協議に応じてもらえたのでサインをした。形だけの価格協議である。話し合いさえできれば…という希望がなくなる。取適法は中小企業を守ってくれない。戦う機会を与えてくれるだけだ。それでもいい。戦えるだけでマシ
まぁ下請法の時代から実効力なかったしね。
発注元からしても無い袖は振れないし社食の満足度と事業の売上や離職率には大きく影響しないから。付加価値を乗せにくく、参入障壁が低い事業は価格交渉本当に大変だと思う。
「週末は雪みたいですよー」 竹内まりあの配偶者かよ(´・ω・`)
コンペになるのも許せないと言われたら流石にちがうでしょ。交渉を受けて回答としてはきちんとコンペとなって、元請けとしても総額は上がるけど他社に切り替えるなら完全に真っ当。貴社は現代に耐えられなかっただけ
建設業の弊社は2年前から一人親方とかの値上げ交渉を、露骨じゃなければそのまま受けいれるようになったけど、給食はまだまだなんだな・・・人手が居ないのが原因だが、給食はそこまで業者減ってないのかな??
昼飯をプロテインバーにかえてから痩せ始めたので昼飯とかどうでもよくなってきた
値上げ拒否に対して適切な根拠の説明を求めてそれに客側が応じて情報提供されてまでが協議のワンセットのようだが、どこまで提供してもらえたのだろう?
下請法が取適法になって委託事業者は価格協議への非対応が禁じられたけど、中小下請けの保護になるかは微妙かも。協議形骸化や新たな戦いが生まれて中小下請のストレスは増す気がする。人生は戦いだ。しんどい。
そりゃ降りるというバーゲニング・パワーなかったら交渉なんて応じるわけない
相手は価格比較とかで選ぶんでしょ。設備投資のコスト回収に付け込んでとかではなく。それは仕方ないのでは。競合他社と合併して、企業規模を大きくして、管理職比率を下げるべきでは
「新しい法律(取適法)は中小企業を守ってくれない。戦う機会を与えてくれるだけだ。」結果的にその機会で価格改定にこぎつけてるじゃない。交渉がしんどいのはそう。
泣き言は聞きたくないね、なんとかしな
価格改定で戦わず労組ガーの作り話で本の宣伝したら評判悪かったので法律を武器に戦って相手をざまぁしたスカッとジャパンな路線に変更しましたって感じか https://b.hatena.ne.jp/entry/s/delete-all.hatenablog.com/entry/2026/02/02/234000
関係ないけれど、弊社は3年前に突然食堂が閉鎖された。営業時間短縮等の予兆はあったけれど。ちなみに今は食堂スペースがオフィスになりました。
通報した方が良いよ
「利用者アンケートで基準点を下回ると規定により自動的に業者変更コンペ」「社員食堂を運営する会社は他にいくらでもある」←自由競争なんだから、そこは当然だし、自信があるならコンペに出なければいいと思う。
食堂って会社が定額の補助を出すとして、後は業者が勝手に価格を決めるんじゃだめなんかな。宅配弁当だけど複数の業者が入ってて、自由に選ばせる方式でやってる工場知ってる。会社の補助額は同じで価格が違う。
いい法改正だと思うけど下請け事業者=中小受託事業者、と法律上の名称変えたのはいかにもなお役所感で、実態はそこまで変わらないだろうなと思った。でも、戦う機会があるだけいいんじゃない?ってなった。
そりゃあそうである
実行力ない法律が多すぎるね。労働基準法とかフリーランス新法とか。労基法なんて破っても罰金30万円で済むからね。
天下りが居るようなそこそこの企業(たぶん)でもそうなのか。
値上げ要求されて、安い別の業者を探すなんて普通の話では?隷属的なメーカ系列の下請けでもないわけだし採算取れないなら撤退すれば良い。安すぎてどこも受けず何年も空き家の役所の食堂の話を書いてましたよね。
“小一時間のあいだ協議に参加せず、ひたすら窓の外を眺めていたウチの取締役が「週末は雪みたいですよー」と言った” 再登場したやないですか。
武器を持っていれば戦えるじゃないか。
法律変わっても下請けの悲哀は変わらずか。フミコフミオ節が炸裂してて泣ける
取適法の勉強になりました。ありがとうございます。
あまり社会的な常識というものが身についていないため、交渉ってそういうもんでは?という以上の感想が出てこなかった。
取適法は中小企業を守ってくれませーん。 - Everything you've ever Dreamed
協議に応じてもらえたのでサインをした。形だけの価格協議である。話し合いさえできれば…という希望がなくなる。取適法は中小企業を守ってくれない。戦う機会を与えてくれるだけだ。それでもいい。戦えるだけでマシ
まぁ下請法の時代から実効力なかったしね。
発注元からしても無い袖は振れないし社食の満足度と事業の売上や離職率には大きく影響しないから。付加価値を乗せにくく、参入障壁が低い事業は価格交渉本当に大変だと思う。
「週末は雪みたいですよー」 竹内まりあの配偶者かよ(´・ω・`)
コンペになるのも許せないと言われたら流石にちがうでしょ。交渉を受けて回答としてはきちんとコンペとなって、元請けとしても総額は上がるけど他社に切り替えるなら完全に真っ当。貴社は現代に耐えられなかっただけ
建設業の弊社は2年前から一人親方とかの値上げ交渉を、露骨じゃなければそのまま受けいれるようになったけど、給食はまだまだなんだな・・・人手が居ないのが原因だが、給食はそこまで業者減ってないのかな??
