好きなものを貶されたかのように怒っている人が多い
具体的な政策を掲げ、それを実行してくれそうな政治家がいないからだろうな。中身がないのに中身を見てくれと言われても。
社会学の先生
結局は自分の信頼できる人に票を託す訳だからそれでもいいと思う。
矮小化せずに言えば、今回高市早苗は大統領選挙をやったのだと思うよ。世界情勢の不安定化がある中で日本のビジョンを示せたと言うのが勝因だと思う。枝葉よりも根幹を国民は重視したのだと思うよ。
そもそも農漁業従事者は農協/漁協、個人事業主等は商工会、学生、主婦は生協、労働者は労組で議会の下部組織を作っていたのにどっかの反共カルトが学生運動をいいことに苛烈に労組潰しやってカルト洗脳したせい。
仮に国民のことをすごく考えて最適な結論を出したとしてもそれを伝えるのが難しいだろうな
みんなでダンスしたりシール貼ったりしようぜ!
いや、これはおもしろかった。だけど、だからといって民主主義政治の世界では前に進めないね。だって、この文章や内容を理解できるのはおそらく2割くらい。4人家族のウチであと3人が理解できると思えない。はい、絶望
「切り分けが進んで最後に残った無限定的な領域が、親密性の世界です。」この観点は知らなかった。故に親密性の関係は論理で解体できないのか(Atomic)。
タイトルが良いね。。つい先日だけど、ある政党を支持したほうが良いって知人に言われてビビった。うっすい理由しかなかったのが更にビビった。そんなもんなのよね。。
大前提の「友達を選ぶように政治家を選んだ」という事象について客観的に示されていないのはどうなんだろうと思う。社会学って客観的な裏付けのいらない学問なんだっけ。
社会学の教授か
「こいつは仏頂面で陰気臭いけど正しいことを言っている」といったような見方ができる人って意外といないということが今回わかった
私は友達のように立憲の人と握手をしましたが、(検閲
とはいえ就職面接のつもりで投票しても似たような結果にはなりそうである。
今回の選挙が気に食わない、を長々と引き伸ばすとこうなります。で、どんな理由でどこを支持したの?まさか「アベ政治を許さない」とか「自民党感じ悪いよね」みたいなイメージ戦略したとこじゃないよね?
マスコミ等が「女性だから親しみやすい」とか散々言ってきたくせに今更すぎませんか
書いていないことについて怒ったり揶揄しているコメントがクソ多いんだけど、ちゃんと読んでる?限界集落には文盲しかおらんのか?
なるほど、機能性コードと親密性コードの分類が。理系は論理学・実験・卒論等を通じて論理思考を叩き込まれるけど、文系は鍛える機会が少ないのかも。そう考えると色々と辻褄が合う気がする。
※注意 この記事は反高市、反自民、インテリぶりたい人たちにとっての「親密性コード」を含んでいます
“「それはそれ」と切り分けることは、関係を限定的にする振る舞いなので、それは最初から選択肢にないのです。こうして政治のコミュニケーションは次々と親密性の概念で再コード化され、政治が空洞化します。”
世の中に出回る情報量が多くなりすぎて思考のキャパシティを超える。そうなると好きか嫌いかというヒューリスティクスで判断するようになる
高市政権支持者への批判だと思って怒っている人が多いけど、ここで述べられているのは現代の政治が不可避的に抱え込んでしまう難問。別に選挙に勝ったのが誰だろうと、この文章で提起されている問題は起きる。
民主主義と言うのは「人気者を選び権力を与える」システムだから、こういう言は全て無価値なの。好感度だから意味があるの。国民からの好感度が下がったら交代させられることに意味があるの/これだから社会学者は
ん?この主張するなら「能力じゃなくて好感度で投票している」事例が必要じゃない?
民主主義ってそんなもんじゃね
"選挙の推し活化"という自分らが気持ちよくなる政治的オナホつくって腰ヘコ。敗北を反省しなくてすむからな。
もっと端的にキャラクター的な人気は多分にあるのかなと思う https://www.sankei.com/article/20260217-IZEILEFMXNG6FLQB2EGBQL7LBU/
普段、日共中央委員会の指示通り投票しているひとは、どうやって政治家を選ぶのか、わからなくなっているのですね。そういうときは頭をつかって政治家を選ぶんですよ。わかるかな(´・ω・`)
確かにスピードどころか、むしろTACOっても「頑張り」をアピールすれば許されてしまうのがポピュリズム
みらいとか金もらって国会見学みたいな候補者に投票するよなーとは思う
めっちゃおもろい、構造の話
一定以上の規模を持つ共同体で、ここで語られているような政治の理想型が実践されたことが古今東西あったのだろうか?