昼飯をプロテインバーにかえてから痩せ始めたので昼飯とかどうでもよくなってきた
値上げ拒否に対して適切な根拠の説明を求めてそれに客側が応じて情報提供されてまでが協議のワンセットのようだが、どこまで提供してもらえたのだろう?
下請法が取適法になって委託事業者は価格協議への非対応が禁じられたけど、中小下請けの保護になるかは微妙かも。協議形骸化や新たな戦いが生まれて中小下請のストレスは増す気がする。人生は戦いだ。しんどい。
そりゃ降りるというバーゲニング・パワーなかったら交渉なんて応じるわけない
相手は価格比較とかで選ぶんでしょ。設備投資のコスト回収に付け込んでとかではなく。それは仕方ないのでは。競合他社と合併して、企業規模を大きくして、管理職比率を下げるべきでは
「新しい法律(取適法)は中小企業を守ってくれない。戦う機会を与えてくれるだけだ。」結果的にその機会で価格改定にこぎつけてるじゃない。交渉がしんどいのはそう。
泣き言は聞きたくないね、なんとかしな
価格改定で戦わず労組ガーの作り話で本の宣伝したら評判悪かったので法律を武器に戦って相手をざまぁしたスカッとジャパンな路線に変更しましたって感じか https://b.hatena.ne.jp/entry/s/delete-all.hatenablog.com/entry/2026/02/02/234000
関係ないけれど、弊社は3年前に突然食堂が閉鎖された。営業時間短縮等の予兆はあったけれど。ちなみに今は食堂スペースがオフィスになりました。
通報した方が良いよ
「利用者アンケートで基準点を下回ると規定により自動的に業者変更コンペ」「社員食堂を運営する会社は他にいくらでもある」←自由競争なんだから、そこは当然だし、自信があるならコンペに出なければいいと思う。
食堂って会社が定額の補助を出すとして、後は業者が勝手に価格を決めるんじゃだめなんかな。宅配弁当だけど複数の業者が入ってて、自由に選ばせる方式でやってる工場知ってる。会社の補助額は同じで価格が違う。
いい法改正だと思うけど下請け事業者=中小受託事業者、と法律上の名称変えたのはいかにもなお役所感で、実態はそこまで変わらないだろうなと思った。でも、戦う機会があるだけいいんじゃない?ってなった。
そりゃあそうである
実行力ない法律が多すぎるね。労働基準法とかフリーランス新法とか。労基法なんて破っても罰金30万円で済むからね。
天下りが居るようなそこそこの企業(たぶん)でもそうなのか。
値上げ要求されて、安い別の業者を探すなんて普通の話では?隷属的なメーカ系列の下請けでもないわけだし採算取れないなら撤退すれば良い。安すぎてどこも受けず何年も空き家の役所の食堂の話を書いてましたよね。
“小一時間のあいだ協議に参加せず、ひたすら窓の外を眺めていたウチの取締役が「週末は雪みたいですよー」と言った” 再登場したやないですか。
武器を持っていれば戦えるじゃないか。
法律変わっても下請けの悲哀は変わらずか。フミコフミオ節が炸裂してて泣ける
取適法の勉強になりました。ありがとうございます。
あまり社会的な常識というものが身についていないため、交渉ってそういうもんでは?という以上の感想が出てこなかった。