出来杉くんみたいな政治家をと願っても、結局選ばれるのはジャイアンやスネ夫な奴ら。精々のび太(ドラえもん(マザー?)を使いズルする奴)を落とす位が関の山。
選挙制度は長期的に見れば人間の直感を信じる制度なんですよ。政策で決める人は多くない。短期的には誤るかもしれないけど修正されて落ち着くところに落ち着く。
誰の生活レベルも落とさず財政も健全化することが出来るとしたら突然無尽蔵の油田が沸くぐらいしか思いつかず、そういうのは政治では解決しないんだ。誰かの我慢を話し合って決めるのが民主政治。
https://run72.raiselysite.com/vayu-yadav/posts/why-am-i-locked-out-of-my-robinhood-account-troubleshooting-and-recovery-guide
https://mars-desert-research-station.raiselysite.com/vayu-yadav/posts/how-do-i-get-my-money-out-of-robinhood-walletwithdraw-your-money
男をたてて男を気持ちよくする高市を支持するアンフェがたくさんいて、アンフェが「抱けるブス」つって選んだのに向こうから搾取されてるのに気付いて「いい気になるなよ高齢ブス!」って罵るとこまで見えた
友達を選ぶように政治家を選んだのは、各党/候補者とも主張にあまり差が無かったからではある。ウチラは政治は人間がやるものだと考えるし、そして誰も自分には「人間を見る目がある」と思ってるのよ。
悪いことをしていてもいいし、自分に不利益になってもいいから次世代の日本(日本人)のためになりそうな人を民主的な選挙で選ぶべきと思っているし選んではいるつもり
選挙体験を改善しないとダメそう。自分の思想と政党の政策相性、過去の実績との相性、全員が自然に出来れば良いが、、難しいよね。
スポーツで強いチームのファンが多い理由
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「政治の文法と好感度の文法が違うということが十分に《知られていない》のはなぜ」全文読んだけど、それはメディアが伝達する情報が「好感度の文法」を利用したものだから。議論の余地もないと思うのだが。
民主主義の葬式、その読経
平易な説明で良い記事。
前回の記事も見たけど、現場を何も知らない人間が自分の考えた最強の政治を振りかざすような、すごいピュアな世界観だなと思った。親密性コードを排除すると現実的には民主主義の否定にしかならないのでは
いじわるな質問やなぁ。これからやっていこうと言ってるのに。
野党とメディアこそお友達関係じゃないですか。野党が反政権を掲げて議題設定してメディアが拡散する流れでいくらでも野党支持と視聴率が取れたことに甘え続けた結果が両者没落の原因だと思います
公僕とか全体の奉仕者って感じのクリームパンの食い方では無かったな
経済や外交やその他いろいろがわからないからテキトーに選ぶのかと思ってたが確かに政治の文法がわからないって人も多いのかも知れない。いずれにせよこの複雑な社会で全員に平等な選挙権を与えるのはもう無理だよ
政治家には「代議士」と「弁士」の側面があって弁士の部分では人気投票になるんじゃないかな/結局、政治について教育を進めるしかないよねという。高度情報化社会ェ…
科学では例えば一般相対性理論を支持するのであってアインシュタインを支持するのではない。でも選挙は政治家という「人間」を選ぶんだから、「親密性コード」で理解されるのは必然か。顔と性別くらいは隠す?
ガザ戦争で西側「限定コード」の偉い人がどう振舞ったか。人間性に基づいた連帯(各種デモなど)を「限定コード」で破壊してきたのではないか。片方だけはダメ。 https://normativeorders.net/en/news/principles-of-solidarity-a-statement/
民主主義は基本衆愚政治になるっていうのは古代ギリシアの頃から言われてたこと。今更な指摘。それでも独裁よりはマシだからやってるっていう自覚が必要と思ってる。
とてもわかりやすく出典や根拠もしっかりしてて納得感も高いけど残念ながら国民の大半はこれを読んでも理解できないし脳死で自民党を選ぶ状況も改善されない
若い時に政治興味無かったワイからすると、学校とかで政治がいかに自分の生活に直結するかとか政党の傾向とか教えて貰うなり、ディベートする機会をもっと欲しかったなと。政治興味ないまま大人になる人多いのでは?
Capricornus お前の友達のウヨは、サヨクは在日!非日本人!外国の手先!スパイ!反日!とイメージ戦略どころか直球の誹謗中傷や長年差別しまくり。お前の尊崇する高市も国葬反対は隣の大陸からと主張。さすがお前の友達
仕事と政治を「公的な世界」という同一グループとして論じている段階でズレているし、この文章は自分も親密性のコードで政治と向き合っていることを吐露しているように見える。感情に後付けで理屈をつけてる。
そんなこと全く考えたことねえな、生活や人生に満足して不満や不安がなければ(乏しければ)与党、あれば野党のどこかに投票やな
https://nevertheless.hatenablog.com/entry/2026/02/17/164639
この手の定期的に出てくる内容の文章を読んで群集心理を学べばいいのに、何故か自分達の支持が下がる発言と行動を繰り返して崩壊を招いたのが旧民主党の幹部達とカルト的な支持者、本当に救いようが無い
バカだからだろ
で、誰を選べば正解なんだ?まさか、飲み屋で愚痴ってる人程度のことしか言えない政治家を選べというわけではないだろう?
メソッドを知らないんじゃないか?
>科学も一般の人が参加するようになると なんの成果もあげずマラソンで金集めするノーベル賞学者がいたろ
このような駄文より、中江兆民の「選挙人目ざまし」を読むべきだ(現代語訳は中公「日本の名著36」所収)https://dl.ndl.go.jp/pid/12406526/1/142 /結局最後は人間性だよ
有権者の多くは政策に関心がなく投票行動をしている傾向が強いのではという点はもっとデータがほしい所だ。山本太郎氏のように人柄が一定程度評価されても政治勢力としての限界はあるようだし。
ドブ板という言葉がある通り、選挙は昔から単純接触効果の好感度戦術が有効とされてきた。思った結果にならないからって、それに触れず難しい言葉で長文お気持ちするのはカッコ悪いぞ。
まあ「悪口言ってたはずの新興宗教に手を出して、恩人との長年の約束破った不義理な奴」は、「友達選び」感覚だと絶対に選ばれないからなあ。実際は政策面でもデタラメの極みだったんだけど。
一票で結果が変わる可能性はほぼゼロだからな。そんなコストをかけられんよ
タイトルの話だけすると、むしろ友達を選ぶように選びたい(好感度とかそう言う話ではない)
友達じゃない。アイドルやタレントを売り出す手法を使ってるだけ。莫大な宣伝資金使って。立憲に苦言を呈するなら、なぜ「アイドル」を作らなかったかという事。チャンスはあったのに。
「公共性の喪失」に書いてあったやつとおもったらちゃんと言及されてるので私は満足です
正しいけど、この説からは「政策で選ぶ」ことも否定的になる。公約は議論の否定であるし、党の政策は個々の議員の能力を示さない。(議会否定を是とすれば、党の能力を信じ党名だけ見て投票する考もあろうか)
そもそも大衆のほとんどは政治についてわかってないから人気投票にしかならない。分析するまでもないし詳細な分析はかえって事実と噛み合わなくなる。
複雑な問題を単純化させる人気取りのポピュリズム。今回の選挙で言えば減税だ。単純に税金は安いほうがいい。ただし減税がインフレと円安を悪化させるなら得した税金以上の対価を払うことになる。大衆は短絡的なの。
いくら賢くて政治家の選び方を知っていてもその他大勢にそれを理解させる事は出来ないから、馬鹿にするしかないんだよなきっと
人は完全に合理的でも感情的でもない存在で、感情的な対立が激しくなると理性的に判断する事が困難になる。/社会の分断が進行した結果、感情的な行動が増える。その遠因は思想の多様性が左派から失われた事にある。
賢い人が多数派を説得できないなら、それは賢い人が語る賢さが単なる自称に過ぎず、そもそもの前提が間違ってるって事なんだが、サヨクは自分たちが間違ってるとは認めたくないが故に他責思考に走りがち。
政策ではなく、人間を選んでいる
俺は学のない男なので、ごく大雑把に「大衆は政治家の能力を分析的に把握するのではなく、荒っぽくその人の徳を見ている。そして残念ながら騙されてしまうことも多い」と理解している。
この記事への批判はおおむね「他人を見下すな」「そんなのわかりきってる」だろう。だが、なぜわかりきってることを書くと批判されるのか? 図星だからか?
こんなに面白い話なのにこんなに反発する人がいて見下されたと思っちゃうんだ。全然わからん、なんでだろ。限定コードと親密性コードの話、ちょうおもろい。選挙の話でもあるし、例えば職場での振る舞いの話でもある
消費税一つとっても自民も中道も同様に愚かしいので独裁させるよりは議論させたほうが、くらいの認識なのかと
親密性や好感度だけじゃないよ。国民は大統領的な考えだがイメージ含めて国の経営者を選んでるかと。持続的な経営能力と学問は一致しない。公共の召使いは別に普通の公務員や大学教授がやれば良い話だからね。
”「相対性理論の妥当性を、アインシュタイン博士の頑張り具合で決める」ような奇妙な世界”/どんな優れた人物であっても1億人相手におともだち政治は不可能なのでサナ活の人達は考えを改めてもらう必要がある。
社会学者は、ほんまゴミなんだなぁ
「なぜ友達を選ぶかのように政治家を選ぶのか」ラサール石井、小西洋之、米山隆一のような人物を選びたくないから。
フツーに生きてたら選び方わからんもん。政治の話はタブーなので誰かと意見交換をする機会もないし。友達や部活を選ぶような感覚で投票する以外のマインドセットがない。
何を言ったかではなく何を為したかで判断するなら、政策と全く関係ない発言や思想信条・行動を大喜びでとりあげるマスコミを何とかする所からじゃない?
「多重質問の誤謬」って言葉、はてブで流行ってんの?と思ってググってみたら、こんなコメ欄が引っかかった。→https://b.hatena.ne.jp/entry/s/note.com/yoshiki_stu/n/nbae97aa6e40a リベラルが大好きな「多重質問の誤謬」「複問の虚偽…
政治を自らの所属するコミュニティ(地域と言い換えても良い)への利益誘導と捉えていたなら、まぁそうなることもあるよねと思う(望ましくはない)
俺が友達感覚で選ぶとしたら候補者が少なくて全員いいとこなし、だけど白票はダメってなったときの最終手段だな
取り敢えずメモ。
別にそんなんで選んでないが
賢明なブコメ民と違って「好感度が理由で政治家を選ぶ」方が多いんですよ。だから古くは白パンツで田んぼに入って挨拶したり、今も辻立ちだけで票が稼げるんですよ。あるべき論が通じるのは知り合いまで
A.バカだから
「酒が人間をダメにするんじゃない人間が元々ダメだという事を酒が教えてくれる」みたいな話で、選挙は民意の集約装置でしかないので、ダメ出しするのではなく民意に受け入れられる方向性でリードするしかない。
母親が一番イケメンな人に投票するタイプだけど、見た目や人柄を含めて見なければ想像しにくいんだろうなと思う
自分の「友達」じゃない政治家が選ばれると政治が空回りするらしい。呑気なものだな。社会学稼業は。
あると思うかどうかで決まるならSTAP細胞もあることになるがそういう世界のほうがむしろ大部分
相変わらず他責だねえ……まあ、絶対に関わり合いになりたくない人には入れたくない、って負の方向性のはあるかな?
今回の投票行動を分析したものを改めて見てみたい.参院選と比べて何が異なっているのか.何が同じなのか./人々の不安感がより強くなっている証左のように今回の投票結果を捉えている.政策よりもイメージの良さが重要.
同じクラスに高市がいたとすれば、「こいつヤバいな」と思うけど敵に回すと怖いのでとりあえず良い顔ししておくか……という立ち位置の人で決して積極的に友達になりたい人ではない
この記事における個別の政党や政治家、選挙結果は単なる事象で、本題はその裏にある構造でしょ。構造について話しているなら構造について賛同/反論すべきなのになぜ個別の話になるのか。自分はとても面白かった。
政治家さんって、ボクのこと見てくれるかにゃ?一生懸命さが大事だにゃ!
のらりくらりの政治をする季節が終わり、ポジションを明らかにし明確な目標に向けたリーダーシップが求められているのではなかろうか。
政治オンチの人って、そもそも、どの党がどういう政治志向なのか知らないし、総理大臣になるような人でも、その人の政治思考を知らないのよ。だから「好感度」「知名度」で選んでしまう。
代議士を選ぶんやから、俺の思想により近い候補者を選ぶ。俺達の代表ではなくて、俺の代弁者を選ぶのが俺の理想。しかし俺の代弁者になり得る候補者が選挙区にいない為に、俺達(地域)の代弁者を選ぶ選挙が続いてる。
自分で調べ,自分で考え,自分の責任で決断し,意思決定の根拠を説明できない奴には容赦なく馬鹿って言っていい。言わなきゃ駄目
“今でもこの人は誠実、あの人は嘘つきと党派性で言うばかり” 鏡かな?
"生活レベルも落とさず、財政の健全性も損なわず、今の生活苦を解消"って、社会主義なら達成できるかもね(そこでマクロの経済成長を丸々見落とすあたりに限界がある)
政治家が無能でも国家を回すためのシステムとして三権分立がある。ただし、現代では三権分立も権力の監視や国家運営が機能不全化しつつある。腐敗を防ぐ新しいガバナンスの仕組みの方が個人的には知りたい。
討論を避け国論を二分する政策とやらも明示せずまず私を信任して、で圧勝だから好感度だよなあ。しかもその好感度が威勢良いこと言って排外ムーブ決めると上がっちゃうっていう。
「考えて選ぶ」層と「好感度で選ぶ」層のバランスですな。考えて選べば正しい結果になるとは限らんし。この人も社会学者なのだから、2つの層に加えて「党派性で選ぶ」の3つが投票率とどう関係するかを調べて欲しい
アナロジーで考える危険は,それが避けられないだけに,いっそう自覚的でありたいと常に考えてはいる。その警告の一つとしてブクマ。
こわい自民党を友達として選んだってこと?
そうは言うけど、民衆が好感度で投票したと断定してるのはあなたに過ぎなくて、想像でしかないだろそれ。